リーガ ロイヤル ホテル アフタヌーン ティー。 リーガロイヤルホテル東京/高田馬場

【大阪】アフタヌーンティーおすすめ9選!高級ホテルやおしゃれカフェも

リーガ ロイヤル ホテル アフタヌーン ティー

コーヒーを飲みながらリラックスしたり、アフタヌーンティーで愉しい会話をはずませて、夜はカクテルやライブミュージックが楽しめます。 <提供時間> 11:00~20:00 <おすすめポイント> シーズンごとに各レストランから旬の食材を使用したインスピレーション溢れるセイボリーアイテムを集め、コンラッド大阪のアイコニックスポットである白い螺旋階段をイメージした素敵なティースタンドに載せて提供されます。 「スパイラル・アフタヌーンティー」と呼ばれています。 日本の伝統美を散りばめたモダンなつくりで、緑豊かな庭園を眺めながら時間を忘れてくつろげる空間です。 <提供時間> 12:00~21:30 <おすすめポイント> 数量限定のしずく型のアフタヌーンティースタンドがキュート! 先着順の為、品切れの場合は丸型のスタンドになります。 美しい絵画や美術品の数々、煌めくクリスタルシャンデリア、磨き上げられた大理石の床や暖炉などを配したインテリアが、18世紀の貴族の邸宅を彷彿とさせます。 クラシックやジャズの生演奏が響き渡り、英国の本格的なアフタヌーンティーとともに優雅なひと時が過ごせます。 <提供時間> 11:00〜19:00 <おすすめポイント> 英国の本格的なアフタヌーンティーメニューや多彩なケーキなどバラエティーに富んだメニューを、クラッシックやジャズの生演奏とともに楽しめます。 <提供時間> 11:00~17:00 <おすすめポイント> 食前酒にサングリア、選べるケーキが付いています。 飲み物は、ロンネフェルト社の紅茶やコーヒー、カフェオレなどから2種選べます。 <提供時間> 12:00~19:00(4部制、各120分) <おすすめポイント> スーツケースをイメージしたインターコンチネンタル大阪オリジナルボックスで、アフタヌーンティーセットが楽しめます。 <提供時間> 11:00〜18:00 <おすすめポイント> 心地よいハープの生演奏に耳を傾けながら、軽食、自家製のケーキやデザート、コーヒーや紅茶が楽しめます。 <提供時間> 月~土 10:00~17:00 日・祝日 9:00~17:00 <おすすめポイント> 限定数の「ピンクアフタヌーンティー」は、24階のクラブラウンジでも味わえます。 テラス席は豊かな木々を揺らす、爽やかな風が感じられます。 <提供時間> 11:00~17:00 <おすすめポイント> 季節の前菜とデザートをロンネフェルトの紅茶とともに楽しめるアフタヌーンティーは、ユニークな重箱スタイルです。 かつて天皇を迎え入れる部屋「貴賓室」や、洋館を象徴する天井に高く伸びた窓枠がレトロな雰囲気を演出。 貴賓室から繋がるテラスでは、大阪城の全景を見上げながら食事やカフェなどの贅沢な時間が過ごせます。 <提供時間> 15:00~17:00 <おすすめポイント> 大阪の地元の食材を取り入れており、和の要素を加えたお重入りアフタヌーンティーが楽しめます。 ガラス張りの窓から見える緑豊かな自然や温かい陽射しで、都会にありながら ゆったりとした時を過ごせるティープレイスです。 紅茶のラインナップが充実したアフタヌーンティーセットで優雅なティータイムが過ごせます。 <提供時間> 13:00〜18:00 <おすすめポイント> ムレスナティーフリーフロープランがあること。 ムレスナティーとは、1983年、英国リプトン・ブルックボンド社でトップティーテイスターを任されていたアンスレム・ペレラ氏が品質への強い情熱を持ち、スリランカ最高クオリティの紅茶を世界に届けるために、祖国へ戻って創業されたブランド。 