へぇ ボタン。 HTML5 input で作る 「へぇボタン」

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へぇ ボタン

そう、これだ。 「えっ、こんな商品がでるんだ!」と驚いただろうか? 私は驚きを通り越して「感動」を覚えたのだが。 ちなみに、肌身離さずに「へぇボタン」を持ち歩きたい!という人には こんな商品だって発売される。 発売予定は、2003年11月7日だという。 街中のおもちゃ屋さんデパートでは、店頭での問い合わせが相次ぎ、 意外とあっさりと品切れになるのでは?という噂も飛び交う。 欲しい!! と叫んだら、会社の同僚から思い切り馬鹿にされた。 「到着した日に嬉しくて30分ほど『へえへえ』ってやったら、すぐ飽きるってば。 あとは、単に邪魔なおもちゃになるだけよ。 」 本当にそうだろうか? FLASH版の「へえボタン」があるというので、まずはそれで試してみることに。 心の中の何かをくすぐるような「へぇ」音だ。 何度もリセットして、20回「へぇ」とやってしまう。 そこで、真剣に考えることにした。 もしも、「 へえボタン」があったら、 一体、どんな風に活用するのか・・・を。 まあ、間違いなくこれが一番オーソドックスな使い方だろう。 茶の間のテーブルの上に、テレビのリモコンやなべ敷、 換金されないまま放置された末尾番号当たりの宝くじなんかと一緒に、 いつもこれがころがっているのだ。 「目玉の親父は寝る時、目をつむっている」 「へぇ、へぇ、へぇ、へぇ」 こんな感じだ。 それに対して、高校生の長女が反応する。 「ええ!?たった4つ?それって少なくない?」 「そっかなあ、こんなもんだろ。 それよか、さっきの魚の問題のほうが・・・」 なんて、ほのぼのファミリーな会話が始まるのだ。 黙々と携帯メールを打ち続ける思春期兼反抗期の娘との間の深い溝も、 この「 へぇボタン」が埋めてくれるかもしれない。 喧嘩になると、あれほど頭の回転も口のすべりも格段によくなるのはなぜだ? あの能力を、他に生かしたらすごいと思うのだが・・・と思う男性陣も多いだろう。 「あなたは、いつもそうやって知らん振りばかりしているけど、 来月からは、ひろしも私立高校にあがって、出費が月5万は増えるのよ!」 「へぇ、へぇ」 「この間だって、玄関のところが雨漏りして、 『週末に見ておくよ』って言ったのあなたじゃない!」 「へぇ」 「なのにあなたってば、また朝から晩まで駅前のパチンコ。 近所の人も噂しているのよ。 『家が居心地悪いんじゃない?』なんて」 「へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ」 「あなた! ちゃんと聞いてるの!?」 どっかのタイミングで相手が我慢できずに笑ってくれたら幸せですが、 怒りのガソリンに火がついちゃう可能性もありますね。 いきなり固い話になるが、 米国のドラマや映画でよく登場する裁判の陪審員制度を 日本でも導入しようという動きが様々なところで起こっている。 陪審員制度とはどんなものか。 きちんと説明すると長くなるが、簡単に例をあげればこういうものだ。 + + + 陪審員は市民の中から公正に選ばれる。 陪審員としての心構え、評決をだすにあたっての姿勢などについて講座を受けた後、 ひとりに一個ずつ「 へぇボタン」が手渡される。 「被害者が殺害されたと思われる時刻から30分前の17時50分、 原告は東京都千代田区のモスバーガー麹町店にて、ハンバーガーを注文しておりました。 このことは同店のバイト店員、花崎 はな子が証言しています。 」 陪審員A 「へぇ」 「そのハンバーガーは、限定発売で話題をよんでいる『匠味』というものです。 「たく」は巨匠の「匠」、「み」は味と書きます。 同店では、毎日17時より販売を開始し、一日10個限定、そのため一時間ほどで売り切れるそうです」 陪審員A 「へぇ、へぇ」 陪審員C 「へぇ」 「この匠味は、注文を受けてから調理を始めるため、最低でも10分はかかります。 そのことから、原告が持っていたレシートの時刻は17時51分ですが、匠味を受取ったのは、 さらに10分以上後かと推測されます」 陪審員A 「へぇ、へぇ」 陪審員B 「へぇ、へぇ、へぇ」 「なお、この匠味は一個580円し、 パティも野菜も通常のハンバーガーとは比べ物にならないほどボリュームがありジューシーです。 作ったスタッフが、名前入りの手書きメッセージカードを添えて、客にだす仕組みとなっています。 参考資料として写真を持ってまいりました。 これです」 陪審員A 「へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ」 陪審員B 「へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ」 陪審員B 「へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ、へぇ」 こうして、検察側・弁護側がそれぞれ主張を展開し、 最終的に「へぇ=納得」の数が多かったほうに軍配があがる。 この「 へぇボタン」の導入により、陪審員の直感に基づいた、 極めて中立的かつ明瞭で公正な裁判進行が実現したと評価される一方、 検察・弁護側双方が、むやみやたらとビジュアルに訴えようと、 写真やポスター、時には実写映像まで公判の場に持ち込むようになったことで、 従来よりも公判準備にかかる人員&経済的負担が増えたとの批判も一部であがっている。 ・・・ほんとかよ。 以前住んでいたアパートは壁が恐ろしく薄い上に、 建物の構造上、隣の住人の窓とこっちの窓が直角に接していた。 なもんだから、深夜になると、 若い男女が楽しくスポーツをしている時のあえぎ声が聞こえる。 楽しいスポーツというのは、どうやら快感をともなうらしい。 いや、別に聞き耳をたてているわけではないのだが。 本人達も声が近所に響き渡っていることが気になっているのか、 それともそういうものなのか、 途中で急に声は押さえ気味になって、 単にみしみし、きしきしという音だけが響き渡る。 (今考えても、本当に音筒抜けのアパートだったよなあ。 携帯がマナーモードになっていても、バイブの音が聞こえるくらい) しかし、声をだせないと、盛り上がりにかけるという人もいるだろう。 そんな時、声はとりあえず我慢しながら「 へぇボタン」を二人で活用するというのはどうだろう? マンネリ化したスポーツに刺激が加わるかも知れない。 「へぇ、へぇ」 「へぇ、へぇ、へぇ、へぇ」 「へぇ」 「へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ」 (連打) ・ ・ ・ 「へぇ」 「へぇ」 「へぇ、へぇ・・・」 楽しいと思うんだけどなあ。 (また馬鹿にされそう) 生活に潤いを、心に遊びが欲しい人のアイテム、 「へぇボタン」を入手したい!という方は、 やで予約受付け中だ。 今予約すれば、12月の忘年会&クリスマスパーティーにも間に合いそう。 【「へぇボタン」活用法、募集中】 私ならこう使う!というアイディアをお寄せください。 あまりに卑猥すぎるもの、犯罪を誘発するもの(どんなのだ?)など、公序良俗に反するものでないかぎり、当サイトにて紹介させていただきます。 謝礼はないです。 ごめんなさい。 ちなみに、「 へぇボタン携帯ストラップ」は注文しちゃいました。 へぇボタン携帯ストラップは人気殺到らしく在庫が少なくなっていて、 私の手元に届くのは11月中旬になるらしい。

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へぇ ボタン

この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』(トリビアのいずみ 〜すばらしきムダちしき〜)は、でからまでレギュラー放送された後、まで不定期特番として放送されていた、である。 、()、2010年の特番の放送からが実施されていた。 通称は『 トリビア』『 トリビアの泉』。 概要 [ ] 当番組は「 生きていく上で何の役にも立たない無駄な、しかし、つい人に教えたくなってしまうような(・知識)」をからの一般により、トリビアプレゼンター(司会)を務めるとがにて紹介し、品評会会長のを筆頭にゲスト品評会員らが品評していく。 英語にある「 trivia(「トリビア」)」とは、日本語で「雑学・些末な」という意味である。 評価・品評するメインコーナー「トリビアの泉」をはじめ、実用性はないが「明日人に教えたくなる」ような話題の提供をに放送する。 当番組の制作・企画・構成に関しては、番組スタッフが飲み会中、ある番組スタッフの話に別のスタッフが「 へぇ」と答えたことに始まっている。 また、当番組として、番組のヒントになった『トンデモ一行知識の世界』 と『トンデモ一行知識の逆襲』の著者であるがし、当番組に参加している。 歴史 [ ] から毎週 1:40 - 2:10(深夜)に(枠)としてレギュラー放送が開始され、まで深夜枠で放送。 2003年(土曜日)15:15 - 16:15には、番組初となる1時間の拡大版のが放送された。 尚、当時はレギュラー放送が深夜だったが、異例のの時間帯で放送された。 番組の人気や高視聴率に伴い、・枠に昇格し、品評会会長としてレギュラーにを加えて、2003年から毎週 21:00 - 21:54にレギュラー放送された。 3ヶ月間ブランクがあったのは、遅れネット局に配慮したためである。 ()21:15 - 22:45と、1月1日(土曜日)21:15 - 22:30に、2年連続でに拡大版の特別番組が放送された。 19:00 - 22:48には、『 トリビアの泉 〜最強の国民ランキングSP! 〜』と題して、当番組過去最長の放送時間の228分(3時間48分)の拡大版の特別番組を放送。 放送111回を記念とした4時間スペシャルを放送。 また、これまで放送される事がなかった19時台・20時台に初めて放送された。 尚、この日の放送では、「トリビアの泉」「トリビアの種」共に、新作は一切取り上げず、過去のトリビアの総集編が行われた。 「トリビアの泉」は、番組で予め募集をかけた視聴者による国民投票で選ばれた傑作トリビアBEST20がカウントダウン形式で発表された。 また、過去のトリビアでも再放送ではなく再度品評されたものが収録された。 「トリビアの種」は、もう一度見たいトリビアの種としてこちらも番組ホームページで予め募集をかけた視聴者による国民投票で選ばれたトリビアの種7本傑作選が放送された。 これを以て、水曜日21時枠のレギュラー放送を終了し、深夜時代を含めた約4年間のレギュラー放送の歴史に幕を下ろした。 発表されたトリビアは、深夜時代を含めて999個であった。 (土曜日)21:00 - 22:54(『』枠)に、『 トリビアの泉 復活SP 踊る大へぇへぇ祭り』と題して、レギュラー放送終了以来の約4ヶ月ぶりに、レギュラー放送終了後初めての復活特別番組が放送された。 当初は同枠で約2ヶ月に1回の頻度での放送が予定されており、2回目は同年3月10日に放送が予定されていた。 しかし、ナレーターを担当していたの体調不良をはじめとした諸事情により3月の放送は中止となり、その約2ヶ月後の2007年(土曜日)21:00 - 23:10(『土曜プレミアム』枠)に、『 トリビアの泉 〜無駄無駄無駄無駄ァ! ムダ知識大放出SP〜』と題して、2回目の特番を放送。 実際には不定期となった。 その後、中江は2007年6月に死去し、2007年11月28日放送分のスペシャル以降はが担当した。 また、同日は『土曜プレミアム』枠でなく、ゴールデン時代のレギュラー枠と同じ水曜日21時台の放送であった。 この3回目の放送から約1年8ヶ月後のに映画『』の公開を記念して、特別編のスピンオフ番組が放送された。 内容は映画撮影秘話が中心で、倉庫の片隅のような場所で番組レギュラーの一人だけで品評を行った。 この回は、品評会会長のタモリは出演していない。 (土曜日)21:00 - 23:10(『土曜プレミアム』枠)に、約2年3ヶ月ぶりの復活として『 トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP』と題して、特別番組が放送された。 番組冒頭では特別企画(八嶋曰く「2年3か月ぶりの放送なので、当番組を知らない小さな子供達のために作った」)。 として『』とのコラボレーション企画が行われ、『ONE PIECE』の第1期オープニングテーマ「」(歌 - 、第1話 - 第47話)のの登場を品評会会長のタモリ・トリビアプレゼンター(司会)の高橋克実、八嶋智人の3名に置き換えて新たに制作されたものが流された。 この映像では が登場したほか、『ONE PIECE』のオリジナル声優である(役)、(役)、(ナレーター)がに参加した。 また、オープニングでは「フジテレビ開局51周年に放送する番組」とが表示されていた。 視聴率はスペシャル番組としては最高となる 20. 2012年で深夜時代から数えて番組生誕 10周年を迎えた。 これを記念して、(水曜日)21:00 - 23:13には、深夜時代と全国ネット(ゴールデン時代)も含めた総集編の『 トリビアの泉 10周年「へぇ」祭りはベストオブベストで! 承知しましたSP』が放送され、1月1日()21:00 - 23:30には、オール新作放送の『 トリビアの泉 祝10周年! あけましてムダ知識SP』が放送された。 この回を最後に、放送は行われていない。 ・に同局で放送された『』では「今じゃもう出来ない!? 攻めすぎなゴールデン番組」として、当番組で紹介された「トリビアの泉」や検証された「トリビアの種」で過激・過酷なトリビアが取り上げられた。 2017年、2020年にで行われた「復活して欲しいバラエティ番組ランキング」においては共に2位を記録する など、番組が終了した2020年現在においても安定した人気を誇っている。 出演者 [ ] トリビア プレゼンター(司会) [ ]• 進行や補足は八嶋が担当。 品評会会長(会長) [ ]• ゴールデン移行後にレギュラー出演。 タモリが品評会会長就任前の深夜放送時代に、タモリに関するトリビア が放送されたことがある。 採点には厳しく満点は一回しか出したことがない。 品評会会員(レギュラーパネラー) [ ] 深夜放送時代 [ ]• (編集長)• 主な席順 5枠 荒俣宏 または 小川仁志 4枠 はしのえみ または ベッキー 3枠 永井大 または 金子昇 2枠 MEGUMI または 女性ゲスト 1枠 ビビる大木 第1回放送時は席順が反対であった。 ゴールデンタイム時代 [ ]• ビビる大木• MEGUMI• ベッキー• はしのえみ タモリ・大木以外の会員は不定期出演。 主な席順 5枠 男性パネラー または 男性ゲスト 4枠 女性パネラー もしくは 女性ゲスト 3枠 ゲスト 2枠 ビビる大木 1枠 (会長席) タモリ ナレーター [ ] 初代• (2002年10月7日 - 2007年1月27日、深夜〜ゴールデン・レギュラー放送) 2代目• (2007年5月12日、特別番組) 3代目• (2007年11月28日・2010年2月27日・2011年12月21日・2012年1月1日、特別番組 - ) 当番組の初代は、だったが、静養のため2007年5月12日放送分ではが表のナレーションを担当した。 その後、中江は2007年6月に亡くなり、2007年11月28日・2010年2月27日・2011年12月21日・2012年1月1日放送分の特別番組では がナレーションを担当した。 その他• (2004年8月10日)• (2007年1月27日、アバンタイトル)• (『』、2010年2月27日)• (同上)• (同上)• (、2010年2月27日)• (、2010年2月27日) コーナー出演者 [ ]• レギュラー放送でのコーナー『ガセビアの沼』のに2005年1月19日より出演。 ただし、出演者・スタッフのエンドロールに出ていない。 ・(共に当時フジテレビ) レギュラー放送でのコーナー「トリビアニュース」のとして両名が担当• 2006年1月25日から、トリビア紹介の冒頭の映像や確認VTRにおいて何の脈絡もなく微笑みかける謎の青年として1 - 3回登場していた。 (当時フジテレビアナウンサー、現在はフリーアナウンサー) 番組中の訂正文や謝罪文などの読み上げ担当。 この読み上げをネタとして使う場合も山中が行う。 一般には翌週以降に行われるが、「訓読みの『訓』は音読み」というトリビアの時にはトリビア紹介後すぐに「わかりにくくて恐縮ですが」と補足説明のために登場した。 番組構成 [ ] 番組開始当初より2004年までは番組冒頭にのの発言とされる「このでトリビアを増やすことに喜びを感ずるのは人間のみである」や「人間は無用な知識が増えることで快感を感じることができる唯一の動物である 」を引用し、番組コンセプトと結びつけた。 2005年1月以降レギュラー放送終了まではこれに代わり、同様の目的で哲学者の『』第一巻冒頭の文「全ての人間は生まれながらにして知ることを欲する」 980a を引用した。 トリビア、それは人生には全く役に立たないムダな知識。 人はなぜ、ムダだと分かっている知識を追い求めるのでしょうか? かのSF作家のアイザック・アシモフはこう言いました。 『人間は無用な知識が増えることで快感を覚えることができる唯一の動物である』。 当番組で使用されるは、クラシック音楽やオペラ音楽、紹介する「トリビア」にちなんだものが多い。 また、番組の趣旨が「知識の品評会」のため、パネラーたちは皆正装しなければならない。 主として男性は、女性はなどを着る。 画面左上には必ず赤字の明朝体で「 明日使えるムダ知識をあなたに」とが表記されている。 コーナー [ ] ゴールデン枠でのレギュラー放送終了後、不定期のスペシャルでも継続して放送されているのは、「トリビアの泉」、「トリビアの種」、「おさらいトリビア」の3つのコーナーのみである。 トリビアの泉 [ ] 当番組のメインコーナー。 番組の視聴者から投稿された「知っていても人生の役に立たない、でも知っていたら楽しい」「明日人に教えたくなるような雑学・知識=情報を元に「トリビア」となりうる雑学を紹介し「確認VTR」を使って、「トリビアプレゼンター」(司会)の高橋克実、八嶋智人がユーモアを交えつつ紹介するコーナー。 タモリを筆頭とする「トリビア品評会」の面々が品評していく。 スタジオでは「トリビア」を紹介する2人の司会者「トリビアプレゼンター」と「トリビア」を評価する「品評会会長」を始めとする5人のパネラー「トリビア品評会」が登場し、番組を盛り上げる。 司会者は「補足トリビア」と称して「トリビア」に解説を加え、パネラーは「へぇボタン」を使って評価(番組内では「品評」と称す)する。 1人につき「へぇボタン」を押すことが出来るのは最高20回。 構成としては、まず投稿者名と「トリビア」の概要のみが導入のVTRで紹介され、パネラーはそこで1回「品評」を行う。 その後、「トリビア」の具体的な内容が「確認VTR」で紹介され、スタジオではパネラーが再び「品評」、「補足トリビア」へと移る。 「トリビア」の投稿は郵送および「トリビアの泉」で行われる。 また、同内容の場合の採用には先着順であったが、視聴率上昇に伴い投稿数が増え先着の判断が困難となってからは抽選となった。 時折「あの人からのトリビア」と称し、有名人、芸能人、著名人から投稿者に因んだ「トリビア」が送られることがある。 「トリビア」の中には「っぽく見える」、「っぽく聴こえる」などシリーズ化したものがある。 1回分の放送では、深夜時代は6〜7本紹介されて、ゴールデン時代は当初は7〜8本、「ガセビアの沼」のコーナーが始まった2005年からは4〜6本紹介されていた。 第1回の放送から視聴者からの投稿で成り立っているスタイルだが、初期にはスーパーバイザーの唐沢俊一の書籍から採用したものを他人の投稿者名を紹介して取り上げていたとの指摘があり 、唐沢も自身が運営する掲示板の内容の使用を許可したと明かしている。 確認VTR [ ] VTRの基本構成は「〇〇はこう語る(他に「〇〇に聞いてみた」)」というナレーションの後に、詳細を知る人物(大学教授など専門家や当事者、関係者、被伝者本人)へのインタビューから始まり、そこから証拠となる書物などの引用、記録映像や実験映像の放映、専門家の証言や書物の内容を基にしたイラストなどを用いて紹介するというもの。 インタビューでは「はい、確かに…(英語ではYes, that's right... )」で始まることが多い。 また、解説が長いと本人が話している最中に「要するに」というナレーションとテロップと共にフェードアウトされ、改めて簡潔な回答をすることがある。 稀に、取材に伺った専門家もその事実を知らず、後日改めてインタビューし直す場合もあった。 一見不可能に見えることも再現したり、実験したりしてみせるのが特徴。 これにユーモアを交え、時には本題とあまり関係のない事柄やパロディもネタとして取り入れる。 VTRには、特に実験を必要をする場合などスタッフが出演することが多い(原則、白衣を着用)。 また、番組がゴールデンタイムに移行した後は「トリビア」内容とは直接関係のない人物を起用することもあり、大物タレントを出演させたりプロ漫画家の描いたイラストを使用するなどして「トリビア」を紹介する無駄な豪華さも見どころとする。 洋画の一瞬の映像を使う際にスロー再生や一時停止が許可されなかったため、「により映像を一時停止することが出来ないのでお手数ですが目を凝らしてご覧ください」とし画面上のどの辺りかを説明して繰り返し再生したり、「ゴールデンタイム番組にふさわしくない映像(例:放送許諾の得られなかった他局の映像や、暴力的な内容など)」を使う際にをかけたりといったVTRも放送した。 「トリビア」の内容によっては稀に確認VTRがないこともある(単なる言葉遊びなど)。 確認VTRに入る前、1回目の品評時にパネラーがVTRの核心に触れる事柄を発言することは禁止されている。 補足トリビア [ ] 確認VTRに含まれない補足情報や関連事項などを八嶋が説明する。 確認VTRに大物タレントやプロ漫画家などを起用した際にはその人物も紹介し、時には宣伝も行う。 最後に高橋がその「トリビア」から思いついた一言を言い、「トリビア」紹介を締める(自身の頭髪や過去にまつわる自虐的な内容や下ネタが多いが、時には八嶋を皮肉る)。 この一言は番組内容を収録した『トリビアの泉 へぇの本』で「高橋語録」と称している(ただし、実際に番組内で高橋がトリビアの最後に言った言葉と『へぇの本』の「高橋語録」での一言とが必ずしも一致するとは限らない)。 稀にパネラーとのトークや「補足トリビア」で締めて高橋の一言が無い事もあった。 本題よりもこの「補足トリビア」で得点が入ることは多々ある。 品評 [ ] 紹介された「トリビア」に対し、「品評会会長」のを含む5人のパネリストからなる「トリビア品評会」が「トリビア」の驚き、意外性、また「確認VTR」の面白さなどを感銘度とし「へぇボタン」と称する丸形の青いボタン を押して評価する。 基本的には「確認VTR」を見ている最中に「へぇボタン」を押す事は出来ない。 「へぇボタン」は設置された透明ケースから取り外すことができる。 なお、品評会会長席の「へぇボタン」は、他のパネリスト席のものとは形状が異なる。 パネリストは感銘度を「へぇ」という単位に換算し、「へぇボタン」を1回押すごとに「1へぇ」ずつ得点をつけることができる。 しかし、実際にはいつでも押すことができるため「トリビア」にほとんど関係の無いトークの場面で押される場合も多々ある。 1人につき「20へぇ」が与えられ、その合計値で「トリビア」の優劣をつける。 「20へぇ」の評価で「満へぇ」となり、5人全員が「満へぇ」、つまり合計「100へぇ」で満点となる。 ゴールデンタイム移行後は初回のみ紹介されたすべてのトリビアに、2回目以降は合計「80へぇ」以上の評価が出た場合、品評会会長から商品が授与されるがその「トリビア」にちなんだギャグによって会長が商品を決めるため、実用性が低いものが多い。 「品評会会長」はタモリであり、ゴールデン移行後はその厳しい評価のため高得点が出にくい傾向にある。 スペシャル版はパネリストが10人に増え(「満へぇ」は合計「200へぇ」になり、賞金は20万円である。 )、「150へぇ」以上の評価で粗品がもらえることもある(『』の放送においては、「160へぇ」以上で粗品)。 品評会員ごとの「へぇ」の得点、および合計値はそれぞれスタジオのに表示される。 品評員席の表示は通常は白、「満へぇ」になると赤になる。 後に色の変化は不規則になる。 「100へぇ」を達成すると電光掲示板の下にある噴水口から100円玉が100枚出るという仕掛けがある。 