ロマサガrs 能力上限。 【ロマサガRS】Aスタイル育成の注意点 上限値があるぞ!

【ロマサガRS】育成周回におすすめな場所を完全網羅 初心者から上級者まで

ロマサガrs 能力上限

帰還チケットを大量に消費する為毎回は使えませんがHP740まで上げるのは遠征が一番効率いいという事は覚えておくといいでしょう。 ついでに武器防具の強化に必要な三光石も集まる為、18000付近まで三光石がおすすめです。 陣形は水鳥剣が痛い為、最初はスペキュレイションがおすすめです、ある程度育成が進み 時間効率を求めるならラピッドストリーム、前衛3人でROUND1を倒せる上で技の熟練度育成を兼ねるなら高BP技を育てたいキャラを後衛に置いた スペキュレイションという使い分けがいいです。 ここでHP710までいかないにしても700付近まで育てると次のステージへの移行がしやすいので、700前後まではこちらがおすすめです。 VH9-1-4 VH9-2-2 こちらも選択肢としては後者の方が上がりやすいですが難易度が高いというステージです。 9-1-4は ライトボールを覚えている術キャラを育成していれば安定して高速周回が出来ます。 未だにHPを800付近に上げる際はここで育成をする程優秀な場所です。 9-2-2はROUND1,2のエルダーバブーンは麻痺が効くもののROUND3のヌエには効かない為、 スタンPTで行くと安定しやすいです。 おすすめはアニー、ジャミル、ヴァンパイアレディ等のAUTOでスタン攻撃をするキャラです。 それでもAUTO周回難易度は比較的高い為、手動にするか面倒であれば9-1-4でしばらく育成するといいと思います。 しかし上限には届かないのでここでHP910付近まで上げて後述するVH13-2-4で仕上げるといいと思います。 敵は全て人間型の斬・陰弱点、アセルスやアワードエレン、新SSルージュ等がいると非常に効率よく周回する事ができ戦力次第では回復役を入れずに周回できるので効率がいいです。 ここでどこまで育成するかは皆様次第、上限目指すもよしHP上限で満足するもよし高難易度コンテンツに向けて修業に明け暮れましょう! さあ皆さん一緒にレッツハムハム! という事で管理人がおすすめするロマサガRSの効率的な育成手順でした、他にもスタミナ効率が多少いい場所とかもあるのですが、ご紹介の場所がドロップ品含め一番効率的なので省きました。 次のイベントが来るまで私もひたすらハムハムしています、この記事が皆さまのロマサガRSライフに少しでも参考になれば幸いです。 それでは本日は以上になります、ありがとうございました!.

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【ロマサガRS】素ステ最大値(ステータス上限値)まとめ

ロマサガrs 能力上限

育成周回におすすめな場所まとめ 育成周回で有名なおすすめクエストやイベントを網羅している。 初心者用・中級者用・上級者用に分けているので、それぞれ自分にあった場所を見つけて周回しよう。 育成周回用のイベント 期間限定イベント イベントの 武闘会と 修行者の間は初心者〜中級者までお世話になる育成イベント。 期間限定イベントなので、開催していないことももちろんあるが、 定期的に復刻するので復刻時に参考にしてほしい。 スタミナ消費が5でさらにラウンド1のみ。 1回の戦闘時間がかなり短い最高の育成場所だ。 ステータスも 旧上限値 VH6話までで上がるステ限界値 までは上がる。 それ以上あげる場合はVH7話以降で育成しよう。 戦闘力1万台のプレイヤーは中級を、ある程度育った人は上級1や上級2を周回するのが理想。 1と2では大きな差は無いとされている。 表の戦闘力やHPはあくまでも目安。 上級2でHP800まで上げることも可能だが、HP710以降は上昇もかなり緩やかになるので、無課金プレイヤーがここでHP800まで上げるのは現実的には不可能に近い。 必要戦闘力に関しても、結局周回に必要な全体アタッカーが数人いれば他のパーティキャラの戦闘力が低くても勝てる。 