フルーツや甘い香りが広がるフレーバーティー5種が常時用意されています。 営業時間 11:00~18:00(ラストオーダー17:45) 「大阪ハニーアフタヌーンティー」 料金 4200円 メニュー 1段目 大阪 ハニー2種のアイスクリームとミントのジュレ ベリーとマンゴーのムース巣箱仕立て 大阪ハニーのマカロン パッションフルーツと大阪ハニーのショコラテリーヌ 2段目 ライムのジュレとジンジャー大阪ハニーパンナコッタ エッグショコラタルト大阪ハニークリーム オレンジクッキーひまわり仕立て ダークチェリー風味くまさんメレンゲ 大阪ハニーマンゴーソース 大阪ハニーとレモンのスコーン 3段目 大阪ハニーとスイカのガスパチョ 大阪ハニーと全粒粉パンのクロックムッシュ 大阪ハニー、ブリオッシュ、チーズ、ブルーベリーのピンチョスと生ハムグリッシーニ 大阪ハニーヨーグルトフルーツサラダ ドリンク 1st Tea 日替わりムレスナティー アイス アフタヌーンティーセットを頂く前にぴったりの、アイスムレスナティーが日替わりで用意されます。 オレンジとダークブラウンを基調としたカジュアルでスタイリッシュな空間が広がり、奥にはソファ席が配置されています。 <提供時間> 正午12時~売り切れまで(数量限定) <おすすめポイント> 夜はライブ演奏が楽しめます。 ゆったりと間隔を開けたソファ席では、仕事の打合せや友人との集まりなど様々なシーンで利用できます。 <提供時間> 13:00 ~ 17:00 <おすすめポイント> 期間限定のアフタヌーンティーセットでは、上段から下段まで季節のフルーツを使用したスイーツが楽しめます。 春夏秋冬それぞれの季節を感じられる可愛らしいスイーツと共に多様なドリンクが提供されます。 チョコレートアフタヌーンティーと抹茶アフタヌーンティーが楽しめます。

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リーガロイヤルホテル東京/高田馬場

リーガ ロイヤル ホテル アフタヌーン ティー

リーガロイヤルホテル東京へのアクセス リーガロイヤルホテル東京は、都電荒川線「早稲田駅」から徒歩7分、東京メトロ早稲田駅から徒歩10分ほどの場所にあります。 JR高田馬場駅から8時~21時までの時間帯にシャトルバスが運行しています。 土曜・日曜・祝日の10時~17時までの時間帯は、1時間に4便(それ以外は1時間に2便)運行しているのでとても便利です。 ここでは東京メトロ早稲田駅からのアクセスをご紹介します。 早稲田駅は3a出口から外に出ます。 案内板にホテルの名前も出ているので、わかりやすいです。 3a出口から外に出て、左折します。 しばらくまっすぐに進みます。 そして新目白通りを左折します。 すぐにリーガロイヤルホテル東京のエントランスが見えてきます。 瀟洒(しょうしゃ)な作りの門が素敵です。 この門をくぐって、正面のエントランスから入ると、すぐにリーガロイヤルホテル東京のロビーがあります。 美しい光を放つシャンデリアと、ヨーロピアンクラシックなインテリアが、貴族の館に招かれたような非日常の空間と落ち着いた雰囲気を演出しています。 世界的なホテルデザイナーであるジョン・グラハム氏が「リーガロイヤルホテル東京」の館内のインテリアを手掛けています。 スポンサードリンク リーガロイヤルホテル東京「ガーデンラウンジ」の雰囲気は? エントランスから入って正面のロビーの向こう側に見えるのが、リーガロイヤルホテル東京「ガーデンラウンジ」です。 ラウンジの外側には、なんと小さな噴水と像もあります。 やわらかな照明に照らされて、ノーブルな雰囲気です。 ガーデンラウンジの内部も、クラシカルな佇まいです。 壁には大きな絵画が飾られています。 インテリアや調度品も華美ではないのですが、落ち着いた輝きがあり、ラグジュアリー感満載の空間です。 