ぐっばい きみ の 運命 の 人 は 僕 じゃ ない。 【ワンピース】送別会「ぐっばいガス彦、君を忘れない」…でもやっぱり忘れる…みたいな話!

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ぐっばい きみ の 運命 の 人 は 僕 じゃ ない

ちがーがな ちがんべな ちがんべや おもっきし おもっきしゃ うちゃる ぶちゃる まっさか 違うでしょ 思いきり 捨てる 本当に? 、すごく? いつもありがとうございます! 「 ちがーがな!」・・・これはFM群馬の 「メチャリク」で、思いっきり力を込めて使っていたそうです。 なお、「おもっきし」はよくぞ 気付いてくれました!ってところですね。 これも私の標準語。 ちなみに「しびびん」はさやえんどうを細く小さくしたような草の実で、種を取って縁を切り草笛にして 遊びました。 今でも田圃の畦などに生えているのを見掛けます。 再度たくさんの投稿、ありがとうございます。 「 かさっぺたをはがしたら、 おこっちゃったよ。 」 (かさぶたを剥がしたら、ひどくなってしまいました) 「 ほとびるまで我慢しなさいっ!! 」 (治るまで(剥がすのを)我慢しなさい) 「この子、 いざるんですよ。 私は未だに現役で使っています。 さらに「つん」を頭につけて、「つんもす」 と言います。 「それ、 はーいらねーから、 つんもしちゃーべー」(それはもう要らないから、 燃やしましょう) なんてね。 それから地名のアクセント。 よくぞ気付いてくれました!ずっと何か変だとは思っていたけど、その通り。 ただし、この場合、どちらが方言なのでしょうね?地元での発音が標準語とゆーことにしないとヘンな気がします。 なお、後ろに「市」が付くとイントネーションが変わりますよね。 ちなみに、我が境町の「境」も、大阪の堺と同じように発音されますが、地元では か さ い ...というイントネーションになります。 えーと、北毛だけでは?ということですが、半分近くは東毛でも使っています。 (西毛ではどうでしょうか?)特に「なっぱ」なんて標準語だと思っていました。 どうもありがとうございます。 「そんなもん、 そこんちらへんに、 おんぶちゃっとけ!」 (そんなもの、 そのあたりに捨てなさい!) #「おん」は「ぶちゃる」を強調する意味でつけるそうです。 私らのところは「あいだっこ」でした。 なお、「かわりばんてっこ」とも語尾の形は共通ですね。 「〜っこ」・・・なんだか群馬にしてはかわいい方言だなあと思いました。 「まま」は「土手」と同じイントネーション(ママと逆ですね)だそうです。 そして、新潟出身のお母さんによれば、寺泊の方では「ままかけ」と言っていたとのこと。 いろいろ勉強になります。 ありがとうございます。 」(出歩かないで) 「道がうんでいる」(道がぬかるんでいる) 「寄ってくんない」(寄って下さい) #主に目上の人に使うので敬語なのだろうか? 「食べりー」(食べてみて) 「かてりー」(仲間にいれて) #男は使わない 「ポチャにへぇーるか」 風呂に入るか #方言ではないと思うのですが、父方ではお風呂の事をポチャと呼びます。 父は一ノ宮、母は隣の七日市ですが、母方は誰も使いません。 「あんとき川に行ったがん? 」 あの時川に行ったよね? こんな感じかなあ? なお「ポチャ」ですが、娘が小さい頃良く使っていました。 でも、誰が最初に言い出したのかは不明。 カミさん方の両親なら前橋、うちの親父なら境町です。 ありがとうございます。 なお、「こわい」は新潟出身の母が「疲れた」という意味で使うのと語源が同じような気がします。 いろいろとご指摘もいただき、どうもありがとうございます。 「あいつちょっと生意気だいねー。 ありがとうございます。 このページも海を渡ったのですね。 ありがとうございます。 東京出身の奥さんとの会話。 笑 私なら「なーっからきたねーんべ?」になってしまいますね。 柴田さんは現在、学生で新潟にいらっしゃるとのことですが、新潟の方言もけっこうすごいでしょうね。 yuji matsuiさん、投稿ありがとうございます。 「おめぇら、おーかぁ、馬鹿なことをしてると 警察につかまるど!」 「なにぃぃ!!もうやったんか、まったく、はしっけえ奴だなぁ」 なるほど。 もしかしたら、前者の方言は否定文に使われることが多いのかもしれませんね。 「おーかぁ・・・ない」という風に。 はー・・・もうという意味 けーるん・・・帰るという意味 きゃ・・・疑問をあらわす助詞 実は私もよく使っている方言の一つでして、あまり分割したくない方言でもありますね。 在京ラジオの交通情報などを聞いているとよくわかるそうです。 なるほど、言われてみれば、こう使っていますね。 このページで「タンマ」とか「血が死ぬ」が方言だと気付いたということ。 ところで、「シケムシ」の正式名はなんて言うのでしょうね。 職場の優秀な?群馬県民が見つけて下さったとのこと。 なお、ご本人の今後の課題は「上毛かるた」とのこと。 (県人口のことです。 現在は200万らしい... 「あんまりすげぇ にーなんで、はなをおっぱさんでかけってきたんさね。 