かく とう 相性。 かくとう

ポケモン タイプ相性早見表(XY/ORAS対応・覚えやすい理由説明付き)

かく とう 相性

概要 このタイプには格闘を得意とするポケモンや格闘技をモチーフとしたポケモンが分類される。 の象徴とも言えるタイプでありが高い傾向が顕著。 反対にが低い傾向にあり、こうげきよりもとくこうが高いものはごく一部である。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのかくとうタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとかくとうタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとかくとうタイプになる。 25 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• (れきせんのゆうしゃ)• 00 初出: 一覧• (ステップフォルム)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (たてのおう) かくとうタイプの歴史 では最強のに弱い不遇なタイプであった。 そのためにがのになれなかったという話も存在する。 しかし、から追加された・タイプの弱点を突けるタイプとして成長し、さらに・・ら硬いタイプの弱点を突ける唯一のタイプとしても需要が大きく伸びた。 技の種類は非常に多く、威力100を越えるパワフルなものが多い。 一方でが低い、でリスクを負うなどデメリットを抱えているわざも多い。 その中ではデメリットの割に威力と命中率が非常に高い技として評価されるが、第七世代までは・のラインナップに入ってなかったため、リスクの大きいやで代替することを強いられているものも多かった。 第八世代でに収録された。 これにより、覚えるポケモンが増えたが、やなどかくとうタイプであるにも関わらず覚えられないポケモンも一部存在する。 こうげき以外の能力も高水準なポケモンが多いが、インファイトやとびひざげりなどでリスクを負うため、数値以上に脆いイメージが強い。 やを使いしぶとく攻めるタイプのポケモンも一部いる。 において・・のいわゆる三色パンチが物理技になったことで、これらを習得できたかくとうタイプの攻撃範囲はかなり広がったと言える。 第一世代 第一世代ではタイプ的にタイプ最強時代であり、最強のエスパーに弱いというだけでかくとうはかなり敬遠されてしまった。 しかも技の面でも不遇で、当時最強技のは威力80の割に反動ダメージのリスクが割に合わないほどで、極めて貧弱だった。 また、威力最高であったがのを覚えるは、種族値の低さから当時は完全なネタキャラであった。 現在でこそ・・・・と弱点とするタイプも多く有用なタイプだったが、当時のかくとうタイプの人気はかなり低かった。 第二世代 強すぎたタイプの弱体化によりやっとかくとうタイプに春が訪れた。 それどころか新タイプの登場(・)でその両方のタイプに強いことから、・・に加え全5タイプの弱点を突ける優秀なタイプとして大幅に強化。 、、など技が充実してきたのも追い風だった。 環境面でもがクロスチョップを得ての高さを活かし大活躍し、新勢力のはどちらかと言うとタイプとしての役割だが、からのタイプ一致きしかいせいは強力の一言だった。 第三世代 目ぼしい新規のかくとうとしては、、が該当する。 やはを獲得し、に強くなった。 技としては、安定した威力、命中率の。 強制的に後攻になるが、ダメージを受けていたら威力2倍になるなどが登場した。 第四世代 第四世代のかくとうの活躍は、、の追加、の登場に集約される。 守りをに任せてインファイトを上から連打するという動きは、この世代の対戦における理想の流れであった。 、、のいわゆる「三色パンチ」が化したのも大きく、これらの技を全世代から覚えていたポケモンは技範囲が実質大幅な強化を受けた。 