「へぇボタン」はゴールデンでの名称だが、深夜番組時代は「へぇスイッチ」という名称だった。 2006年1月18日放送分より誰か1人でも満へぇが出るとパネラー席後ろのランプが不規則に点滅するようになった。 満へぇになってもへぇボタンを押すこともできるが(「へぇ」の音声は無く色が発光するのみ)、21へぇ以上は得点として加算されない。 すべての放送において、満へぇを獲得した作品は1つもなかった。 歴代最高へぇは、深夜時代が99へぇ、ゴールデン通常放送が98へぇである(詳しくは後述)。 へぇボタンを押すと流れる声は、第1回の収録に参加していたカメラアシスタントの女性のものである。 トリビアの種 [ ] 視聴者から「調べてみることでトリビアになりそうな日常の疑問」を公募し、「世間ではバカバカしくてやっていないような素朴な疑問」を調査・実験など実際やったらどうなるかを当番組スタッフが検証し、明らかにする。 その検証VTRに対して意外性、内容の充実度、検証の労力などを感銘度とし、品評会会長のタモリが評価をする。 番組がゴールデンタイムへ移行した2003年7月2日放送分から開始した。 感銘度は「一分咲き」から「九分咲き」および「満開」の10段階で表し、「満開」へ近づくほど感銘度が高いことを示す。 2004年2月18日放送分までは「一分咲き」・「三分咲き」・「五分咲き」・「八分咲き」・「満開」の5段階評価だったが、タモリが八分咲きを連発したことで本人の意向により同年2月25日放送分からは「二分咲き」・「四分咲き」・「六分咲き」・「七分咲き」・「九分咲き」が加わり10段階に変更した。 「満開」が出た時はさらにパネルが裏返り、「やったね! 」の文字が現れる。 パネルの動きが遅かったりパネルの向きが間違っていたりすると、八嶋による指摘を受けることがある。 大抵の評価は「八分咲き」以上だが、まれに「五分咲き」や「七分咲き」が出たこともあった。 尚「『へぇ』の本」では、「10段階になってから満開が出にくくなった」と記述されている。 VTRの最後には、日の出の映像を背景にナレーションが必ず「こうしてこの世界にまた一つ新たなトリビアが生まれた」と言う。 その後、調査結果を基に種から生まれたトリビアのタイトルを読み上げる。 当初は10分程度のコーナーだったが次第に15〜20分と放送時間が長くなり、ときには2本立て・3本立てで放送されることもあり、番組のメインであるトリビアの紹介よりも放送時間が長くなることがある。 ゴールデン後期や単発特番の際の番組表の文章も、種の予告の分量が多いことがあった。 当コーナーが行われるのは番組後半が多いが、たまに、番組前半で行われることがある。 また、2005年1月19日から「ガセビアの沼」が番組後半で行われるようになってからは、当コーナーは番組前半で行われている。 稀に、番組の最初に行われることもある。 」などと叫ぶのが恒例だった。 そして、実験によっては万全の安全対策で行わなければならないものも少なくないため、八嶋がコーナーの最後に「皆さんは、絶対に真似しないで下さい」と注意をする事が多かった。 1回分の放送では、レギュラー時代は原則1本(稀に2本)紹介されて、不定期時代は5〜7本紹介されていた。 「トリビアの種」はシリーズ化する傾向が多く見られ、やが検証に参加する「スポーツシリーズ」、等身大ペッタン人形を高層タワーから落とし、タワーから離れる前までの距離を測る「ペッタン人形シリーズ」、がなどと勝負をする「対決シリーズ」、雑種の犬が血統種(特別な訓練された犬)の犬と同じことができるかを検証する「雑種犬シリーズ」などがある。 「雑種犬シリーズ」は後にやらせがあったことが明らかになっている。 ガセビアの沼 [ ] 「トリビアの泉」に投稿された情報のうち、全くの嘘やであったものを「ガセビア」として紹介する。 誤解している人が多く相当数存在するいつの間にか当たり前となった知識・急に広まったの類を主に取り扱い、間違いを正す。 タモリ、高橋、八嶋のトークを交え、通常の「トリビアの泉」と同様のVTRを使ってガセネタであることを示す。 「トリビアの泉」「トリビアの種」とは対照的なコーナーでもある。 放送期間は2005年1月19日から、当番組(レギュラー放送)最終回の2006年9月27日まで。 元々は1月1日放送分『あけましてムダ知識スペシャル』から開始予定だったが、約2週間後の1月19日に延期される。 当初は毎週放送されていたが、2006年に入ってからは休止されることがほとんどで、一時はコーナー自然消滅とも言われた(2006年8月9日放送分から復活)。 このコーナーでは、「トリビアの泉」「トリビアの種」とは対照的に、画面左上には紫字の明朝体で「 明日使えないウソ知識に注意」とテロップが表記されている。 当コーナーは番組後半もしくは番組終盤で行われていた。 1回の放送で、1本紹介されていた。 また、確認VTRに登場した声優やナレーターがナレーションを務め、「トリビア」の内容を読み上げるといった「お遊び」の要素も。 ゴールデン移行当初から放送し、2004年以降は不定期での放送となる。 BGMは通常 の『Romance』だが、一時期の『Once Upon A Time In The West DJ Gert vs DJ Conka Opera Mix 』が使用されていたこともあるほか、『』のオープニング曲『ザ・チャンバラ』、『』(3番のみ)、の『POISON』など、紹介したトリビアにちなんだ曲に変更されることもある。 2005年頃は『(かつて『』 で放送された『』の替え歌)』がほぼ毎週使われていた。 2006年7月5日と7月26日にはの『』がBGMにフルコーラス使われたが、放送回のおさらいトリビアの後、長いのでスタッフロールの上に前回のおさらいトリビアも流れた。 その際はClassの2人が砂浜で歌い、小窓でおさらいトリビアが流れた。 はぁ〜のコーナー [ ] 「トリビアの泉」に投稿された情報のうち、「へぇ」とすら言えない通常の「トリビアの泉」で扱うに至らないものをピックアップして紹介する。 タイトルの「はぁ〜」はためいきを表す。 2002年10月からの深夜番組時代に番組の最後にほぼ毎回行われていた。 2003年3月、ゴールデンタイム移行までに終了(「一番むかつく「はぁ〜」は……」と言うトリビアも放送された)。 この記事はに基づく疑問が提出されているか、議論中です。 そのため、中立的でない偏った観点から記事が構成されているおそれがあり、場合によっては記事の修正が必要です。 議論はを参照してください。 ( 2016年8月) 流れとして、タイトルコール後に高橋と八嶋がハガキを見て「はぁ〜」とため息をつき、ハガキをテーブルに置いた後「はぁ〜」な投稿内容に文句を言いながらカメラからフレームアウトし、その後ハガキをカメラで映してどんな内容だったかが分かる(主に系が多い)。 影のナレーション [ ] 2006年3月15日放送分より、メインのナレーションとは別にで並行して別の声優やタレントがナレーションを担当する『トリビアの影のナレーション(影ナレ)』が行われた。 ではで実施されていた。 完全に副音声のみではなく、そのキャラクターの関連BGMと共にシルエット(実在する人物についてはシルエットではない)を出す紹介コーナーが番組中に何度か挿入される。 エンドロールには「影のナレーション:??? 」としかクレジットされず、キャラクター名や著作権者の明記や(C)のマークの表記はない。 しかし、「トリビアの種」内では影ナレを担当した声優本人及び実名が出たことがあった。 地上アナログ放送のやが二重音声に対応していないといった受信環境や、一部のネット局設備で副音声に対応していないといった送信側の事情がある場合、紹介コーナー以外聞くことができない。 では札幌地区以外は番組が放送終了するまでは音声多重放送を実施していなかった。 特番時代からは不定期で音声多重放送に対応する形になった。 以下に"影ナレ"として登場した声優を記述する。 放送日 声優 シルエットに隠されたキャラクター 2006年3月15日 :『』 2006年3月29日(2回目) 2006年4月19日(3回目) 2006年4月26日(4回目) 2006年9月27日(5回目) 2006年3月29日 ハイジ:『』 2006年5月17日(2回目) 2006年5月24日(3回目) 2006年5月31日(4回目) 2006年6月14日(5回目) 2006年8月16日 :『』 2006年4月19日 :『』 2006年4月26日 :『』 2006年5月3日 :『』 2006年5月10日 :『』 2006年5月24日(2回目) 2006年8月16日(3回目) 2006年5月10日 :『』 2006年5月31日(2回目) 2006年6月7日(3回目) 2006年8月23日(4回目) 2006年9月27日(5回目) 2006年5月17日 :『』 2006年6月7日 :『ドラえもん』 2006年9月6日(2回目) 2006年6月14日 :『』 2006年6月21日(2回目) 2006年6月21日 :『』 2006年7月5日(2回目) 2006年7月12日 :『機動戦士ガンダム』 2006年7月19日(2回目) 2006年7月12日 :『』 2006年7月26日(2回目) 2006年8月9日(3回目) 2006年8月23日(4回目) 2006年8月9日 ポルコ・ロッソ:『』 2006年8月30日 2006年8月30日 2006年8月30日 他:『北斗の拳』 2006年9月6日 :『』 2006年9月27日 :『』 2006年9月27日 :『』 2007年5月12日 :『』 2006年7月26日 2007年5月12日 本人 2006年7月5日 2006年7月19日(2回目)• 同じ日の放送で複数の担当者がいる場合は、基本的に一人ずつ交代で影のナレーションを担当している(ガチャピンとムックのみ一緒に担当)。 の場合は、キャラクターのシルエットでは登場しなかったが、途中から影のナレーションに登場した。 レインボ一発、あのトリビアは今 [ ] 2005年11月16日、同局の『』をもじった「レインボ・一発」(れいんぼ・いっぱつ)を放送した。 過去の「トリビアの泉」で紹介されたトリビアのその後の展開を紹介するコーナー。 Stardust Memory 〜言葉では伝えきれない映像〜 [ ] 正式コーナータイトル名は「高橋克実のスペシャルコーナー Stardust Memory 〜言葉では伝えきれない映像〜」。 トリビアプレゼンター(司会)である高橋克実の持ち込み企画であり『』枠のスペシャル放送から登場。 高橋が日常であまり見ることのない「言葉にできない」映像、また誰かに伝えたいけれども、上手く伝えられない「トリビア」をの「言葉にできない」に合わせて紹介(ことわざ「ヘビににらまれたカエル」を実際に行う、がアルバイトや地味な仕事をするなど)。 コーナーの背景は銀河系をモチーフとしたCGをで合成している。 VTR後は高橋がに吸い込まれ、タモリと八嶋は呆れながら去って行く。 VTRのナレーションは通常ナレーションを行う中江ではなく、が担当している。 行われたのは2007年1月27日・5月12日のスペシャルのみ。 コーナー名の元ネタは唱歌「」。 少しなら、確実に「へぇ」と言える小さな雑学を紹介するコーナー。 「トリビア」紹介は通常形式だが小さい「へぇ」であるので、品評は品評会会長のタモリだけが行い、「へぇ」数はボタンに付いた小さなパネルで表示された。 お年玉トリビア [ ] 2012年1月1日の特別番組時に放送。 テレビで見せる程の「トリビア」では無い為、一部だけを紹介し、後は当番組専用ホームページにて24時間限定で紹介された。 禁断のトリビア [ ] 番組放送開始10周年目でテレビで言えなかった「禁断のトリビア」を2012年1月1日の特別番組時の放送内にて分けて紹介。 全てのキーワードをつなげると「禁断のトリビア」が完成する仕組みとなっていたが、番組内では最後まで放送されず、最後の部分は当番組専用ホームページにて24時間限定で紹介された。 投稿者特典 [ ] 投稿採用者には獲得した「へぇ」の数に応じた賞金が贈られる。 ただし、今までの最高は「99へぇ」で、「満へぇ」の出た「トリビア」は放送終了まで1つもなかった(10人の時は「198へぇ」)。 ちなみに今までの最低は「12へぇ」である(ただし、「小さい"へぇ"見つけた」のコーナーを除く)。 深夜時代のある「トリビア」で「99へぇ」まで行った時、最後の「1へぇ」を残したが「そこ(司会者が読んでいる紙)にない情報を教えてくれたら押す」などと言い結局押さなかったことがある。 スペシャル放送(一部を除く)および『』枠での放送では審査員が10人に増やされ、最高は200へぇとなり、賞金は20万円である。 各放送回で最も多くの「へぇ」を獲得したトリビア(今週のベストオブトリビア) 脳をかたどった金色の「 金の脳」が贈られる。 「金の脳」は脳の部分が開閉できるようになっており、その中にを収納できるメロンパン入れにもなっている。 メロンパンである理由は単に「脳みそがメロンパンにも見える」からというだけのもので、深い意味はないと八嶋がコメント。 2005年に「金の脳2005年モデル」にリニューアルされ、開き方が観音開きタイプから(ランボドアともいう)タイプになり、2006年には「金の脳2006年モデル」にリニューアルされ、台座にが付いたものになる。 2007年に、金の脳の蓋がついた茶碗になった(入れになっている)。 ただし、「本日の金の脳」紹介時にテロップの背景に映される「金の脳」は旧タイプのまま。 例外として、最も高いへぇを獲得したトリビアであるにもかかわらず金の脳ではなく銀の脳が贈られたことがある。 高橋が個人的に最も気に入ったトリビア(マイフェイバリットトリビア、通称MFT) 脳をかたどった銀色のオブジェ「 銀の脳」が贈られる。 サイズは「金の脳」よりも小さい。 高橋が個人の独断で選んだ「トリビア」に採用される為、「銀の脳」とはいうものの、2番目に「へぇ」を多く獲得した「トリビア」が選ばれるとは限らない(放送回で一番低いへぇだった「トリビア」が選ばれたこともある )。 5個集めると金の脳と交換できるという、のおもちゃの缶詰プレゼントに似たシステムになっている。 2005年に「銀の脳2005年モデル」にリニューアルされ、ネックストラップがついたものになる。 にはフジテレビのコールサイン「JOCX」の文字が書かれており、本来はフジテレビ関係者が使用する入構証ケースに付属して配布されるもの。 また、2006年には「銀の脳2006年モデル」にリニューアルされ、台座にアナログ時計が付いたものになる。 2007年には銀の脳の指輪(シルバーアクセサリー)になった。 また、に獲得者が「銀の脳」を出品したこともあったが、いたずらの入札が絶えずこのは取り消しとなった。 80へぇ以上を獲得したトリビア(一部) *満200へぇの場合は 150へぇ以上 タモリが選ぶ「 粗品」が贈られる。 「トリビア」にちなんだものやその「トリビア」から思いついた駄洒落から選ばれる。 ゴールデン移行と同時に導入され、初回では全ての「トリビア」に対して贈られていたが、2回目からは80へぇ以上で贈られるようになった。 粗品は比較的安価なものが多く見受けられるが、や、、といった豪華な粗品が贈られたこともある。 トリビアの種採用者 純金製の小さな「 金の種」が送られる。 非常に小さいためか換金はできない。 放送リスト [ ] トリビアの泉 [ ] No. 001〜1034 No. 195kmになったのはのわがままのせい 73 100 233 大相撲の力士は本場所中全員を洗わない 85 100 234 とは 86 100 235 の皮にある黒いシミの名前は「シュガースポット」 42 100 236 タイの軍人はくじ引きで決まる 81 100 237 「しばらくお待ち下さい」は地方放送局によって謝り方が違う 74 100 238 には東大専用のトイレットペーパーがある 59 100 239 は昔 を発売していた 85 100 240 「」はメキシコ産 80 100 241 にはがない 73 100 242 「」が助けたカメはメス 71 100 243 大相撲のは軍配を間違えた時切腹するための刀を持っている 56 100 244 は倒した怪獣達を供養したことがある 78 100 245 が万有引力を発見するきっかけとなったは 78 100 246 元巨人軍のピッチャー・の子供の名前は「クワタ」 71 100 247 はカンニングがばれて高校を中退した 68 100 248 「シミ抜き」の全国大会を行っているクリーニング屋さんがある 73 100 249 新聞記者は昔 取材現場からで原稿を送っていた 73 100 250 の作者はのからもらった名前入りの丼を持っている 79 100 251 の鳴き声は電話では聞こえない 82 100 252 「」のもともとのルールは飛ばした人の勝ち 80 100 253 は昔 のとをくっつけた形をしていた 67 100 254 には「ファーストクラス」より上の「お坊さんクラス」がある 80 100 255 はジョギング中に亡くなった 52 100 256 寅さんで有名なの命日にで寅さん帽子を被ったが出土した 45 100 257 はからではなく桃を食べて若返ったおじいさんとおばあさんの間に生まれた 72 100 258 で「」が歌える 90 100 259 の名前は「隆盛」ではなく「隆永」 71 100 260 のは3種類ある 65 100 261 にはが四十八手ある 86 100 262 はの勘違いで崩壊した 83 100 263 ヒジがジーンとするあの場所の名前は「ファニーボーン」 64 100 264 は大砲を楽器として使うこともある 71 100 265 楽譜には「ウンポーコ」という記号がある 59 100 266 は思春期の頃かなりグレていた 60 100 267 はでもできる 68 100 268 専用のがある 96 100 269 の「177」は昔 の自宅の電話番号だった 61 100 270 のスリーサイズはすべてゾロ目 72 100 271 小便小僧がおしっこをしているのは爆弾の導火線の火を消すため 77 100 272 「ワン」と鳴くカエルがいる 57 100 273 用心棒は戸を押さえるつっかえ棒の事である 33 100 274 がある 63 100 275 忠犬ハチ公の鳴き声のレコードがある 64 100 276 は元々塗り薬だった 60 100 277 のは小学校の卒業文集に「絶対に行きたくない球団は大洋」と書いていた 78 100 278 関西人はマクドナルドを「マクド」と呼ぶがも「マクド」と呼ぶ 63 100 279 は犬にキンタマを噛まれて死にそうになったことがある 71 100 280 「グレる」の語源は「」 68 100 281 のお父さんは人間にパイにされた 62 100 282 は泥棒に盗まれたことがある 75 100 283 パリ・のカフェではカニかまが食べられている 84 100 284 までの距離は〜間とほぼ同じ 79 100 285 「カモシカのような足」のの足は太い 39 100 286 18782(いやなやつ)+18782(いやなやつ)=37564(みなごろし)になる 71 100 287 プロ野球で入団するはずの助っ人が全くだった事がある 68 100 288 「」が和訳された時「ハイジ」は「楓」だった 69 100 289 中にはをペンキで赤く塗りつぶす作戦があった 65 100 290 「」が初めて和訳された時、主人公のネロは清、パトラッシュは斑(ぶち)と和訳された 65 100 291 を食べると逮捕される 55 100 292 では赤ちゃんがオムツをはく代わりに股間だけ切られたズボンもはく 67 100 293 のマネージャーは 76 100 294 水野晴郎がした「世界の」というレコードがある 74 100 295 はで引かれた線の上を歩く 70 100 296 の竿を通す部分の名前は「乳」 46 100 297 1ドル紙幣のは入れ歯が飛び出ないように噛みしめている 80 100 298 は玉手箱を開けておじいさんになったあと鶴になった 79 100 299 「」が大ヒットしたへのファンレターは「山形県 孫様」と書けば届く 86 100 300 の好物は饅頭茶づけ 74 100 301 を数える単位は「柱」 61 100 302 の声優の「」はを食べてお腹を壊し入院した事がある 76 100 303 は毎朝自分のウンチを食べる 88 100 304 の趣味は 72 100 305 のラケットは国際ルール上どんなに大きくてよい 78 100 306 江戸時代にはオナラをした人の身代わりになる役職があった 92 100 307 でかかる費用は全てで決められている 70 100 308 66 100 309 体重を量るとではちょっと重くではちょっと軽い 87 100 310 肉食恐竜はに悩んでいた 73 100 311 の選手は全員、全裸で競技をしていた 98 100 312 52 100 313 和式トイレ用のがある 61 100 314 は自殺をしようとしたことがある 63 100 315 「面白い」という言葉があるが、「面黒い」という言葉もある 65 100 316 はを「猿」と呼んでいたが、「はけねずみ」とも呼んだことがある 85 100 317 美男子コンテストはにも行われていた 80 100 318 56 100 319 は2年間ウンチをしない 78 100 320 は裁判でにされた事がある 53 100 321 に噛まれたは噛まれる前に送った年賀状に「ライオンに食べられないように祈っていて下さい。 