あくまでも目安だ。 武闘会では 個別戦闘力6000超え、 パーティ戦闘力30000超えが1つのゴール地点と見ていいだろう。 BP11のスキルは1回覚醒させる必要があるぞ。 全体的にまだステータスが低い場合 パーティ戦闘力1万ちょっとの人 は、遺跡三光石を利用して、まずは土台をしっかりと固めてからだ。 武闘会攻略• 運営が「HP700以下の育成に最適!!」と言っている通り、武闘会と似たような設定になっている。 詳細はこちらの記事を参考にどうぞ。 初心者の周回場所 まずはプレイし始めでそこまで進めていない人向けの周回場所を紹介する。 頂きの扉は ロマサガRSをやり始めた初心者が絶対に周回しなければいけない場所だ。 なぜならめちゃくちゃ強い、ゲキ強スタイルの SSルージュがドロップ報酬で手に入れられるからだ。 確率はめちゃくちゃ低いが螺旋回廊ガチャ以外で唯一手に入れられる方法がここの周回、通称「水龍周回」。 とにかく全力オートで勝てれば戦闘力はなんでもいい。 ルージュがドロップするまで周回するというのがポイント。 HPは350までは一定確率で上昇するので、この辺りになったらキャラを入れ替えて周回するといい。 また、ルージュを手に入れた後、ここでルージュをさらにドロップすると、SSルージュのピースに変換される。 1回で40個のピースになるので、イベントなどでメインクエストを周回する必要がある場合は、ここを利用するのも1つの手。 初心者だけでなく、中級者もルージュをLv50にするために訪れることになる。 10月25日現在、アプデで遺跡の上限値が上がっているという報告が多数あり、少なくとも 8〜10層で旧上限値 HP710のステータスベース45 を超えて育成が可能になりました。 11月5日のアップデートで 意図しないものだった事が発覚。 通常通りに戻ったので、この話はなかったことにしましょうw デイリークエストの 遺跡が実は序盤はかなり育ちやすい。 その中でも 三光石は毎日開催していて育ちやすいぞ。 メインクエストを進めながら、遠征チケットをガンガン使って育てていくと戦闘力も10000ちょっとまでは上がっていく。 そこからグッと上げていくのにオススメなのが 三光石の5層だ。 ここは パーティ戦闘力1万前半の人がめちゃくちゃお世話になる場所。 めちゃくちゃステータスが上がりやすい。 ただ5層を攻略できるようになるまでは2〜3層がオススメ。 最初は2〜3層を周回してパーティを強化していきながら5層にステップアップしたい。 三光石は属性攻撃が通るので、 術アタッカーが欲しいところだが、無くても一応戦える。 そして装備の進化に必ず必要となる三光石がA〜SSまでドロップするので、キャラ育成以外にも意味のある場所だ。 オーラムもドロップするのでお金も貯まっていき、まさに一石三鳥。 一方で 三光石の8層も育成しやすい 中級者向け。 HPやステータスを育てる…のももちろんそうだが、SSブルーやSSコウメイを利用してサクサク進んで、ラウンド3で他キャラのスキル3を使わせることによるスキルのランク上げがメイン。 HP710まで上げることも可能だ。 低い戦闘力 個別3000辺り のキャラのHPを育てる場合はH7-1-2やH7-1-3、VH4-1-5よりもかなり効率よく育成できる。 特にHP450あたりまでは上がりやすいので、育成が初期段階のキャラはここで上げるのもオススメ。 消費スタミナに対してのコスパが良い。 H7-1-2やVH4-1-5はたどり着くまで時間がかかるが、こちらは すぐに解放できる強みがあるぞ。 中級者の周回場所 ハードやベリーハードを周回できるようになってきた人向け。 旧ステータス上限値付近まで上げれる場所の中で、特に有名な周回場所を紹介しているぞ。 HPも600を超えても上がる。 他のステータスも考えると、それ以上は無理に上げる必要はないが、 HPに関しては710まで上げることも出来るので、育成2倍イベントの時に高速周回でHPを上げたいときにもオススメ。 