そしたらこけてさー。 ほんっとにあんときゃぁたいへんだったんだべよ〜」 (あまりにもすごいにおいなので、鼻をつまんで走って来たのですよ。 そうしたら転んでしまいましてね。 確かに、近所の人がごく普通に使っておりました。 箕郷方面で使われているとのこと。 うーむ、私の地区からは遠いのでとても新鮮でした。 情報ありがとうございます。 懐かしい!後ろからそっと目隠しをして声色(こわいろ)を使って友人にやりましたよね。 Oohataさんは、学生時代に住んでいた千葉でこれをやって笑われたそうですが、方言だとは思ってもみなかったですね。 どうもありがとうございました。 主に富岡甘楽町付近との情報。 「まあ、こたつにつっとたってくんねぇ。 」 (まあ、こたつにあたって下さい。 ) 不思議な?方言ですね。 笑 情報ありがとうございました。 ありがとうございます! いやー、盲点を突かれた感じです。 笑 太字が多いのは私が普段から使っている証拠です。 ムフフ・・・ その後、太高OBということで勝手に盛り上がりましたが、ほんとに世間は狭いですね。 方言としては文字として書き表すわけにはきませんが、群馬独特のイントネーションの違いをご指摘いただきました。 ありがとうございます。 同様にして、「半袖」の発音は違うようですね。 ありがとうございます。 「奴は腹がいっぺえで、はーさんざ飲んだから、いらねーつってんに、うちのバーサンしつっけえからどんどん酒勧めやがってよー、よしゃーいんに、無理して飲ましたらクセのわりーやつで、さんざっぱら、たことこいて寝ちまったんさ。 だけどあのまんま車運転さしてかいらしたら、いっぱちんで、お巡りに捕まってたぞな、どーせ。 」 強烈な例文までありがとうございました。 爆 いっける いにきりいっぺえ うでっこき おっこくる おっちゃっち こんぎ ちっとんべ つっぺる つんもす てつらんこ てんずけ てんご でんぼ ひっぺがす はたきつかる 上に乗せる 思いっきりたくさん いっぱい、たくさん 押しやる ジャンケン(桐生? たんとありがとうごぜえます。 「いにきりいっぺえゲンコツくれてやったい」 「そんなにうでっこきメンコよそっちゃあ、終わっちゃあど」 「あぶねえから、そっちにおっこくっとけ」 「しょうがねえなあ、ちっとんべくれてやるよ」 「そらあ、はあ、いらねえから、つんもしちゃあべえ」 「てんずけそんなことしちゃだめだ」 「いつまでもてんごしてちゃあだめだど」 「あのやろう、でんぼべえこいてやがる」 笑 「トクホンひっぺがしてくれや」 「あわてて行って、はたきつかんなよ」 いや〜楽しませていただきました。 以下は、これを方言と気付いたときのエピソードとのこと。 ・・・数年前、木崎小にいたとき、静岡の沼津市出身の人がこんなことを言いました。 「こっちは恐ろしい名前のお菓子があるんですね。 」 その人は『遭難娘』(家出娘みたいなもんですよね)と解釈したようです。 そのとき『そうなん』というのは、北関東南部の方言ということを知ったのでした。 ところで、このお菓子、実際に新田町木崎のカインズホームの隣の「西間堂」というお菓子屋さんで売っているそうです。 ありがとうございます。 日頃は女子社員に仕事を頼んでおいて「はーできたん!?」と言って笑われているとか。 仲間がいて嬉しいです。 (それにしてもスンゴい方言だ 爆 ) それと、あまんじゃくは正式にはなんていう虫なのでしょうね。 緑色の小さな毛虫?で、ビリッと来ましたね。 なお、便所コオロギはやはり他にも言い方があったような気がしますが、やはり思い出せません。 余りにも日常的に使っているので方言だとは気付きませんでした。 また、教えて下さった三洋ハイテクノロジーの高橋さん、ありがとうございました! やはり、他県出身者の方が、敏感なのでしょうかね。 ありがとう! 他にも「便所コオロギ」と呼んだとのこと。 続報も期待してます。 亡くなったおばあちゃんが言っていたとのこと。 ありがとうございます。 「ずっとおつくべかいてたら、足がしびれちゃった(長い間静座をしていたので、足がしびれてしまった)」 なるほど。 今度、吉井の友人に使って反応を試してみることにします。 そして、おかしい... ありがとうございます。 ウチの親は「ぼっとかすると(もしかしたら)〜」とよく使っています。 ありがとう! ぶちゃる おんまける こわい すえる ふんどばぐ しゃいなし とびっくら 捨てる こぼす 硬い(固い) いたむ(腐る) 布団を勢いよくはぐ 気取る、調子づく? かけっこ 「はいくおきねーと、ふとんふんどばぐよ!」(早く起きないと、布団をはがすわよ。 ) リンドバーグじゃないよ。 今後もよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 )「ちみてーと思ったら、靴の へったにあなんぼこが開いてんさー」(冷たいと思ったら、靴の 底に穴が開いていたのよ) 一方の「まあせんげーる」はお母さんが使っていたとのこと。 これは初耳。 「俺がデブだって言ったっつんで(言ったというので)怒っていやがる。