5ミリの大きさで「ニ」「ホ」「ン」の文字がバラバラに書かれている 80 100 691 の三人官女のうち真ん中だけ人妻 79 100 692 の髪型の名前は「」 75 100 693 にはメガネをかけた大仏がある 81 100 694 メジャーリーグにはがあった 93 100 695 184(いやよ)+184+184+184+184+184=1104(いいわよ) 85 100 696 は杉ではなく松 64 100 697 ドラマ化された「」の白線はモデルとなったでは下流で回収されている 64 100 698 81 100 699 は毛 65 100 700 には原付でアクロバット飛行の真似をするサークルがある 83 100 701 2つに折ったお札の上に硬貨を乗せ開ききっても硬貨は落ちない 77 100 702 選挙の投票用紙は折って投票しても箱の中で自然と開くようになっている 78 100 703 はエープリルフールに「との交信に成功した」というウソのニュースを読んだことがある 70 100 704 サッカー協会会長の名前は 94 100 705 ゴリラが胸を叩く時の手はグーではなくパー 67 100 706 相撲の「花道」の由来は力士が土俵入りするとき頭に花を挿していたから 60 100 707 は麺に対するかやくの割合で「上級」と「標準」に分けられている 76 100 708 犬は水を飲む時舌の表側ではなく裏側に丸めすくって飲んでいる 81 100 709 ではロゴ入りの箸を作ったことがある 30 100 710 に牛乳とを混ぜるとの味がする 68 100 711 ガーナサッカー協会会長ニャホニャホタマクローの家の表札には「ニャホハウス」と書かれている 80 100 712 1993年 はにを引き渡す際嫌がらせの為ドアノブを取り外した 79 100 713 ではふんどしに高級感を持たせるため「クラシックパンツ」として売っている 66 100 714 は走りながら曲がる時尻尾を回す 80 100 715 日本語を発した時一番風速が強い行は「ぱぴぷぺぽ」 58 100 716 がいた 70 100 717 が従姉妹に送った手紙に書かれているのは「うんこ」のことばかり 66 100 718 亀には頭だけ大きすぎて甲羅に入らないものがいる 81 100 719 アメリカには軽犯罪者を恥ずかしいオリジナルの刑罰で裁くがいる 70 100 720 2005年現在 内閣総理大臣の基本給は月222万7000円と法律で決まっている 67 100 721 は元々氷を運ぶために作られた 70 100 722 の家の隣はの家 77 100 723 「〜」の正式名称は 67 100 724 沖縄の「対」のショーは今「マングース対」の水泳大会になっている 72 100 725 はJR全線にどれだけ乗ってもタダ 56 100 726 計算上紙を43回折るとに届く距離になる 67 100 727 は60mを超えると「」がつく 68 100 728 のの単位は「マウスユニット」 77 100 729 は「」のジャケットの並び通り順番に卒業している 66 100 730 アルゼンチンではの日にオフィスからいらない書類を外に投げ捨てる習慣がある 79 100 731 石の種類には「カオリン族カオリナイト」というものがある 66 100 732 「北斗の拳」の原哲夫が描いたの「」はケンシロウそっくり 71 100 733 壁に体の側面を密着させて立つと密着させていない方の足は上がらない 59 100 734 は寝相を直すため枕の両脇にカミソリを立てて寝ていた 80 100 735 の「2005年読者が選ぶ好きになれない鳥」第一位は 63 100 736 映画「」で闘いの最中にリラックスしているエキストラがいる 85 100 737 缶ジュースの飲み口の穴の形は左右対称ではない 80 100 738 にはのブリーフ姿のブロンズ像がある 47 100 739 をに90分入れフタを開けると一気に凍りだす 81 100 740 15人全員が別々の理由で遅刻した為爆発事故を免れた聖歌隊がいた 80 100 741 が選定した「」は104個選ばれている 71 100 742 「」の正しい読み方は「しょうふくていつるこ」 63 100 743 雑誌のグラビアは消しゴムで好きな部分を消せる 78 100 744 「冷たい」は「爪が痛い」を短くした言葉 72 100 745 の「」は公演する地方に合わせてセリフを方言に変えている 80 100 746 「あれ!? 919 が選定する名水百選の中にはが発生している為飲めない水が21ヶ所ある 61 100 920 の皮をむき実の中心を指で押すときれいに3つに割れる 85 100 921 「弘法筆を選ばず」のことわざで有名なは字の失敗を筆のせいにした事がある 70 100 922 国会でを受けると証人には日当が支払われる 65 100 923 元日本代表サッカー選手 は机の角に足をぶつけたことがきっかけで日本代表を退いた 61 100 924 学校給食や病院食で出される骨なし魚は中国の工場で一本ずつ毛抜きで骨を抜いている 81 100 925 「」の曲でアニメ「」の歌が歌える 74 100 926 は昔 新人オーディションに参加した際水着審査用の水着を忘れパンツで受験した 67 100 927 暗算用の珠のないそろばんがある 62 100 928 の反則技には「変態」という決まり手がある 61 100 929 トランプのカードの中でのマークだけ大きいのはトランプにがかけられていた名残 61 100 930 ドラマ「」のテーマ曲は手拍子しながら聴くと怖くない 70 100 931 一匹の飼い猫がくわえてきた事で発見されたがその猫によって絶滅させられた事がある 79 100 932 ひらがなの「あ」だけを速く書き続けると無意識に「お」になる 87 100 933 は休憩する時「おやじ」っぽい姿勢をとる 72 100 934 飲食店で使われているおしぼりは業者が洗濯し平均25回使用される 77 100 935 「働」という漢字は 73 100 936 で「杏マナー」と連続で書くと文字全体が右下がりに見える錯覚が起こる 75 100 937 空港で売っている飛行機のおもちゃは実際の飛行機が落ちる事はあってはならない為 落ちないように作られている 89 100 938 「にわにはにわにわとりがいる」という文章には意味のとり方が92通りある 79 100 939 で日本が優勝したことを報じたアメリカのテレビ局のホームページの見出しは「バンザイ」を「ボンサイ」と書いている 71 100 940 ボクシングの世界タイトルマッチで足がつってダウンしたレフリーがいる 86 100 941 新500円玉には0. 2mmの大きさで「N・I・P・P・O・N」という文字が隠されている 83 100 942 は100ボルトのをかけると光る 75 100 943 の特急「」のグリーン車の中はあのネズミのキャラクターがいっぱい座っているっぽく見える 70 100 944 「」がステージで歌う時との間隔は2m10cmと決まっている 54 100 945 大型は「カンガルー」小型は「」中型はその間をとって名づけられたのか「」 60 100 946 の中には「JAPAN PASSPORT」の文字が1360個隠されている 84 100 947 の解散コンサートに間に合わせる為に持ち時間を全く使わずに勝ったがいる 90 100 948 「灯台下暗し」の灯台は海を照らす灯台ではない 57 100 949 ペットボトルの中を洗い30秒踏みつけ足を離すとペットボトルの中に雲ができる 84 100 950 を上下に2つ並べると下の方が大きく見える 74 100 951 の兜には存在をアピールするためひときわ長く作られたものがある 71 100 952 は強力な接着剤を作ろうとして失敗し弱い接着剤が出来た事から生まれた 66 100 953 銀行強盗がかぶっている覆面の名前は「バラクラバ」 78 100 954 お酢に体を柔らかくする効果があるとは科学的に立証されていない 42 100 955 がホームページで書いている日記は表現が女子高生っぽい 66 100 956 女性が首に巻く「ボア」の名前の由来は大蛇の「ボア」を巻いているように見えるから 67 100 957 のCMの最後で言っている言葉は「愛と信頼をお届けする」という意味のフランス語 57 100 958 が話している映像を1. 3倍速で早回しすると聞き取りやすい 77 100 959 携帯電話で通話中の2人が同時に歌を歌うと絶対に歌を合わせる事が出来ない 73 100 960 ケンタッキー・フライドチキンでは年に一度ニワトリの供養をしている 71 100 961 は監督の映画に出演した際 アリを待つ時間が長すぎて「もうアリとは2度と共演しない」と言って帰った 76 100 962 を逆から読むと「いまきらく」 54 100 963 「」の「ショート」は「さっくりとした」という意味 64 100 964 せんぷう機の弱の回転速度よりヘリコプターの回転速度の方が遅い 73 100 965 はアイデアに行き詰まると鼻毛を抜いて原稿用紙に並べていた 75 100 966 ひとめ惚れをした女性裁判官に会うきっかけ作りに100回以上訴訟を起こした男がいる 81 100 967 非常ベルについているランプの大きさは限りなくBに近いAカップ 77 100 968 皮をむいたの粒を電子レンジで温めると回る 93 100 969 バッジの裏にはバッジを無くした回数が書かれている 75 100 970 ジャポニカ学習帳の専属カメラマンは花に女性の名前をつけて呼びかけながら撮影している 77 100 971 喉まで出かかっているのに思い出せない現象の名前は 67 100 972 醤油などの小袋に入れてある切り込みの名前は「ノッチ」 61 100 973 にはきのこ係長がいる 72 100 974 百貨店では雨が降ると店員のために秘密の合図として雨を知らせる音楽が流れる 65 100 975 後半から伝書鳩が巣に戻れなくなっている理由は電磁波の影響っぽい 78 100 976 は「アホ」ではないのでがいる 64 100 977 「」の社史には当時ライバル商品だったイギリス製の「メンダイン」を追い抜くため「攻めるメンダイン」で「セメダイン」という名前にしたと書かれている 85 100 978 政治家は選挙運動の際高級な傘を持っていると反感を買うので高級なビニール傘を持っている 76 100 979 乾燥した春雨に火をつけると線香花火っぽく燃える 79 100 980 がの「」を歌っているように聴こえる曲がある 65 100 981 は18年かけ無人土星探査機をに到着させることに成功したが実験装置の電源を入れ忘れていた 82 100 982 の韓国語版は「イヤよイヤよイヤよ見つめちゃイヤ」の部分が「田代田代田代ちゃんと亡命しろ」と言っているっぽく聴こえる 77 100 983 全国に4体あるの銅像の内 出生の地福井県にある銅像はみのもんたっぽい顔をしている 71 100 984 アニメ「北斗の拳」の次回予告のは最終回に近づくにつれてどんどんテンションが上がっている 81 100 985 演奏記号で「より強く」を意味する「」の最上級は「フォルティッシシシシシモ」 74 100 986 は雑誌の取材で「顔をあげる時 痛いですか? 」という質問に「むしろ快感です」と答えている 82 100 987 アンパンマンは「ドキンちゃんとしょくぱんまんの恋の行方」について「絶対に結ばれない」と断言している 83 100 988 「」の子供の頃の名前は「ツタンカーテン」 72 100 989 「」の「TM」とは「」の略とされているが本当は「(TAMA)」からきている 65 100 990 哲学者は「スケベな男はハゲる」という説を唱えていた 69 100 991 漫画「」の作者がデザインしたがある 83 100 992 無農薬農法で害虫駆除のために飼われている合鴨は害虫駆除の役目を果たすと必ず食べられる 70 100 993 が自ら企画を持ち込み作られたがある 78 100 994 仮面ライダーの敵ショッカーには自分が吐いた毒ガスを吸い死んだ怪人がいる 69 100 995 で牛の歯茎を食べるのは法律違反だが乳首は食べてもいい 64 100 996 焼肉で牛の歯茎を食べるのは法律違反だが金玉の皮は食べてもいい 70 100 997 67 100 998 の声で有名なはブロック崩しゲームがうまい 91 100 999 ミニカーの最大手トミーはミニカー型のかまぼこも発売している 78 100 1000 フランスにあるの庭園を上空から見ると「」っぽい 180 200 1001 「ルパン3世」の子孫を描いた「」という作品がある 135 200 1002 エノキダケの袋の中の匂いは「イチゴジャム」の匂いに近い 171 200 1003 エレベーターのアナウンス「5階です」は「誤解です」と言っている様にも聞こえる 100 200 1004 (欠番)? 1005 は犬アレルギー 180 200 1006 日本のお金に「円」という漢字が使われる前からの建物は上から見ると「円」の形になっている 187 200 1007 セメダインを水の上に垂らすと踊る 181 200 1008 鹿児島県には志布志市役所志布志支所がある 142 200 1009 韓国で開発された二足歩行型ロボットの顔はに似ている 143 200 1010 北京で「領収書を下さい」を言う時は「チンゲオオソウジ」で伝わる 157 200 1011 5万人の観衆の前で行われたバット折りでバットが折れなかった空手家がいる 172 200 1012 映画翻訳家 は毎年トム・クルーズからお歳暮が届く 10 20 1013 でタバコの事を「スィガーラ」という 1 20 1014 「一冊のノート」を イタリア語で言うと「ウンコデルノ」 1 20 1015 「収」の総画数は4画なのか5画なのかはっきりしない 5 20 1016 バッターが打った後 投げたバットが奇跡的に立ったことがある 11 20 1017 のの看板はが書いた 8 20 1018 の潜水士の敬礼はアニメ「」のパクリ 7 20 1019 の最も好きな将棋の駒は「」 16 20 1020 「モザイク」の正しい英語の発音は「モゼイク」 1 20 1021 は2006年10月荒川の土手を散歩中 デジカメをなくした 162 200 1022 は「カーレース」か「メダカ」かだと ギリで「カーレース」が好き 172 200 1023 戦隊ヒーローにはがある 151 200 1024 は奥さんからスヌーピーに似ているという理由で「スヌー」と呼ばれている 160 200 1025 のにかかる橋は影の形が恥ずかしい 56 100 1026 中国で売っている「」らしきおもちゃは変形する 59 100 1027 の授賞式で生放送中全裸の男がピースをしながら乱入したことがある 77 100 1028 「」は放送第1回から16年間ずっと同じディレクターが撮り続けている 73 100 1029 2010年2月27日現在 ピタゴラ的装置のを持っているのは高橋克実 74 100 1030 マラソンの並走に夢中になってマンガのように転んだ観客がいる 133 200 1031 日本の伝統武術 にはテンションが高く見える技がある 130 200 1032 競馬の勝利ジョッキーインタビューで笑いを取ろうとして変な感じになったがいる 157 200 1033 の群れに声をかけるとノリの良い観客っぽくなる 187 200 1034 343343(さしみさしみ)+343343+343343=1030029(とうさんはおにく) 153 200 トリビアの種 [ ] No. 001〜176 No. 」の言い方は語尾を上げて短く強めの「はぁ? 001〜046 No. 内容 001 「(NEWS)という単語はNorth(北) East(東) West(西) South(南)からきている」というのはガセ 002 「のミゾは折って『つまようじ置き』にするためにある」というのはガセ 003 「『株式会社』の社名は山梨県出身の創業者が『山梨の王になりたい』と『山梨王』と名付けたことからきている」というのはガセ 004 「の前身国鉄スワローズは『国鉄コンドルズ』の予定だったが『混んどるズ』になるため『座ろうズ』にした」というのはガセ 005 「サインは『表側に書く程の者ではない』と謙遜する意味で裏側の白い面に書いている」というのはガセ 006 「を押すと下痢になる」というのはガセ 007 「『ぐっすり』は『Good Sleep』からきている」というのはガセ 008 「外科医には『手術中トイレに行かなくていいようにオムツを履いておく』という決まりがある」というのはガセ 009 「木の年輪で東西南北がわかる」というのはガセ 010 「スイートルームとは新婚夫婦が泊まる甘いムードの部屋という意味」というのはガセ 011 「『104』の番号案内はすべて沖縄県で行っている」というのはガセ 012 「回転寿司のお寿司が回る速度は関東よりも関西の方が速い」というのはガセ 013 「『CDを冷やすと音質が良くなる』」というのはガセ 014 「舌の甘味や苦味を感じる場所はそれぞれ完全に分かれている」というのはガセ 015 「爪の半月が小さいと不健康」というのはガセ 016 「洗面所の栓を抜くと出来る渦は北半球では左回りで南半球では右回り」というのはガセ 017 「は一匹だけでいると寂しくて死ぬ」というのはガセ 018 「ネコはヒゲの幅より狭い場所は通れない」というのはガセ 019 「トイレットペーパーを何回折っても大腸菌は通り抜ける」というのはガセ 020 「灯油を移し替える器具を考えたのは」というのはガセ (後日の放送で訂正) 021 「体脂肪が燃焼するのは運動開始20分後から」というのはガセ 022 「理髪店のは赤が動脈青が静脈を表している」というのはガセ 023 「白髪は抜くと増える」というのはガセ 024 「スイカの種を飲み込むと盲腸になる」というのはガセ 025 「ペットボトルに水を入れて置いておくとネコよけになる」というのはガセ 026 「卵は白より茶色の方が高級」というのはガセ 027 「世界の標準時間はイギリスのが決めている」というのはガセ 028 「時代劇『水戸黄門』でうっかり八兵衛は『黄門様ファイト』と言ってしまった事がある」というのはガセ 029 欠番 030 「ベースボールを『野球』と名付けたのは」というのはガセ 031 「自由の女神の視線の先には送り主のフランスがある」というのはガセ 032 「はモンゴル民族が兜で肉を焼き始めたのが起源」というのはガセ 033 「ハチに刺されたらおしっこをかけて消毒するのが良い」というのはガセ 034 「ダイアル『119』は緊急時心を落ち着かせる為末尾をゆっくり戻る『9』にしてある」というのはガセ 035 「九州の方言で『しかし』を意味する『ばってん』は英語の『But then』からきている」というのはガセ 036 「サッカーの試合中に興奮した選手がボールを持って走ったことからが生まれた」というのはガセ 037 「の中では方位磁石が効かない」というのはガセ 038 「は『勝て菌』から名付けられた」というのはガセ 039 「孫悟空のモデルとなったサルは中国の猿『キンシコウ』」というのはガセ 040 「結婚式のご祝儀で一万円札を奇数枚にするのは割り切れる偶数だと『別れる』という意味になるため」というのはガセ 041 「『豆腐』と『納豆』は意味と漢字が逆に伝わっている」というのはガセ 042 「焼肉の『』は関西弁で『捨てる物』を意味する『放るもん』が語源」というのはガセ 043 「の刺身が薄いのは高級なものを少しでも長く味わえるようにするため」というのはガセ 044 「寿司屋でお茶を『』と呼ぶのは食事の締めに飲むものだから」というのはガセ 045 「ネコは自分の死を悟ると死に場所を求めて姿を消す」というのはガセ 046 「は赤い物を見ると興奮する」というのはガセ 金の脳・銀の脳獲得作品 [ ] 放送日時 金の脳獲得作品 銀の脳獲得作品 No. 1 2002年10月7日 - 2003年3月17日 毎週 25:40 - 26:10()放送。 2 での視聴率が高かったことから、初めは放送を検討していなかったなどでも遅れて放送されるようになった。 3 以上、フジテレビ及び遅れが6カ月以内(フジで放送があった期間内)の局のみ記載(単発放送局を除く)。 4 2003年1月4日 15:15 - には初のスペシャルを放送した。 このスペシャルは及び当時ネットしていなかったで放送され、当時ネットしていた各局でも遅れて放送された。 5 また、当番組が後にゴールデンに進出し人気が上昇していくのを見て、でもゴールデンの放送と並んで深夜に過去の深夜放送分を放送していた時期がある。 6 これ以外にも一時期フジテレビの枠にて月深時代の『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』をしていた。 ゴールデンタイム・全国ネット時代 [ ] 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』ネット局と放送時間 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 備考 (CX) ( 制作局) 21:00 - 21:54 同時ネット (UHB) (MIT) (OX) (AKT) (SAY) (FTV) (NST) (NBS) (SUT) (BBT) (ITC) (FTB) (THK) (KTV) ・ (TSK) (OHK) (TSS) (EBC) (KSS) (TNC) (STS) (KTN) (TKU) (UMK) フジテレビ系列 (KTS) フジテレビ系列 (OTV) (TOS) フジテレビ系列 時差ネット (RAB) 日本テレビ系列 (YBS) (JRT) (tys) 補足 [ ]• 1 2003年7月2日 - 2006年9月27日 毎週 21:00 - 21:54()放送。 2 を除く系列全局で同時ネットされた。 3 では番組開始当初から2005年3月まで、フジテレビ系列(ただし系列とのクロスネットでもある)のではなく系列ので放送されていた。 ただし、2004年・2005年の特別放送回については、テレビ大分で同時ネット放送している(この特別番組がテレビ大分のフジテレビ同時ネット時間帯で組まれた関係)。 その後、2005年3月26日を以って大分放送は本番組の放送を終了、同年4月からは本来の系列局であるテレビ大分で遅れて放送していた。 そして、2006年9月レギュラー放送が終わると、特番として『』枠で放送していた(第3回目の放送は水曜日だった)。 その当時、本来ならばフジテレビ系列ので同時ネットするのが筋だが、同年10月から現在土曜21時枠以降は日本テレビの番組に切り替わり、今後の特番は休日に遅れ放送している。 4 ではゴールデンタイム移行後、フジテレビ系列のでクロスネット局では唯一、他のフジ系列局と同時刻に放送している。 これは水曜21時枠で「トリビアの泉」を放送する以前のを放送していた頃からの流れ。 また、レギュラー放送が終了して、特番でも土曜プレミアム枠で同時ネットした。 なお、第3回目の放送では、本来の放送日である水曜日にあたったため、この場合も同時ネットした。 5 山口県では、以前に数回で放送されていた事がある。 上記系列外局でスペシャルを放送した系列局 [ ]• () で2007年1月27日放送分が7週遅れの3月17日に、同年5月12日放送分は5週遅れの6月16日に放送された。 さらに11月28日放送分が約3カ月半遅れの2008年3月15日14時から放送された。 また、2009年7月18日の映画『』の公開記念特別編は、2週遅れの8月1日16時から放送された。 スペシャル放送日(拡大版) [ ] レギュラー放送時代 [ ] 放送日時は。 レギュラー放送時代には、毎年にスペシャルが放送されていた。 放送回 放送日 放送時間 備考 視聴率 深夜時代 1 () 15:15 - 16:15(60分)• 当番組初のの放送。 当番組初のの時間帯に放送。 ゴールデンタイム時代の初回放送。 通常枠より30分遅れで放送。 当番組初のの放送。 当番組過去最長の放送時間。 レギュラー放送の最終回。 番組タイトル名はそれぞれ、『』、『』ののセリフ、『』、『』の三田灯のセリフが元ネタ。 放送回 番組タイトル 放送日 放送時間 備考 視聴率 1 トリビアの泉 復活SP 踊る大へぇへぇ祭り (土曜日)• レギュラー放送終了以来の約4ヶ月ぶりの放送。 ムダ知識大放出SP〜 2007年 (土曜日)• 約4ヶ月ぶりの放送。 約半年ぶりの放送。 約2年3ヶ月ぶりの放送。 承知しましたSP (水曜日) 21:00 - 23:13(133分)• 約1年10ヶ月ぶりの放送。 2012年の『トリビアの泉』生誕10周年を前に深夜時代も含めた総集編。 毎回、『トリビア』の合間に八嶋と高橋のショートドラマがあった。 あけましてムダ知識SP 1月1日 () 21:00 - 23:30(150分)• 番組生誕10周年記念のスペシャルで新作を放送。 スペシャルでは放送時間が最長の放送。 当番組初のの放送。 放送は2005年以来の7年ぶり。 2012年1月1日 21:00 - 23:30(JST)(番組生誕10周年)の『トリビアの泉 10周年! あけましてムダ知識SP』の放送前に4夜連続で「深夜にニヤっとできるトリビア」を各10分間放送した。 ゴールデンタイムの第1回の放送で 20. 番組自体も社会現象になるほどのブームとなり、2004年に突入しても衰えることなく視聴率ランキングの常連に入っていたが、2005年になってしばらくした頃から視聴率は徐々に下がっていった。 それでも2006年9月時点で平均2桁は維持していたもののレギュラー番組でやっていく上での改善が困難となりレギュラー放送を終了、その後は不定期の特番として放送されている。 ゴールデンタイムでのレギュラー放送の平均視聴率17. 以下のデータはいずれも調べ。 深夜時代 [ ] この節のが望まれています。 ゴールデンタイム [ ]• 初回視聴率: 20. 最高視聴率: 27. 最低視聴率: 10. 特別編を含むと2006年8月2日放送の 6. 最終回視聴率: 12. 平均視聴率: 17. 2003年: 23. 2004年: 19. 2005年: 15. 2006年: 14. 2007年1月27日放送回 視聴率: 17. 2007年5月12日放送回 視聴率: 15. 2007年11月28日放送回 視聴率: 17. 2010年2月27日放送回 視聴率: 20. 2011年12月21日放送回 視聴率: 8. 2012年1月1日放送回 視聴率: 10. 『』(フジテレビ系列)• 番組内で行われた「」の各局代表者発表において、本番組のへぇボタンのシステムが使われた。 この27時間テレビで使われたボタンは押すと「べぇ」と鳴るため、通称は「べぇボタン」。 これはこのコーナーに出演していたに因んでいる。 2局ずつ代表者を発表していき、その代表者についてのムダ知識を発表する。 その2局のうち、べぇの数が多い局のテストの点数にそのべぇの数が点数として加算される。 『』(フジテレビ系列)• 『』内で放送された「 テレビヤの種」、「 トリビアの温泉」(2005年7月23日 - 24日放送)。 どららも、この年の『FNSの日』の通しコーナーとして行われた。 尚、どちらのコーナーも本番組の司会の高橋と八嶋も出演していた。 「テレビヤの種」はフジテレビスタッフの様々な企画を実現するコーナー。 「トリビアの種」同様、タモリが5段階で評価し、「〜分咲き」および「満開」は通常の花に代わってフジテレビのマークで表された。 大半の出演はタモリと八嶋だけで、高橋はコーナーの最後にのみ出演した。 「トリビアの温泉」は全28局がそれぞれの地方の話題を「あっついご当地トリビア」として紹介するコーナー。 