ここのステータス上限の目安は旧上限値マイナス3 目安は素のステータス42 あたりまで。 敵の数が多いのでここも全体攻撃を使えるキャラを採用する必要がある。 最適スタイルは SSブルーorSSコウメイ。 ただ知力が100ほど必要なので、ブルーやコウメイの育成や装備が足りてない場合は、もう1人全体攻撃持ちのキャラを入れてあげれば解決だ。 ただしスタミナ消費が18とかなり重いこと、メインストーリー7話以降が追加されて旧ステータス上限値を突破できるようになったこと、 武闘会や 修行者の間のコスパが良すぎることから、以前と比べて周回している人はやや少なくなった印象。 それでも武闘会のイベントが終わってしまえばまた周回場所として戻る人もいるだろう。 また、SSテリーがドロップすることになったので周回する意義が増えた。 VH4-1-5の優れている部分は 重いスキルのランク上げがしやすいということ、そして 出てくる敵が比較的弱いということだ。 陣形で速度を調整して、 全力オートにして、ラウンド1を数名の攻撃で突破。 ラウンド2やラウンド3でBPの重いスキルを使って倒すという流れになる。 参考動画はこちら: 動画は過剰火力なため後ろ2名が動かなかったが、ここを周回する人たちの火力ならきちんと後ろ2名も技を使ってくれるぞ。 上級者前半の周回場所 旧ステータス上限値を突破できるVH7話以降の周回スポットを紹介している。 HP710以降の育成はここで紹介されている場所がおすすめだ。 旧ステータス上限突破も+3〜4までいける。 体術アタッカーとマヒを用意して周回したい。 ここでしっかり上げきってから次の段階に進むといい。 HPよりもステータスをある程度上げたら、とっととVH9話に進もう。 HPは710以降はなかなかサクサク上がらないので注意。 旧上限値突破後の最初の重点的な周回スポットだ。 旧ステータス上限+7まで育成可能。 ライトボーラーが非常に有効な場所で、ブルー・コウメイ・白薔薇姫・レオンなどを数名入れていればとにかく早く周回できる。 ライトボーラーや突アタッカーを採用しつつ、1名ヒーラーを入れておけば、敵のファングクラッシュでやられても復帰できるので安定しやすい。 周回し始めのときは事故で全滅もあるが、それ以上に楽に周回できるので、何度もココで育成していれば安定していくぞ。 1周あたりの時間が早いので、HPを上げるのに向いている。 まずはココでがっつりHPを上げていこう。 ここも斬属性が共通の弱点となっていて、縦一列範囲攻撃が刺さりやすい。 水鳥剣や円月斬、ぶった斬りが有効打になる。 縦一列攻撃を使える斬アタッカーで育成するときにはこっちがおすすめだ。 1324オール1ターン ジャスト1分動画 2倍期間のロマサガ3キャラを4人入れてるのがポイントです! こんな動画作ってないで周回しなきゃですね。 最後のカイザーアントが厄介なので、高火力の打アタッカーが必要になるが、それ以外はフラッシュファイアやライトボールで処理していける。 でたらめ弾も有効な場所だ。 全員斬弱点で共通しているのでVH13-2-4と同じ編成での周回が可能。 敵も縦一列に並んで出てくるのがポイント。 エレンやブラックなどの縦一列範囲攻撃持ちが非常に有効。 もちろんアセルスのミラージュステップは言うまでもない。 [突・ 熱・ 陽]属性が弱点の場所。 ライトボーラーと突アタッカーを育成したい時に便利な場所だ。 敵の催眠による眠り状態が面倒なので、陣形で素早さを上げると楽に周回しやすくなるぞ。 斬アタッカー有利で周回しやすい場所がここ。 ラウンド3でムドメインが出てくるため、SSルージュ2がいるとより楽に処理できる。 ただHPは低いので、全体攻撃2発で倒せるためそこまで意識する必要はない。 アセルスの「ミラージュステップ」やアイシャの「茜舞」を活用して周回しよう。 敵の攻撃が斬・突攻撃なので、斬アタッカー染めでの周回も安定して可能なのが嬉しいポイント。 ラウンド2からは縦一列攻撃が刺さるのでエレンの「ぶった斬り」が強い。 