ポケモン 計算 ダメージ。 ポケモンダメージ計算ツール サン・ムーン対応

ポケカ公認ジャッジのルール解説!【ダメージ編】

ポケモン 計算 ダメージ

今回は忘れがちなダメージ計算の方法に関して解説していきます。 — ポケモンカードニュース. 一度考えてみてから解説をお読みください。 ちなみにカメックスGXはバトル場にいる前提で考えていただければと思います。 の時点のダメージに反映します。 【このワザを受けたポケモンが使うワザのダメージは「-50」される。 弱点の計算 ダメージを受けるポケモンに書かれている弱点のタイプが、ダメージを与えるポケモンのタイプと 同じなら、2. の時点でのダメージを、弱点の右に書いてある数字をもとに計算します。 抵抗力の計算 ダメージを受けるポケモンに書かれている抵抗力のタイプが、ダメージを与えるポケモンのタイプ と同じなら、3. の時点でのダメージを、抵抗力の右に書いてある数字をもとに計算します。 抵抗力によりダメージの合計が「0」またはマイナスになった場合、ここでダメージ計算を終了し ます。 の時点のダメージに反映します。 受けている効果によりダメージの合計が「0」またはマイナスになった場合、ここでダメージ計算を 終了します。 最終的なダメージ 最終的なダメージが決まったら、ダメージ量の目印としてダメージを受けるポケモンにダメカン ダメージカウンター をのせます。 ダメージを受けるポケモンが ワザのダメージを受けない 状態なら、6. 最終的なダメージは行わず、 ダメージ計算を終了します。 見出しをまとめると• ワザのダメージの計算• ダメージを与えるポケモンが受けている効果• 弱点の計算• 抵抗力の計算• ダメージを受けるポケモンが受けている効果 となっております。 計算式にすると.

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【ポケモンUSUM】ツンデツンデの耐久調整と火力、ダメージ計算についてまとめてみた

ポケモン 計算 ダメージ

各プレイヤーの番にできること 1最初にすること• 山札を1枚引いて手札に加える• 2自由にできること• ポケモンにエネルギーを1枚つける• 手札からベンチにたねポケモンを出す• トレーナーズを使う• ポケモンを進化させる• ポケモンの特性を使う• 「にげる」を使ってバトルポケモンをベンチににがす• 3最後にすること• バトルポケモンのワザを1つ使う• 対戦の目的 ワザで相手のポケモンを「きぜつ」させて、自分のサイドを相手より先に全部とれば勝ちです。 勝つための流れ• 1ポケモンのワザでダメージをあたえて、相手のポケモンのHPをゼロにする• 2HPがゼロになったポケモンは「きぜつ」する• 3相手を1匹「きぜつ」させたらサイドを1枚とる• 4先に自分の「サイド」を全部とったら勝ち 自分の番にすること 最初にかならずすること 山札を1枚引く 自分の番がくるたびに、山札のいちばん上からウラのまま1枚引いて、手札に加えます。 これは、かならずしなければいけません。 番のはじめに山札が1枚もないプレイヤーは、その時点で負けになります。 (前の番に最後の山札を引いてなくなった時点では、まだ負けではありません。 ) このヨルノズクは、ホーホーに重ねて進化させます。 進化の決まり 場に出たばかりのポケモンや、進化したばかりのポケモンは、その番には進化できません。 次の番から進化できるようになります。 おたがい、自分のいちばん最初の番は、進化させられません。 バトル場でもベンチでも進化できます。 進化ポケモンは…… 進化前の能力は引きつぎません。 進化前に持っていたワザや特性なども、使えなくなります。 進化しても、のっていたダメカンや、ついていたエネルギーなどはそのままにします。 進化すると、特殊状態をすべて回復します。 ほかに受けていた効果があれば、それもなくなります(「次の番、にげられない」など)。 ポケモンの特性を使う ポケモンのなかには、ワザとは別の「特性」を持っているものがいます。 特性を持っているポケモンが場にいれば、その効果を使うことができます。 使うことを相手プレイヤーに伝えて、説明文に書いてあることをしてください。 場に出ているだけで自動的に効果がはたらく特性もあります。 ワザとちがって、特性は使っても番は終わりません。 このポケモンが「にげる」のに必要なエネルギーの数です。 無色マークがないポケモンは、エネルギーをトラッシュしないで「にげる」ができます。 「にげる」について トラッシュするエネルギーは、どのタイプでもかまいません。 バトルポケモンから必要な数のエネルギーをトラッシュできないときや、ベンチポケモンが1匹もいないときは、「にげる」が使えません。 ベンチにもどっても、のっていたダメカンや、残ったエネルギーなどはそのままにします。 ベンチにもどると、特殊状態をすべて回復します。 ほかに受けていた効果があれば、それもなくなります(「次の番、ワザのダメージが大きくなる」など)。 最後にすること バトルポケモンのワザを1つ使う できることが終わったら、バトルポケモンのワザを使って、相手のバトルポケモンを攻撃します。 ワザを使えるのは、バトルポケモンだけです。 使うのに必要なエネルギーがポケモンについていないと、そのワザは使えません。 ワザを使ったあとも、エネルギーはそのままつけておきます。 使えるワザがないときや、ワザを使いたくないときは、「終わります」と相手プレイヤーに伝えて、自分の番を終わりにします。 ワザの使いかた ワザに必要なエネルギー 「ローキック」を使うには、どのタイプでもいいのでエネルギーが2個必要です。