特性面でもかくとうポケモンは強化を受けており、下手すれば相手がハマりかねない特性の持ち主も存在していた。 を獲得した、を獲得したキノガッサはその好例であろう。 第五世代 の威力上方修正、、、の登場、の獲得が主な強化点。 ローブシンはとの組み合わせで攻めてよし、に陥ってもでやを放てばよしと、手が付けられない強さを持っていた。 しかし何と言ってもがをとして獲得したことがかくとうの歴史の動きとしては大きい。 やで積極的に攻めるようなかくとうタイプとしての性質がこの世代になって強まったと言える。 見せ合いの段階で型が読みづらいこと、最速キノガッサの実数値134を下回ると簡単にハマることから、「キノガッサこそが第五世代最強のポケモン」という声も少なくない。 ではテラキオンがとのコンビで最前線を突っ走った。 また枠としてとズルズキンが活躍している。 これによって弱点で中速以下のかくとうタイプが軒並み失墜し、フェアリー弱点のかくとうも同様に立場を悪くした。 特にズルズキンはフェアリーがのため、ではほとんど何もできないポケモンとなった。 その点はフェアリー、ともに等倍であるからこそ、メガシンカの追加を活かせたと言える。 一方で、を持たせて使用することが常のキノガッサは環境に生き残った。 また、俊足のかくとうは逆にを上から落とせるということで立場を保ち、が追加されてが一般解禁されたはトップメタ入りを果たした。 とは言えシングルバトル環境に安定して居座ったかくとうはキノガッサとバシャーモ程度なものであり、第一世代以来となるかくとう不毛の対戦環境となった。 一応ダブルバトルではテラキオンとエルフーンのコンビが健在であった。 第七世代 やの登場などの普及によってますますかくとうの立場が悪くなった。 一方、の仕様の変更、ファイアローのはやてのつばさの弱体化による環境落ちから、メガルカリオとメガバシャーモが強化された。 SM期はかくとうというとほぼメガバシャーモ一択の環境で、それ以外はほぼ全滅の状況であった。 キノガッサは対面だとフェアリーに何もできない面が目立つようになったが、研究の結果サイクルを回して有利対面を作ることで十分使えることが判明し、環境に残った。 とはいえメガルカリオ、メガバシャーモが有利なメガガルーラはの弱体化によって数を減らし、かくとうの役割が少なくなった。 また、が弱体化によって環境から姿を消したと言っても、サイクル戦全盛環境とあってメガボーマンダやなどひこうポケモンの普及が進み、依然として苦境が続いている。 ではさらに甚だしく、SM期には解禁後のダブルバトルで使用率ベスト30に入選したかくとうが1体もいないという異常事態となっていた。 期のダブルバトルでは辛うじて、の獲得によって強化されたがかくとう枠として孤軍奮闘している状況である。 第八世代 の未登場など、フェアリータイプの全体的な弱体化から、以前ほどかくとうタイプが生きられない状態では無くなっている。 新規勢の、、はどれもかくとう単タイプであり、対戦面での評価はあまり高くない。 では、がかくとう枠としては中心的な活躍している。 ダブルバトルでは、がメインに使われるかくとう枠となっている。 とはいえ全体で見ると、、などが跋扈していることからの通りが非常に悪い状況となっており、勝ち組タイプとはお世辞にも言えない。 カビゴンが特殊受けとして我が物顔で環境に居座っている辺りからもそれが窺える。 後にダウンロードコンテンツで、、などが追加されることとなり、かくとうが活躍できる見込みがあるとすればこれらが追加されるまでの間ということとなった。 わざとしてのかくとうタイプ 柔道や空手、相撲など、実際の格闘技を思わせる技も多く、二足歩行のポケモンでないと習得できない場合も多い。 剣もモチーフの一つで、こちらは四足歩行や剣を模したポケモンが覚える。 このタイプを持つわざについてはを参照。 ・・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する状態(・・)• 状態のゴーストタイプのポケモンに対しては、相性が等倍でわざが当たる。 関係する• かくとうわざの威力を上げるとして、・・がある。 かくとうわざの威力を下げるもちものとして、がある。 ゴーストタイプの相手でも、を持ったポケモンに対しては技が当たる。 関係する• とくせいがのポケモンが出すかくとうわざは、ゴーストタイプに命中する。 過去の仕様• までは全てだった。 また、第三世代までに登場したかくとうわざは、第四世代以降も全て物理技のままである。 対戦におけるかくとうわざ 半減されてしまうことも多いが、耐性の多いタイプや耐久型のタイプ ・・など の弱点を突くことができ、威力が高い技も多く、攻撃技として価値が高い。 手も足も出ない・タイプに対しては、後出しされることが多いため弱点の突けるあく技が組み合わせとして優れ、刺さらない相手でもアイテムも落とせるの併用が推奨される。 そのイメージのとおり、かくとうポケモンにはのほうがより高いポケモンが多く、が多く採用される。 よく採用される物理技には、・・などが挙げられる。 また、特別な状況下でかなりの威力となる・・・も、戦略や想定する相手次第では使われることも多い。 やなど、ある程度耐久力のある格闘タイプのポケモンには、との組み合わせでも候補の一つ。 であるはであり、他のタイプの特攻アタッカーのサブウェポンとして採用されることが多い。 特攻も高いやはタイプ一致となるのも候補に挙がる。 かくとうタイプを好むポケモントレーナー• 肉弾戦がメインであるためか、このタイプのポケモンは一部を除き二足歩行で手(あるいはそれに準ずる器官)を持ち、人間に近い姿をしている。 衣服の様なものを身につけているものもいる(体の一部かは不明だが、などそうであると名言されるものもいる)。 また、で四足歩行のが出るまではこのタイプを持つポケモンは二足歩行の人型のみであった。 でのタイプ変化を除いた場合、まではこのタイプを持つ性別不明ならびにとは存在しなかった。

次の

【コトダマン】鬼レム魔級攻略!攻略のコツと適正キャラ

かく とう 相性

効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表• 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

次の

かくとうタイプ(ポケモン)

かく とう 相性

各記号の意味は以下の通り。 4倍・いまひとつで0. 714倍・「無効」で0. 51倍となる。 タイプに関係なく様々なポケモンが持つ特性で、該当するポケモンはスカイバトルに参加できる (一部例外あり) 特性: もらいび ・・・ 炎タイプの技を無効化 (その以降、そのポケモンによる炎攻撃のダメージが1. 全てのタイプの対応した実が存在する 技: うちおとす ・・・ 岩タイプの攻撃。 この技を受けたポケモンには、地面攻撃が当たるようになる (「ふゆう」などにも有効) 技: でんじふゆう ・・・ 使ったポケモンには、地面タイプの技が無効になる (5ターン持続) 技: テレキネシス ・・・ この技を受けたポケモンには、ほとんどの技が命中率に関係なく必ず当たるようになる。 ただし、地面タイプの技は当たらなくなる (3ターン持続) 技: じゅうりょく ・・・ 場に出ている全てのポケモンの命中率が上がり、地面タイプの技が当たるようになる。 また、「そらをとぶ」などの技が使えなくなる (5ターン持続) 技: はねやすめ ・・・ HPを全体の半分だけ回復する技。 技を発動してからターン終了までの間、そのポケモンの持つ飛行タイプに対する相性が無効になる 技: ねをはる ・・・ 使うとそれ以降、毎ターンHPを回復。 地面タイプの技が本来無効なポケモンにも効くようになる 技: ミラクルアイ ・・・ 使うとそれ以降、相手の回避率アップが無視される。 ・タイプが2つあって、両方が弱点ならダメージは4倍になります。 ・逆に、両方のタイプが耐性を持っていれば、ダメージは4分の1になります。 ・片方のタイプが弱点で、片方のタイプに耐性があるなら、ダメージは等倍です。 ・片方のタイプが「効果なし」なら、もう片方のタイプに関係なく技は無効です。 ・あと、ご存知だと思いますが、そのポケモンの持つタイプの技だと威力が1. 5倍になります。 ・「ハロウィン」などの特殊な技で、一時的に所持タイプが2つよりも多くなることがありますが、この場合も全てのタイプの相性が掛け算されます(たぶん) ・一撃必殺技などダメージが固定な技は、技が無効化されるケースのみが適用されます。 ・炎タイプは「やけど」、毒タイプと鋼タイプは「毒(猛毒)」、氷タイプは「こおり」、電気タイプは「マヒ」の状態にならないため、それに関係する技や追加効果も無効化されます。 ・その他、技固有の仕様による例外もありますが、それについては気になったら調べてみてください(草タイプには「粉系」の技が効かない等) XYで追加された「フリーズドライ」「フライングプレス」など、例外的に相性ルールを変えてしまう技も存在するので注意。 ・初代にあった「とくしゅ」に分類されるタイプについては、今はもう不要なので無視しました。 ・「炎・草・水・電・地」などの有機的なタイプと、「普・闘・超・霊・悪」などの無機的なタイプを分けて考えるとわかりやすいかも。 有機タイプと無機タイプの間には相性関係がないとか、無機タイプの技は所有タイプに関わらずいろんなポケモンが覚えられるとか。 ・ 「四すくみ」については、面倒なので調べてませんw ・タイプ一致技で最も多くの弱点を突けるタイプは 「氷+格闘」 「氷+地面」 で、9つのタイプに対応できる。 ただし今のところ該当するのはマンムー系のみ。 ・弱点が1つだけになる複合タイプは 「普霊(悪)」 「水地(草)」 「毒悪(地)」 「虫鋼(炎)」 「霊悪(妖)」 (カッコ内は弱点)。 これも該当するポケモンは少ない。 ・最も耐性が多いのは 「普鋼」 「電鋼」 「霊鋼」 でそれぞれ12タイプ、最も弱点が多いのは 「草氷」 「草超」 「草悪」 「闘岩」 「超岩」 「岩悪」 でそれぞれ8タイプ。 ・「エスパー+ゴースト」は、弱点が複数あるのに2倍弱点がない(4倍弱点しかない)唯一の組み合わせとなる。 ・フェアリー以外にも、実際には 「大人の事情」で設定された相性もたくさんあるんだろうなぁ。 ・攻撃面で有利になる分、基本的には単タイプより複合タイプのほうが有利かな? 単タイプにも何か特別なメリットがあればいいんだけど。 ・単体タイプのポケモンを「草単」「水単」とか呼ぶのがポケモンファンの間に浸透してるみたい。 ・攻撃が跳ね返ってしまうとか、必ず一撃必殺になってしまう、とかいう相性関係があっても良かったかも?... いや、それは極端すぎるかw ・一撃必殺技は反則な感じもするので、こうかがいまひとつの相手にも効かない( or 半減する or 命中率ダウンする)ほうが良い気がしないこともない。 ・片方のタイプが効果なしでも、もう片方が弱点なら、半分ダメージっていうのもありかもしれない。 ・ トレーナーにもタイプを設定して、手持ちを全員そのタイプを持つポケモンにするとタイプ一致補正が1. 5倍よりも大きくなる、というのはどう? 他には、各タイプに設定されたスペシャル技を戦闘中に1回だけ使えるとか。 ジムリーダーが同じタイプばかり揃える理由も、こういうシステムがあれば納得できるし、悪くないと思う。 ・あとは、 全ての技を同じタイプで揃えると、何かアドバンテージが生じる、というのも良さそう。 これもタイプ一致補正が強化される、とか。 ・ 「炎+飛行」 対 「草+虫」 は、両方のタイプが完全弱点になる唯一の組み合わせだったりする。 ・タイプ一致補正が2. 0倍になってしまう特性「てきおうりょく」は反則な気がする。 