ラウンド2までは敵のHPが低いので他の属性のアタッカーでも周回しやすいのが特徴。 特にラウンド2では敵が9体編成なので、 ウンディーネの「スコール」を活用した周回がおすすめ。 それに「でたらめ弾」を合わせてうまく突破しよう。 ラウンド3のカイザーアントが厄介だがここまで来たらゴリ押しするしかないか。 ガチメンバーじゃないと事故るので注意。 ターン数的に5ターン 1-1-3 で周回できればOK。 陽属性攻撃or即死技でラウンド1の強鬼をワンパン• ラウンド2のマンティスゴッド2体を打or冷で1ターンキル• ラウンド3のアークウインガー2体を高火力攻撃or全体攻撃で殲滅 という流れで3ターン周回も可能。 ここは[突・ 冷・ 雷]が弱点で統一されている場所。 この属性をメインに、育成枠を1枠作って周回する。 どちらかと言えば 1軍を強化するために周回する感じになる。 軸となる引率アタッカーはクリスマスコーデリア。 もしくは気絶付与が狙えるデスやミリアムとなる。 管理人はクリスマスコーデリア・マドレーン・リズをメインに添えて周回。 陣形カラフルレンジャーズを採用。 器用さ枠と愛枠を自由に変えられるようにした。 カラフルレンジャーズは連携がガッツリ入りやすいが、 連携しても大丈夫なように編成するのがコツ。 動画では器用さ枠にアセルスを入れているが、 斬アタッカー2倍期間なので入れている。 おそらくラベールなんか入れてみると周回がしやすくなるだろう。 ここは斬属性弱点で共通しているので斬アタッカーで染める必要がある。 だた正直ブリトラをオートで安定攻略はかなり難しいので自信がある人だけ。 管理人はラバーソウル1個しか引けてないし安定しないのでVH1-2-3とVH1-1-4に逃げていますw ・ VH 1-2-5、1T目に4連携しても4Tでオートクリアできてます。 最終皇帝 男 の聖光と梅開きのBPを3に設定してるので、ほぼ確実に3T目にヴリトラに無明剣・連を撃ってくれます。 ただし敵が弱いのでかなり楽に周回できるメリットあり。 ここは斬属性弱点で統一されているので、斬アタッカーを数名連れていけばOK。 もちろんマドレーン・ビューネイ・ミルザ・茜舞アイシャがが刺さる。 この中から2名ほど採用しておけば育成枠の自由度も大幅に上がるぞ。 2章2話はここで最終調整となる。 ボスのナイトフラワー対策に素早さデバフ+こちらの陣形ラピストを採用することで花粉やソウルフリーズなど全体攻撃技の命中率を大幅に下げることが可能。 弱点属性は斬属性がメインだが道中には1体スケルトンも出るので注意。 火力メインで編成するなら新陣形のシグモイドフォームあたりで気絶と一緒に攻めるのがいいかも。 VH2-225 凡庸だけど速度は出てる はず 圧倒的な書不足なんだけど、 ミリアムにBP3のファイヤボール継承 ミルザの不動剣をBP13にしてR2の連携抑止 天地二段をBP6で4Tの火力確保 で完成かな ミルザのステが育ち切るまで粘着予定 — ishiguro FreeIshiguro ・ その他 ここまではかなり有名な場所を紹介してきたが、例えばVH9-1-4からVH11-2-1に行くまでに少し間があると感じる人もいるだろう。 そこで、VH10話からはより詳細に周回ポイント・スポットを個別記事で紹介しているので、もし気になる場合はこちらの記事も読んでみてほしい。 遠征について 遠征におけるHP上昇の上限値についてまとめている。 遠征にはそれぞれの行き先にステータスやHP上限が設けられているので注意しよう。 ジャングル・奥地 アップデートで遠征先に 「ジャングル・奥地」が追加された。 これによって 遠征だけでHPを 740まで上昇させることが可能になった。 HP740以降はいつも通り確率爆下げ。 遠征先 「ジャングル」ではHP690までだったことから、これによって一気に50も上げやすくなった。 つまり、準備さえ整っていれば一気にチケットを消費して、ジャングル奥地で740辺りまで上げた後、「VH9-1-4」「VH12-2-1」「VH13-2-4」など、効率よく周回できる場所に移行すればスムーズに強化できることになるだろう。 