感銘度を表す単位は「へぇ」に代わり「あっつい」が使われ、ボタン(ボタンは丸形のピンク色)を押した際の声も「あっつい」に。 この声とVTRのナレーションはが担当。 司会は(フジテレビアナウンサー)と八嶋の2人で、高橋は23日のみ出演。 品評会は「トリビアの泉」では見られない豪華出演者10名で構成された。 (実質)品評会会長としてが特別参加した。 「トリビアの温泉」では視聴者投票も実施する等とこの年のFNS局対抗戦の名に相応しい激闘が展開された。 なお、本番組では満へぇは一切出なかったが、当パロディでは満あっつい(200あっつい)を獲得したネタが登場した。 『』(日本テレビ系列)• 「サタビアの温泉」ボタンを押すと「ふぅ〜」• 『』 (テレビ東京)• 「 トリビアの河童」コント「ミニモニ河童の花道」より。 ボタンを押すと「河童」と声が出る。 『』(フジテレビ系列)• 沖縄TV 「 シュリビアの泉」 - ボタンを押すと「あげぇ(沖縄の方言で驚いたときに使われる言葉)」と声が出る。 ナレーションは当番組と同じが担当した。 『』(TBS系列)• 「 」「 」- 前者は番組メンバーの、後者は若手芸人の知られざる特技やエピソードを紹介する。 ボタンを押すと「」という声が出る。 司会はがそれぞれが八嶋智人、が高橋克実に扮した。 『』(日本テレビ系列)• 「 トレビア〜ンの泉」• 『』 日本テレビ系列• 「 トレビアンの泉」• 『』(フジテレビ系列)• 「 ノリビアの泉」- ボタンを押すと「まじぃ」• が司会者二人に扮するパロディコーナー。 が八嶋智人似のキャラクター、が高橋克実似のキャラクターに、それぞれ扮していた。 『』(フジテレビ系列)• 「 ゲスビアの泉」・「 ゲスビアの種」 ともに本家で出演のビビる大木がリチャードホールレギュラー出演。 『』 (フジテレビ系列)• 人気コーナーだった『』• 「 数取ビアの泉」2003年8月30日に八嶋がゲスト(兄貴)として登場。 それに伴い数取団メンバー達のムダ知識として一人ずつ披露した。 『』(フジテレビ系列)(2003年11月9日、)• 『FNN踊る大選挙戦』(2004年7月11日、)、『』(2007年7月29日、) - 「 選挙トリビア」• の開票日に組まれるでは息抜き企画としてCM前に放送している。 ナレーターはではなく。 この企画は番組の性格上、ローカル開票速報に突然移ったりするので飛ばしになる局もある。 そのためでは2004年7月11日のの開票特別番組『』で放送できなかった部分を再編集して翌日の「」の一企画として放送。 内容は議員の趣味や特技、政治のこぼれ話などが主体。 の第2テレビで放映されている『』は、内容が全て「トリビアの泉」の盗作であるとの批判を受けた。 『』()• 「」もっともらしい ウソのトリビアを紹介するコーナー。 『』(テレビ朝日系列)• 「 エロビアの泉」ボタンを押すと「あへぇ〜」と声が出る。 本家の品評会会長であるタモリが出演した異例のパロディである。 『』()• 「 熱トリビアの泉」高校野球にまつわるトリビアが日替わりで放送された。 『』()• 「 福岡トリビア」• 『トリビアの泉 映画「アマルフィ 女神の報酬」で久しぶりに「へぇ」SP』• 映画『』のPR番組として2009年夏にフジテレビで放送。 映画ロケでのこぼれ話をもとに構成。 司会は高橋と八嶋が担当したが、パネラーはビビる大木のみであったため最大は20へぇであった。 『』(日本テレビ系列)• 金曜日のコーナー「 爆笑ルポルタージュー! 「へぇ」の代わりに「びっくりポイント」を採点、ボタンを押すと「びっくり」と言う。 『』(日本テレビ系列)• 第1話 - 第35話に、トリビアを紹介するコーナー「ドクちゃんの豆知識」があった。 また、回によっては本家によく似たセットで、が「へぇボタン」の代わりにボヤッキーの声が入った「ボタン」を押して品評することがあった。 『』()• トリビアのゆかり。 『エゾビアの泉』()• 同局の2003年秋改編特番として『』の放送枠で放送され、北海道にまつわるトリビアが紹介された。 本家で出演のビビる大木がゲスト出演した。 備考 [ ] エピソード [ ]• 番組では放送されたにもかかわらず、番組で紹介した「トリビア」をまとめた『トリビアの泉 へぇの本』には掲載されなかった「トリビアの泉」・「トリビアの種」・「ガセビアの沼」がいくつか存在する。 これは、「事実と違っていた(放送後にお詫びなどを放送した)」、「につながる」、「みんな知っている」、「極度なである」、「残酷な内容が含まれていて不快」、「青少年のを助長している」、「 違反の抵触 につながる」、「他人へのにつながる」、「やでないと分かりづらい」などの理由や被伝者・版権などによる複雑な権利絡み(特に映画)などのため、掲載が難しいためである。 ただし、放送においては再放送されることも少なくなく、本への収録自体も重版・重刷などにより増減する場合がある。 番組の公式番組サイトのは www. fujitv. fujitv. 2003年8月 - 9月の間は、 www. trivianoizumi. com だった。 公式サイトの更新は2007年1月の「復活スペシャル」より行われていなかったが、2011年10月の時点でも「トリビア」の募集ページなどサイトの内容は残されていた。 2003年7月23日の放送では、「『十時十分』の『十分』の読みは『じゅっぷん』ではなく『じっぷん』である」という「トリビア」が紹介され、表に「じゅっ」という読み方がないことを説明した。 だが、2010年に内閣告示された改定常用漢字表では、備考欄に〈「ジュッ」とも。 〉と注記された。 2004年5月5日に放送された、No. 422「2009年は秋にもゴールデンウィークがある」というトリビアの確認VTR内で、「2009年5月のゴールデンウィークは4連休」という内容も放送されていたが、翌2005年にが改正され、日曜日が祝日かつ月曜日以降も連続で祝日が続いた場合は、最後の祝日の翌日を振替休日にするようになったため、2009年のゴールデンウィークは9月のと同じく5連休となった。 2004年9月15日の放送では、No. 552「天然ののは史上未だ発見されたことがない」という「トリビア」は放送当時は確かに発見されていないものであったが、その5年後2009年5月にの調査隊が実際に人類史上初めて発見に成功した。 なお、場所は近辺の水深約160メートル付近であった。 2007年1月27日の放送では、『トリビアの泉復活SP 踊る大へぇへぇ祭り』では、テレビドラマ・映画でもある「『』シリーズのような物はどこまで製作可能か? 」との問いに、同シリーズ製作総指揮のが「台詞さえあればどんな些細なキャラクターからでも製作可能」と答えたのを受けて、同作で高橋が演じていたチョイ役を主人公に本家スタッフにより正式な「踊るレジェンド」シリーズとしてショートドラマ『』が製作され、番組中で公開された。 も大臣役で出演している。 2007年9月20日放送の『』では、「さよなら 5・6月編」(追悼特集)を放送したが、本番組ナレーションを担当した(6月28日逝去)がいたため、2003年2月17日放送 の一部(中江のナレーション部分)が放送された。 なお、この放送では中江本人の生前の姿も放送された。 2012年1月1日の放送では、特番の番組予告宣伝CMで「もし、お父さんが犬になったら」という「トリビアの種」の予告が放送されたが、番組内では放送されなかった。 フジテレビはこれについて、ホームページ上で「内容が盛り沢山すぎて入り切らなかった」と発表している。 深夜時代から出演しているビビる大木は本来ならゴールデン昇格後は降板予定だったが、当番組の若手スタッフ(かつて大木が出演していた『』のADだった)の要望によって残留した。 それを知った大木は、この子(若手スタッフ)達のためにも絶対番組を成功させようとより力を入れたと語っている。 番組の評価 [ ]• (ABU)・第41回総会でABU賞(・部門)を受賞した。 番組では「ムダ知識」とは言いながらもこれまで一般に知られていなかったことや意外に役に立つ雑学が紹介されたこともあり(後になるとネタ切れのためそのような「トリビア」は減った)、の「に見せたい番組」の調査でランクインしたこともある。 トリビアプレゼンター(司会)の八嶋の説明する「補足トリビア」がためになると評価されたこともある。 流行語大賞 [ ]• 「へぇ」の言葉は放送を重ねるごとに世間に広まり、2003年には「」のトップテンに選出された(登録上は「へぇ〜」)。 ギネス記録 [ ]• 2010年2月27日スペシャルにおいて、トリビアプレゼンター(司会)の高橋が自らトリビアを投稿し、自身がのような()を作る記録に認定されていたことを明かした。 しかし、実際はフジテレビ本社で行われたギネス挑戦中に、たまたま現場に居合わせた高橋がギネス賞を授かった物であることが明らかとなった。 番組の影響 [ ]• 番組がに放送され始めた2003年からおよそ2年後の2005年から2006年にかけて、この番組を模した「 トリビアの泉の実験」というが流行した。 内容は「一人から複数の知り合いへを送り、それを繰り返してどこまでメールが広がるか」という物であった。 番組とは一切関係は無く、は番組内や公式のトップで注意を促した。 また、ガシャポンでも「へぇボタン」によく似たボタン型キーホルダーも登場した。 同時期に用自作プログラム、、、などでも「へぇボタン」のソフトが開発されている。 ちなみに実際の「へぇボタン」はで売られている手元ライトを美術スタッフが改造したものである。 「の性能は以下」というトリビアが話題となり、その少し後にとしてが参入した。 2004年の中期頃には同業他社であるも参入したが(前時間に放送していた同局のバラエティ番組『』から移行)、こちらは後にスポンサーから離脱した。 2003年12月10日の放送で、「を食べるとされる」という「トリビア」が紹介されて以降、それまでメディアで「比内鶏」としていたもの(食用鶏)は全て「」と掲載されるようになった。 敵味方804枚のを使用する史上最大級の「」の公式な対局は、この番組の企画として行われたものが史上初である。 スタッフ [ ] 特別番組(2012年1月1日放送分)現在 [ ]• :(3代目)• 構成:、田中到、興津豪乃、なかじまはじめ、、安部裕之• ブレーン:• リサーチ:加藤正人、海野至、乾友子• 音楽:• SW(スイッチャー):小川利行• カメラ:宮崎健司• VE(ビデオエンジニア):高木稔• 照明:小林敦洋• 音声:片山勇• TK(タイムキーパー):星美香• 編集:清野和敬・吉川豪()• MA(マルチオーディオ):足達健太郎(IMAGICA)• 音響効果:田中寿一・斉藤信之()• 美術制作:井上明裕(フジテレビ)• デザイン:棈木陽次(フジテレビ)• 美術進行:内山高太郎• 大道具:豊田哲夫• 装飾:佐藤翔平• アクリル装飾:斎藤祐介• 視覚効果:中溝雅彦• 電飾:林将大• 特殊美術:青木紀和• 特殊装置:阿部和仁• 衣裳:山田斉• メイク:• CG:松本幸也(orb)• 編成:安喜昌史(フジテレビ)• 広報:島谷真理(フジテレビ)• デスク:佐熊礼子• ディレクター:石川陽(NEXTEP)、木伏智也、石武士、小田切大輔、牛嶋創一、菊池泰子、池田浩士、内田雅行、宮内透、伊藤嘉彦、中嶋亮介、西方健保、植田弘樹、白川誠、稲村隆、増田真也、大山雄太郎、金孝義• AP(アシスタントプロデューサー):倉科知美、小野謙吾、内海雅• プロデューサー:増谷秀行()• 演出:・(共にフジテレビ)• チーフプロデューサー:(フジテレビ、3代目)• 撮影協力:湘南藤沢フィルムコミッション、IchiGeki、日進ワールドデリカテッセン、宮崎県測量設計業協会 高千穂支部、高千穂町役場、日本医療栄養センター、(株)インテグラル、(株)日本電色工業、(株)イマダ、(株)データ・デザイン、JAPAN AIRLINES、日本軽金属株式会社、船橋ケイバ、水喜、RIENT HOUSE• 映像・資料協力:、、レオ・プランニング、ITNソース、ロイター・ANI、BBC Motion Gallery、、、現代社、、、、、、グレートインターナショナル、SHAKE、クエスト、ゲッティ• 衣裳協力:TADASHI SHOJI、FAIRFAX• 海外コーディネーター:Cosmo Space of America Co. ,Ltd. 、Sean Takahashi、株式会社ナンバーワンズ• スタッフ協力:、、、、• 技術協力:、、、、、、、SDTエンタープライズ、• 制作協力:、、• 制作:フジテレビバラエティ制作センター• 制作著作: 過去のスタッフ [ ]• ナレーション:(初代)、(2代目)、その他有名声優• 影のナレーター:??? (2006年3月15日 - 7月26日、8月9日 - 9月27日、2007年5月12日)• テーマ曲歌唱:• 監修:(フジテレビ)• 構成:(2006年度降板)、(2006年度降板)、坂田康子(「」SP放送時に復帰)、• リサーチ:高橋純一(J Associates)、小島美佳()、()、CUBE、嶋田幸代、遠藤正也、鹿山智美、株式会社ワイズプロジェクト、丸山直樹、坂田康子、島田京代、加藤正人、工藤幸、佐川光嗣、、、、P. Aライターズ、、中川ゆーすけ、大竹将義、デーブ八坂• SW(スイッチャー):島本健司• VE(ビデオエンジニア):斉藤雄一• TK(タイムキーパー):竹野幸子• 編集:浜野元久・水野智史・榎本祐紀・岩崎秀徳()• 美術制作:• 大道具:松本達也• 装飾:乾川太志、羽染香樹• アクリル装飾:和田好恵• メイク:薮西智美• CG:アイウリックスタジオ• web master:鬼熊陽一郎• 編成:・中野利幸・・濱潤(フジテレビ)• 広報:北野あすか・河嶋由梨子・宇佐見順子(フジテレビ)• デスク:佐々木千代• ディレクター:後藤隆一郎、渡辺徳子、升田智晴、村上俊教、岩田徹、五十嵐久也、菊地康子、太田茂、内海昇、小曽根雅紀、小林智武、夫馬教行、、大森亮平、伊藤史峻、横山健一、鈴木浩晃、藤本達也、上崎純太、岡田直也、渡辺徳子、安納隆仁• AP(アシスタントプロデューサー):(プロデューサーに昇格、フジテレビ)• 技術協力:• 制作協力:(2003年7月2日 - 2007年5月12日)、、、J Associates 関連商品 [ ] 文献(書籍) [ ]• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 1』() 2003年6月25日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 2』() 2003年6月25日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 3』() 2003年9月3日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 4』() 2004年3月24日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 5』() 2004年7月17日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 6』() 2003年6月25日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 7』() 2003年11月7日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 8』() 2004年8月8日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 9』() 2004年12月15日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 10』() 2004年12月15日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 11』() 2005年4月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 12』() 2005年4月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 13』() 2005年11月9日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 14』() 2005年11月9日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 15』() 2006年4月19日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 16』() 2006年4月19日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 17』() 2006年9月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 18』() 2006年9月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 19』() 2007年1月25日発行• 『金のへぇトリビアの泉 金の脳だけセレクション〜』 - 講談社 ()• (フジテレビ系列) 2005年7月23日・7月24日放送の2005年の『』。 同番組内で「トリビアの温泉」「テレビヤの種」といった当番組のコーナーが行われた。 (フジテレビ系列) 2008年10月19日-2010年9月19日まで毎週日曜日 21:00 - 21:54(JST)に放送されていた情報バラエティ番組。 当番組とスタッフが同様であり、品評会会長のタモリも出演している。 (フジテレビ系列) 2007年1月27日放送の『トリビアの泉 今夜復活踊る大へぇへぇ祭り!! 』() 内にて放送されたミニ。 (フジテレビ系列) 『復活スペシャル』は 21:00 - 23:10(JST)枠内で放送されている。 (フジテレビ系列) 同局で2015年から放送されていた雑学トークバラエティ番組。 一部のスタッフが共通。 (制作・系列) 高橋と八嶋が当番組のチーム名で3回出演。 脚注・出典 [ ] []• ゴールデン・全国ネット時代以降から品評会会長として出演。 2005年放送の『』内スペシャル放送時はを実施。 この回のみナレーターはが担当。 お笑いナタリー 2010年2月26日発行・閲覧。 ルフィは劇場版第10作『』(公開)の衣装を着用。 内容は、当時お昼のライバルのタモリとのは同じ。 みのはタモリより1歳年上である。 かつて中江が担当していた『』や『』のの後任も担当。 この文は唐沢の『トンデモ一行知識の世界』にアイザック・アシモフの書籍からの引用として掲載されているが、具体的な書名は明記されていない。 (唐沢俊一『トンデモ一行知識の世界』()、2002年、10頁。 フジテレビ. 2003年8月8日時点のよりアーカイブ。 2017年6月17日閲覧。 フジテレビ. 2006年8月13日時点のよりアーカイブ。 2017年6月17日閲覧。 「今年の「流行語大賞」も囁かれるフジテレビ「トリビアの泉」の舞台裏」『噂の眞相』、株式会社噂の真相、2003年12月、 80-84頁。 唐沢俊一ホームページ 2004年10月4日. 2020年1月19日閲覧。 深夜時代は第1回のみ赤、後に黄緑に変更。 実際、タモリが「満へぇ」の評価を下したことは1度もなく(最高で「18へぇ」)、「確認VTR」の前では「0へぇ」であることも珍しくない。 ニッポン放送 2018年12月20日. 2020年1月20日閲覧。 全員をかけており、その理由はスタッフによれば「タモリの脳内をしているから」。 『ザ・チャンバラ』と『子連れ狼』は、いずれも高橋の提案で変更された。 トリビア No. 476 「『役不足』は誉め言葉」(20へぇ)がその例。 に関する「トリビア」でのと、に関する「トリビア」でのなど。 なお、に関する「トリビア」では、、を提示し「 これらを差し上げます」とした。 「へぇ」の本5巻では銀の脳獲得トリビアが「ヒジがジーンとするあの場所の名前は「ファニーボーン」 となっているが、誤りである• 「へぇ」の本6巻では銀の脳獲得トリビアが「織田信長は豊臣秀吉を「猿」と呼んでいたが「はげねずみ」とも呼んだことがある」となっているが、誤りである• 関西テレビでは月深時代、2003年1 - 3月はの朝9:00から放送されていた。 2003年4月にの朝10:00から放送(日曜枠が『』の先行ネットに充てられたため)。 関西テレビの場合は丁度月深時代の放送ストックを使い切ると同時にゴールデン版が始まった形になる。 2004年9月までの社名は愛媛放送。 2004年5月時点では土曜13:00 - 14:00に放送。 ( 2004年5月22日・29日付朝刊テレビ欄より)• 裏番組には『』最終回(日本テレビ系列、視聴率40. ちなみに、サブタイトルに使われた「承知しました」は『家政婦のミタ』の主人公・三田灯()が劇中で使用する台詞である。 実在するとは無関係• 121• ちなみに『』(系)でも同じようなことが起きている• 当該トリビアのVTR中では、「明日からも比内鶏としてお召し上がりください」というナレーションが入った。 での表記なし 関連項目 [ ]• - 同番組制作会社のスタッフが多く関わり、トリビア系の番組をまた作りたいとフジテレビに提案したが断られ、NHKに持ち込まれたという経緯がある。 外部リンク [ ]• - フジテレビによる公式サイト 前番組 番組名 次番組• (1987年 - )• (1987年)• (1987年 - 1993年・1996年)• (1987年 - 2000年)• (1988年 - 1989年)• (1990年 - 1992年・1996年 - 2003年・2005年 - 2007年・2017年・2020年 - )• (1987年 - 1990年・1992年 - 1996年・1998年 - 2001年・2004年 - 2013年)• (1990年 - 1992年)• (1991年)• (1992年 - 1995年・2019年)• (1992年 - 1994年)• (1996年・1998年 - 1999年)• (1992年 - 1994年)• (1992年)• (1994年)• (1994年)• (1995年・1997年・2009年)• (1995年)• (1995年・1997年・2002年 - 2006年、2011年 - )• (1997年)• (1997年 - 1998年)• (1998年 - 2004年)• (1998年)• (1998年)• (1998年・2001年・2004年 - 2005年・2008年 - 2015年)• (1998年 - 2000年・2007年・2011年 - 2014年)• (2000年・2007年)• (2001年 - 2007年・2011年 - 2012年・2015年)• (2001年 - 2003年・2006年)• (2001年 - 2003年・2005年)• (2001年)• (2002年)• (2003年)• (2004年・2011年 - 2012年・2015年)• (2004年・2008年 - 2012年)• (2005年)• (2005年)• (2005年)• (2006年)• (2006年 - 2012年・2016年)• (2006年 - 2011年)• (2006年 - 2007年)• (2008年・2014年)• (2008年・2019年)• (2008年 - 2010年)• (2009年 - 2010年)• (2009年 - 2012年)• (2009年 - 2010年)• (2011年 - 2013年・2016年 - 2018年)• (2011年 - 2013年)• (2011年)• (2011年)• (2011年・2015年)• (2011年)• (2012年)• (2011年 - 2012年)• (2011年 - )• (2012年・2014年)• (2012年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2014年・2016年)• (2015年)• (2016年 - )• (2016年 - 2018年)• (2016年)• (2016年)• (2016年 - 2017年)• (2016年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年 - )• (2017年 - )• (2018年 - )• (2019年) スピンオフ.