「へんげんじざい」もズルい。 ・弱点が多いポケモン用に「効果が抜群な攻撃を受けると攻撃力が上がる特性」とかあったらいいのに。 ・「こうががいまひとつ」なら、一定確率で発動する技の追加効果が無効になる、っていうのも悪くない気がする。 ・技用にしか存在しないタイプ、があっても良いかもしれない。 ・自分のステータス等を変化させる技のタイプって、特に意味はないのかな?? ・弱点となるタイプが2つだと打たれ強そうだし、3つだと打たれ弱い感じがする。 この辺が微妙なとこだなぁ。。 ・もし、タイプ1と2が同じポケモンがいたら、それなりに強かったりして!? (二重にダメージ計算されるなら。 ただし弱点も4倍... ) ・タイプが2つあるポケモンでも、どちらかのタイプが主になることが暗黙の了解だから、 「ほのお」&「みず」のようにイメージが違いすぎる2つのタイプを持ったポケモンは登場しないってことかな? ・初代ポケモンでは、片方のタイプが弱点でもう片方に耐性がある場合、ダメージ時になぜか「ばつぐん」の効果音が出たりしたのが懐かしいw ・原則として、タイプが2つある場合の表記の順番はそのタイプの優先順位で決まるみたいだけど、一部例外もあるみたい。 ・タイプが新しく追加されたことで、既存のポケモンのタイプが突然変わるのって、一体どういうことだ!? ・フェアリータイプの正式発表前に「妖精タイプが追加されるのではないか」と予測してた人がいたらしい。 すごい! (ちなみに「音タイプが新登場」という説もあったとか無かったとかw) ・フェアリータイプの追加は、見た目の可愛いポケモンにバトルでの活躍の場を作りたい、という意図が少なからずあったと思う。 しかし、フェアリーに対抗できるのが毒や鋼だから、絵的にイマイチなポケモンもどんどん起用されてしまうというw ・フェアリータイプは毒状態のダメージが多めになる、とかあってもいいと思う。 これで不利なタイプでも一矢報いられるし、毒状態に火傷にはないメリットが生まれるし。 ・ノーマルタイプと他のタイプの複合は無くても良かった気がする(他のタイプとの区別化のため) ・ダブルバトルやトリプルバトルで、タイプの同じキャラが同時に場に出ることに何かメリットが欲しいところ。 ・ノーマルにゴーストが効かないのって、ノーマルに防御面でのメリットを何か用意したかっただけなんだと思うw ・ノーマルタイプか格闘タイプかは何を基準に決まるんだろうw ・ダメージ固定技もタイプ相性の影響を受けていいと思う。 「がむしゃら」とか反則だし... ・一般的な攻撃技でも、悪意を持って攻撃すると悪タイプになるのはなぜだろうw 「かみつく」は本来ノーマル技のはずなのに。 ・しかし今度は、マイナーなタイプの攻撃でしか弱点をつけないわりに、3つの主要タイプの弱点をつけるフェアリータイプが強すぎる気もw ただ、タイプとしては強くても、属するポケモンが弱めになっているのかもしれない。 何しろ妖精なんだから。 ・明らかに妖精じゃないのにフェアリータイプなポケモンがいないこともないw ・XY版相性表の発表前、フェアリーの弱点は毒は間違いないと思ってたけど、鋼は正直意外だった。 ・岩タイプは若干弱いイメージがあるので、フェアリー攻撃が岩タイプに普通に効いてしまうのは以外だった。 ・炎タイプがフェアリーに耐性を持つことには、何か制作サイドの深い意図がありそうだなぁ。 ・正直、炎がフェアリーに耐性があるのに、炎攻撃がフェアリーに効果抜群ではない理由付けがなかなか思いつかないw ・ついでに言うと、草とフェアリーにも何らかの相性関係がありそうな気がしてならない。 ・鋼タイプって、XYで守備的なタイプから一転して攻撃的なタイプになった感がある。 ・電気タイプは、なんといってもピカチュウがいるので存在感が大きい。 しかも新作が出る度にピカチュウ風の電気ポケモンが追加されてるようなw ・「でんじは」は地面タイプに効かないのに「さいみんじゅつ」は悪タイプに効くとか、そういうのがちょっとややこしい。 