まぁ、チケットが数百枚飛んでいくので、イベントで大量にプレゼントされるチケットを貯めてブッパする感じになると思う。 海底洞窟 1周年のアップデートで新たに追加された遠征先が海底洞窟。 今回のHP上限値は 790となっている。 遠征チケットをがっつり使えばかなりのスピードでHPを強化することができるぞ。 どんな順番で育成していく? どのような順番で育成場所を選んでいくか。 またどの程度までHPを育成したら次に進むかを簡潔にまとめている。 HPの上限を 内に書いているのでそこからマイナス70くらいまで育てたら進んでいく感じ。 ぶっちゃけステータスがある程度上がればHPは低くても進んでOK。 武闘会or修行者の間がない場合• まずはメインクエストを攻略しながら 遠征で一気に上げる• 水龍周回や遺跡 三光石 3層• 外伝で調整• VH13-2-4で調整• 最初から遠征先で「ジャングル・奥地」「海底洞窟」などを選べるならそちらでHP740や790まで上げた方が早い。 武闘会or修行者の間がある場合.

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【ロマサガRS】最新のステ上限と、適正なステ上げ場所がすぐに分かる神ツールがあるぞー

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育成周回におすすめな場所まとめ 育成周回で有名なおすすめクエストやイベントを網羅している。 初心者用・中級者用・上級者用に分けているので、それぞれ自分にあった場所を見つけて周回しよう。 育成周回用のイベント 期間限定イベント イベントの 武闘会と 修行者の間は初心者〜中級者までお世話になる育成イベント。 期間限定イベントなので、開催していないことももちろんあるが、 定期的に復刻するので復刻時に参考にしてほしい。 スタミナ消費が5でさらにラウンド1のみ。 1回の戦闘時間がかなり短い最高の育成場所だ。 ステータスも 旧上限値 VH6話までで上がるステ限界値 までは上がる。 それ以上あげる場合はVH7話以降で育成しよう。 戦闘力1万台のプレイヤーは中級を、ある程度育った人は上級1や上級2を周回するのが理想。 1と2では大きな差は無いとされている。 表の戦闘力やHPはあくまでも目安。 上級2でHP800まで上げることも可能だが、HP710以降は上昇もかなり緩やかになるので、無課金プレイヤーがここでHP800まで上げるのは現実的には不可能に近い。 必要戦闘力に関しても、結局周回に必要な全体アタッカーが数人いれば他のパーティキャラの戦闘力が低くても勝てる。 あくまでも目安だ。 武闘会では 個別戦闘力6000超え、 パーティ戦闘力30000超えが1つのゴール地点と見ていいだろう。 BP11のスキルは1回覚醒させる必要があるぞ。 全体的にまだステータスが低い場合 パーティ戦闘力1万ちょっとの人 は、遺跡三光石を利用して、まずは土台をしっかりと固めてからだ。 武闘会攻略• 運営が「HP700以下の育成に最適!!」と言っている通り、武闘会と似たような設定になっている。 詳細はこちらの記事を参考にどうぞ。 初心者の周回場所 まずはプレイし始めでそこまで進めていない人向けの周回場所を紹介する。 頂きの扉は ロマサガRSをやり始めた初心者が絶対に周回しなければいけない場所だ。 なぜならめちゃくちゃ強い、ゲキ強スタイルの SSルージュがドロップ報酬で手に入れられるからだ。 確率はめちゃくちゃ低いが螺旋回廊ガチャ以外で唯一手に入れられる方法がここの周回、通称「水龍周回」。 とにかく全力オートで勝てれば戦闘力はなんでもいい。 ルージュがドロップするまで周回するというのがポイント。 HPは350までは一定確率で上昇するので、この辺りになったらキャラを入れ替えて周回するといい。 