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mbedで作る1桁へぇボタンの作り方

へぇ ボタン

この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』(トリビアのいずみ 〜すばらしきムダちしき〜)は、でからまでレギュラー放送された後、まで不定期特番として放送されていた、である。 、()、2010年の特番の放送からが実施されていた。 通称は『 トリビア』『 トリビアの泉』。 概要 [ ] 当番組は「 生きていく上で何の役にも立たない無駄な、しかし、つい人に教えたくなってしまうような(・知識)」をからの一般により、トリビアプレゼンター(司会)を務めるとがにて紹介し、品評会会長のを筆頭にゲスト品評会員らが品評していく。 英語にある「 trivia(「トリビア」)」とは、日本語で「雑学・些末な」という意味である。 評価・品評するメインコーナー「トリビアの泉」をはじめ、実用性はないが「明日人に教えたくなる」ような話題の提供をに放送する。 当番組の制作・企画・構成に関しては、番組スタッフが飲み会中、ある番組スタッフの話に別のスタッフが「 へぇ」と答えたことに始まっている。 また、当番組として、番組のヒントになった『トンデモ一行知識の世界』 と『トンデモ一行知識の逆襲』の著者であるがし、当番組に参加している。 歴史 [ ] から毎週 1:40 - 2:10(深夜)に(枠)としてレギュラー放送が開始され、まで深夜枠で放送。 2003年(土曜日)15:15 - 16:15には、番組初となる1時間の拡大版のが放送された。 尚、当時はレギュラー放送が深夜だったが、異例のの時間帯で放送された。 番組の人気や高視聴率に伴い、・枠に昇格し、品評会会長としてレギュラーにを加えて、2003年から毎週 21:00 - 21:54にレギュラー放送された。 3ヶ月間ブランクがあったのは、遅れネット局に配慮したためである。 ()21:15 - 22:45と、1月1日(土曜日)21:15 - 22:30に、2年連続でに拡大版の特別番組が放送された。 19:00 - 22:48には、『 トリビアの泉 〜最強の国民ランキングSP! 〜』と題して、当番組過去最長の放送時間の228分(3時間48分)の拡大版の特別番組を放送。 放送111回を記念とした4時間スペシャルを放送。 また、これまで放送される事がなかった19時台・20時台に初めて放送された。 尚、この日の放送では、「トリビアの泉」「トリビアの種」共に、新作は一切取り上げず、過去のトリビアの総集編が行われた。 「トリビアの泉」は、番組で予め募集をかけた視聴者による国民投票で選ばれた傑作トリビアBEST20がカウントダウン形式で発表された。 また、過去のトリビアでも再放送ではなく再度品評されたものが収録された。 「トリビアの種」は、もう一度見たいトリビアの種としてこちらも番組ホームページで予め募集をかけた視聴者による国民投票で選ばれたトリビアの種7本傑作選が放送された。 これを以て、水曜日21時枠のレギュラー放送を終了し、深夜時代を含めた約4年間のレギュラー放送の歴史に幕を下ろした。 発表されたトリビアは、深夜時代を含めて999個であった。 (土曜日)21:00 - 22:54(『』枠)に、『 トリビアの泉 復活SP 踊る大へぇへぇ祭り』と題して、レギュラー放送終了以来の約4ヶ月ぶりに、レギュラー放送終了後初めての復活特別番組が放送された。 当初は同枠で約2ヶ月に1回の頻度での放送が予定されており、2回目は同年3月10日に放送が予定されていた。 しかし、ナレーターを担当していたの体調不良をはじめとした諸事情により3月の放送は中止となり、その約2ヶ月後の2007年(土曜日)21:00 - 23:10(『土曜プレミアム』枠)に、『 トリビアの泉 〜無駄無駄無駄無駄ァ! ムダ知識大放出SP〜』と題して、2回目の特番を放送。 実際には不定期となった。 その後、中江は2007年6月に死去し、2007年11月28日放送分のスペシャル以降はが担当した。 また、同日は『土曜プレミアム』枠でなく、ゴールデン時代のレギュラー枠と同じ水曜日21時台の放送であった。 この3回目の放送から約1年8ヶ月後のに映画『』の公開を記念して、特別編のスピンオフ番組が放送された。 内容は映画撮影秘話が中心で、倉庫の片隅のような場所で番組レギュラーの一人だけで品評を行った。 この回は、品評会会長のタモリは出演していない。 (土曜日)21:00 - 23:10(『土曜プレミアム』枠)に、約2年3ヶ月ぶりの復活として『 トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP』と題して、特別番組が放送された。 番組冒頭では特別企画(八嶋曰く「2年3か月ぶりの放送なので、当番組を知らない小さな子供達のために作った」)。 として『』とのコラボレーション企画が行われ、『ONE PIECE』の第1期オープニングテーマ「」(歌 - 、第1話 - 第47話)のの登場を品評会会長のタモリ・トリビアプレゼンター(司会)の高橋克実、八嶋智人の3名に置き換えて新たに制作されたものが流された。 この映像では が登場したほか、『ONE PIECE』のオリジナル声優である(役)、(役)、(ナレーター)がに参加した。 また、オープニングでは「フジテレビ開局51周年に放送する番組」とが表示されていた。 視聴率はスペシャル番組としては最高となる 20. 2012年で深夜時代から数えて番組生誕 10周年を迎えた。 これを記念して、(水曜日)21:00 - 23:13には、深夜時代と全国ネット(ゴールデン時代)も含めた総集編の『 トリビアの泉 10周年「へぇ」祭りはベストオブベストで! 承知しましたSP』が放送され、1月1日()21:00 - 23:30には、オール新作放送の『 トリビアの泉 祝10周年! あけましてムダ知識SP』が放送された。 この回を最後に、放送は行われていない。 ・に同局で放送された『』では「今じゃもう出来ない!? 攻めすぎなゴールデン番組」として、当番組で紹介された「トリビアの泉」や検証された「トリビアの種」で過激・過酷なトリビアが取り上げられた。 出演者 [ ] トリビア プレゼンター(司会) [ ]• 進行や補足は八嶋が担当。 品評会会長(会長) [ ]• ゴールデン移行後にレギュラー出演。 タモリが品評会会長就任前の深夜放送時代に、タモリに関するトリビア が放送されたことがある。 採点には厳しく満点を一度も出したことがない。 品評会会員(レギュラーパネラー) [ ] 深夜放送時代 [ ]• (編集長)• 主な席順 5枠 荒俣宏 または 小川仁志 4枠 はしのえみ または ベッキー 3枠 永井大 または 金子昇 2枠 MEGUMI または 女性ゲスト 1枠 ビビる大木 第1回放送時は席順が反対であった。 ゴールデンタイム時代 [ ]• ビビる大木• MEGUMI• ベッキー• はしのえみ タモリ・大木以外の会員は不定期出演。 主な席順 5枠 男性パネラー または 男性ゲスト 4枠 女性パネラー もしくは 女性ゲスト 3枠 ゲスト 2枠 ビビる大木 1枠 (会長席) タモリ ナレーター [ ] 初代• (2002年10月7日 - 2007年1月27日、深夜〜ゴールデン・レギュラー放送) 2代目• (2007年5月12日、特別番組) 3代目• (2007年11月28日・2010年2月27日・2011年12月21日・2012年1月1日、特別番組 - ) 当番組の初代は、だったが、静養のため2007年5月12日放送分ではが表のナレーションを担当した。 その後、中江は2007年6月に亡くなり、2007年11月28日・2010年2月27日・2011年12月21日・2012年1月1日放送分の特別番組では がナレーションを担当した。 その他• (2004年8月10日)• (2007年1月27日、アバンタイトル)• (『』、2010年2月27日)• (同上)• (同上)• (、2010年2月27日)• (、2010年2月27日) コーナー出演者 [ ]• レギュラー放送でのコーナー『ガセビアの沼』のに2005年1月19日より出演。 ただし、出演者・スタッフのエンドロールに出ていない。 ・(共に当時フジテレビ) レギュラー放送でのコーナー「トリビアニュース」のとして両名が担当• 2006年1月25日から、トリビア紹介の冒頭の映像や確認VTRにおいて何の脈絡もなく微笑みかける謎の青年として1 - 3回登場していた。 (当時フジテレビアナウンサー、現在はフリーアナウンサー) 番組中の訂正文や謝罪文などの読み上げ担当。 この読み上げをネタとして使う場合も山中が行う。 一般には翌週以降に行われるが、「訓読みの『訓』は音読み」というトリビアの時にはトリビア紹介後すぐに「わかりにくくて恐縮ですが」と補足説明のために登場した。 番組構成 [ ] 番組開始当初より2004年までは番組冒頭にのの発言とされる「このでトリビアを増やすことに喜びを感ずるのは人間のみである」や「人間は無用な知識が増えることで快感を感じることができる唯一の動物である 」を引用し、番組コンセプトと結びつけた。 2005年1月以降レギュラー放送終了まではこれに代わり、同様の目的で哲学者の『』第一巻冒頭の文「全ての人間は生まれながらにして知ることを欲する」 980a を引用した。 トリビア、それは人生には全く役に立たないムダな知識。 人はなぜ、ムダだと分かっている知識を追い求めるのでしょうか? かのSF作家のアイザック・アシモフはこう言いました。 『人間は無用な知識が増えることで快感を覚えることができる唯一の動物である』。 当番組で使用されるは、クラシック音楽やオペラ音楽、紹介する「トリビア」にちなんだものが多い。 また、番組の趣旨が「知識の品評会」のため、パネラーたちは皆正装しなければならない。 主として男性は、女性はなどを着る。 画面左上には必ず赤字の明朝体で「 明日使えるムダ知識をあなたに」とが表記されている。 コーナー [ ] ゴールデン枠でのレギュラー放送終了後、不定期のスペシャルでも継続して放送されているのは、「トリビアの泉」、「トリビアの種」、「おさらいトリビア」の3つのコーナーのみである。 トリビアの泉 [ ] 当番組のメインコーナー。 番組の視聴者から投稿された「知っていても人生の役に立たない、でも知っていたら楽しい」「明日人に教えたくなるような雑学・知識=情報を元に「トリビア」となりうる雑学を紹介し「確認VTR」を使って、「トリビアプレゼンター」(司会)の高橋克実、八嶋智人がユーモアを交えつつ紹介するコーナー。 タモリを筆頭とする「トリビア品評会」の面々が品評していく。 スタジオでは「トリビア」を紹介する2人の司会者「トリビアプレゼンター」と「トリビア」を評価する「品評会会長」を始めとする5人のパネラー「トリビア品評会」が登場し、番組を盛り上げる。 司会者は「補足トリビア」と称して「トリビア」に解説を加え、パネラーは「へぇボタン」を使って評価(番組内では「品評」と称す)する。 1人につき「へぇボタン」を押すことが出来るのは最高20回。 構成としては、まず投稿者名と「トリビア」の概要のみが導入のVTRで紹介され、パネラーはそこで1回「品評」を行う。 その後、「トリビア」の具体的な内容が「確認VTR」で紹介され、スタジオではパネラーが再び「品評」、「補足トリビア」へと移る。 「トリビア」の投稿は郵送および「トリビアの泉」で行われる。 また、同内容の場合の採用には先着順であったが、視聴率上昇に伴い投稿数が増え先着の判断が困難となってからは抽選となった。 時折「あの人からのトリビア」と称し、有名人、芸能人、著名人から投稿者に因んだ「トリビア」が送られることがある。 「トリビア」の中には「っぽく見える」、「っぽく聴こえる」などシリーズ化したものがある。 1回分の放送では、深夜時代は6〜7本紹介されて、ゴールデン時代は当初は7〜8本、「ガセビアの沼」のコーナーが始まった2005年からは4〜6本紹介されていた。 第1回の放送から視聴者からの投稿で成り立っているスタイルだが、初期にはスーパーバイザーの唐沢俊一の書籍から採用したものを他人の投稿者名を紹介して取り上げていたとの指摘があり 、唐沢も自身が運営する掲示板の内容の使用を許可したと明かしている。 確認VTR [ ] VTRの基本構成は「〇〇はこう語る(他に「〇〇に聞いてみた」)」というナレーションの後に、詳細を知る人物(大学教授など専門家や当事者、関係者、被伝者本人)へのインタビューから始まり、そこから証拠となる書物などの引用、記録映像や実験映像の放映、専門家の証言や書物の内容を基にしたイラストなどを用いて紹介するというもの。 インタビューでは「はい、確かに…(英語ではYes, that's right... )」で始まることが多い。 また、解説が長いと本人が話している最中に「要するに」というナレーションとテロップと共にフェードアウトされ、改めて簡潔な回答をすることがある。 稀に、取材に伺った専門家もその事実を知らず、後日改めてインタビューし直す場合もあった。 一見不可能に見えることも再現したり、実験したりしてみせるのが特徴。 これにユーモアを交え、時には本題とあまり関係のない事柄やパロディもネタとして取り入れる。 VTRには、特に実験を必要をする場合などスタッフが出演することが多い(原則、白衣を着用)。 また、番組がゴールデンタイムに移行した後は「トリビア」内容とは直接関係のない人物を起用することもあり、大物タレントを出演させたりプロ漫画家の描いたイラストを使用するなどして「トリビア」を紹介する無駄な豪華さも見どころとする。 洋画の一瞬の映像を使う際にスロー再生や一時停止が許可されなかったため、「により映像を一時停止することが出来ないのでお手数ですが目を凝らしてご覧ください」とし画面上のどの辺りかを説明して繰り返し再生したり、「ゴールデンタイム番組にふさわしくない映像(例:放送許諾の得られなかった他局の映像や、暴力的な内容など)」を使う際にをかけたりといったVTRも放送した。 「トリビア」の内容によっては稀に確認VTRがないこともある(単なる言葉遊びなど)。 補足トリビア [ ] 確認VTRに含まれない補足情報や関連事項などを八嶋が説明する。 確認VTRに大物タレントやプロ漫画家などを起用した際にはその人物も紹介し、時には宣伝も行う。 最後に高橋がその「トリビア」から思いついた一言を言い、「トリビア」紹介を締める(自身の頭髪や過去にまつわる自虐的な内容や下ネタが多いが、時には八嶋を皮肉る)。 この一言は番組内容を収録した『トリビアの泉 へぇの本』で「高橋語録」と称している(ただし、実際に番組内で高橋がトリビアの最後に言った言葉と『へぇの本』の「高橋語録」での一言とが必ずしも一致するとは限らない)。 稀にパネラーとのトークや「補足トリビア」で締めて高橋の一言が無い事もあった。 本題よりもこの「補足トリビア」で得点が入ることは多々ある。 品評 [ ] 紹介された「トリビア」に対し、「品評会会長」のを含む5人のパネリストからなる「トリビア品評会」が「トリビア」の驚き、意外性、また「確認VTR」の面白さなどを感銘度とし「へぇボタン」と称する丸形の青いボタン を押して評価する。 基本的には「確認VTR」を見ている最中に「へぇボタン」を押す事は出来ない。 「へぇボタン」は設置された透明ケースから取り外すことができる。 なお、品評会会長席の「へぇボタン」は、他のパネリスト席のものとは形状が異なる。 パネリストは感銘度を「へぇ」という単位に換算し、「へぇボタン」を1回押すごとに「1へぇ」ずつ得点をつけることができる。 しかし、実際にはいつでも押すことができるため「トリビア」にほとんど関係の無いトークの場面で押される場合も多々ある。 1人につき「20へぇ」が与えられ、その合計値で「トリビア」の優劣をつける。 「20へぇ」の評価で「満へぇ」となり、5人全員が「満へぇ」、つまり合計「100へぇ」で満点となる。 ゴールデンタイム移行後は初回のみ紹介されたすべてのトリビアに、2回目以降は合計「80へぇ」以上の評価が出た場合、品評会会長から商品が授与されるがその「トリビア」にちなんだギャグによって会長が商品を決めるため、実用性が低いものが多い。 「品評会会長」はタモリであり、ゴールデン移行後はその厳しい評価のため高得点が出にくい傾向にある。 スペシャル版はパネリストが10人に増え(「満へぇ」は合計「200へぇ」になり、賞金は20万円である。 )、「150へぇ」以上の評価で粗品がもらえることもある(『』の放送においては、「160へぇ」以上で粗品)。 品評会員ごとの「へぇ」の得点、および合計値はそれぞれスタジオのに表示される。 品評員席の表示は通常は白、「満へぇ」になると赤になる。 後に色の変化は不規則になる。 「100へぇ」を達成すると電光掲示板の下にある噴水口から100円玉が100枚出るという仕掛けがある。 「へぇボタン」はゴールデンでの名称だが、深夜番組時代は「へぇスイッチ」という名称だった。 2006年1月18日放送分より誰か1人でも満へぇが出るとパネラー席後ろのランプが不規則に点滅するようになった。 満へぇになってもへぇボタンを押すこともできるが(「へぇ」の音声は無く色が発光するのみ)、21へぇ以上は得点として加算されない。 すべての放送において、満へぇを獲得した作品は1つもなかった。 歴代最高へぇは、深夜時代が99へぇ、ゴールデン通常放送が98へぇである(詳しくは後述)。 へぇボタンを押すと流れる声は、第1回の収録に参加していたカメラアシスタントの女性のものである。 トリビアの種 [ ] 視聴者から「調べてみることでトリビアになりそうな日常の疑問」を公募し、「世間ではバカバカしくてやっていないような素朴な疑問」を調査・実験など実際やったらどうなるかを当番組スタッフが検証し、明らかにする。 その検証VTRに対して意外性、内容の充実度、検証の労力などを感銘度とし、品評会会長のタモリが評価をする。 番組がゴールデンタイムへ移行した2003年7月2日放送分から開始した。 感銘度は「一分咲き」から「九分咲き」および「満開」の10段階で表し、「満開」へ近づくほど感銘度が高いことを示す。 2004年2月18日放送分までは「一分咲き」・「三分咲き」・「五分咲き」・「八分咲き」・「満開」の5段階評価だったが、タモリが八分咲きを連発したことで本人の意向により同年2月25日放送分からは「二分咲き」・「四分咲き」・「六分咲き」・「七分咲き」・「九分咲き」が加わり10段階に変更した。 「満開」が出た時はさらにパネルが裏返り、「やったね! 」の文字が現れる。 パネルの動きが遅かったりパネルの向きが間違っていたりすると、八嶋による指摘を受けることがある。 大抵の評価は「八分咲き」以上だが、まれに「五分咲き」や「七分咲き」が出たこともあった。 尚「『へぇ』の本」では、「10段階になってから満開が出にくくなった」と記述されている。 VTRの最後には、日の出の映像を背景にナレーションが必ず「こうしてこの世界にまた一つ新たなトリビアが生まれた」と言う。 その後、調査結果を基に種から生まれたトリビアのタイトルを読み上げる。 当初は10分程度のコーナーだったが次第に15〜20分と放送時間が長くなり、ときには2本立て・3本立てで放送されることもあり、番組のメインであるトリビアの紹介よりも放送時間が長くなることがある。 ゴールデン後期や単発特番の際の番組表の文章も、種の予告の分量が多いことがあった。 当コーナーが行われるのは番組後半が多いが、たまに、番組前半で行われることがある。 また、2005年1月19日から「ガセビアの沼」が番組後半で行われるようになってからは、当コーナーは番組前半で行われている。 稀に、番組の最初に行われることもある。 」などと叫ぶのが恒例だった。 そして、実験によっては万全の安全対策で行わなければならないものも少なくないため、八嶋がコーナーの最後に「皆さんは、絶対に真似しないで下さい」と注意をする事が多かった。 1回分の放送では、レギュラー時代は原則1本(稀に2本)紹介されて、不定期時代は5〜7本紹介されていた。 「トリビアの種」はシリーズ化する傾向が多く見られ、やが検証に参加する「スポーツシリーズ」、等身大ペッタン人形を高層タワーから落とし、タワーから離れる前までの距離を測る「ペッタン人形シリーズ」、がなどと勝負をする「対決シリーズ」、雑種の犬が血統種(特別な訓練された犬)の犬と同じことができるかを検証する「雑種犬シリーズ」などがある。 「雑種犬シリーズ」は後にやらせがあったことが明らかになっている。 ガセビアの沼 [ ] 「トリビアの泉」に投稿された情報のうち、全くの嘘やであったものを「ガセビア」として紹介する。 誤解している人が多く相当数存在するいつの間にか当たり前となった知識・急に広まったの類を主に取り扱い、間違いを正す。 タモリ、高橋、八嶋のトークを交え、通常の「トリビアの泉」と同様のVTRを使ってガセネタであることを示す。 「トリビアの泉」「トリビアの種」とは対照的なコーナーでもある。 放送期間は2005年1月19日から、当番組(レギュラー放送)最終回の2006年9月27日まで。 元々は1月1日放送分『あけましてムダ知識スペシャル』から開始予定だったが、約2週間後の1月19日に延期される。 当初は毎週放送されていたが、2006年に入ってからは休止されることがほとんどで、一時はコーナー自然消滅とも言われた(2006年8月9日放送分から復活)。 このコーナーでは、「トリビアの泉」「トリビアの種」とは対照的に、画面左上には紫字の明朝体で「 明日使えないウソ知識に注意」とテロップが表記されている。 当コーナーは番組後半もしくは番組終盤で行われていた。 1回の放送で、1本紹介されていた。 また、確認VTRに登場した声優やナレーターがナレーションを務め、「トリビア」の内容を読み上げるといった「お遊び」の要素も。 ゴールデン移行当初から放送し、2004年以降は不定期での放送となる。 BGMは通常 の『Romance』だが、一時期の『Once Upon A Time In The West DJ Gert vs DJ Conka Opera Mix 』が使用されていたこともあるほか、『』のオープニング曲『ザ・チャンバラ』、『』(3番のみ)、の『POISON』など、紹介したトリビアにちなんだ曲に変更されることもある。 2005年頃は『(かつて『』 で放送された『』の替え歌)』がほぼ毎週使われていた。 2006年7月5日と7月26日にはの『』がBGMにフルコーラス使われたが、放送回のおさらいトリビアの後、長いのでスタッフロールの上に前回のおさらいトリビアも流れた。 その際はClassの2人が砂浜で歌い、小窓でおさらいトリビアが流れた。 