そして一番の見どころがホテルに面している大隈庭園です。 窓は吹き抜けの高い天井までガラス張りになっており、広大な庭園が一望できます。 今回は、ガーデンラウンジ特等席の窓際に案内していただきました!豊かな緑を間近で眺めながらお茶ができるなんて、なんとも贅沢な体験です。 リーガロイヤルホテル東京のラウンジは全席90席あり、とても広々とした空間です。 特にドレスコードはありませんが、スーツ姿の方を多く見かけました。 高級感漂う内装のラウンジなので、カジュアルな恰好は避けた方が無難でしょう。 また、全席禁煙のため、注意が必要です。 スポンサードリンク ガーデンラウンジのアフタヌーンティー 今回、リーガロイヤルホテル東京「ガーデンラウンジ」でオーダーしたのは、アフタヌーンティー(税込3,564円)です。 14:00~17:00の時間帯にオーダーできます。 数量限定のため、アフタヌーンティーをオーダーしたいときは事前に電話で確認しておきましょう。 当日に電話したら、すでに販売終了になっていたこともありました。 アフタヌーンティーの場合は、メニューのなかからひとつドリンクを選びます。 特にメニューには書かれていませんが、後で別のドリンクをお願いすることもできます。 アフタヌーンティー「スコーン」 最初にスコーンが運ばれてきます。 スコーンはとうもろこしとプレーンの2種類にクロテッドクリームといちごのジャムが添えられています。 ジャムは季節ごとに変わるようです。 濃紺に縁どられたお皿もシックで素敵です。 ジャムを入れる器もお揃いで高級感がありますね。 プレーンスコーンはふんわりやわらかいタイプで、クロテッドクリームの濃厚さとのバランスが絶妙でした。 とうもろこしスコーンは、香ばしくほんのりとした甘みがあります。 ジャムと一緒に食べると、ジャムの果実味が引き立ちます。 スポンサードリンク アフタヌーンティー「アッサム」 クラシカルな白いポットに注がれて提供されます。 カップ2~3杯分がポットに入っています。 カップは黄色いバラの絵があしらわれたもので、縁が黄色く、花びらのようになっていて、華やかで優雅な気分になります。 アッサムは澄んだ色をしていて、やわらかい味がしました。 控えめな香りもスコーンの味を邪魔せず、ベストマッチでした。 アフタヌーンティー「スタンド」 ここで、お待ちかねのアフタヌーンティー「スタンド」が運ばれてきました。 スコーンがすでに提供されているので、二段スタンドになっています。 この取手の部分の細かい模様やパイプの造形といった、細部の形も美しいスタンドです。 こちらがスタンドの上段です。 小さなスイーツが種類も豊富に華やかに盛り付けられています。 奥のガラスの器に入っているいちごのムースから、時計回りにご紹介します。 いちごのプリン いちごの果実味がたっぷりと感じられるプリンです。 やわらかい甘みと、いちごの酸味がとてもいいバランスです。 クレームブリュレ プリンは濃厚で、複雑な味わいがあります。 上品な甘みとコクがあり、じっくりと楽しみたい一品です。 アップルパイ 通常のパイの生地に、パウンドケーキを挟み、その上にりんごをのせてさらにパイ生地をのせて焼き上げたものです。 シナモンと一緒によく煮込まれたりんごは、味に奥行きがあって、一味違うアップルパイを楽しめます。 ピスタチオのムース ピスタチオの緑色が目にも鮮やかなスイーツ。 フランボワーズとピスタチオがトッピングされています。 ムースのやわらかな口当たりとピスタチオの食感の違いが楽しく、フランボワーズの酸味もよいアクセントになっています。 オペラ 漆黒のシャープな形が美しいケーキです。 濃厚なチョコレートクリームと、苦みのあるコーヒークリームのミルフィーユが絶妙なハーモニ人のスイーツです。 こちらがスタンドの下段です。 