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群馬の方言(その2)

ぐっばい きみ の 運命 の 人 は 僕 じゃ ない

ちがーがな ちがんべな ちがんべや おもっきし おもっきしゃ うちゃる ぶちゃる まっさか 違うでしょ 思いきり 捨てる 本当に? 、すごく? いつもありがとうございます! 「 ちがーがな!」・・・これはFM群馬の 「メチャリク」で、思いっきり力を込めて使っていたそうです。 なお、「おもっきし」はよくぞ 気付いてくれました!ってところですね。 これも私の標準語。 ちなみに「しびびん」はさやえんどうを細く小さくしたような草の実で、種を取って縁を切り草笛にして 遊びました。 今でも田圃の畦などに生えているのを見掛けます。 再度たくさんの投稿、ありがとうございます。 「 かさっぺたをはがしたら、 おこっちゃったよ。 」 (かさぶたを剥がしたら、ひどくなってしまいました) 「 ほとびるまで我慢しなさいっ!! 」 (治るまで(剥がすのを)我慢しなさい) 「この子、 いざるんですよ。 私は未だに現役で使っています。 さらに「つん」を頭につけて、「つんもす」 と言います。 「それ、 はーいらねーから、 つんもしちゃーべー」(それはもう要らないから、 燃やしましょう) なんてね。 それから地名のアクセント。 よくぞ気付いてくれました!ずっと何か変だとは思っていたけど、その通り。 ただし、この場合、どちらが方言なのでしょうね?地元での発音が標準語とゆーことにしないとヘンな気がします。 なお、後ろに「市」が付くとイントネーションが変わりますよね。 ちなみに、我が境町の「境」も、大阪の堺と同じように発音されますが、地元では か さ い ...というイントネーションになります。 えーと、北毛だけでは?ということですが、半分近くは東毛でも使っています。 (西毛ではどうでしょうか?)特に「なっぱ」なんて標準語だと思っていました。 どうもありがとうございます。 「そんなもん、 そこんちらへんに、 おんぶちゃっとけ!」 (そんなもの、 そのあたりに捨てなさい!) #「おん」は「ぶちゃる」を強調する意味でつけるそうです。 私らのところは「あいだっこ」でした。 なお、「かわりばんてっこ」とも語尾の形は共通ですね。 「〜っこ」・・・なんだか群馬にしてはかわいい方言だなあと思いました。 「まま」は「土手」と同じイントネーション(ママと逆ですね)だそうです。 そして、新潟出身のお母さんによれば、寺泊の方では「ままかけ」と言っていたとのこと。 いろいろ勉強になります。 ありがとうございます。 」(出歩かないで) 「道がうんでいる」(道がぬかるんでいる) 「寄ってくんない」(寄って下さい) #主に目上の人に使うので敬語なのだろうか? 「食べりー」(食べてみて) 「かてりー」(仲間にいれて) #男は使わない 「ポチャにへぇーるか」 風呂に入るか #方言ではないと思うのですが、父方ではお風呂の事をポチャと呼びます。 父は一ノ宮、母は隣の七日市ですが、母方は誰も使いません。 「あんとき川に行ったがん? 」 あの時川に行ったよね? こんな感じかなあ? なお「ポチャ」ですが、娘が小さい頃良く使っていました。 でも、誰が最初に言い出したのかは不明。 カミさん方の両親なら前橋、うちの親父なら境町です。 ありがとうございます。 なお、「こわい」は新潟出身の母が「疲れた」という意味で使うのと語源が同じような気がします。 いろいろとご指摘もいただき、どうもありがとうございます。 「あいつちょっと生意気だいねー。 ありがとうございます。 このページも海を渡ったのですね。 ありがとうございます。 東京出身の奥さんとの会話。 笑 私なら「なーっからきたねーんべ?」になってしまいますね。 柴田さんは現在、学生で新潟にいらっしゃるとのことですが、新潟の方言もけっこうすごいでしょうね。 yuji matsuiさん、投稿ありがとうございます。 「おめぇら、おーかぁ、馬鹿なことをしてると 警察につかまるど!」 「なにぃぃ!!もうやったんか、まったく、はしっけえ奴だなぁ」 なるほど。 もしかしたら、前者の方言は否定文に使われることが多いのかもしれませんね。 「おーかぁ・・・ない」という風に。 はー・・・もうという意味 けーるん・・・帰るという意味 きゃ・・・疑問をあらわす助詞 実は私もよく使っている方言の一つでして、あまり分割したくない方言でもありますね。 在京ラジオの交通情報などを聞いているとよくわかるそうです。 なるほど、言われてみれば、こう使っていますね。 このページで「タンマ」とか「血が死ぬ」が方言だと気付いたということ。 ところで、「シケムシ」の正式名はなんて言うのでしょうね。 職場の優秀な?群馬県民が見つけて下さったとのこと。 なお、ご本人の今後の課題は「上毛かるた」とのこと。 (県人口のことです。 現在は200万らしい... 「あんまりすげぇ にーなんで、はなをおっぱさんでかけってきたんさね。 そしたらこけてさー。 