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ポケモン 計算 ダメージ

各プレイヤーの番にできること 1最初にすること• 山札を1枚引いて手札に加える• 2自由にできること• ポケモンにエネルギーを1枚つける• 手札からベンチにたねポケモンを出す• トレーナーズを使う• ポケモンを進化させる• ポケモンの特性を使う• 「にげる」を使ってバトルポケモンをベンチににがす• 3最後にすること• バトルポケモンのワザを1つ使う• 対戦の目的 ワザで相手のポケモンを「きぜつ」させて、自分のサイドを相手より先に全部とれば勝ちです。 勝つための流れ• 1ポケモンのワザでダメージをあたえて、相手のポケモンのHPをゼロにする• 2HPがゼロになったポケモンは「きぜつ」する• 3相手を1匹「きぜつ」させたらサイドを1枚とる• 4先に自分の「サイド」を全部とったら勝ち 自分の番にすること 最初にかならずすること 山札を1枚引く 自分の番がくるたびに、山札のいちばん上からウラのまま1枚引いて、手札に加えます。 これは、かならずしなければいけません。 番のはじめに山札が1枚もないプレイヤーは、その時点で負けになります。 (前の番に最後の山札を引いてなくなった時点では、まだ負けではありません。 ) このヨルノズクは、ホーホーに重ねて進化させます。 進化の決まり 場に出たばかりのポケモンや、進化したばかりのポケモンは、その番には進化できません。 次の番から進化できるようになります。 おたがい、自分のいちばん最初の番は、進化させられません。 バトル場でもベンチでも進化できます。 進化ポケモンは…… 進化前の能力は引きつぎません。 進化前に持っていたワザや特性なども、使えなくなります。 進化しても、のっていたダメカンや、ついていたエネルギーなどはそのままにします。 進化すると、特殊状態をすべて回復します。 ほかに受けていた効果があれば、それもなくなります(「次の番、にげられない」など)。 ポケモンの特性を使う ポケモンのなかには、ワザとは別の「特性」を持っているものがいます。 特性を持っているポケモンが場にいれば、その効果を使うことができます。 使うことを相手プレイヤーに伝えて、説明文に書いてあることをしてください。 場に出ているだけで自動的に効果がはたらく特性もあります。 ワザとちがって、特性は使っても番は終わりません。 このポケモンが「にげる」のに必要なエネルギーの数です。 無色マークがないポケモンは、エネルギーをトラッシュしないで「にげる」ができます。 「にげる」について トラッシュするエネルギーは、どのタイプでもかまいません。 バトルポケモンから必要な数のエネルギーをトラッシュできないときや、ベンチポケモンが1匹もいないときは、「にげる」が使えません。 ベンチにもどっても、のっていたダメカンや、残ったエネルギーなどはそのままにします。 ベンチにもどると、特殊状態をすべて回復します。 ほかに受けていた効果があれば、それもなくなります(「次の番、ワザのダメージが大きくなる」など)。 最後にすること バトルポケモンのワザを1つ使う できることが終わったら、バトルポケモンのワザを使って、相手のバトルポケモンを攻撃します。 ワザを使えるのは、バトルポケモンだけです。 使うのに必要なエネルギーがポケモンについていないと、そのワザは使えません。 ワザを使ったあとも、エネルギーはそのままつけておきます。 使えるワザがないときや、ワザを使いたくないときは、「終わります」と相手プレイヤーに伝えて、自分の番を終わりにします。 ワザの使いかた ワザに必要なエネルギー 「ローキック」を使うには、どのタイプでもいいのでエネルギーが2個必要です。

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