それによってタイプ設定の意味がなくなってる技もあるし。 技のもつイメージで覚えるしかないのかな? ・BWまでは「でんじは」でマヒする電気タイプのポケモンっていうのが妙な感じだったけど、XYでマヒしなくなったので解消。 ただ「しびれごな」なんかも効かないので、それはそれで違和感。 っていうかそれ以前に麻痺するほどの電磁波なんて恐ろしい!? ・タイプ名と同じ名前の「ゴースト」というポケモンがいるのは、よく考えるとなんか不思議。 ・ゴーストタイプには、なぜ岩や鋼などの物理攻撃が当たるんだろう...。 ・ゴースト以外で、タイプ相性により物理系の攻撃が効かない、っていうのがいまいちピンとこない。 とりあえず当たればダメージは与えられそうな気がw ・幽霊の弱点っていうのが、なんかイメージできない(強いて言えばエスパーな気がする) ・タイプ1「ノーマル」タイプ2「ゴースト」、コレ結構好きかも。 ・タイプ1「ゴースト」タイプ2「あく」は、フェアリー追加以前は弱点が無いから厄介だった。 フェアリーの追加はタイプ的に弱点が無くなるのを防ぐ意図もあったのかな? ・しかし、よく考えると悪攻撃と霊攻撃は性質が極めて近いので、攻撃面ではイマイチか。 ・XYの相性変更でも悪とゴーストが同じように変更されたけど、なぜこの2つのタイプを区別化しようとは思わなかったんだろう? ・管理人は、ゴースト攻撃はもともと鋼には等倍で通るべきだと思ってましたw だって幽霊は物体をすり抜けるし...。 悪はやっぱり効きにくいイメージがある。 ・「ゴースト+鋼」のポケモンが追加されると聞き、ゴーストタイプの弱点を鋼でうまくカバーできてると思ったら、見事にその部分の相性が変更されてしまうとはw ・格闘タイプがエスパー攻撃に弱いのは、筋肉バカなので超能力にかかりやすいから、という説も? ・「サンダー」に電気攻撃が普通に効くとか、なんかイメージに合わない。 ・特定のタイプの技を無効化できる特性によって、物理技でも吸収できてしまうのが不思議でならないw ・特性「もらいび」とかって、個体によってあったりなかったりするものなのかな!? ・特性「草食」だからと言って、ソーラービームを食べるのは無理でしょw ・実は、水棲の生物は熱に弱いかも!? ・火で毒を「消毒」できたりしないのだろうか。 それだと毒が弱すぎるのかなw ・「どくどく」は毒タイプ以外でも覚えられることが多いけど、体内のどこから猛毒物質を出すんだろう? ・水タイプに水攻撃って、逆に喜んだりして。 (そういう特性はあるけど) ・水辺にも岩は普通にあるから、岩は水に耐性があるような。 岩が水に弱いのは、水に沈んでしまうから?(ある方のご意見) ・実は、本当に純粋な水は電気を通しにくいらしい。 まあ、化学の世界の話だけど。 ・なんとなく、水攻撃は電気タイプによく効きそうな気がする。 ・地面攻撃が効くかどうかに影響する要素が多すぎる気がする。 ・地面攻撃に汎用性があるのは、飛行タイプ以外にも無効化する方法があることを考慮してのことなのかな? ・「地面属性」と「地面にいるモンスター」は、ちょっと違う気がw ・地面タイプは地球以外の星に行ったらどうなるの? 月なら月面だけどww ・飛行タイプは電気ではなく雷だけに弱いのでは? ・飛行タイプが有利なタイプのポケモンは大抵岩タイプの技を覚える、っていうのがなんか理不尽w ・地面タイプと岩タイプがカブっている気がする。 地面+岩だとダブル弱点のタイプが2つあるのが辛い。 ・4倍弱点も、そのタイプの技を誘っておいて、すぐに交代して特性で吸収、みたいなこともできるので必ずしもデメリットとは言えないのが面白い。 ・浮遊特性(=地面攻撃無効)と飛行属性をたまに混同してしまうw ・電気タイプだけが、弱点が1つしかなく自身のタイプで弱点を突くこともできる。 なんか優遇されてる? ・唯一弱点が無い、電気タイプ+浮遊特性はズルいと思う。 ・電気+氷は攻撃面での相性補完が素晴らしい。 ・草タイプと岩タイプは弱点が多すぎw ・草の打撃技を炎タイプに当てるのは、かなり危険なのでは? 燃え移りそうw ・草タイプに水攻撃って、場合によっては成長させてしまう? ・炎に氷攻撃は、温度の低下により燃焼に支障をきたすかも。 ・物理系の水攻撃って、氷タイプになってしまうのでは?! ・水タイプに氷技を使うと、凍ってしまって効果抜群になりそう!? ・っていうか水攻撃って、氷に対して効果があるのかな?? ・「ねっとう」は絶対氷タイプに効くと思う。 というか、あらゆるタイプに有効な気がするw ・「ぜったいれいど」は、氷タイプには絶対効かないと思うw ・こおり状態になっても相性には全く影響しないフシギ。 その後の氷攻撃のダメージは等倍でいいのかな? ・こおり状態が炎攻撃で治るなら、やけど状態も水攻撃で治せたらいいのに。 ・明らかに水棲のポケモンが陸上でどうやって戦うのかが謎w ・飛行タイプは風タイプでもあるのかもしれない。 風攻撃なら炎タイプに効きそう。 ・飛行タイプって、弱点の攻撃をされた時に飛んでいなければ問題ないのでは? ・飛行タイプ単体だと、相性的には「飛行+電気」が完全上位になってしまうから、なんか虚しい。 ・そういえば「はねやすめ」を飛行単体のポケモンが使ったらどうなるんだろうw ・「うちおとす」で地面に落ちても飛行タイプの弱点はそのままなのはナゼ!? ・というか飛行タイプって、その気になればほとんどの攻撃を避けられそうな気がする。 ・飛行タイプだけど、あんまり飛べそうにないポケモンもいたりする。 ・空からの攻撃は、地面タイプなら地中に潜って避けられるかも? ・氷や岩が割れるのは、打撃技全般が当てはまる気がする。 ・というか、氷は割れても、氷モンスターは割れないはずだけど。。 ・エスパーが毒に強いという不可解な関係が、バランス崩しになる一因だったなぁ^^; ・フェアリー追加以前は毒タイプのメリットって少なかったよなぁ...。 格闘対策ってことなら、せめて攻撃も効果が抜群なら毒ポケモンにももっと出番があったのに。 ・岩には効いて鋼には効かないという不思議がいくつか。 ・アニメでは、相性が悪い相手にノーマル技で強引に対抗して倒してしまうシーンが多い気がするけど、気のせい? w ・アニメ版の演出を見る限り、「いわおとし」は空中に岩を出現させる技らしい。 これって「岩」じゃなくて「エスパー」技じゃない?! ・アニメでピカチュウが電気技をサイドンの角に当てて倒してしまったのは、さすがに設定壊しすぎw ・岩タイプや鋼タイプの特殊技って、考えるのが難しかったと思うw ・草タイプと虫タイプもカブっている気がしてならない。 ・エスパーは虫で気が散って超能力に集中できない、という説もあるが、それは攻撃側の話だよなぁ。。 ・エスパーへのゴースト攻撃は、初代は設計ミスで効果があったとかなかったとか。 ・初代最強ポケモンのミュウツーがエスパータイプってことは、開発時からエスパーがバランス崩しってことがわかってたのかな? ・「格闘+悪」対「エスパー+悪」だと、前者のほうが有利になるっていうのが、なんか不思議だ。 ・岩、氷、鋼は「固体タイプ御三家」と言ったところか。 ・岩タイプや鋼タイプに「噛みつく」が普通に効いてしまうのが妙。 攻撃した方もダメージを受けちゃいそうだけどw ・岩+鋼は相性が重なる部分が多くて、それはそれで面白い。 ・鋼に電気が普通に効くのはある程度電気を通すから? 水はなぜだろう? ・「はがねタイプ」より「メカタイプ」のほうがしっくりくるかな? ポケモンにもよるけど。 しかもフェアリーが相手だと完全不利になってしまうというのは、なんかドラゴンらしくない。 ・ドラゴンタイプの攻撃は、以前は相性的にはノーマルタイプの完全上位互換だった。 フェアリーの追加で一気に崩れたけど。 ・XY発売前のアナウンスでは「強かったドラゴンに対抗できるフェアリータイプ」的な言い方だったけど、どちらかといえば格闘に強いことのほうが大事な気もしなくもない。 ・タイプ変更により、ピッピ等が突然格闘攻撃に耐性を持つようになったのはどういうことなのか、誰か説明してほしいw ・正統派な伝説のポケモン「ノーマル+ドラゴン」を見てみたい。 タイプ的には優秀とは言えないが...。 ・ドラゴン攻撃が無効化されるケースができたことだし、そろそろ「竜の一撃必殺技」も追加されればいいのに。 (できれば命中5割くらいで、っておいw) ・タイプ一致技だけで全てのポケモンに等倍以上のダメージを与えられるタイプは存在しない(フェアリータイプがなければ「炎+ドラゴン」のみ該当) ・妖精って、戦闘シーンに出てくるイメージがあんまりない。 ・見た目だけだとタイプが全く想像できないポケモンがたまにいる(ゴルーグとかw) ・また、「はがねのつばさ」「せいなるつるぎ」のように、何タイプなのかわかりにくい技がたまにあるw ・「ゲノセクト」は、虫の形をしてるだけで虫タイプになってしまったのかな!? (改造された説あり。 っていうかどこまで人の手が加えられたらポケモンじゃなくなるんだろう??) ・ゴーストタイプのポケモンって、生きてるの? 死んでるの? ・ゲンガーは悪ゴーストにしか見えないけど、第一世代では悪タイプが無かったから仕方ない。 知ってました? ・もし岩タイプのポケモンを進化させるアイテムがあるなら「何のいし」になるんだろw ・進化することでタイプが消えるポケモンを一度見てみたい。 (追記: キレイハナがいましたw) ・2回進化するポケモンで、1回目も2回目もタイプが変化するのはいないのかな? ・水ポケモンが進化して氷ポケモンに、なんてことはないのかなぁ。 ・水ポケモン以外が水上でバトルできるのかが疑問。 スカイバトルよりも、まずは水上バトルを作るべきだったのでは!? ・飛行タイプや明らかに飛んでいるのにスカイバトルに参加できないポケモンが可哀想すぎるw ・スカイバトルって、飛行に有利なタイプを持つポケモンはちょっと反則? ・たまには、相手のポケモンのタイプを知らずに効果がない技を使ってしまうCOMトレーナーがいてもいいと思う ・初代ポケモンの最初の3匹の選択では、ライバルがこちらが選んだポケモンに有利なタイプのを選んでくるけど、あれってほとんど意味なかったw 御三家を最後まで使う人少ないから... ・というか、御三家のタイプが「炎・草・水」であることにこだわる必要ってあるのかな? ・対となる伝説のポケモンの片方がもう片方に対してタイプ的に有利、っていうのはちょっと違和感がある。 ゼルネアスは草妖精ならイベルタルとの関係がしっくりくるのに。 ・もう新しいタイプが追加されたり相性の設定が変更されることはないのかなぁ。 今後も「変えてほしい」というファンの声はありそう。 ・個人的には、タイプを追加しても既存の相性の変更はしないでほしかった。 頭の中の相性表を修正するのに時間がかかるからw (BW系も現役だし) ・個体によって強さが違うポケモンがいるのなら、タイプが違うポケモンがいてもいいと思う。 あとは、季節や曜日によってタイプが変わったりするのも面白そう。 対戦では使いにくいかもだけどw ・一番あり得ないタイプの組み合わせは「じめん」&「ひこう」かな?... と思ったらいるんかいっ!(グライガーとか) じゃあ、「炎&氷」とか「電気&毒」とか「虫&ドラゴン」とかw って、いくらでもありそう!? ・タイプの組み合わせは全324種類。 いずれは、明らかにあり得ない組み合わせを除く全ての複合タイプのポケモンが登場するのかな? ・「無属性ポケモン」がいてもいいかもしれない。 ノーマルとの区別化が必要だけど。 ・カードゲーム版のタイプ相性って、本編とは違い過ぎると思うw 無理やりタイプが統合されてるからなぁ。 ・対戦アクションゲーム「スマブラX」に登場するポケモンにもタイプ相性の概念があることは、あまり知られていない。

次の