また、ルージュを手に入れた後、ここでルージュをさらにドロップすると、SSルージュのピースに変換される。 1回で40個のピースになるので、イベントなどでメインクエストを周回する必要がある場合は、ここを利用するのも1つの手。 初心者だけでなく、中級者もルージュをLv50にするために訪れることになる。 10月25日現在、アプデで遺跡の上限値が上がっているという報告が多数あり、少なくとも 8〜10層で旧上限値 HP710のステータスベース45 を超えて育成が可能になりました。 11月5日のアップデートで 意図しないものだった事が発覚。 通常通りに戻ったので、この話はなかったことにしましょうw デイリークエストの 遺跡が実は序盤はかなり育ちやすい。 その中でも 三光石は毎日開催していて育ちやすいぞ。 メインクエストを進めながら、遠征チケットをガンガン使って育てていくと戦闘力も10000ちょっとまでは上がっていく。 そこからグッと上げていくのにオススメなのが 三光石の5層だ。 ここは パーティ戦闘力1万前半の人がめちゃくちゃお世話になる場所。 めちゃくちゃステータスが上がりやすい。 ただ5層を攻略できるようになるまでは2〜3層がオススメ。 最初は2〜3層を周回してパーティを強化していきながら5層にステップアップしたい。 三光石は属性攻撃が通るので、 術アタッカーが欲しいところだが、無くても一応戦える。 そして装備の進化に必ず必要となる三光石がA〜SSまでドロップするので、キャラ育成以外にも意味のある場所だ。 オーラムもドロップするのでお金も貯まっていき、まさに一石三鳥。 一方で 三光石の8層も育成しやすい 中級者向け。 HPやステータスを育てる…のももちろんそうだが、SSブルーやSSコウメイを利用してサクサク進んで、ラウンド3で他キャラのスキル3を使わせることによるスキルのランク上げがメイン。 HP710まで上げることも可能だ。 低い戦闘力 個別3000辺り のキャラのHPを育てる場合はH7-1-2やH7-1-3、VH4-1-5よりもかなり効率よく育成できる。 特にHP450あたりまでは上がりやすいので、育成が初期段階のキャラはここで上げるのもオススメ。 消費スタミナに対してのコスパが良い。 H7-1-2やVH4-1-5はたどり着くまで時間がかかるが、こちらは すぐに解放できる強みがあるぞ。 中級者の周回場所 ハードやベリーハードを周回できるようになってきた人向け。 旧ステータス上限値付近まで上げれる場所の中で、特に有名な周回場所を紹介しているぞ。 HPも600を超えても上がる。 他のステータスも考えると、それ以上は無理に上げる必要はないが、 HPに関しては710まで上げることも出来るので、育成2倍イベントの時に高速周回でHPを上げたいときにもオススメ。 ここのステータス上限の目安は旧上限値マイナス3 目安は素のステータス42 あたりまで。 敵の数が多いのでここも全体攻撃を使えるキャラを採用する必要がある。 最適スタイルは SSブルーorSSコウメイ。 ただ知力が100ほど必要なので、ブルーやコウメイの育成や装備が足りてない場合は、もう1人全体攻撃持ちのキャラを入れてあげれば解決だ。 ただしスタミナ消費が18とかなり重いこと、メインストーリー7話以降が追加されて旧ステータス上限値を突破できるようになったこと、 武闘会や 修行者の間のコスパが良すぎることから、以前と比べて周回している人はやや少なくなった印象。 それでも武闘会のイベントが終わってしまえばまた周回場所として戻る人もいるだろう。 また、SSテリーがドロップすることになったので周回する意義が増えた。 VH4-1-5の優れている部分は 重いスキルのランク上げがしやすいということ、そして 出てくる敵が比較的弱いということだ。 陣形で速度を調整して、 全力オートにして、ラウンド1を数名の攻撃で突破。 ラウンド2やラウンド3でBPの重いスキルを使って倒すという流れになる。 参考動画はこちら: 動画は過剰火力なため後ろ2名が動かなかったが、ここを周回する人たちの火力ならきちんと後ろ2名も技を使ってくれるぞ。 