はぁ〜のコーナー [ ] 「トリビアの泉」に投稿された情報のうち、「へぇ」とすら言えない通常の「トリビアの泉」で扱うに至らないものをピックアップして紹介する。 タイトルの「はぁ〜」はためいきを表す。 2002年10月からの深夜番組時代に番組の最後にほぼ毎回行われていた。 2003年3月、ゴールデンタイム移行までに終了(「一番むかつく「はぁ〜」は……」と言うトリビアも放送された)。 この記事はに基づく疑問が提出されているか、議論中です。 そのため、中立的でない偏った観点から記事が構成されているおそれがあり、場合によっては記事の修正が必要です。 議論はを参照してください。 ( 2016年8月) 流れとして、タイトルコール後に高橋と八嶋がハガキを見て「はぁ〜」とため息をつき、ハガキをテーブルに置いた後「はぁ〜」な投稿内容に文句を言いながらカメラからフレームアウトし、その後ハガキをカメラで映してどんな内容だったかが分かる(主に系が多い)。 影のナレーション [ ] 2006年3月15日放送分より、メインのナレーションとは別にで並行して別の声優やタレントがナレーションを担当する『トリビアの影のナレーション(影ナレ)』が行われた。 ではで実施されていた。 完全に副音声のみではなく、そのキャラクターの関連BGMと共にシルエット(実在する人物についてはシルエットではない)を出す紹介コーナーが番組中に何度か挿入される。 エンドロールには「影のナレーション:??? 」としかクレジットされず、キャラクター名や著作権者の明記や(C)のマークの表記はない。 しかし、「トリビアの種」内では影ナレを担当した声優本人及び実名が出たことがあった。 地上アナログ放送のやが二重音声に対応していないといった受信環境や、一部のネット局設備で副音声に対応していないといった送信側の事情がある場合、紹介コーナー以外聞くことができない。 では札幌地区以外は番組が放送終了するまでは音声多重放送を実施していなかった。 特番時代からは不定期で音声多重放送に対応する形になった。 以下に"影ナレ"として登場した声優を記述する。 放送日 声優 シルエットに隠されたキャラクター 2006年3月15日 :『』 2006年3月29日(2回目) 2006年4月19日(3回目) 2006年4月26日(4回目) 2006年9月27日(5回目) 2006年3月29日 ハイジ:『』 2006年5月17日(2回目) 2006年5月24日(3回目) 2006年5月31日(4回目) 2006年6月14日(5回目) 2006年8月16日 :『』 2006年4月19日 :『』 2006年4月26日 :『』 2006年5月3日 :『』 2006年5月10日 :『』 2006年5月24日(2回目) 2006年8月16日(3回目) 2006年5月10日 :『』 2006年5月31日(2回目) 2006年6月7日(3回目) 2006年8月23日(4回目) 2006年9月27日(5回目) 2006年5月17日 :『』 2006年6月7日 :『ドラえもん』 2006年9月6日(2回目) 2006年6月14日 :『』 2006年6月21日(2回目) 2006年6月21日 :『』 2006年7月5日(2回目) 2006年7月12日 :『機動戦士ガンダム』 2006年7月19日(2回目) 2006年7月12日 :『』 2006年7月26日(2回目) 2006年8月9日(3回目) 2006年8月23日(4回目) 2006年8月9日 ポルコ・ロッソ:『』 2006年8月30日 2006年8月30日 2006年8月30日 他:『北斗の拳』 2006年9月6日 :『』 2006年9月27日 :『』 2006年9月27日 :『』 2007年5月12日 :『』 2006年7月26日 2007年5月12日 本人 2006年7月5日 2006年7月19日(2回目)• 同じ日の放送で複数の担当者がいる場合は、基本的に一人ずつ交代で影のナレーションを担当している(ガチャピンとムックのみ一緒に担当)。 の場合は、キャラクターのシルエットでは登場しなかったが、途中から影のナレーションに登場した。 レインボ一発、あのトリビアは今 [ ] 2005年11月16日、同局の『』をもじった「レインボ・一発」(れいんぼ・いっぱつ)を放送した。 過去の「トリビアの泉」で紹介されたトリビアのその後の展開を紹介するコーナー。 Stardust Memory 〜言葉では伝えきれない映像〜 [ ] 正式コーナータイトル名は「高橋克実のスペシャルコーナー Stardust Memory 〜言葉では伝えきれない映像〜」。 トリビアプレゼンター(司会)である高橋克実の持ち込み企画であり『』枠のスペシャル放送から登場。 高橋が日常であまり見ることのない「言葉にできない」映像、また誰かに伝えたいけれども、上手く伝えられない「トリビア」をの「言葉にできない」に合わせて紹介(ことわざ「ヘビににらまれたカエル」を実際に行う、がアルバイトや地味な仕事をするなど)。 コーナーの背景は銀河系をモチーフとしたCGをで合成している。 VTR後は高橋がに吸い込まれ、タモリと八嶋は呆れながら去って行く。 VTRのナレーションは通常ナレーションを行う中江ではなく、が担当している。 行われたのは2007年1月27日・5月12日のスペシャルのみ。 コーナー名の元ネタは唱歌「」。 少しなら、確実に「へぇ」と言える小さな雑学を紹介するコーナー。 「トリビア」紹介は通常形式だが小さい「へぇ」であるので、品評は品評会会長のタモリだけが行い、「へぇ」数はボタンに付いた小さなパネルで表示された。 お年玉トリビア [ ] 2012年1月1日の特別番組時に放送。 テレビで見せる程の「トリビア」では無い為、一部だけを紹介し、後は当番組専用ホームページにて24時間限定で紹介された。 禁断のトリビア [ ] 番組放送開始10周年目でテレビで言えなかった「禁断のトリビア」を2012年1月1日の特別番組時の放送内にて分けて紹介。 全てのキーワードをつなげると「禁断のトリビア」が完成する仕組みとなっていたが、番組内では最後まで放送されず、最後の部分は当番組専用ホームページにて24時間限定で紹介された。 投稿者特典 [ ] 投稿採用者には獲得した「へぇ」の数に応じた賞金が贈られる。 ただし、今までの最高は「99へぇ」で、「満へぇ」の出た「トリビア」は放送終了まで1つもなかった(10人の時は「198へぇ」)。 ちなみに今までの最低は「12へぇ」である(ただし、「小さい"へぇ"見つけた」のコーナーを除く)。 深夜時代のある「トリビア」で「99へぇ」まで行った時、最後の「1へぇ」を残したが「そこ(司会者が読んでいる紙)にない情報を教えてくれたら押す」などと言い結局押さなかったことがある。 スペシャル放送(一部を除く)および『』枠での放送では審査員が10人に増やされ、最高は200へぇとなり、賞金は20万円である。 各放送回で最も多くの「へぇ」を獲得したトリビア(今週のベストオブトリビア) 脳をかたどった金色の「 金の脳」が贈られる。 「金の脳」は脳の部分が開閉できるようになっており、その中にを収納できるメロンパン入れにもなっている。 メロンパンである理由は単に「脳みそがメロンパンにも見える」からというだけのもので、深い意味はないと八嶋がコメント。 2005年に「金の脳2005年モデル」にリニューアルされ、開き方が観音開きタイプから(ランボドアともいう)タイプになり、2006年には「金の脳2006年モデル」にリニューアルされ、台座にが付いたものになる。 2007年に、金の脳の蓋がついた茶碗になった(入れになっている)。 ただし、「本日の金の脳」紹介時にテロップの背景に映される「金の脳」は旧タイプのまま。 例外として、最も高いへぇを獲得したトリビアであるにもかかわらず金の脳ではなく銀の脳が贈られたことがある。 高橋が個人的に最も気に入ったトリビア(マイフェイバリットトリビア、通称MFT) 脳をかたどった銀色のオブジェ「 銀の脳」が贈られる。 サイズは「金の脳」よりも小さい。 高橋が個人の独断で選んだ「トリビア」に採用される為、「銀の脳」とはいうものの、2番目に「へぇ」を多く獲得した「トリビア」が選ばれるとは限らない(放送回で一番低いへぇだった「トリビア」が選ばれたこともある )。 5個集めると金の脳と交換できるという、のおもちゃの缶詰プレゼントに似たシステムになっている。 2005年に「銀の脳2005年モデル」にリニューアルされ、ネックストラップがついたものになる。 にはフジテレビのコールサイン「JOCX」の文字が書かれており、本来はフジテレビ関係者が使用する入構証ケースに付属して配布されるもの。 また、2006年には「銀の脳2006年モデル」にリニューアルされ、台座にアナログ時計が付いたものになる。 2007年には銀の脳の指輪(シルバーアクセサリー)になった。 また、に獲得者が「銀の脳」を出品したこともあったが、いたずらの入札が絶えずこのは取り消しとなった。 80へぇ以上を獲得したトリビア(一部) *満200へぇの場合は 150へぇ以上 タモリが選ぶ「 粗品」が贈られる。 「トリビア」にちなんだものやその「トリビア」から思いついた駄洒落から選ばれる。 ゴールデン移行と同時に導入され、初回では全ての「トリビア」に対して贈られていたが、2回目からは80へぇ以上で贈られるようになった。 粗品は比較的安価なものが多く見受けられるが、や、、といった豪華な粗品が贈られたこともある。 トリビアの種採用者 純金製の小さな「 金の種」が送られる。 非常に小さいためか換金はできない。 放送リスト [ ] トリビアの泉 [ ] No. 001〜1034 No. 195kmになったのはのわがままのせい 73 100 233 大相撲の力士は本場所中全員を洗わない 85 100 234 とは 86 100 235 の皮にある黒いシミの名前は「シュガースポット」 42 100 236 タイの軍人はくじ引きで決まる 81 100 237 「しばらくお待ち下さい」は地方放送局によって謝り方が違う 74 100 238 には東大専用のトイレットペーパーがある 59 100 239 は昔 を発売していた 85 100 240 「」はメキシコ産 80 100 241 にはがない 73 100 242 「」が助けたカメはメス 71 100 243 大相撲のは軍配を間違えた時切腹するための刀を持っている 56 100 244 は倒した怪獣達を供養したことがある 78 100 245 が万有引力を発見するきっかけとなったは 78 100 246 元巨人軍のピッチャー・の子供の名前は「クワタ」 71 100 247 はカンニングがばれて高校を中退した 68 100 248 「シミ抜き」の全国大会を行っているクリーニング屋さんがある 73 100 249 新聞記者は昔 取材現場からで原稿を送っていた 73 100 250 の作者はのからもらった名前入りの丼を持っている 79 100 251 の鳴き声は電話では聞こえない 82 100 252 「」のもともとのルールは飛ばした人の勝ち 80 100 253 は昔 のとをくっつけた形をしていた 67 100 254 には「ファーストクラス」より上の「お坊さんクラス」がある 80 100 255 はジョギング中に亡くなった 52 100 256 寅さんで有名なの命日にで寅さん帽子を被ったが出土した 45 100 257 はからではなく桃を食べて若返ったおじいさんとおばあさんの間に生まれた 72 100 258 で「」が歌える 90 100 259 の名前は「隆盛」ではなく「隆永」 71 100 260 のは3種類ある 65 100 261 にはが四十八手ある 86 100 262 はの勘違いで崩壊した 83 100 263 ヒジがジーンとするあの場所の名前は「ファニーボーン」 64 100 264 は大砲を楽器として使うこともある 71 100 265 楽譜には「ウンポーコ」という記号がある 59 100 266 は思春期の頃かなりグレていた 60 100 267 はでもできる 68 100 268 専用のがある 96 100 269 の「177」は昔 の自宅の電話番号だった 61 100 270 のスリーサイズはすべてゾロ目 72 100 271 小便小僧がおしっこをしているのは爆弾の導火線の火を消すため 77 100 272 「ワン」と鳴くカエルがいる 57 100 273 用心棒は戸を押さえるつっかえ棒の事である 33 100 274 がある 63 100 275 忠犬ハチ公の鳴き声のレコードがある 64 100 276 は元々塗り薬だった 60 100 277 のは小学校の卒業文集に「絶対に行きたくない球団は大洋」と書いていた 78 100 278 関西人はマクドナルドを「マクド」と呼ぶがも「マクド」と呼ぶ 63 100 279 は犬にキンタマを噛まれて死にそうになったことがある 71 100 280 「グレる」の語源は「」 68 100 281 のお父さんは人間にパイにされた 62 100 282 は泥棒に盗まれたことがある 75 100 283 パリ・のカフェではカニかまが食べられている 84 100 284 までの距離は〜間とほぼ同じ 79 100 285 「カモシカのような足」のの足は太い 39 100 286 18782(いやなやつ)+18782(いやなやつ)=37564(みなごろし)になる 71 100 287 プロ野球で入団するはずのが全くだった事がある 68 100 288 「」が和訳された時「ハイジ」は「楓」だった 69 100 289 中にはをペンキで赤く塗りつぶす作戦があった 65 100 290 「」が初めて和訳された時、主人公のネロは清、パトラッシュは斑(ぶち)と和訳された 65 100 291 を食べると逮捕される 55 100 292 では赤ちゃんがオムツをはく代わりに股間だけ切られたズボンもはく 67 100 293 のマネージャーは 76 100 294 水野晴郎がした「世界の」というレコードがある 74 100 295 はで引かれた線の上を歩く 70 100 296 の竿を通す部分の名前は「乳」 46 100 297 1ドル紙幣のは入れ歯が飛び出ないように噛みしめている 80 100 298 は玉手箱を開けておじいさんになったあと鶴になった 79 100 299 「」が大ヒットしたへのファンレターは「山形県 孫様」と書けば届く 86 100 300 の好物は饅頭茶づけ 74 100 301 を数える単位は「柱」 61 100 302 の声優の「」はを食べてお腹を壊し入院した事がある 76 100 303 は毎朝自分のウンチを食べる 88 100 304 の趣味は 72 100 305 のラケットは国際ルール上どんなに大きくてよい 78 100 306 江戸時代にはオナラをした人の身代わりになる役職があった 92 100 307 でかかる費用は全てで決められている 70 100 308 66 100 309 体重を量るとではちょっと重くではちょっと軽い 87 100 310 肉食恐竜はに悩んでいた 73 100 311 の選手は全員、全裸で競技をしていた 98 100 312 52 100 313 和式トイレ用のがある 61 100 314 は自殺をしようとしたことがある 63 100 315 「面白い」という言葉があるが、「面黒い」という言葉もある 65 100 316 はを「猿」と呼んでいたが、「はけねずみ」とも呼んだことがある 85 100 317 美男子コンテストはにも行われていた 80 100 318 56 100 319 は2年間ウンチをしない 78 100 320 は裁判で産業廃棄物にされた事がある 53 100 321 に噛まれたは噛まれる前に送った年賀状に「ライオンに食べられないように祈っていて下さい。 5ミリの大きさで「ニ」「ホ」「ン」の文字がバラバラに書かれている 80 100 691 の三人官女のうち真ん中だけ人妻 79 100 692 の髪型の名前は「」 75 100 693 にはメガネをかけた大仏がある 81 100 694 メジャーリーグにはがあった 93 100 695 184(いやよ)+184+184+184+184+184=1104(いいわよ) 85 100 696 は杉ではなく松 64 100 697 ドラマ化された「」の白線はモデルとなったでは下流で回収されている 64 100 698 81 100 699 は毛 65 100 700 には原付でアクロバット飛行の真似をするサークルがある 83 100 701 2つに折ったお札の上に硬貨を乗せ開ききっても硬貨は落ちない 77 100 702 選挙の投票用紙は折って投票しても箱の中で自然と開くようになっている 78 100 703 はエープリルフールに「との交信に成功した」というウソのニュースを読んだことがある 70 100 704 サッカー協会会長の名前は 94 100 705 ゴリラが胸を叩く時の手はグーではなくパー 67 100 706 相撲の「花道」の由来は力士が土俵入りするとき頭に花を挿していたから 60 100 707 は麺に対するかやくの割合で「上級」と「標準」に分けられている 76 100 708 犬は水を飲む時舌の表側ではなく裏側に丸めすくって飲んでいる 81 100 709 ではロゴ入りの箸を作ったことがある 30 100 710 に牛乳とを混ぜるとの味がする 68 100 711 ガーナサッカー協会会長ニャホニャホタマクローの家の表札には「ニャホハウス」と書かれている 80 100 712 1993年 はにを引き渡す際嫌がらせの為ドアノブを取り外した 79 100 713 ではふんどしに高級感を持たせるため「クラシックパンツ」として売っている 66 100 714 は走りながら曲がる時尻尾を回す 80 100 715 日本語を発した時一番風速が強い行は「ぱぴぷぺぽ」 58 100 716 がいた 70 100 717 が従姉妹に送った手紙に書かれているのは「うんこ」のことばかり 66 100 718 亀には頭だけ大きすぎて甲羅に入らないものがいる 81 100 719 アメリカには軽犯罪者を恥ずかしいオリジナルの刑罰で裁くがいる 70 100 720 2005年現在 内閣総理大臣の基本給は月222万7000円と法律で決まっている 67 100 721 は元々氷を運ぶために作られた 70 100 722 の家の隣はの家 77 100 723 「〜」の正式名称は 67 100 724 沖縄の「対」のショーは今「マングース対」の水泳大会になっている 72 100 725 はJR全線にどれだけ乗ってもタダ 56 100 726 計算上紙を43回折るとに届く距離になる 67 100 727 は60mを超えると「」がつく 68 100 728 のの単位は「マウスユニット」 77 100 729 は「」のジャケットの並び通り順番に卒業している 66 100 730 アルゼンチンではの日にオフィスからいらない書類を外に投げ捨てる習慣がある 79 100 731 石の種類には「カオリン族カオリナイト」というものがある 66 100 732 「北斗の拳」の原哲夫が描いたの「」はケンシロウそっくり 71 100 733 壁に体の側面を密着させて立つと密着させていない方の足は上がらない 59 100 734 は寝相を直すため枕の両脇にカミソリを立てて寝ていた 80 100 735 の「2005年読者が選ぶ好きになれない鳥」第一位は 63 100 736 映画「」で闘いの最中にリラックスしているエキストラがいる 85 100 737 缶ジュースの飲み口の穴の形は左右対称ではない 80 100 738 にはのブリーフ姿のブロンズ像がある 47 100 739 をに90分入れフタを開けると一気に凍りだす 81 100 740 15人全員が別々の理由で遅刻した為爆発事故を免れた聖歌隊がいた 80 100 741 が選定した「」は104個選ばれている 71 100 742 「」の正しい読み方は「しょうふくていつるこ」 63 100 743 雑誌のグラビアは消しゴムで好きな部分を消せる 78 100 744 「冷たい」は「爪が痛い」を短くした言葉 72 100 745 の「」は公演する地方に合わせてセリフを方言に変えている 80 100 746 「あれ!? 919 が選定する名水百選の中にはが発生している為飲めない水が21ヶ所ある 61 100 920 の皮をむき実の中心を指で押すときれいに3つに割れる 85 100 921 「弘法筆を選ばず」のことわざで有名なは字の失敗を筆のせいにした事がある 70 100 922 国会で証人喚問を受けると証人には日当が支払われる 65 100 923 元日本代表サッカー選手 は机の角に足をぶつけたことがきっかけで日本代表を退いた 61 100 924 学校給食や病院食で出される骨なし魚は中国の工場で一本ずつ毛抜きで骨を抜いている 81 100 925 「」の曲でアニメ「」の歌が歌える 74 100 926 は昔 新人オーディションに参加した際水着審査用の水着を忘れパンツで受験した 67 100 927 暗算用の珠のないそろばんがある 62 100 928 の反則技には「変態」という決まり手がある 61 100 929 トランプのカードの中でのマークだけ大きいのはトランプに税金がかけられていた名残 61 100 930 ドラマ「」のテーマ曲は手拍子しながら聴くと怖くない 70 100 931 一匹の飼い猫がくわえてきた事で発見されたがその猫によって絶滅させられた事がある 79 100 932 ひらがなの「あ」だけを速く書き続けると無意識に「お」になる 87 100 933 は休憩する時「おやじ」っぽい姿勢をとる 72 100 934 飲食店で使われているおしぼりは業者が洗濯し平均25回使用される 77 100 935 「働」という漢字は 73 100 936 で「杏マナー」と連続で書くと文字全体が右下がりに見える錯覚が起こる 75 100 937 空港で売っている飛行機のおもちゃは実際の飛行機が落ちる事はあってはならない為 落ちないように作られている 89 100 938 「にわにはにわにわとりがいる」という文章には意味のとり方が92通りある 79 100 939 で日本が優勝したことを報じたアメリカのテレビ局のホームページの見出しは「バンザイ」を「ボンサイ」と書いている 71 100 940 ボクシングの世界タイトルマッチで足がつってダウンしたレフリーがいる 86 100 941 新500円玉には0. 