アメーバブログ 削除。 アメブロ(アメーバブログ)での誹謗中傷記事を削除する方法

アメブロを退会したい!アメーバID削除の方法 2019最新版

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スマホでの退会処理がお勧めされている 以前はパソコンからでもスマホからでも退会ができたのですが、 2018年8月から、スマホでの退会手続きが推奨されています。 スマートフォンにてアメーバをご利用いただいたことがある方は、スマートフォンから退会手続きを行ってください。 PCから退会を行うと、PC・スマートフォン含めてすべての端末でお使いのユーザー情報を削除することができません。 より抜粋 なので、スマホでアメブロを開いた事がある方は、念のためスマホから退会手続きをしておきましょう。 アメブロ退会時の注意事項 一応確認です! アメブロを退会すると、今まで書いたブログが全てなくなります。 ログインもできないし、見る事もできなくなります。 アメブロのメッセージも見られなくなるし、ピグも消えるし、読者登録していたブログもわからなくなります。 必要なものがあれば、メモをとったり画像を保存したり・・など、しておきましょうね。 ・・・っていうような注意事項が、退会処理を完了するまでの間に何回も何回も出てきます! 「またか!」とくじけそうになるかもしれませんが、負けないで!! ameba退会する事を決めたのであれば、惑わされずに最後までGO!です!! スマホでのアメブロ退会方法 では、実際のスマホでのアメブロ退会方法です。 こちらでログインしてくださいね! パスワードを忘れた場合はこちらから再設定できます。 削除したいamebaIDでログインして上記URLをクリックすると・・・ はい、出ましたー! アメブロの、退会を引き留める作戦が続々と出てきます! ここは、強い意志で乗り越えましょう。 最後にやっと、退会手続きに進む画面が出てきます 笑 もう一度確認されますので、ここで、削除するIDやニックネームが間違っていないか確認しましょう。 次のステップに進む前に、また出てきたよ、注意事項・・!!! 最後に 【アカウントを削除してアメーバIDを退会する】のボタンがありますので、これをタップしましょう。 こででアメーバのアカウント削除が完了です! アメーバを退会する 続いてアメーバの退会手続きをします。 再度アメーバIDが出てくるので確認して、パスワードを入力してログインしてください。 油断しないで・・!!! ここからも、まだ注意事項がわんさか出てきます 笑 これも、乗り越えると最後に 【退会手続きに進む】のボタンがあるのでタップしましょう。 ここでは、退会理由を聞かれるので適当に答えておきましょう。 ひとつ答えたら、さらに詳細な理由も聞かれたよ! これも適当に答えて、 【退会確認画面へ】をタップしましょう。 これが最後の確認! 【退会する】をタップすれば終了です! いや~、長かったですね~! お疲れ様でした! パソコンでのアメブロ退会方法 「スマホでアメブロを開いた事がない」という方は、パソコンからの退会手続きでもOKです。 削除したいアメブロIDでログインして、こちらのリンクをクリックしてください。 はい、パソコン版でも出てくる出てくる~! 「本当に退会していいんですか??」の確認が続きますので、気にせず一番下まで行って 【退会手続きに進む】をクリックしましょう。 アンケートが出てきまして、これ、何か答えないと先に進めないので、適当に答えてね。 最後の確認が出てくるので、こちらも【退会する】をクリック。 はい、こちらで退会完了です! お疲れ様でした~!.

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アメブロ(アメーバブログ)の誹謗中傷記事を削除依頼する方法

