公明党 創価 学会。 公明党=創価学会=TBS

創価学会・公明党は暴力団に入り浸っているとマスコミや国会で取り上げられ、...

公明党 創価 学会

スポンサーリンク 公明党と創価学会の関係 公明党の支持母体は創価学会です。 これは誰もが知る揺ぎ無い事実。 しかし、公明党のホームページをざっと見るくらいでは創価学会についての記載は見当たりません。 よくある質問のページに政党と創価学会についての記載がありました。 公明党は、1964年11月17日に、池田大作創価学会会長(当時)の発意によって結成された政党です。 はっきりと公言されている事実ということですね。 公明党の見解 公明党と創価学会の関係性に続いて 「政教分離に違反しているのではないか?」についての記載もありました。 一部週刊誌等で「政教一致だ」とか「憲法20条に違反した関係にある」等の記事が掲載されることがありますが、 全く的外れな批判であり、既に国会の論戦の場でも決着済みのことです。 憲法が規制対象としているのは、「国家権力」の側です。 つまり、創価学会という支持団体(宗教法人)が公明党という政党を支援することは、なんら憲法違反になりません。 政教分離は国家権力に対する規制であり、 宗教法人(創価学会)が政党(公明党)を支援することは合憲という考え方のようです。 憲法上どうなっているか 日本国憲法では「政教分離原則」以外に「信教の自由」というものが記載されております。 よって政治と宗教を 完全に分離させることは極めて困難なのです。 個人の信教は自由であるべき。 しかし、宗教そのものに統治的特権を与えたり、税制面を優遇したりすることは禁止している。 というのが大まかな内容です。 政教分離原則 政教分離の原則の趣旨・目的は大きく分けて以下の3つです。 創価学会が行っている活動を紹介• 創価学会員にインタビュー• F票について解説• 佐々木氏に生中継でインタビュー• 政教分離の原則について言及 公明党公認候補の佐々木さやか氏の紹介(創価大学卒業など)がまずあり、 「公明党の支持団体である創価学会が佐々木候補を支えています」とテロップ付きで紹介しました。 この時点で大分突っ込んだ内容ですよね・・・ 創価学会員の活動内容として創価学会員が友人・知人の票集めに奔走する(=F票 フレンドのF )と紹介。 学会員へのインタビューとして、創価学会員を名乗る婦人たちがこう言います。 「目標としては自分の歳の倍(の票を集める)」• 「選挙をやると功徳がでる」 一般目線で考えると異常なほど熱心であることが見て取れますね。 VTR終了後にスタジオで再び、• 「佐々木候補を支えているのは創価学会婦人部など」• 「創価学会の友人の票を集めてくるフレンド票(F票)が加わった」 などと大道具を使って、佐々木氏が当確に至った経緯が解説されました。 佐々木氏へのインタビューではVTRでの「選挙をやると功徳がでる」という発言に対してこう質問しました。 「創価学会員にとって、公明党を応援することは功徳を積むことになるのですか?」 選挙活動を宗教活動として行なっているのかどうかという質問ですね。 その問いに対し、佐々木氏の答えは・・・ 「支持団体の創価学会のなかの選挙活動の方針ですとか、そうしたことについては、私(わたくし)のほうからは申し上げる立場にございません」 とし、あくまでも支持団体の皆様の中の運営方針であると答えていました。 視聴者からの質問として、公明党と創価学会の関係、政教分離の憲法の原則に違反しないのかどうかという問いかけに対しては、 「創価学会の皆さんが公明党を支援してくださると。 それは通常の支援と同じものでありまして、政教分離には反しません」 という回答でした。 これらの番組の他にも、何度かテレビで取り上げられているようです。