上級者前半の周回場所 旧ステータス上限値を突破できるVH7話以降の周回スポットを紹介している。 HP710以降の育成はここで紹介されている場所がおすすめだ。 旧ステータス上限突破も+3〜4までいける。 体術アタッカーとマヒを用意して周回したい。 ここでしっかり上げきってから次の段階に進むといい。 HPよりもステータスをある程度上げたら、とっととVH9話に進もう。 HPは710以降はなかなかサクサク上がらないので注意。 旧上限値突破後の最初の重点的な周回スポットだ。 旧ステータス上限+7まで育成可能。 ライトボーラーが非常に有効な場所で、ブルー・コウメイ・白薔薇姫・レオンなどを数名入れていればとにかく早く周回できる。 ライトボーラーや突アタッカーを採用しつつ、1名ヒーラーを入れておけば、敵のファングクラッシュでやられても復帰できるので安定しやすい。 周回し始めのときは事故で全滅もあるが、それ以上に楽に周回できるので、何度もココで育成していれば安定していくぞ。 1周あたりの時間が早いので、HPを上げるのに向いている。 まずはココでがっつりHPを上げていこう。 ここも斬属性が共通の弱点となっていて、縦一列範囲攻撃が刺さりやすい。 水鳥剣や円月斬、ぶった斬りが有効打になる。 縦一列攻撃を使える斬アタッカーで育成するときにはこっちがおすすめだ。 1324オール1ターン ジャスト1分動画 2倍期間のロマサガ3キャラを4人入れてるのがポイントです! こんな動画作ってないで周回しなきゃですね。 最後のカイザーアントが厄介なので、高火力の打アタッカーが必要になるが、それ以外はフラッシュファイアやライトボールで処理していける。 でたらめ弾も有効な場所だ。 全員斬弱点で共通しているのでVH13-2-4と同じ編成での周回が可能。 敵も縦一列に並んで出てくるのがポイント。 エレンやブラックなどの縦一列範囲攻撃持ちが非常に有効。 もちろんアセルスのミラージュステップは言うまでもない。 [突・ 熱・ 陽]属性が弱点の場所。 ライトボーラーと突アタッカーを育成したい時に便利な場所だ。 敵の催眠による眠り状態が面倒なので、陣形で素早さを上げると楽に周回しやすくなるぞ。 斬アタッカー有利で周回しやすい場所がここ。 ラウンド3でムドメインが出てくるため、SSルージュ2がいるとより楽に処理できる。 ただHPは低いので、全体攻撃2発で倒せるためそこまで意識する必要はない。 アセルスの「ミラージュステップ」やアイシャの「茜舞」を活用して周回しよう。 敵の攻撃が斬・突攻撃なので、斬アタッカー染めでの周回も安定して可能なのが嬉しいポイント。 ラウンド2からは縦一列攻撃が刺さるのでエレンの「ぶった斬り」が強い。 ラウンド2までは敵のHPが低いので他の属性のアタッカーでも周回しやすいのが特徴。 特にラウンド2では敵が9体編成なので、 ウンディーネの「スコール」を活用した周回がおすすめ。 それに「でたらめ弾」を合わせてうまく突破しよう。 ラウンド3のカイザーアントが厄介だがここまで来たらゴリ押しするしかないか。 ガチメンバーじゃないと事故るので注意。 ターン数的に5ターン 1-1-3 で周回できればOK。 陽属性攻撃or即死技でラウンド1の強鬼をワンパン• ラウンド2のマンティスゴッド2体を打or冷で1ターンキル• ラウンド3のアークウインガー2体を高火力攻撃or全体攻撃で殲滅 という流れで3ターン周回も可能。 ここは[突・ 冷・ 雷]が弱点で統一されている場所。 この属性をメインに、育成枠を1枠作って周回する。 どちらかと言えば 1軍を強化するために周回する感じになる。 軸となる引率アタッカーはクリスマスコーデリア。 もしくは気絶付与が狙えるデスやミリアムとなる。 管理人はクリスマスコーデリア・マドレーン・リズをメインに添えて周回。 陣形カラフルレンジャーズを採用。 器用さ枠と愛枠を自由に変えられるようにした。 カラフルレンジャーズは連携がガッツリ入りやすいが、 連携しても大丈夫なように編成するのがコツ。 