ほんっとにあんときゃぁたいへんだったんだべよ〜」 (あまりにもすごいにおいなので、鼻をつまんで走って来たのですよ。 そうしたら転んでしまいましてね。 確かに、近所の人がごく普通に使っておりました。 箕郷方面で使われているとのこと。 うーむ、私の地区からは遠いのでとても新鮮でした。 情報ありがとうございます。 懐かしい!後ろからそっと目隠しをして声色(こわいろ)を使って友人にやりましたよね。 Oohataさんは、学生時代に住んでいた千葉でこれをやって笑われたそうですが、方言だとは思ってもみなかったですね。 どうもありがとうございました。 主に富岡甘楽町付近との情報。 「まあ、こたつにつっとたってくんねぇ。 」 (まあ、こたつにあたって下さい。 ) 不思議な?方言ですね。 笑 情報ありがとうございました。 ありがとうございます! いやー、盲点を突かれた感じです。 笑 太字が多いのは私が普段から使っている証拠です。 ムフフ・・・ その後、太高OBということで勝手に盛り上がりましたが、ほんとに世間は狭いですね。 方言としては文字として書き表すわけにはきませんが、群馬独特のイントネーションの違いをご指摘いただきました。 ありがとうございます。 同様にして、「半袖」の発音は違うようですね。 ありがとうございます。 「奴は腹がいっぺえで、はーさんざ飲んだから、いらねーつってんに、うちのバーサンしつっけえからどんどん酒勧めやがってよー、よしゃーいんに、無理して飲ましたらクセのわりーやつで、さんざっぱら、たことこいて寝ちまったんさ。 だけどあのまんま車運転さしてかいらしたら、いっぱちんで、お巡りに捕まってたぞな、どーせ。 」 強烈な例文までありがとうございました。 爆 いっける いにきりいっぺえ うでっこき おっこくる おっちゃっち こんぎ ちっとんべ つっぺる つんもす てつらんこ てんずけ てんご でんぼ ひっぺがす はたきつかる 上に乗せる 思いっきりたくさん いっぱい、たくさん 押しやる ジャンケン(桐生? たんとありがとうごぜえます。 「いにきりいっぺえゲンコツくれてやったい」 「そんなにうでっこきメンコよそっちゃあ、終わっちゃあど」 「あぶねえから、そっちにおっこくっとけ」 「しょうがねえなあ、ちっとんべくれてやるよ」 「そらあ、はあ、いらねえから、つんもしちゃあべえ」 「てんずけそんなことしちゃだめだ」 「いつまでもてんごしてちゃあだめだど」 「あのやろう、でんぼべえこいてやがる」 笑 「トクホンひっぺがしてくれや」 「あわてて行って、はたきつかんなよ」 いや〜楽しませていただきました。 以下は、これを方言と気付いたときのエピソードとのこと。 ・・・数年前、木崎小にいたとき、静岡の沼津市出身の人がこんなことを言いました。 「こっちは恐ろしい名前のお菓子があるんですね。 」 その人は『遭難娘』(家出娘みたいなもんですよね)と解釈したようです。 そのとき『そうなん』というのは、北関東南部の方言ということを知ったのでした。 ところで、このお菓子、実際に新田町木崎のカインズホームの隣の「西間堂」というお菓子屋さんで売っているそうです。 ありがとうございます。 日頃は女子社員に仕事を頼んでおいて「はーできたん!?」と言って笑われているとか。 仲間がいて嬉しいです。 (それにしてもスンゴい方言だ 爆 ) それと、あまんじゃくは正式にはなんていう虫なのでしょうね。 緑色の小さな毛虫?で、ビリッと来ましたね。 なお、便所コオロギはやはり他にも言い方があったような気がしますが、やはり思い出せません。 余りにも日常的に使っているので方言だとは気付きませんでした。 また、教えて下さった三洋ハイテクノロジーの高橋さん、ありがとうございました! やはり、他県出身者の方が、敏感なのでしょうかね。 ありがとう! 他にも「便所コオロギ」と呼んだとのこと。 続報も期待してます。 亡くなったおばあちゃんが言っていたとのこと。 ありがとうございます。 「ずっとおつくべかいてたら、足がしびれちゃった(長い間静座をしていたので、足がしびれてしまった)」 なるほど。 今度、吉井の友人に使って反応を試してみることにします。 そして、おかしい... ありがとうございます。 ウチの親は「ぼっとかすると(もしかしたら)〜」とよく使っています。 ありがとう! ぶちゃる おんまける こわい すえる ふんどばぐ しゃいなし とびっくら 捨てる こぼす 硬い(固い) いたむ(腐る) 布団を勢いよくはぐ 気取る、調子づく? かけっこ 「はいくおきねーと、ふとんふんどばぐよ!」(早く起きないと、布団をはがすわよ。 ) リンドバーグじゃないよ。 今後もよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 )「ちみてーと思ったら、靴の へったにあなんぼこが開いてんさー」(冷たいと思ったら、靴の 底に穴が開いていたのよ) 一方の「まあせんげーる」はお母さんが使っていたとのこと。 これは初耳。 「俺がデブだって言ったっつんで(言ったというので)怒っていやがる。