2mmの大きさで「N・I・P・P・O・N」という文字が隠されている 83 100 942 は100ボルトの電圧をかけると光る 75 100 943 の特急「」のグリーン車の中はあのネズミのキャラクターがいっぱい座っているっぽく見える 70 100 944 「」がステージで歌う時との間隔は2m10cmと決まっている 54 100 945 大型は「カンガルー」小型は「」中型はその間をとって名づけられたのか「」 60 100 946 の中には「JAPAN PASSPORT」の文字が1360個隠されている 84 100 947 の解散コンサートに間に合わせる為に持ち時間を全く使わずに勝ったがいる 90 100 948 「灯台下暗し」の灯台は海を照らす灯台ではない 57 100 949 ペットボトルの中を洗い30秒踏みつけ足を離すとペットボトルの中に雲ができる 84 100 950 を上下に2つ並べると下の方が大きく見える 74 100 951 の兜には存在をアピールするためひときわ長く作られたものがある 71 100 952 は強力な接着剤を作ろうとして失敗し弱い接着剤が出来た事から生まれた 66 100 953 銀行強盗がかぶっている覆面の名前は「バラクラバ」 78 100 954 お酢に体を柔らかくする効果があるとは科学的に立証されていない 42 100 955 がホームページで書いている日記は表現が女子高生っぽい 66 100 956 女性が首に巻く「ボア」の名前の由来は大蛇の「ボア」を巻いているように見えるから 67 100 957 のCMの最後で言っている言葉は「愛と信頼をお届けする」という意味のフランス語 57 100 958 が話している映像を1. 3倍速で早回しすると聞き取りやすい 77 100 959 携帯電話で通話中の2人が同時に歌を歌うと絶対に歌を合わせる事が出来ない 73 100 960 ケンタッキー・フライドチキンでは年に一度ニワトリの供養をしている 71 100 961 は監督の映画に出演した際 アリを待つ時間が長すぎて「もうアリとは2度と共演しない」と言って帰った 76 100 962 を逆から読むと「いまきらく」 54 100 963 「」の「ショート」は「さっくりとした」という意味 64 100 964 せんぷう機の弱の回転速度よりヘリコプターの回転速度の方が遅い 73 100 965 はアイデアに行き詰まると鼻毛を抜いて原稿用紙に並べていた 75 100 966 ひとめ惚れをした女性裁判官に会うきっかけ作りに100回以上訴訟を起こした男がいる 81 100 967 非常ベルについているランプの大きさは限りなくBに近いAカップ 77 100 968 皮をむいたの粒を電子レンジで温めると回る 93 100 969 バッジの裏にはバッジを無くした回数が書かれている 75 100 970 ジャポニカ学習帳の専属カメラマンは花に女性の名前をつけて呼びかけながら撮影している 77 100 971 喉まで出かかっているのに思い出せない現象の名前は 67 100 972 醤油などの小袋に入れてある切り込みの名前は「ノッチ」 61 100 973 にはきのこ係長がいる 72 100 974 百貨店では雨が降ると店員のために秘密の合図として雨を知らせる音楽が流れる 65 100 975 後半から伝書鳩が巣に戻れなくなっている理由は電磁波の影響っぽい 78 100 976 は「アホ」ではないのでがいる 64 100 977 「」の社史には当時ライバル商品だったイギリス製の「メンダイン」を追い抜くため「攻めるメンダイン」で「セメダイン」という名前にしたと書かれている 85 100 978 政治家は選挙運動の際高級な傘を持っていると反感を買うので高級なビニール傘を持っている 76 100 979 乾燥した春雨に火をつけると線香花火っぽく燃える 79 100 980 がの「」を歌っているように聴こえる曲がある 65 100 981 は18年かけ無人土星探査機をに到着させることに成功したが実験装置の電源を入れ忘れていた 82 100 982 の韓国語版は「イヤよイヤよイヤよ見つめちゃイヤ」の部分が「田代田代田代ちゃんと亡命しろ」と言っているっぽく聴こえる 77 100 983 全国に4体あるの銅像の内 出生の地福井県にある銅像はみのもんたっぽい顔をしている 71 100 984 アニメ「北斗の拳」の次回予告のは最終回に近づくにつれてどんどんテンションが上がっている 81 100 985 演奏記号で「より強く」を意味する「」の最上級は「フォルティッシシシシシモ」 74 100 986 は雑誌の取材で「顔をあげる時 痛いですか? 」という質問に「むしろ快感です」と答えている 82 100 987 アンパンマンは「ドキンちゃんとしょくぱんまんの恋の行方」について「絶対に結ばれない」と断言している 83 100 988 「」の子供の頃の名前は「ツタンカーテン」 72 100 989 「」の「TM」とは「」の略とされているが本当は「(TAMA)」からきている 65 100 990 哲学者は「スケベな男はハゲる」という説を唱えていた 69 100 991 漫画「」の作者がデザインしたがある 83 100 992 無農薬農法で害虫駆除のために飼われている合鴨は害虫駆除の役目を果たすと必ず食べられる 70 100 993 が自ら企画を持ち込み作られたがある 78 100 994 仮面ライダーの敵ショッカーには自分が吐いた毒ガスを吸い死んだ怪人がいる 69 100 995 で牛の歯茎を食べるのは法律違反だが乳首は食べてもいい 64 100 996 焼肉で牛の歯茎を食べるのは法律違反だが金玉の皮は食べてもいい 70 100 997 67 100 998 の声で有名なはブロック崩しゲームがうまい 91 100 999 ミニカーの最大手トミーはミニカー型のかまぼこも発売している 78 100 1000 フランスにあるの庭園を上空から見ると「」っぽい 180 200 1001 「ルパン3世」の子孫を描いた「」という作品がある 135 200 1002 エノキダケの袋の中の匂いは「イチゴジャム」の匂いに近い 171 200 1003 エレベーターのアナウンス「5階です」は「誤解です」と言っている様にも聞こえる 100 200 1004 (欠番)? 1005 は犬アレルギー 180 200 1006 日本のお金に「円」という漢字が使われる前からの建物は上から見ると「円」の形になっている 187 200 1007 セメダインを水の上に垂らすと踊る 181 200 1008 鹿児島県には志布志市役所志布志支所がある 142 200 1009 韓国で開発された二足歩行型ロボットの顔はに似ている 143 200 1010 北京で「領収書を下さい」を言う時は「チンゲオオソウジ」で伝わる 157 200 1011 5万人の観衆の前で行われたバット折りでバットが折れなかった空手家がいる 172 200 1012 映画翻訳家 は毎年トム・クルーズからお歳暮が届く 10 20 1013 でタバコの事を「スィガーラ」という 1 20 1014 「一冊のノート」を イタリア語で言うと「ウンコデルノ」 1 20 1015 「収」の総画数は4画なのか5画なのかはっきりしない 5 20 1016 バッターが打った後 投げたバットが奇跡的に立ったことがある 11 20 1017 のの看板はが書いた 8 20 1018 の潜水士の敬礼はアニメ「」のパクリ 7 20 1019 の最も好きな将棋の駒は「」 16 20 1020 「モザイク」の正しい英語の発音は「モゼイク」 1 20 1021 は2006年10月荒川の土手を散歩中 デジカメをなくした 162 200 1022 は「カーレース」か「メダカ」かだと ギリで「カーレース」が好き 172 200 1023 戦隊ヒーローにはがある 151 200 1024 は奥さんからスヌーピーに似ているという理由で「スヌー」と呼ばれている 160 200 1025 のにかかる橋は影の形が恥ずかしい 56 100 1026 中国で売っている「」らしきおもちゃは変形する 59 100 1027 の授賞式で生放送中全裸の男がピースをしながら乱入したことがある 77 100 1028 「」は放送第1回から16年間ずっと同じディレクターが撮り続けている 73 100 1029 2010年2月27日現在 ピタゴラ的装置のを持っているのは高橋克実 74 100 1030 マラソンの並走に夢中になってマンガのように転んだ観客がいる 133 200 1031 日本の伝統武術 にはテンションが高く見える技がある 130 200 1032 競馬の勝利ジョッキーインタビューで笑いを取ろうとして変な感じになったがいる 157 200 1033 の群れに声をかけるとノリの良い観客っぽくなる 187 200 1034 343343(さしみさしみ)+343343+343343=1030029(とうさんはおにく) 153 200 トリビアの種 [ ] No. 001〜176 No. 」の言い方は語尾を上げて短く強めの「はぁ? 001〜046 No. 内容 001 「(NEWS)という単語はNorth(北) East(東) West(西) South(南)からきている」というのはガセ 002 「のミゾは折って『つまようじ置き』にするためにある」というのはガセ 003 「『株式会社』の社名は山梨県出身の創業者が『山梨の王になりたい』と『山梨王』と名付けたことからきている」というのはガセ 004 「の前身国鉄スワローズは『国鉄コンドルズ』の予定だったが『混んどるズ』になるため『座ろうズ』にした」というのはガセ 005 「サインは『表側に書く程の者ではない』と謙遜する意味で裏側の白い面に書いている」というのはガセ 006 「を押すと下痢になる」というのはガセ 007 「『ぐっすり』は『Good Sleep』からきている」というのはガセ 008 「外科医には『手術中トイレに行かなくていいようにオムツを履いておく』という決まりがある」というのはガセ 009 「木の年輪で東西南北がわかる」というのはガセ 010 「スイートルームとは新婚夫婦が泊まる甘いムードの部屋という意味」というのはガセ 011 「『104』の番号案内はすべて沖縄県で行っている」というのはガセ 012 「回転寿司のお寿司が回る速度は関東よりも関西の方が速い」というのはガセ 013 「『CDを冷やすと音質が良くなる』」というのはガセ 014 「舌の甘味や苦味を感じる場所はそれぞれ完全に分かれている」というのはガセ 015 「爪の半月が小さいと不健康」というのはガセ 016 「洗面所の栓を抜くと出来る渦は北半球では左回りで南半球では右回り」というのはガセ 017 「は一匹だけでいると寂しくて死ぬ」というのはガセ 018 「ネコはヒゲの幅より狭い場所は通れない」というのはガセ 019 「トイレットペーパーを何回折っても大腸菌は通り抜ける」というのはガセ 020 「灯油を移し替える器具を考えたのは」というのはガセ (後日の放送で訂正) 021 「体脂肪が燃焼するのは運動開始20分後から」というのはガセ 022 「理髪店のは赤が動脈青が静脈を表している」というのはガセ 023 「白髪は抜くと増える」というのはガセ 024 「スイカの種を飲み込むと盲腸になる」というのはガセ 025 「ペットボトルに水を入れて置いておくとネコよけになる」というのはガセ 026 「卵は白より茶色の方が高級」というのはガセ 027 「世界の標準時間はイギリスのが決めている」というのはガセ 028 「時代劇『水戸黄門』でうっかり八兵衛は『黄門様ファイト』と言ってしまった事がある」というのはガセ 029 欠番 030 「ベースボールを『野球』と名付けたのは」というのはガセ 031 「自由の女神の視線の先には送り主のフランスがある」というのはガセ 032 「はモンゴル民族が兜で肉を焼き始めたのが起源」というのはガセ 033 「ハチに刺されたらおしっこをかけて消毒するのが良い」というのはガセ 034 「ダイアル『119』は緊急時心を落ち着かせる為末尾をゆっくり戻る『9』にしてある」というのはガセ 035 「九州の方言で『しかし』を意味する『ばってん』は英語の『But then』からきている」というのはガセ 036 「サッカーの試合中に興奮した選手がボールを持って走ったことからが生まれた」というのはガセ 037 「の中では方位磁石が効かない」というのはガセ 038 「は『勝て菌』から名付けられた」というのはガセ 039 「孫悟空のモデルとなったサルは中国の猿『キンシコウ』」というのはガセ 040 「結婚式のご祝儀で一万円札を奇数枚にするのは割り切れる偶数だと『別れる』という意味になるため」というのはガセ 041 「『豆腐』と『納豆』は意味と漢字が逆に伝わっている」というのはガセ 042 「焼肉の『』は関西弁で『捨てる物』を意味する『放るもん』が語源」というのはガセ 043 「の刺身が薄いのは高級なものを少しでも長く味わえるようにするため」というのはガセ 044 「寿司屋でお茶を『』と呼ぶのは食事の締めに飲むものだから」というのはガセ 045 「ネコは自分の死を悟ると死に場所を求めて姿を消す」というのはガセ 046 「は赤い物を見ると興奮する」というのはガセ 金の脳・銀の脳獲得作品 [ ] 放送日時 金の脳獲得作品 銀の脳獲得作品 No. 1 2002年10月7日 - 2003年3月17日 毎週 25:40 - 26:10()放送。 2 での視聴率が高かったことから、初めは放送を検討していなかったなどでも遅れて放送されるようになった。 3 以上、フジテレビ及び遅れが6カ月以内(フジで放送があった期間内)の局のみ記載(単発放送局を除く)。 4 2003年1月4日 15:15 - には初のスペシャルを放送した。 このスペシャルは及び当時ネットしていなかったで放送され、当時ネットしていた各局でも遅れて放送された。 5 また、当番組が後にゴールデンに進出し人気が上昇していくのを見て、でもゴールデンの放送と並んで深夜に過去の深夜放送分を放送していた時期がある。 6 これ以外にも一時期フジテレビの枠にて月深時代の『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』をしていた。 ゴールデンタイム・全国ネット時代 [ ] 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』ネット局と放送時間 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 備考 (CX) ( 制作局) 21:00 - 21:54 同時ネット (UHB) (MIT) (OX) (AKT) (SAY) (FTV) (NST) (NBS) (SUT) (BBT) (ITC) (FTB) (THK) (KTV) ・ (TSK) (OHK) (TSS) (EBC) (KSS) (TNC) (STS) (KTN) (TKU) (UMK) フジテレビ系列 (KTS) フジテレビ系列 (OTV) (TOS) フジテレビ系列 時差ネット (RAB) 日本テレビ系列 (YBS) (JRT) (tys) 補足 [ ]• 1 2003年7月2日 - 2006年9月27日 毎週 21:00 - 21:54()放送。 2 を除く系列全局で同時ネットされた。 3 では番組開始当初から2005年3月まで、フジテレビ系列(ただし系列とのクロスネットでもある)のではなく系列ので放送されていた。 ただし、2004年・2005年の特別放送回については、テレビ大分で同時ネット放送している(この特別番組がテレビ大分のフジテレビ同時ネット時間帯で組まれた関係)。 その後、2005年3月26日を以って大分放送は本番組の放送を終了、同年4月からは本来の系列局であるテレビ大分で遅れて放送していた。 そして、2006年9月レギュラー放送が終わると、特番として『』枠で放送していた(第3回目の放送は水曜日だった)。 その当時、本来ならばフジテレビ系列ので同時ネットするのが筋だが、同年10月から現在土曜21時枠以降は日本テレビの番組に切り替わり、今後の特番は休日に遅れ放送している。 4 ではゴールデンタイム移行後、フジテレビ系列のでクロスネット局では唯一、他のフジ系列局と同時刻に放送している。 これは水曜21時枠で「トリビアの泉」を放送する以前のを放送していた頃からの流れ。 また、レギュラー放送が終了して、特番でも土曜プレミアム枠で同時ネットした。 なお、第3回目の放送では、本来の放送日である水曜日にあたったため、この場合も同時ネットした。 5 山口県では、以前に数回で放送されていた事がある。 上記系列外局でスペシャルを放送した系列局 [ ]• () で2007年1月27日放送分が7週遅れの3月17日に、同年5月12日放送分は5週遅れの6月16日に放送された。 さらに11月28日放送分が約3カ月半遅れの2008年3月15日14時から放送された。 また、2009年7月18日の映画『』の公開記念特別編は、2週遅れの8月1日16時から放送された。 スペシャル放送日(拡大版) [ ] レギュラー放送時代 [ ] 放送日時は。 レギュラー放送時代には、毎年にスペシャルが放送されていた。 放送回 放送日 放送時間 備考 視聴率 深夜時代 1 () 15:15 - 16:15(60分)• 当番組初のの放送。 当番組初のの時間帯に放送。 ゴールデンタイム時代の初回放送。 通常枠より30分遅れで放送。 当番組初のの放送。 当番組過去最長の放送時間。 レギュラー放送の最終回。 番組タイトル名はそれぞれ、『』、『』ののセリフ、『』、『』の三田灯のセリフが元ネタ。 放送回 番組タイトル 放送日 放送時間 備考 視聴率 1 トリビアの泉 復活SP 踊る大へぇへぇ祭り (土曜日)• レギュラー放送終了以来の約4ヶ月ぶりの放送。 ムダ知識大放出SP〜 2007年 (土曜日)• 約4ヶ月ぶりの放送。 約半年ぶりの放送。 約2年3ヶ月ぶりの放送。 承知しましたSP (水曜日) 21:00 - 23:13(133分)• 約1年10ヶ月ぶりの放送。 2012年の『トリビアの泉』生誕10周年を前に深夜時代も含めた総集編。 毎回、『トリビア』の合間に八嶋と高橋のショートドラマがあった。 あけましてムダ知識SP 1月1日 () 21:00 - 23:30(150分)• 番組生誕10周年記念のスペシャルで新作を放送。 スペシャルでは放送時間が最長の放送。 当番組初のの放送。 放送は2005年以来の7年ぶり。 2012年1月1日 21:00 - 23:30(JST)(番組生誕10周年)の『トリビアの泉 10周年! あけましてムダ知識SP』の放送前に4夜連続で「深夜にニヤっとできるトリビア」を各10分間放送した。 ゴールデンタイムの第1回の放送で 20. 番組自体も社会現象になるほどのブームとなり、2004年に突入しても衰えることなく視聴率ランキングの常連に入っていたが、2005年になってしばらくした頃から視聴率は徐々に下がっていった。 それでも2006年9月時点で平均2桁は維持していたもののレギュラー番組でやっていく上での改善が困難となりレギュラー放送を終了、その後は不定期の特番として放送されている。 ゴールデンタイムでのレギュラー放送の平均視聴率17. 以下のデータはいずれも調べ。 深夜時代 [ ] この節のが望まれています。 ゴールデンタイム [ ]• 初回視聴率: 20. 最高視聴率: 27. 最低視聴率: 10. 特別編を含むと2006年8月2日放送の 6. 最終回視聴率: 12. 平均視聴率: 17. 2003年: 23. 2004年: 19. 2005年: 15. 2006年: 14. 2007年1月27日放送回 視聴率: 17. 2007年5月12日放送回 視聴率: 15. 2007年11月28日放送回 視聴率: 17. 2010年2月27日放送回 視聴率: 20. 2011年12月21日放送回 視聴率: 8. 2012年1月1日放送回 視聴率: 10. 『』(フジテレビ系列)• 番組内で行われた「」の各局代表者発表において、本番組のへぇボタンのシステムが使われた。 この27時間テレビで使われたボタンは押すと「べぇ」と鳴るため、通称は「べぇボタン」。 これはこのコーナーに出演していたに因んでいる。 2局ずつ代表者を発表していき、その代表者についてのムダ知識を発表する。 その2局のうち、べぇの数が多い局のテストの点数にそのべぇの数が点数として加算される。 『』(フジテレビ系列)• 『』内で放送された「 テレビヤの種」、「 トリビアの温泉」(2005年7月23日 - 24日放送)。 どららも、この年の『FNSの日』の通しコーナーとして行われた。 尚、どちらのコーナーも本番組の司会の高橋と八嶋も出演していた。 「テレビヤの種」はフジテレビスタッフの様々な企画を実現するコーナー。 「トリビアの種」同様、タモリが5段階で評価し、「〜分咲き」および「満開」は通常の花に代わってフジテレビのマークで表された。 大半の出演はタモリと八嶋だけで、高橋はコーナーの最後にのみ出演した。 「トリビアの温泉」は全28局がそれぞれの地方の話題を「あっついご当地トリビア」として紹介するコーナー。 感銘度を表す単位は「へぇ」に代わり「あっつい」が使われ、ボタン(ボタンは丸形のピンク色)を押した際の声も「あっつい」に。 この声とVTRのナレーションはが担当。 司会は(フジテレビアナウンサー)と八嶋の2人で、高橋は23日のみ出演。 品評会は「トリビアの泉」では見られない豪華出演者10名で構成された。 (実質)品評会会長としてが特別参加した。 「トリビアの温泉」では視聴者投票も実施する等とこの年のFNS局対抗戦の名に相応しい激闘が展開された。 なお、本番組では満へぇは一切出なかったが、当パロディでは満あっつい(200あっつい)を獲得したネタが登場した。 『』(日本テレビ系列)• 「サタビアの温泉」ボタンを押すと「ふぅ〜」• 『』 (テレビ東京)• 「 トリビアの河童」コント「ミニモニ河童の花道」より。 ボタンを押すと「河童」と声が出る。 『』(フジテレビ系列)• 沖縄TV 「 シュリビアの泉」 - ボタンを押すと「あげぇ(沖縄の方言で驚いたときに使われる言葉)」と声が出る。 ナレーションは当番組と同じが担当した。 『』(TBS系列)• 「 」「 」- 前者は番組メンバーの、後者は若手芸人の知られざる特技やエピソードを紹介する。 ボタンを押すと「」という声が出る。 司会はがそれぞれが八嶋智人、が高橋克実に扮した。 『』(日本テレビ系列)• 「 トレビア〜ンの泉」• 『』 日本テレビ系列• 「 トレビアンの泉」• 『』(フジテレビ系列)• 「 ノリビアの泉」- ボタンを押すと「まじぃ」• が司会者二人に扮するパロディコーナー。 が八嶋智人似のキャラクター、が高橋克実似のキャラクターに、それぞれ扮していた。 『』(フジテレビ系列)• 「 ゲスビアの泉」・「 ゲスビアの種」 ともに本家で出演のビビる大木がリチャードホールレギュラー出演。 