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アメーバブログ(以下、「アメブロ」)とは、国内で多く利用されているブログサービスの一つです。 アメブロでは、誰でも無料でブログを開設することができます。 ブログには、ブロガーの日常がつづられていることが多く、さまざまなお店やサービスの口コミや体験談を読むこともできます。 そのような記事が投稿された場合、レストランやエステサロンの名前を検索エンジンやアメブロで検索したユーザーが、ネガティブな記事を目にしてしまうおそれがあります。 このようなネガティブな投稿については、削除などの対応ができるのでしょうか。 また、弁護士に相談すべきなのはどのようなケースでしょうか。 この記事の目次• アメブロとは アメブロでは、誰もが無料でブログを開設することができ、著名人から一般の人までたくさんの人のブログを読むことができます。 また、ブロガーが利用したレストランやエステサロンなどのサービスのリアルな体験談を読むこともできます。 そのため、ネガティブな記事が投稿されると、アメブロやGoogleなどでレストランやエステサロンなどの評判を探しているユーザーが、それらの口コミを見て予約を避けてしまう可能性があります。 アメブロに投稿されるネガティブな記事とは アメブロでは実際の体験談を読むことが出来、貴重な情報を得られると同時にネガティブ投稿も含まれる場合もあります。 アメブロでレストランやエステの名前を検索すると、実際にレストランで食事をした人やエステで施術を受けた人の体験談を閲覧することができます。 リアルな体験談を読むことができて、ユーザーにとってはありがたいのですが、中には、誹謗中傷などのネガティブな記事が投稿されている場合もあります。 アメブロに投稿されるネガティブな記事には、どのようなものがあるのでしょうか。 以下に、アメブロに投稿されるネガティブな内容の例を挙げます。 このような投稿は、レストランの接客が悪いというイメージダウンにつながり、当該レストランの経営に不利益をもたらすおそれがあります。 このような投稿も、真実であれば、当該エステサロンに行こうと考えているユーザーにとって有益な情報であるといえます。 ただ、投稿者とスタッフのやりとりの齟齬により、強引な勧誘は行っていないにもかかわらず、投稿者は強引に勧誘されたと認識しているといった可能性もあります。 その他、根も葉もない誹謗中傷投稿や風評被害投稿など アメブロでは、一般的なブログの範囲を超えて、レストランやエステサロンなどのサービス業のスタッフやその他の一般人に対する何の根拠もない誹謗中傷記事や風評被害記事が投稿されるケースもあります。 このような投稿は、5ちゃんねるなどの匿名掲示板に載せられた誹謗中傷投稿や風評被害投稿と同じく削除されるべきであるといえます。 投稿者へ削除を依頼する方法 アメブロにネガティブな記事が投稿された場合、アメーバに会員登録をすれば、投稿者へ削除を直接依頼することができます。 アメーバの会員登録の方法は、以下の通りです。 アメーバ会員登録ページにアクセスする• メールアドレス、アメーバID、パスワード、生年月日、性別を記載して登録メールを送信する• メールアドレスに仮登録完了のメールが届く• メールに記載されたURLをクリックして、本登録完了 上記の手続により、アメーバへの登録が完了すれば、メッセージ機能やコメント機能を使って、投稿者へ削除をお願いすることができます。 その際は、記事のどの部分が依頼者の権利を侵害していると思われるのか、どのような被害が発生している(または発生する可能性がある)のかなどを具体的に書くとよいでしょう。 また、感情的にならずに冷静でていねいな記載を心がけるようにしましょう。 投稿者によっては、メッセージやコメントを受信しない設定にしている場合もありますので、その場合はアメーバへ削除請求するなどの方法を検討する必要があります。 また、メッセージやコメントで投稿者へ削除を依頼しても、記事を削除してもらえなかった場合も同じように、アメーバへ削除請求をしたり、それでも削除されない場合は、裁判所を通じて削除請求をしたりしていくことになります。 それらの方法については、以下で解説します。 Ameba利用規約違反で削除請求する方法 ネガティブな記事が、に反すると考えられる場合は、利用規約の違反報告にて違反報告を行うことができます。 また、その記事により自身の権利が侵害されている場合は、権利者向け窓口から削除申請を行うことができます。 Amebaヘルプページにある「Amebaに関するお問い合わせ」ボタンを押し、さらに「利用規約の違反報告」ボタンを押すと、以下の画面が現れて、規約違反の内容を選び、具体的な理由を書いて送信することができます。 の画面より一部抜粋しております。 また、当事者である場合は権利者向け窓口から削除申請を行うことができます。 