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公明党の滅亡カウントダウン 創価学会衰退で集票減

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2013年7月21日(日)、第23回参議院選挙が行われた。 NHKをはじめ各局が選挙特番を組むなか、民放トップの視聴率をマークしたのが 「池上彰の参院選ライブ」(テレビ東京系)だ。 この番組のワンシーンが現在インターネット上で話題になっている。 注目されているのは、だ。 開票率0パーセントの時点で佐々木氏が当選確実となった22時ごろに起こった出来事である。 ・創価学会が行っている活動を紹介 「池上彰の参院選ライブ」では、インタビューの前に佐々木氏の経歴などについて「佐々木候補の母校、創価大学」、「そんな佐々木候補を支えるのは、公明党の支持団体、創価学会です」などとテロップつきで紹介。 さらに、佐々木氏を取り囲む支持者の姿を映しながら「支持者の皆さんは一人ひとりが友人や知人の票集めに奔走します。 ・学会員「選挙をやると功徳がでる」 続いて、創価学会員を名乗る婦人たちが「目標としては自分の歳の倍(の票を集める)」「選挙をやると功徳がでる」などと話す姿も放映。 VTR 終了後にスタジオで再び「佐々木候補を支えているのは創価学会婦人部など」「さらに『F票』、創価学会の友人の票を集めてくるフレンド票が加わった」などと大道具を使って、佐々木氏が当確に至った経緯を分かりやすく説明した。 ・佐々木氏に生中継でインタビュー そこで佐々木氏と中継がつながり、池上彰氏がインタビューを開始。 当選確実の祝辞のあと、 VTR の内容に触れ「功徳っていうのは仏教用語ですよね?」と切り出し「佐々木さんを、あるいは公明党を応援することが創価学会の人にとっての宗教活動といいますか功徳を積むことになるのですか?」と質問した。 それに対する佐々木氏の答えはこうだ。 「支持団体の創価学会のなかの選挙活動の方針ですとか、そうしたことについては、私(わたくし)のほうからは申し上げる立場にございません」とし、あくまで「支持団体の皆様の中の運営方針」であると続けた。 ・政教分離の原則について言及 池上さんはさらに視聴者からの質問として「公明党と創価学会の関係、政教分離の憲法の原則に違反しないのかどうかという質問がありました。 これにはどのようにお答えになりますか?」と問いかけた。 佐々木氏はこの質問に対し次のように言い切った。 「(政教分離)と言いますのは、政府ですとか国が例えば個人の宗教を制限したりとか押し付けをしたりとか宗教に介入をすると。 それを禁止をしている原則でございます。 ですから例えば創価学会の皆さんが公明党を支援してくださると。 いつも鋭い切り口で、視聴者の疑問を分かりやすく伝えてくれる池上さん。 今回も選挙について様々な解説があり、番組を見た人のなかには、池上さんのかみくだいた説明を聞いて勉強になったという人が多いかもしれない。 参照元:、 参照元: テレビ東京.