塩気のあるフィンガーフードが種類もボリュームもタップリで食べ応えがあります。 スポンサードリンク 奥にある小さなカップがビシソワーズです。 このビシソワーズから時計回りにご紹介します。 ビシソワーズ ジャガイモのポタージュです。 強い塩気が効いているのですが、それが全然嫌味でなく、旨みのひとつとして味わえます。 ジャガイモが爽やかで春らしい味わい。 季節ごとに具材が変わります。 ハムとチーズのホットトルティーヤ すりつぶしたトウモロコシから作る薄くて固い生地で、中にはハムとチーズがまかれています。 コクがあり食べ応えのある生地が魅力の一品です。 メルバトースト スクランブルエッグとキャビアの飾り バゲットにスクランブルエッグをのせたものです。 贅沢にキャビアがあしらわれていおり、香りも味もよいアクセントになっています。 同じくトッピングされたトマトの酸味もよく合っています。 スモークサーモンとクリームチーズのベーグルサンド サーモンとクリームチーズの黄金の組み合わせに、もっちりとしたベーグルの生地を合わせて楽しめる一品です。 トッピングされているオリーブもよいアクセントになっています。 ここでドリンクをオーダーしました。 アフタヌーンティー「レモングラス」 鮮やかで透き通った黄色が特徴のレモングラスです。 見た目には酸味が強いような印象がありますが、ほのかな甘みが感じられてとても飲みやすいです。 香りもよく、目にも香りも味も楽しめるおすすめのドリンクです。 スポンサードリンク 散策が楽しめる大隈庭園 リーガロイヤルホテル東京「ガーデンラウンジ」の窓からも庭園を堪能できますが、ラウンジの脇にある扉から庭園に出ることができます。 庭園はメンテナンスも丁寧で、池にかかる橋もあり、趣のある眺めを楽しめます。 都心にあるとは思えない、緑豊かな庭園です。 訪れた時は藤の花がきれいに咲いていました。 和洋折衷の庭園では四季折々の花を楽しむことができます。 園内には大きな「エミレの鐘」があります。 威風堂々とした佇まいです。 大隈庭園は外部への出口もあり、大隈講堂の脇に出ることができます。 庭園は大隈重信が亡くなった大正11年に故人の意思によって早稲田大学に寄付されました。 この庭園は早稲田大学の授業がある日の9:00〜17:00(10~3月は9:00〜16:30)に一般開放されており、誰でも入園することができます。 リーガロイヤルホテル東京「ガーデンラウンジ」アフタヌーンティまとめ リーガロイヤルホテル東京「ガーデンラウンジ」の営業時間は、11:00~19:30(ラストオーダー19:00)となっています。 土・日・祝日は予約できません。 また春休み期間など、混雑が予想される場合は予約を受け付けていないことがあるようです。 事前に電話で確認しておくと安全です。 ガーデンラウンジのアフタヌーンティーは、手をかけて作られたスイーツを少しずつたくさんの種類が楽しめます。 一方で、フィンガーフードの食べ応えも十分で、ランチを兼ねたお茶会としても利用できます。 ガーデンラウンジは、アフタヌーンティーの他にも、シャンパン1杯と赤白ワインを好きなだけオーダーでき、軽食とコーヒー紅茶がつくハイティー(5,000円)もおすすめです。 ハイティーとは、オペラなどに行く前に軽い食事を兼ねたお茶の時間を指します。 軽食とはいえ、フレンチシェフがお酒に合わせてつくる種類豊富なおつまみが魅力です。 こちらは17:00~19:30の時間帯に利用できます。 数量限定で、2日前までの予約が必要です。 リーガロイヤルホテル東京「ガーデンラウンジ」はシックで高級感のあるインテリアと、一面の窓から眺める庭園は、気持ちの良いひとときを演出してくれます。 女子会や大切な人へのおもてなしにも安心して利用できますよ。 天気の良い日には庭園の散策も楽しめる特別な空間で、優雅なひとときを過ごしませんか?.