Amebaヘルプページ下部にある「Amebaに関するお問い合わせ」ボタンを押し、さらに「権利者向け窓口」ボタンを押すと以下の画面が現れます。 このフォームに、侵害されている権利や希望する対応を記載して送ることができます。 フォームより Ameba利用規約第13条によれば、下記事項に違反したと株式会社サイバーエージェントが判断した場合には、送信等をした内容の削除、本サービスの全部又は一部の利用停止、退会処分、その他適切と判断する措置をとることができるものとされています。 違法を理由として削除請求する場合の例 Ameba利用規約第13条第4項 2 「他の会員や利用者、当社、その他第三者を中傷したり、名誉を傷つけたりするもの、権利を侵害するもの」については、名誉毀損(名誉権の侵害)を検討する必要があります。 名誉毀損とは、不特定多数の人に伝わる可能性のある場で、その人の社会的な評価を毀損するような事実を提示することです。 名誉毀損の要件は、以下の三つです。 公然と• 事実を摘示し• 人の名誉を毀損する 当社、その他第三者を中傷したり、名誉を傷つけたりするもの、権利を侵害するもの」については、名誉毀損(名誉権の侵害)を検討する必要があります。 名誉毀損とは、不特定多数の人に伝わる可能性のある場で、その人の社会的な評価を毀損するような事実を提示することです。 名誉毀損の要件は、以下の三つです。 公然と• 事実を摘示し• 「勧誘が強引で、むりやり契約させられた」といった記載は、具体的な意味内容であり、• エステの勧誘は法律上一定の規制を受けるものであり、強引な勧誘を行っているエステだと思われることは当エステサロンにとって不利益であるところ• 当エステサロンは、強引な勧誘は行っていない という主張をすることになります。 ただし、上記の名誉毀損の要件を満たしている場合でも、以下の条件を満たしている場合、名誉毀損は成立しません。 公共性がある• 公益性がある• 真実である又は真実相当性が認められる 上記の例だけでなく、その他の誹謗中傷記事や風評被害記事も、名誉毀損に該当するどうかを検討するべきケースもあります。 ただ、こうした主張や法律的な議論に基づく削除交渉は、法律に精通していないと難しいかもしれません。 豊富なノウハウを持つ弁護士へ相談することにより、円滑に削除できる場合もあります。 名誉毀損の成立要件については、下記記事にて詳細に解説しています。 仮処分による削除 利用規約違反に該当する記事の削除請求を行う場合、仮処分はどのような流れになるでしょうか。 利用規約の違反報告や権利者向け窓口から削除申請を行っても、当該投稿が削除されなかった場合は、裁判所を通じて削除請求を行っていくことになります。 アメブロの記事は、訴訟手続によって削除することもできますが、仮処分という手続によっても削除することができます。 訴訟は、判決が出るまでに約3-12ヶ月程度はかかり、中には何年もかかるケースもあります。 仮処分は、風評被害に詳しい弁護士へ相談すれば、依頼から削除まで2-3ヶ月ほどですむことが多いようです。 仮処分は、以下の流れで行われます。 当該顧客との契約書• 当該顧客に対する契約前説明書面• エステの勧誘に関するマニュアル などを証拠として提出し、「当エステサロンは、顧客に対して強引な勧誘は行っておらず、丁寧で明確な説明を行った上で契約している」という主張をしていきます。 もっとも、弁護士へ依頼せずに単独でこういった主張を行うのは難しい場合もあります。 削除仮処分については、下記記事にて詳細に解説しています。 仮処分による投稿者の特定 いやがらせ目的で、根拠のない誹謗中傷記事や風評被害記事が継続して数多く投稿されている場合は、弁護士へ依頼して、発信者情報開示請求を行うことができます。 発信者情報開示請求とは、プロバイダ責任制限法第4条1項に基づく手続です。 この手続により、誹謗中傷・風評被害投稿の投稿者のIPアドレス、氏名、住所などの情報の開示を求めることができます。 アメブロは、アメーバIDを登録すれば無料で、ブログを開設し記事を投稿することができるブログサービスです。 したがって、企業や人物を恨んでいる人物が、根拠のないデマや誹謗中傷記事を投稿している場合もあります。 その場合、投稿者のIPアドレスなどが判明すれば、投稿者を特定できることがあります。 発信者特定の手続の流れは以下の通りです。 コンテンツ・サービス・プロバイダへ情報開示請求を行う• 発信者情報開示の仮処分を申請する• 経由プロバイダを特定する• 経由プロバイダへ発信者情報消去禁止の仮処分申請を行う• 発信者情報開示請求の訴訟を提起する• 裁判所の判決に基づき、発信者を特定(住所、氏名など) 上記の手続を経て、デマなどの悪質な記事の投稿者が判明した場合は、投稿者に対し、特定に必要とした弁護士費用や慰謝料を損害賠償請求することができます。 発信者情報開示請求については、下記記事にて詳細に解説しています。

