白井 家 週刊 文春。 白井家炎上の真相!志村動物園放送強行!動物は何頭で場所、収入源は?

「志村どうぶつ園」白井家の“チャリティー錬金術”「写真撮影1回15万円」「馬蹄鉄1個1万円」

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スポンサーリンク 白井家と志村どうぶつ園との関わり 白井家の皆さんは2018年9月から、志村どうぶつ園に出演されています。 番組では、特に動物のお世話を任されている長男の鴻明さんの出演シーンが多いですね。 準レギュラーに位置づけられるほど、白井家の密着VTRは人気がありました! しかし、「愛馬解体」が事実であった場合は、 これ以上テレビに出演し続けることは厳しいでしょう。 身寄りのない動物たちを保護して一緒に暮らすという「動物愛護」のイメージから、 「動物虐待」というイメージが一度ついてしまうと、視聴者は 「カメラが回っていない、放送されていないところでは虐待しているんじゃないの?」と 疑ってしまうからです。 スポンサーリンク 白井家に動物虐待の事実があった! 白井家では過去に、動物虐待について報道されていました。 「白井家は飼育費集めのために、馬の使用済み蹄鉄を長男の鴻明くんが スプレーで塗装して販売しているのですが、そのスプレーで白いヤギの体に 落書きをしたそうです。 その日はバレンタインデーだったので、ハートマークを描いたと。 現場には日テレのスタッフもいて、映像に映り込むとまずいからと 慌てて消そうとしましたが、すぐには消えなかったと聞きました。 撮影は落書きされたヤギが映り込まないようにして継続されたようですね。 結局、落書きは1週間ほど残っていました」 これはひどいですね・・・。 そして、さらにショックだったのが落書きに使用されたスプレーが 人体や動物にとって有害な成分が含まれていたということです。 蹄鉄のペイント用に使用していたスプレーにはトルエンやアセトンといった成分が 入っており、スプレー缶にも 【脳神経系に影響し、めまい、頭痛、吐き気の症状を引き起こすおそれがあります】 【目に入れたり、皮膚や衣服に付着しないようにしてください】 という注意書きが書かれています。 できれば知りたくなかった事実です。 白井家には動物虐待以外にもトラブルが!? 多くの動物を飼育している白井家。 中には放し飼いにしている動物もいます。 そうなると「脱走しないか?」「危害を加えないか?」という心配がつきものですね。 実際に、白井家から犬や馬が何度も脱走しており、近隣で目撃されています。 かなり危険な状態が続いていた中で、ついに2017年12月、 白井家で飼われている犬に噛みつかれて、 一般女性が大けがをした事件が起こりました。 「2017年12月11日のことでした。 私の畑の野菜がヤギに食い荒らされていたので、 注意しようと白井さんの家のインターホンを押したんです。 すると犬が大きな鳴き声で吠え始めたんです」 それは一瞬のことだったという。 突如玄関ドアが開き、 飛び出してきた茶色い大型犬がDさんの右腕に噛みついたのだ。 「何度振り払っても噛みついたままで、犬の牙は長袖の服を突き破り、 腕にめり込みました。 大量の出血で服は血まみれだった。 なんとか引きはがしたのですが、激痛で、病院へ行って数針縫いました。 警察にも通報しましたが、『注意することくらいしかできない』と 言われてしまいました」 この事件から4か月後に、被害者あてに治療費2万円とお詫びの手紙が 送られてきたそうです。 脱走してしまった動物たちには罪はありません。 ただし、白井家の飼育方法にはかなり問題があると言えます。 自分の家の近くを放し飼いの犬が歩いているかもしれない・・・ まして、噛まれるかもしれない・・・ これはかなり恐怖です。 動物愛護は大事かもしれませんが、それと同じくらい近隣への配慮も必要ですよね。 白井家の動物虐待疑惑:まとめ いかがでしたか? どうやら白井家は動物虐待をしていた過去がありました。 有害なスプレーでの落書きは、もうしないでいただきたいです。 また、動物の放し飼いによって近隣トラブルが起きていたことも事実でした。 志村どうぶつ園は長年続くゴールデン長寿番組です。 そのような番組にトラブルを抱える白井家は出演し続けることは厳しいですね。 トラブルが明るみに出てくるたびに、出演終了へのカウントダウンが進んでいる といっても過言ではありません、 今後も白井家の動向に注目していきたいと思います。 ここまでお読みいただき、ありがとうございました!.