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警察と創価学会(公明党)のつながり

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創価学会・公明党は暴力団に入り浸っているとマスコミや国会で取り上げられ、 学会と暴力団の密会ビデオはマスコミにも漏洩したことから、公然の事実となっていますが、 信者はこれを認めようとしません。 編集部 「後藤組組長に会ったことは?」 藤井 『去年か一昨年頃に…』 編集部 「後藤組長と会ってどんな話をしたんですか?」 藤井 『いう必要ない。 会ったら、「やあやあ」だよ。 なぜ、このような人物を池田大作氏は除名しなかったのか? この件について、当有志による公明党への聞き取りによると、 「その人物は、もう公明党とは関係ない」 「 暴力団との関係 それについて検証していない」 との返事であった。 【証言2】 公明党都議幹事長 龍年光氏も認める 「創価学会自体、以前から暴力団と関係があります。 池田大作の指示のもと学会の政界や暴力団山関係の交渉の窓口は、当初、私自身が担当していましたからね。 私が担当したのは昭和20~30年代にかけてです。 その後、竹入義勝元公明党委員長がその役割を引き継ぎましたが、竹入の片腕だったのが、藤井だった。 昭 和30~40年代のことで竹入が一線を退いてからは、藤井が一手に、裏工作を担当するようになった。 対談の理由は、今話題になっている、指定暴力団山口組系後藤組長の後藤忠政氏に関する内容でした。 当時私は、すでに学会本部を数年以上前に離れ、ある会社の代表取締役に就任していました。 その会社の会長から難しい相談を受けました。 それは、その会長のお母さんから、創価学会に迷惑をかけている後藤忠政氏に注意を行ない、大人しくさせたいという希望でした。 後藤忠政氏に接触する行動をとっても良いか、という相談でした。 理由は、後藤忠政氏が若い頃、その会長のお母さんの家に出入りし、食事の面倒からお小遣いの面倒までかけており、その世界での恩義を感じているから話してみたいというのです。 私は、その目的を原田氏に伝えたところ、本部に来てくださいということになりました。 私は、すでに創価学会からは〝追放〟の身分でしたから、良い機会と思い、原田氏と会うことにしました。 久しぶりの学会本部は、以前と変わらない雰囲気でした。 原田氏に、創価学会と後藤忠政氏との仲介の労を取っても良いかを糾しました。 そうすると、原田氏は、腕組みをしたり、何かを考えるそぶりをしたりして、私の話に聞き入っていました。 暫くたって原田氏は、意を決したように、「せっかくのお話ですが、あなたもご承知のように創価学会は、これまで、そのような方々の助けを借りてきた歴史も正直言ってありました。 しかし、この世界の人たちは、 一度頼みごとをすれば、次々に深みに入り込みます」「学会本部では、さんざん検討をしましたが、何を言われようとも、この世界の人たちとの関係を断ち切ろうということになったのです」と話しておりました。 山口組の直参、後藤組の後藤忠政組長(2008年引退)と、 池田大作名誉会長の〝腹心〟として学会の裹仕事を担ってきた藤井直雄・都議会公明党 顧問 当時は都議 の密会テープである このテープが永田町に流出。 藤井顧問は後藤組長に対し、当時、自民党の組織広報本部 長として反学会キャンペーンの先頭に立っていた亀井静香議員の口封じなどを依頼したという。 果たしてその真相は?本書では〝盗聴実行犯〟と初めて接触し、生々しい証言の獲得に成功。 先述の通り、後藤はいきなり、藤井をこう問い詰めたという。 「なんでウチを飛ばして、中野の会長を通じて、五代目の親分に話を持ってったんだ?」 果たして藤井は中野会長を通じ、渡辺組長に一体、どんな依頼をしたというのか……。 これについては後に明らかにするが、「あんたんちのために、ウチの若いも んが一体、何人捕まったと思つ 新潮や文春だけではありません。 山口組系暴力団の後藤組の組長が自叙伝を上梓し、創価学会から犯罪行為を依頼され、敵対者の排除、地上げ、殺人をしたことを激白! 1977年11月21日、後藤組幹部が富士宮市内のM宅に12トン用の大型ブルドーザーで突入し、ブロック塀を10メートルにわたって破壊。 その後、Mに日本刀で斬りつけ、左腕や背中などに2カ月の怪我を負わせ、翌日、殺人未遂の容疑で逮捕された。 実は日原の後ろにはあの「山崎正友」がいたんだ。 日原と山崎は、それこそ二人三脚で富士桜(抗争と地上げ)を進めていたわけだ。 山崎正友は当時、創価学会の顧問弁護士で、池田大作・創価学会会長の。 〝お庭番〟であると同時に、「宮本顕治・共産党委員長宅盗聴事件」など、過去に創価学会が行なった数々のダーティーワークの指揮官でもあった。 れで地元の学会や公明党の連中に話をしても埒が明かんから、神奈川の「伏木」(元公明党副委員長)という人間に話をしようとした。 ところが、こいつが逃げを打って、門前払いを食らわせた。 ならばしょうがないと、竹入(当時の公明党委員長)さんと、矢野(当時の公明党書記長)さん宛に内容証明郵便を出したんだ。 ところが、最初の内容証明を出して(83年3月)から3カ月後ぐらいに、富士宮署に突然、後藤組壊滅対策本部ができたんだ。 当時はまだ、山一戦争も始まってなかったし、地元では、それまで散々大暴れしてたのに、そんなもんができたことは一度もなかったんだ。 その時、思ったね。 ああ、そうか、お前ら(学会)はいざとなるとこんな汚い手使ってきやがるんだな、と。 そりゃ、国会だったら公明党使って、警察庁に圧力かけりゃあいい話だし、池田のお膝元の都議会でも、公明党は昔から与党だったしな。 予算握ってるもんで、警視庁に圧力かけるのも造作はないわ。 けど、これには本当に頭にきた。 「じゃあ、池田先生に直接、ものを言いに行くしかないわな」と思ったよ。 そうこうしているうちに、若い衆が、池田が東京女子医大に入院したという話を聞きつけて、俺より先に「池田先生」に会いに行ったらしいわ(笑)。 ところが、それを知った池田が急に退院しちゃったもんで、若い衆は(東京都新宿区)信濃町の学会本部(創価学会文化会館)まで出かけて行ったんだ。 1985(昭和60)年11月12日、新宿区信濃町の創価学会文化会館で、後藤組系幹部ら3人が発砲。 銃刀法違反で現行犯逮捕された。 これには池田もビビッただろうな。 そりゃそうだわ、行く先々で〝パン〟って音が、するんだから(笑)。 それで慌てて、俺んところに池田の使いのもんが飛んできて、詫びを入れてきたんだ。 この人間は山崎と違ってまだ生きてるし、俺はべつにこの使いのもんが心底憎いとか、嫌いというわけじゃないから、本人の名誉のためにも「X」とでもしておこうか(笑)。 このXが、山崎の後の、俺と学会との〝窓口〟になったわけだ。 「陸軍中野学校の出身」とか言って、山崎がいなくなった後はこのXが〝裏〟の仕事を担当してたんだ。 このXを通じて池田が詫びを入れてきたことで、その後はまた学会に協力してやることになったんだ。

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