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アメブロで投稿したコメントを削除する方法

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アメブロでのアフィリエイト自体は禁止ではない アフィリエイト自体は禁止ではありませんが、Ameba Pick内の商品だけが対象です。 現在Ameba Pickで扱っているのは「Amazon」「楽天」「ユニクロ」など(今後増えていくようです)。 ということで、 アフィリエイト自体は禁止ではないけど、Ameba pick内の商品だけがアフィリエイトできるよって感じです。 他社ASPのアフィリエイトリンクは使えないけど以前投稿したリンクはそのままでもOK 他ASPの利用について 誠に申し訳ございませんが、Ameba Pick以外のアフィリエイトリンクのご利用はできません。 楽天ROOM、ポイントサイトの友達紹介のリンクは、ご利用いただけます。 現在他のASPの広告リンクは使えなくなってます。 Q:以前他のASPから生成したリンクは張替えが必要ですか?そのままでもOKですか? A:AmebaPickのリリース前に掲載したアフィリエイトリンクについてはそのまま掲載いただいて問題ございません。 なお、以前のアフィリエイトリンクが挿入されている記事については、編集することができませんのでご留意ください。 報酬(紹介料)はドットマネー。 交換期限もあるので注意 ドットマネーは1マネー=1円で、現金・ギフト券などに交換できます。 もちろん現金やその他ポイントに交換できるのですが、 6ヶ月を過ぎると失効されるされます。 例えば現金に交換したい場合は1,000ポイント(マネー)から交換可能なので6ヶ月以内に1,000マネーを超えてないと失効してしまうことになります。 1,000マネーは簡単そうに見えますが、成果は商品の数%にしかならないので1,000マネー貯めるのは結構ハードル高いです。 他のASPが利用できれば報酬は現金で失効することはありませんのでこの点は残念です。 他社ASPリンク利用で規約違反?ブログを削除されることがある? Ameba Pickがリリースされて、アメブロ自体がASPのような存在になっています。 他社ASPのリンクは利用できません。 ただ、前述したように以前投稿されている他社ASPのリンクに関してはそのままでOKということなので、これが原因でブログを削除されることはないです。 念のために問い合わせで確認してみました。 Q:他のASPから生成したアフィリエイトリンクを使うとブログは削除されたりするのでしょうか? A:ブログ自体が削除されるわけではございませんが、AmebaPick以外のアフィリエイトリンクを新しく追加して投稿すること自体ができなくなります。 ただ、アメブロの利用規約ってアフィリエイト関連だけではないので、それ以外の部分で利用規約違反してブログが削除される可能性はあります。 2012年に商用利用が禁止された時(利用規約が変更された時)、大丈夫だと思って普通にアフィリエイトしていたサイトはガンガン削除されました。 私のサイトも当時4つほど削除されたため泣く泣くWordPressでサイトや別の無料ブログでサイトを開設した経緯がありますので、利用規約は確認しておくことをおすすめします。 まとめ アメブロ自体は「ペタ」「フォロー」「いいね」など検索経由以外の集客機能は魅力ですが、あくまでアフィリエイトは「おまけ」というイメージで良いです。 アメブロでアフィリエイトは禁止ではありませんが、Ameba Pick内の商品だけなので紹介できる商品は限られますし、報酬はドットマネー。 簡単なレポートは確認できますが、リファラ(発生したURL)なども分からないのでガッツリアフィリエイトで稼ぐタイプの方はWordPress使ってASP経由のアフィリエイトするのがおすすめです。 逆に自分の店舗があって宣伝したいとか、コミュニティーメンバー集めとか、カウンセラー、コンサルティングとして認知度上げたいというような用途として利用される方がおすすめかなと思います。 稼ぐ目的でブログをするのであればWordPressで始める人がほとんどで、個人的にもそれをおすすめします。

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