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backnumberのおすすめ泣ける失恋・片思いソングランキング

ぐっばい きみ の 運命 の 人 は 僕 じゃ ない

こんばんは、ゴリラです。 タイトルは彼女と何かあって失恋noteを書く訳ではありません笑 結論から言うと髭男のラブソングを綺麗に歌い上げたい人生だった。 完 で終わるわけにはいかないので… 私がギターを始めた理由の一つが「歌えない」という事でした。 決して音程が全く取れないと言うわけではないのですが(自覚症状が無いだけ!?)変声期を迎えた私の声は、流行りのJPOPのオク下、2オク下しか出なくなりました。 元々V系が好きで高いVocal曲を歌っていたのですが、それももう叶わなくなってしまいました。 夢ならばどれほど良かったでしょう。 しかし今でもV系は聞きます。 耳と目の保養になるのでオススメです。 とは言え、いつまでもクヨクヨしていられないのでギターを語ろう。 まずギターは押すと鳴る。 いくら高い音でもだ。 要求に対して常に成果を出す素晴らしき相棒だ。 人によってはギターを彼女に見立てる人も居る。 だが時として裏切られる事もある。 ライブ本番で弦がバイーンと切れるのだ。 そうなるともうどうしようもない。 彼女が切れたのにはそれなりの理由があるのだろう。 ライブ終わりに謝っておこう。 粗が目立つのでもう少し精進いたします….

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