動画では器用さ枠にアセルスを入れているが、 斬アタッカー2倍期間なので入れている。 おそらくラベールなんか入れてみると周回がしやすくなるだろう。 ここは斬属性弱点で共通しているので斬アタッカーで染める必要がある。 だた正直ブリトラをオートで安定攻略はかなり難しいので自信がある人だけ。 管理人はラバーソウル1個しか引けてないし安定しないのでVH1-2-3とVH1-1-4に逃げていますw ・ VH 1-2-5、1T目に4連携しても4Tでオートクリアできてます。 最終皇帝 男 の聖光と梅開きのBPを3に設定してるので、ほぼ確実に3T目にヴリトラに無明剣・連を撃ってくれます。 ただし敵が弱いのでかなり楽に周回できるメリットあり。 ここは斬属性弱点で統一されているので、斬アタッカーを数名連れていけばOK。 もちろんマドレーン・ビューネイ・ミルザ・茜舞アイシャがが刺さる。 この中から2名ほど採用しておけば育成枠の自由度も大幅に上がるぞ。 2章2話はここで最終調整となる。 ボスのナイトフラワー対策に素早さデバフ+こちらの陣形ラピストを採用することで花粉やソウルフリーズなど全体攻撃技の命中率を大幅に下げることが可能。 弱点属性は斬属性がメインだが道中には1体スケルトンも出るので注意。 火力メインで編成するなら新陣形のシグモイドフォームあたりで気絶と一緒に攻めるのがいいかも。 VH2-225 凡庸だけど速度は出てる はず 圧倒的な書不足なんだけど、 ミリアムにBP3のファイヤボール継承 ミルザの不動剣をBP13にしてR2の連携抑止 天地二段をBP6で4Tの火力確保 で完成かな ミルザのステが育ち切るまで粘着予定 — ishiguro FreeIshiguro ・ その他 ここまではかなり有名な場所を紹介してきたが、例えばVH9-1-4からVH11-2-1に行くまでに少し間があると感じる人もいるだろう。 そこで、VH10話からはより詳細に周回ポイント・スポットを個別記事で紹介しているので、もし気になる場合はこちらの記事も読んでみてほしい。 遠征について 遠征におけるHP上昇の上限値についてまとめている。 遠征にはそれぞれの行き先にステータスやHP上限が設けられているので注意しよう。 ジャングル・奥地 アップデートで遠征先に 「ジャングル・奥地」が追加された。 これによって 遠征だけでHPを 740まで上昇させることが可能になった。 HP740以降はいつも通り確率爆下げ。 遠征先 「ジャングル」ではHP690までだったことから、これによって一気に50も上げやすくなった。 つまり、準備さえ整っていれば一気にチケットを消費して、ジャングル奥地で740辺りまで上げた後、「VH9-1-4」「VH12-2-1」「VH13-2-4」など、効率よく周回できる場所に移行すればスムーズに強化できることになるだろう。 まぁ、チケットが数百枚飛んでいくので、イベントで大量にプレゼントされるチケットを貯めてブッパする感じになると思う。 海底洞窟 1周年のアップデートで新たに追加された遠征先が海底洞窟。 今回のHP上限値は 790となっている。 遠征チケットをがっつり使えばかなりのスピードでHPを強化することができるぞ。 どんな順番で育成していく? どのような順番で育成場所を選んでいくか。 またどの程度までHPを育成したら次に進むかを簡潔にまとめている。 HPの上限を 内に書いているのでそこからマイナス70くらいまで育てたら進んでいく感じ。 ぶっちゃけステータスがある程度上がればHPは低くても進んでOK。 武闘会or修行者の間がない場合• まずはメインクエストを攻略しながら 遠征で一気に上げる• 水龍周回や遺跡 三光石 3層• 外伝で調整• VH13-2-4で調整• 最初から遠征先で「ジャングル・奥地」「海底洞窟」などを選べるならそちらでHP740や790まで上げた方が早い。 武闘会or修行者の間がある場合.

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