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《志村どうぶつ園「白井家」に行政指導》愛馬ラスティの「放牧場」は所有者に無断使用の農地だった

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しかし、その飼育現場では様々な問題が発生している。 複数の動物を飼ったはいいが面倒をみきれなくなる「多頭飼育崩壊」が社会問題化する現在、影響力の大きい人気のテレビ番組に出演する白井家の「不適切飼育」の実情は真相を究明すべき重要な問題だ。 しかしこれらの報道に対して、現在に至るまで白井家や日本テレビから納得のいく回答は得られていない。 「いまだに本人やテレビ局から事態の説明や謝罪は一切ありません」 報道を受け、白井家は番組から姿を消していた。 番組関係者は「12月14日に放送された『天才!志村どうぶつ園』の2時間スペシャルに、人気コーナー『白井家』は登場しませんでした。 しかし、年明け1月11日の番組では、白井家のコーナーが何事もなかったかのように放送された。 この対応に、迷惑を被ってきた近隣住民たちは怒り心頭だ。 「あれだけ不適切な飼育や近隣トラブルが報じられたのに、いまだに本人やテレビ局から事態の説明や謝罪は一切ありません。 むしろ『文春の記事は無視するようにテレビ局から言われている』と吹聴していました。 こんな近所で馬が解体されていたなんて、病気も心配ですし、気味が悪くて耐えられませんよ。 本人はSNSでご近所とは仲良くしているようなことを書いていますが、何も変わっていません。 何事もなくテレビに出演し続けていることで、不信感は増しています」(近隣住民) 2019年2月26日白井家Twitterより。 右に映っているのが違法解体されたフルハート ペットショップで売れ残ったモルモットを引き取った そしてここへきて、またしても白井家に新たな疑惑が浮上している。 ボランティアのAさんが、事の次第を打ち明ける。 「2019年2月の上旬、私が白井家を訪ねると、2匹の可愛らしいグレーと茶色のモルモットがケージのなかからこちらを見上げていました。 その日、白井家には(次男の)迅君だけがいて、『ペットショップで値引きされているのに売れ残っていて、このままだと処分されるっていうから引き取ったんだ』と話していました。 愛おしそうにモルモットに微笑みかけていた。 迅君は幼少期にも動物園で繁殖し過ぎたモルモットを引き取り育てたこともあったそうで、優しい彼らしいな、と微笑ましく思いました」.

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《衝撃証拠写真》「天才!志村どうぶつ園」白井家の庭で“違法解体”された愛馬のバラバラ死体:週刊文春デジタル:週刊文春デジタル(週刊文春デジタル)

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Contents• なかでも長男・鴻明氏、次男・迅氏は「イケメン大学生兄弟」としてファンも多い。 しかし今までにも白井家が多くの問題を抱えていることが明らかになっている。 「不適切飼育」や「近隣トラブル」、「疑惑の蹄鉄販売」など、その飼育姿勢には疑問を禁じ得ない。 白井家をよく知るAさんが、ショックを隠せない様子で語る。 「由紀子さんに呼び出されたボランティアの人々が白井家に着くと、あたり一帯に異臭が漂っていたそうです。 そして彼らの目の前にあったのは白井家の愛馬のバラバラ死体。 由紀子さんの指示で、ボランティアがその遺体を運搬させられたそうです」 その死体は白井家で長年飼育されていたオス馬のフルハートだという。 引用: なんとフルハートはバラバラに解体されていたとの報道…。 解体されたフルハートの画像は以下に掲載されています。 文春さんは現場で取材した写真を載せていますので、これが嘘ということはなく事実であることは間違いなさそうですね…。 ちなみにフルハートは10年前に白井家に引き取られ、多頭飼いしている白井家の中の動物でも古株です。 まさに白井家の象徴とも言えるフルハートは、人間でいうと100歳を超える年齢でした。 以前の放送でもありましたが、フルハートは 座る際にたまたま転倒して複雑骨折したのが原因で亡くなってしまいました。 そして死後4日ほど経ってからこの解体作業が行われたというのです。 フルハートが解体された白井家の場所 現場 はどこ?? 白井家のツイッターアカウントに、過去ツイートでこんなものがありました。 なので、この 静岡県浜松市西区大山町付近に白井家はあるのだと思われますね。 馬の解体を個人でやるのは違法!? この報道によれば静岡の畜産関係者曰く、 庭先で馬の解体をするなんて聞いたことがないとのことです。 そもそも死んだ獣畜の処理は 法律で厳しく定められているそうです。 死んだ馬や牛は『化製場』という施設に専門業者が運び、そこで専用の機械を使って処理されることになっています。 そもそも馬を運搬するのに2トントラックでは小さすぎますよ。 普通は4トントラックを使います。 馬はウインチという運搬設備で引っ張って積み込みますので、一般の人が手伝うこともありません。 そういった設備が揃った業者じゃなければ、行政の許可は下りないと思うのですが……」 引用: 普通は4トントラックに機械を使って積み込むところを、 2トントラックに解体した馬をボランティアの方々に手伝ってもらい積み込んだというところはいかがなものかと思いますね…。 ちなみに詳しい法律の内容については「化製場等に関する法律」に記載されていました。

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