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リーガロイヤルホテル、「ロイヤルアフタヌーンティー ~和み~」5月開始

リーガ ロイヤル ホテル アフタヌーン ティー

【大阪】アフタヌーンティーおすすめ9選!高級ホテルやおしゃれカフェも 2019. 19 見た目も豪華で、いつもとは違った雰囲気を味わうことができるアフタヌーンティー!ティースタンドに乗ったオードブルやスイーツは、思わず写真に残したくなるビジュアルばかり。 今回は大阪で食べられる、おすすめのアフタヌーンティーをご紹介!高級ホテルのロビーラウンジやおしゃれなカフェのものなど。 優雅な時間を味わえるアフタヌーンティーを食べにでかけませんか? インターコンチネンタルホテル大阪 3-60(スリーシクスティ) 「アフタヌーンティーセット」4,000円(税込・サービス料別) 大阪駅から直結の「インターコンチネンタルホテル大阪」。 その20階にあるラウンジ、「3-60(スリーシクスティ)」では、スーツケースをモチーフにしたインターコンチネンタルホテル大阪オリジナルボックスにスイーツ&セイボリー(軽食)が詰まったアフタヌーンティーを堪能できます。 ドリンクは、「インターコンチネンタルホテル大阪」オリジナルのブレンドティー。 ここの「ロビーラウンジ」は、吹き抜けの高い天井とガラス張りの明るい雰囲気が特徴的な、気品と落ち着きに溢れる優雅な空間です。 こちらで味わえるのが、3か月ごとにテーマが変わる話題のアフタヌーンティーセット。 6月~8月のテーマは「American」です。 レインボーカラーのパウンドケーキやニューヨークチーズケーキにチェリーパイ、オリジナルブレンドのフルーツデミグラスソースを使ったミニハンバーガーなど、カラフルなものから定番のものまで、アメリカを感じるフード&セイボリーを14種類ご用意。 見た目も華やかで丁寧なホテルメイドのフード類がティータイムを盛り上げます。 最初の1杯は日替わりアイスティーを、2杯目以降はコーヒー・紅茶・ハーブティー計11種類の中から好きなものが選べます。 クラシックフレンチな雰囲気を感じられる内装が、ゆったりとした大人な時間を演出してくれます。 そんな風情のあるお店でいただける「アフタヌーンティーセット」は、1,750円(税込)というお手頃価格にも関わらず、大充実のラインナップ! 上段のケーキはブティックで販売しているケーキの中から好きなものをチョイスでき、中段には、アーモンドの香りが存分に楽しめるマカロン、フルーツなどのスイーツが。 下段には、キッシュ、チーズと黒コショウのパイといったお食事が盛りつけられています。 上段、中段の冷たいスイーツとの温度の変化を楽しめるようにキッシュは温かい物を提供しているというこだわりも! フランスにいるかのような雰囲気を味わえます セットで選べる紅茶は、フランスから直輸入された茶葉を中心に使用しているのだそう。 お店のイチ推しは、優しい味わいと香りが特徴のフレーバーティー! その他にも、お茶やフルーツ・クリームなどを掛け合わせた、ここでしか飲めない期間限定のアレンジティーも人気なんだとか。 入りやすい雰囲気のお店なので、一人のお客さんも多く、特に平日の夕方17時以降が狙い目とのこと。 お出かけ前に、今開催されているアフタヌーンティーをぜひチェックしてみてください。 9月30日(月)までは、季節のフルーツがふんだんに使われたアフタヌーンティー「ロイヤルアフタヌーンティー ~令夏(れいか)~」!マンゴーやパインアップル、メロンなどを使った色鮮やかなスイーツと軽食が楽しめます。 