『』 (フジテレビ系列)• 人気コーナーだった『』• 「 数取ビアの泉」2003年8月30日に八嶋がゲスト(兄貴)として登場。 それに伴い数取団メンバー達のムダ知識として一人ずつ披露した。 『』(フジテレビ系列)(2003年11月9日、)• 『FNN踊る大選挙戦』(2004年7月11日、)、『』(2007年7月29日、) - 「 選挙トリビア」• の開票日に組まれるでは息抜き企画としてCM前に放送している。 ナレーターはではなく。 この企画は番組の性格上、ローカル開票速報に突然移ったりするので飛ばしになる局もある。 そのためでは2004年7月11日のの開票特別番組『』で放送できなかった部分を再編集して翌日の「」の一企画として放送。 内容は議員の趣味や特技、政治のこぼれ話などが主体。 の第2テレビで放映されている『』は、内容が全て「トリビアの泉」の盗作であるとの批判を受けた。 『』()• 「」もっともらしい ウソのトリビアを紹介するコーナー。 『』(テレビ朝日系列)• 「 エロビアの泉」ボタンを押すと「あへぇ〜」と声が出る。 本家の品評会会長であるタモリが出演した異例のパロディである。 『』()• 「 熱トリビアの泉」高校野球にまつわるトリビアが日替わりで放送された。 『』()• 「 福岡トリビア」• 『トリビアの泉 映画「アマルフィ 女神の報酬」で久しぶりに「へぇ」SP』• 映画『』のPR番組として2009年夏にフジテレビで放送。 映画ロケでのこぼれ話をもとに構成。 司会は高橋と八嶋が担当したが、パネラーはビビる大木のみであったため最大は20へぇであった。 『』(日本テレビ系列)• 金曜日のコーナー「 爆笑ルポルタージュー! 「へぇ」の代わりに「びっくりポイント」を採点、ボタンを押すと「びっくり」と言う。 『』(日本テレビ系列)• 第1話 - 第35話に、トリビアを紹介するコーナー「ドクちゃんの豆知識」があった。 また、回によっては本家によく似たセットで、が「へぇボタン」の代わりにボヤッキーの声が入った「ボタン」を押して品評することがあった。 『』()• トリビアのゆかり。 『エゾビアの泉』()• 同局の2003年秋改編特番として『』の放送枠で放送され、北海道にまつわるトリビアが紹介された。 本家で出演のビビる大木がゲスト出演した。 備考 [ ] エピソード [ ]• 番組では放送されたにもかかわらず、番組で紹介した「トリビア」をまとめた『トリビアの泉 へぇの本』には掲載されなかった「トリビアの泉」・「トリビアの種」・「ガセビアの沼」がいくつか存在する。 これは、「事実と違っていた(放送後にお詫びなどを放送した)」、「につながる」、「みんな知っている」、「極度なである」、「残酷な内容が含まれていて不快」、「青少年のを助長している」、「 違反の抵触 につながる」、「他人へのにつながる」、「やでないと分かりづらい」などの理由や被伝者・版権などによる複雑な権利絡み(特に映画)などのため、掲載が難しいためである。 ただし、放送においては再放送されることも少なくなく、本への収録自体も重版・重刷などにより増減する場合がある。 番組の公式番組サイトのは www. fujitv. fujitv. 2003年8月 - 9月の間は、 www. trivianoizumi. com だった。 公式サイトの更新は2007年1月の「復活スペシャル」より行われていなかったが、2011年10月の時点でも「トリビア」の募集ページなどサイトの内容は残されていた。 2003年7月23日の放送では、「『十時十分』の『十分』の読みは『じゅっぷん』ではなく『じっぷん』である」という「トリビア」が紹介され、表に「じゅっ」という読み方がないことを説明した。 だが、2010年に内閣告示された改定常用漢字表では、備考欄に〈「ジュッ」とも。 〉と注記された。 2004年5月5日に放送された、No. 422「2009年は秋にもゴールデンウィークがある」というトリビアの確認VTR内で、「2009年5月のゴールデンウィークは4連休」という内容も放送されていたが、翌2005年にが改正され、日曜日が祝日かつ月曜日以降も連続で祝日が続いた場合は、最後の祝日の翌日を振替休日にするようになったため、2009年のゴールデンウィークは9月のと同じく5連休となった。 2004年9月15日の放送では、No. 552「天然ののは史上未だ発見されたことがない」という「トリビア」は放送当時は確かに発見されていないものであったが、その5年後2009年5月にの調査隊が実際に人類史上初めて発見に成功した。 なお、場所は近辺の水深約160メートル付近であった。 2007年1月27日の放送では、『トリビアの泉復活SP 踊る大へぇへぇ祭り』では、テレビドラマ・映画でもある「『』シリーズのような物はどこまで製作可能か? 」との問いに、同シリーズ製作総指揮のが「台詞さえあればどんな些細なキャラクターからでも製作可能」と答えたのを受けて、同作で高橋が演じていたチョイ役を主人公に本家スタッフにより正式な「踊るレジェンド」シリーズとしてショートドラマ『』が製作され、番組中で公開された。 も大臣役で出演している。 2007年9月20日放送の『』では、「さよなら 5・6月編」(追悼特集)を放送したが、本番組ナレーションを担当した(6月28日逝去)がいたため、2003年2月17日放送 の一部(中江のナレーション部分)が放送された。 なお、この放送では中江本人の生前の姿も放送された。 2012年1月1日の放送では、特番の番組予告宣伝CMで「もし、お父さんが犬になったら」という「トリビアの種」の予告が放送されたが、番組内では放送されなかった。 フジテレビはこれについて、ホームページ上で「内容が盛り沢山すぎて入り切らなかった」と発表している。 深夜時代から出演しているビビる大木は本来ならゴールデン昇格後は降板予定だったが、当番組の若手スタッフ(かつて大木が出演していた『』のADだった)の要望によって残留した。 それを知った大木は、この子(若手スタッフ)達のためにも絶対番組を成功させようとより力を入れたと語っている。 番組の評価 [ ]• (ABU)・第41回総会でABU賞(・部門)を受賞した。 番組では「ムダ知識」とは言いながらもこれまで一般に知られていなかったことや意外に役に立つ雑学が紹介されたこともあり(後になるとネタ切れのためそのような「トリビア」は減った)、の「に見せたい番組」の調査でランクインしたこともある。 トリビアプレゼンター(司会)の八嶋の説明する「補足トリビア」がためになると評価されたこともある。 流行語大賞 [ ]• 「へぇ」の言葉は放送を重ねるごとに世間に広まり、2003年には「」のトップテンに選出された(登録上は「へぇ〜」)。 ギネス記録 [ ]• 2010年2月27日スペシャルにおいて、トリビアプレゼンター(司会)の高橋が自らトリビアを投稿し、自身がのような()を作る記録に認定されていたことを明かした。 しかし、実際はフジテレビ本社で行われたギネス挑戦中に、たまたま現場に居合わせた高橋がギネス賞を授かった物であることが明らかとなった。 番組の影響 [ ]• 番組がに放送され始めた2003年からおよそ2年後の2005年から2006年にかけて、この番組を模した「 トリビアの泉の実験」というが流行した。 内容は「一人から複数の知り合いへを送り、それを繰り返してどこまでメールが広がるか」という物であった。 番組とは一切関係は無く、は番組内や公式のトップで注意を促した。 また、ガシャポンでも「へぇボタン」によく似たボタン型キーホルダーも登場した。 同時期に用自作プログラム、、、などでも「へぇボタン」のソフトが開発されている。 ちなみに実際の「へぇボタン」はで売られている手元ライトを美術スタッフが改造したものである。 「の性能は以下」というトリビアが話題となり、その少し後にとしてが参入した。 2004年の中期頃には同業他社であるも参入したが(前時間に放送していた同局のバラエティ番組『』から移行)、こちらは後にスポンサーから離脱した。 2003年12月10日の放送で、「を食べるとされる」という「トリビア」が紹介されて以降、それまでメディアで「比内鶏」としていたもの(食用鶏)は全て「」と掲載されるようになった。 敵味方804枚のを使用する史上最大級の「」の公式な対局は、この番組の企画として行われたものが史上初である。 スタッフ [ ] 特別番組(2012年1月1日放送分)現在 [ ]• :(3代目)• 構成:、田中到、興津豪乃、なかじまはじめ、、安部裕之• ブレーン:• リサーチ:加藤正人、海野至、乾友子• 音楽:• SW(スイッチャー):小川利行• カメラ:宮崎健司• VE(ビデオエンジニア):高木稔• 照明:小林敦洋• 音声:片山勇• TK(タイムキーパー):星美香• 編集:清野和敬・吉川豪()• MA(マルチオーディオ):足達健太郎(IMAGICA)• 音響効果:田中寿一・斉藤信之()• 美術制作:井上明裕(フジテレビ)• デザイン:棈木陽次(フジテレビ)• 美術進行:内山高太郎• 大道具:豊田哲夫• 装飾:佐藤翔平• アクリル装飾:斎藤祐介• 視覚効果:中溝雅彦• 電飾:林将大• 特殊美術:青木紀和• 特殊装置:阿部和仁• 衣裳:山田斉• メイク:• CG:松本幸也(orb)• 編成:安喜昌史(フジテレビ)• 広報:島谷真理(フジテレビ)• デスク:佐熊礼子• ディレクター:石川陽(NEXTEP)、木伏智也、石武士、小田切大輔、牛嶋創一、菊池泰子、池田浩士、内田雅行、宮内透、伊藤嘉彦、中嶋亮介、西方健保、植田弘樹、白川誠、稲村隆、増田真也、大山雄太郎、金孝義• AP(アシスタントプロデューサー):倉科知美、小野謙吾、内海雅• プロデューサー:増谷秀行()• 演出:・(共にフジテレビ)• チーフプロデューサー:(フジテレビ、3代目)• 撮影協力:湘南藤沢フィルムコミッション、IchiGeki、日進ワールドデリカテッセン、宮崎県測量設計業協会 高千穂支部、高千穂町役場、日本医療栄養センター、(株)インテグラル、(株)日本電色工業、(株)イマダ、(株)データ・デザイン、JAPAN AIRLINES、日本軽金属株式会社、船橋ケイバ、水喜、RIENT HOUSE• 映像・資料協力:、、レオ・プランニング、ITNソース、ロイター・ANI、BBC Motion Gallery、、、現代社、、、、、、グレートインターナショナル、SHAKE、クエスト、ゲッティ• 衣裳協力:TADASHI SHOJI、FAIRFAX• 海外コーディネーター:Cosmo Space of America Co. ,Ltd. 、Sean Takahashi、株式会社ナンバーワンズ• スタッフ協力:、、、、• 技術協力:、、、、、、、SDTエンタープライズ、• 制作協力:、、• 制作:フジテレビバラエティ制作センター• 制作著作: 過去のスタッフ [ ]• ナレーション:(初代)、(2代目)、その他有名声優• 影のナレーター:??? (2006年3月15日 - 7月26日、8月9日 - 9月27日、2007年5月12日)• テーマ曲歌唱:• 監修:(フジテレビ)• 構成:(2006年度降板)、(2006年度降板)、坂田康子(「」SP放送時に復帰)、• リサーチ:高橋純一(J Associates)、小島美佳()、()、CUBE、嶋田幸代、遠藤正也、鹿山智美、株式会社ワイズプロジェクト、丸山直樹、坂田康子、島田京代、加藤正人、工藤幸、佐川光嗣、、、、P. Aライターズ、、中川ゆーすけ、大竹将義、デーブ八坂• SW(スイッチャー):島本健司• VE(ビデオエンジニア):斉藤雄一• TK(タイムキーパー):竹野幸子• 編集:浜野元久・水野智史・榎本祐紀・岩崎秀徳()• 美術制作:• 大道具:松本達也• 装飾:乾川太志、羽染香樹• アクリル装飾:和田好恵• メイク:薮西智美• CG:アイウリックスタジオ• web master:鬼熊陽一郎• 編成:・中野利幸・・濱潤(フジテレビ)• 広報:北野あすか・河嶋由梨子・宇佐見順子(フジテレビ)• デスク:佐々木千代• ディレクター:後藤隆一郎、渡辺徳子、升田智晴、村上俊教、岩田徹、五十嵐久也、菊地康子、太田茂、内海昇、小曽根雅紀、小林智武、夫馬教行、、大森亮平、伊藤史峻、横山健一、鈴木浩晃、藤本達也、上崎純太、岡田直也、渡辺徳子、安納隆仁• AP(アシスタントプロデューサー):(プロデューサーに昇格、フジテレビ)• 技術協力:• 制作協力:(2003年7月2日 - 2007年5月12日)、、、J Associates 関連商品 [ ] 文献(書籍) [ ]• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 1』() 2003年6月25日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 2』() 2003年6月25日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 3』() 2003年9月3日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 4』() 2004年3月24日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 5』() 2004年7月17日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 6』() 2003年6月25日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 7』() 2003年11月7日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 8』() 2004年8月8日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 9』() 2004年12月15日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 10』() 2004年12月15日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 11』() 2005年4月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 12』() 2005年4月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 13』() 2005年11月9日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 14』() 2005年11月9日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 15』() 2006年4月19日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 16』() 2006年4月19日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 17』() 2006年9月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 18』() 2006年9月27日発行• 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 19』() 2007年1月25日発行• 『金のへぇトリビアの泉 金の脳だけセレクション〜』 - 講談社 ()• (フジテレビ系列) 2005年7月23日・7月24日放送の2005年の『』。 同番組内で「トリビアの温泉」「テレビヤの種」といった当番組のコーナーが行われた。 (フジテレビ系列) 2008年10月19日-2010年9月19日まで毎週日曜日 21:00 - 21:54(JST)に放送されていた情報バラエティ番組。 当番組とスタッフが同様であり、品評会会長のタモリも出演している。 (フジテレビ系列) 2007年1月27日放送の『トリビアの泉 今夜復活踊る大へぇへぇ祭り!! 』() 内にて放送されたミニ。 (フジテレビ系列) 『復活スペシャル』は 21:00 - 23:10(JST)枠内で放送されている。 (フジテレビ系列) 同局で2015年から放送されていた雑学トークバラエティ番組。 一部のスタッフが共通。 (制作・系列) 高橋と八嶋が当番組のチーム名で3回出演。 脚注・出典 [ ] []• ゴールデン・全国ネット時代以降から品評会会長として出演。 2005年放送の『』内スペシャル放送時はを実施。 この回のみナレーターはが担当。 お笑いナタリー 2010年2月26日発行・閲覧。 ルフィは劇場版第10作『』(公開)の衣装を着用。 内容は、当時お昼のライバルのタモリとのは同じ。 みのはタモリより1歳年上である。 かつて中江が担当していた『』や『』のの後任も担当。 この文は唐沢の『トンデモ一行知識の世界』にアイザック・アシモフの書籍からの引用として掲載されているが、具体的な書名は明記されていない。 (唐沢俊一『トンデモ一行知識の世界』()、2002年、10頁。 フジテレビ. 2003年8月8日時点のよりアーカイブ。 2017年6月17日閲覧。 フジテレビ. 2006年8月13日時点のよりアーカイブ。 2017年6月17日閲覧。 「今年の「流行語大賞」も囁かれるフジテレビ「トリビアの泉」の舞台裏」『噂の眞相』、株式会社噂の真相、2003年12月、 80-84頁。 唐沢俊一ホームページ 2004年10月4日. 2020年1月19日閲覧。 深夜時代は第1回のみ赤、後に黄緑に変更。 実際、タモリが「満へぇ」の評価を下したことは1度もなく(最高で「18へぇ」)、「確認VTR」の前では「0へぇ」であることも珍しくない。 ニッポン放送 2018年12月20日. 2020年1月20日閲覧。 全員をかけており、その理由はスタッフによれば「タモリの脳内をしているから」。 『ザ・チャンバラ』と『子連れ狼』は、いずれも高橋の提案で変更された。 トリビア No. 476 「『役不足』は誉め言葉」(20へぇ)がその例。 に関する「トリビア」でのと、に関する「トリビア」でのなど。 なお、に関する「トリビア」では、、を提示し「 これらを差し上げます」とした。 関西テレビでは月深時代、2003年1 - 3月はの朝9:00から放送されていた。 2003年4月にの朝10:00から放送(日曜枠が『』の先行ネットに充てられたため)。 関西テレビの場合は丁度月深時代の放送ストックを使い切ると同時にゴールデン版が始まった形になる。 2004年9月までの社名は愛媛放送。 2004年5月時点では土曜13:00 - 14:00に放送。 ( 2004年5月22日・29日付朝刊テレビ欄より)• 裏番組には『』最終回(日本テレビ系列、視聴率40. ちなみに、サブタイトルに使われた「承知しました」は『家政婦のミタ』の主人公・三田灯()が劇中で使用する台詞である。 実在するとは無関係• 121• ちなみに『』(系)でも同じようなことが起きている• 当該トリビアのVTR中では、「明日からも比内鶏としてお召し上がりください」というナレーションが入った。 での表記なし 関連項目 [ ]• - 同番組制作会社のスタッフが多く関わり、トリビア系の番組をまた作りたいとフジテレビに提案したが断られ、NHKに持ち込まれたという経緯がある。 外部リンク [ ]• - フジテレビによる公式サイト 前番組 番組名 次番組• (1987年 - )• (1987年)• (1987年 - 1993年・1996年)• (1987年 - 2000年)• (1988年 - 1989年)• (1990年 - 1992年・1996年 - 2003年・2005年 - 2007年・2017年・2020年 - )• (1987年 - 1990年・1992年 - 1996年・1998年 - 2001年・2004年 - 2013年)• (1990年 - 1992年)• (1991年)• (1992年 - 1995年・2019年)• (1992年 - 1994年)• (1996年・1998年 - 1999年)• (1992年 - 1994年)• (1992年)• (1994年)• (1994年)• (1995年・1997年・2009年)• (1995年)• (1995年・1997年・2002年 - 2006年、2011年 - )• (1997年)• (1997年 - 1998年)• (1998年 - 2004年)• (1998年)• (1998年)• (1998年・2001年・2004年 - 2005年・2008年 - 2015年)• (1998年 - 2000年・2007年・2011年 - 2014年)• (2000年・2007年)• (2001年 - 2007年・2011年 - 2012年・2015年)• (2001年 - 2003年・2006年)• (2001年 - 2003年・2005年)• (2001年)• (2002年)• (2003年)• (2004年・2011年 - 2012年・2015年)• (2004年・2008年 - 2012年)• (2005年)• (2005年)• (2005年)• (2006年)• (2006年 - 2012年・2016年)• (2006年 - 2011年)• (2006年 - 2007年)• (2008年・2014年)• (2008年・2019年)• (2008年 - 2010年)• (2009年 - 2010年)• (2009年 - 2012年)• (2009年 - 2010年)• (2011年 - 2013年・2016年 - 2018年)• (2011年 - 2013年)• (2011年)• (2011年)• (2011年・2015年)• (2011年)• (2012年)• (2011年 - 2012年)• (2011年 - )• (2012年・2014年)• (2012年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2014年・2016年)• (2015年)• (2016年 - )• (2016年 - 2018年)• (2016年)• (2016年)• (2016年 - 2017年)• (2016年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年 - )• (2017年 - )• (2018年 - )• (2019年) スピンオフ.

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