大きな窓から緑あふれる庭園を望める 「メインラウジ」で、の贅沢なティータイムをご満喫いただけます。 店内はアンティークな雰囲気で、落ち着いた時間を過ごしたい人におすすめのお店です。 こちらのアフタヌーンティーで提供されるスイーツは、すべてイギリスの伝統的なレシピをベースに作られたオリジナルのものばかり! 上段のケーキは、約20種類の中からお好みのものを選ぶことができます。 お店のイチ押しは「山盛りベリー」! シロップ漬けされた黄桃をスポンジの間にはさみ、最高級純生クリームのみを使ってデコレーションしたこだわりの一品です。 トッピングには、フランボワーズなど6種のベリーの果実を使用しているため、単調な味にならずペロリと食べられちゃうんだとか。 中段に乗っているスコーンは、新鮮なバター、牛乳、小麦粉などを使い、気密性の高い「南蛮窯」で焼きあげるため、外はサクサク&中はしっとりとした仕上がりに!下段のサンドウィッチは、ハムとキュウリの入ったシンプルなものでケーキやスコーンの邪魔をすることなく、それぞれの味を楽しめます。 ドリンクは「北浜レトロ」でしか味わえない、オリジナルのブレンド紅茶「北浜ブレックファースト」がおすすめです。 また、「ナイトスイーツプラン」では、夜景をバックに幸せなひとときが過ごせます。 オードブルや、サンドウィッチなどの食事に合うのは、アールグレイをベースとした紅茶や、柑橘系のフレーバーティーといったさっぱり系の紅茶。 スイーツに合うのは、フルーツの香りを感じる紅茶やロイヤルミルクティーといった甘めの紅茶なんだとか。 ランチの「ムレスナアフタヌーンティープラン」、ディナーの「ナイトスイーツプラン」、どちらも違った雰囲気が味わえるので、両方行ってみるのも楽しそう。 ここのロビーラウンジにも、こだわりのアフタヌーンティーが。 上段には、季節によって変わるケーキなどの定番のスイーツ。 中段には、ブルーベリージャムが添えられているクロテッド、ドライフルーツ。 下段には、サンドウィッチやキッシュなどの軽食が並ぶ正統派なラインナップの中で、ぜひ注目したいのがスコーン! バターをたっぷりと使い、帝国ホテル伝統の技法で作り上げたスコーンは、食感と風味を存分に楽しめます。 また、紅茶のバリエーションも豊富で、色・味・香りのバランスがとれたものから、コクの強いもの、エキゾチックなものなど多種多様。 その日の気分によって選んでみるのも楽しそう。 12階にあるバー「セントレジスバー」では、4月27日~7月31日「Citrus Afternoon Tea シトラスアフタヌーンティー」が登場。 レモンやライム、オレンジやグレープフルーツなど、シトラスを使用したスイーツやセイボリーで、爽やかな初夏を満喫して下さい。 お召し上がりの直前に、イタリア直輸入の食べる香水をシュッとひと吹きいたします。 マンダリンオレンジ、ベルガモット、グレープフルーツ、アランチャドルチェの4種からお好きな香りをお選び下さい。 今まで味わったことのない、インパクトのあるアフタヌーンティーを是非召し上がれ。 夏のアフタヌーンティーセットは、マンゴーにオレンジ、ココナツなど夏を感じるスイーツや風味豊かなフランス菓子をスコーン・サンドウィッチとご一緒に。 夏のパフェ~Sud スッド~ 1名様 2,000円(税・サービス料込) 夏のパフェもおすすめ。 パイナップルにマンゴー、パッションフルーツからココナツまで。 南国を彷彿とさせる多彩な味わいが融合した爽やかな味わい。 夏だけの限定パフェをぜひ。 実際のお支払い金額に関しましては、ご利用いただく施設までお問い合わせください。

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