オスマン 帝国 シーズン 3 あらすじ。 オスマン帝国外伝シーズン3のキャスト フィルーゼ(Cansu Dere)

【オスマン帝国外伝シーズン3】あらすじ88話~90話と感想

オスマン 帝国 シーズン 3 あらすじ

とうとうシーズン3がHuluで放送が始まります!! 長かった…!! シーズン1・2同様、シーズン3のネタバレ感想をまとめていますが、ネタバレ記事へのリンクをまとめた記事を公開します。 私が調べた情報も今後追記していく予定ですので、興味がある方はブックマークするなどしていただければと思います。 あらすじ トルコを中心に東地中海を支配したの第10代皇帝ス。 彼女のハレム入りをきっかけに巻き起こる、スの寵愛をめぐる女性たちの苛烈な闘争劇を描いた宮廷歴史ドラマ。 本国のみならず、中東、東欧、アジアなど、世界80カ国で大ヒットのトルコドラマが日本初上陸! 親友イブラヒムと狩りをしていたスに父・セリム1世の知らせが届く。 それは、スが新帝として即位することを意味していた。 同じころ、の平穏な村が人の襲撃にあっていた。 家族と婚約者を殺されたアレクサンドラ(後のヒュッレム)は親友のマリア(後のグルニハル)と共に、人の奴隷商人に捕えられてしまう。 その後、スのハレムに奴隷として献上されたアレクサンドラが最初に学んだことは、スの寵愛を得て、男子を産めば、ハレムで絶対的な権力を得て生き残れるということだった・・・。 いわゆる女の争いものです。 もちろん史実に基づいたフィクションで、女性の闘争部分だけでなく、当時のの政争や戦争も描かれます。 日本の大奥とも言われる本作。 観るにつれて大奥なんだけど、もっと適切な表現がある気がする…と考えてて思い当たったのが、 昼ドラ ドロドロした感じが昼ドラだな〜と思うドラマ。 まあ昼ドラと違って政治パートあり、人が殺されたりしてますけどね… ただ、普通のドラマと違うところは誰もいい人がいないところ! みんなどこか悪どいですw そこがまたおもしろいんですけどね! 大奥や昼ドラ大好き!な方にはオススメなドラマです。 各話のネタバレ感想 第1話〜第2話 〜愛と欲望のハレム〜 シーズン3 第1話〜第2話 ネタバレ感想まとめ 第2話のネタバレ感想追記しました!! いや〜ハティジェ変わったねーあのシーズン1のハティジェどこ行った感だわ。 — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第3話〜第7話 〜愛と欲望のハレム 〜 シーズン3 第3話〜第7話 ネタバレ感想まとめ 第3話ネタバレ感想書きました!! いや〜これぞ女の戦い!!外伝の醍醐味!!おもしろい!! — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第8話〜第12話 〜シーズン3 第8話〜第12話 ネタバレ感想 フィルーゼめっちゃいい人じゃん!なんか恨めないね… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第13話〜第17話 〜愛と欲望のハレム 〜シーズン3 第13話〜第17話 ネタバレ感想 第13話のネタバレ感想です! 我がみかんが恋しくて早起きしたよ!! 今回は盛りだくさんで語りたいことがいっぱい!! とりあえず子ども達の成長にびっくり!! — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 スポンサーリンク 第18話〜第22話 〜愛と欲望のハレム〜 シーズン3 第18話〜第22話 第18話ネタバレ感想! イブラヒムとハティジェは私の理解できない人達だわ…まあ2人が幸せならいいんじゃない… そしてフィルーゼがイラつくわー…ただ私のイラつきに正当性がないw — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第23話〜第27話 第23話ネタバレ感想書いた! イブラヒム、不倫しておいてその物言いはないだろ!!相変わらずのDV気質で最低だね!! フィルーゼも自分の思い通りにするためならいろいろ利用する姿が見えてきた。 これが本性か… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第28話〜第32話 第28話ネタバレ感想! フィルーゼはやっぱりヒュッレムほどの愛をスから得られてないね。 首を絞められたり落馬しても追及しようとしないス。 裏のヒュッレムの仕業を知ってて目を瞑ってるとみた… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第33話〜第37話 第33話ネタバレ感想! イブラヒムとヒュッレムの全面対決に突入。 今のところヒュッレムに分がありそうだけど、ミフリマーフが今後この戦争に使われそうではないかと心配… 子ども達を巻き込まないで戦争することはできなさそうね… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 スポンサーリンク 第38話〜第42話 第38話ネタバレ感想! いや〜今回の話はシリアスだったのに、イブラヒムとヒュッレムのやり取りに爆笑してしまったw いや、本当2人が培って来た仲?がよく現れてたわwシリアスなのに。 …大まじめな話イブラヒムさらにピンチになったんだけどね。 — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第43話〜第47話 第43話ネタバレ感想! エブッスードの解釈に「えぇ!?」ってなっちゃった。 なんでもありじゃん。 まあ元を正せばスがイブラヒムに権力与えすぎたのがいけないんだけどねー それにしてもスが悩んでるのに気づかないヒュッレムよ、なぜ… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第48話〜第52話 第48話ネタバレ感想! シャーが裏で手を回してヒュッレムに対抗しようとするのいいね〜 ヒュッレムに対抗するにはこうでなくちゃ!でもそのことを巡る姉妹の戦いがまたおもしろい。 そしてタシュルジャル!君には失望したよ!まあ脚本の都合かな… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第53話〜第57話 第53話ネタバレ感想! ヒュッレム、シャーVSハティジェに持っていったか。 さすが。 そしてリュステムの行動がちょっとダメになってきた…マルコチョールへ敵意剥き出しすぎ。 さすがに私信を盗み見るのはダメでしょ… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 スポンサーリンク 第58話〜第62話 第58話ネタバレ感想! いや〜ヒュッレムの演技がすごかった!スの目の演技も毎回すごいよね。 今回のハティジェとのやり取りにはその辺の感情表現がとても現れてた! そして笑っちゃダメなシーンなんだけどシーズン1の再現はたぶん狙ってるよね! — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第63話〜第67話 第63話ネタバレ感想追記! ごめん、今回のルトフィーの愛の語らいは笑ってしまったw スの語らいがどれだけ魅力的なのかよくわかりました。 あと予言!マヒデブランの鏡は絶対割れる!いつ割れるのかな! — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第68話〜第72話 第68話ネタバレ感想追記! ヒュッレムのあの説得はすごくヒュッレムの成長を感じられてヒュッレムの魅力溢れる場面だった! でもヒュッレム、シャーが虎視眈々と狙ってるよーもうちょっとちゃんと対策しないと… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第73話〜第77話 第73話ネタバレ感想追記! リュステム、ヒュッレム裏切るかな? 味方に引き入れたいならあんな言い方したらダメだよシャー。 リュステムたらミフリマーフと結婚させてくれる方がよっぽどいいからヒュッレムがそれを条件にしたらヒュッレムにつくよ? — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 スポンサーリンク 第78話〜第82話 第78話ネタバレ感想追記! ルトフィー強いね〜でもメルジャンは勘違いしてると思うよ!! シャーもハティジェと同じで皇女様気質を全面に出すからヒュッレムに付け入られてるね…ルトフィーかわいそうだわ… — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第83話〜第87話 第83話ネタバレ感想追記! ニギャール、どうしてああなっちゃったのかね…イブラヒムに惚れてからというもの人生転落の一途だよ…途中立ち直れる転機はあったはずなのに…残念極まりない。 — えーこ 外伝とポロスが熱い TTjMWcS8xtgrXj1 第88話〜第92話(最終話) 第88話ネタバレ感想。 ドラマの中からもヒュッレムが消えてしまった… でも思った以上に脚本家の方がすごかった。 グダグダにならずにミステリーっぽくなってる。 誰が犯人だろう?って思わせる作り。 スポンサーリンク シーズン3簡易ネタバレ感想まとめ 上記リンク先の記事にシーズン3それぞれのネタバレを詳細に書いていますが、ざっくりとまとめたものもで起こった代表的な事件を元にご紹介。 気になる方はぜひHuluでご覧ください! ハフサの部屋事件 シーズン2ではヒュッレムがマヒデブランにハフサの部屋を使わせることを阻止したが、シーズン3ではヒュッレムがハフサの部屋を使うことを画策。 ヒュッレムはハティジェ達が敵対したことを知るや否や、許可を取ることもなく勝手にハフサの部屋に移る。 ハティジェ達は抗議するが言うことを聞かないヒュッレム。 ハティジェ達は策を練ってギュルフェムが出納官の職を辞してまでヒュッレムのひどさをスに訴える。 スはハフサの部屋を明け渡すようヒュッレムに言うが、ヒュッレムは説得を試みる。 しかしそれでもスはから出て行くというヒュッレムの脅しも聞かず、出て行くように言う。 そんな中乗馬中に怪我をしたミフリマーフがヒュッレムが部屋に戻ってくることを知り、涙する。 涙するミフリマーフを見たスはヒュッレムにハフサの部屋の使用許可を与える。 ただし、それはミフリマーフのためだった。 ムスタファの恋 ムスタファは身分を隠して村娘ヘレナに恋をするが、スの遠征による皇帝代理をするため宮殿へ戻る。 その間にヘレナは悪徳商人に結婚を迫られていた。 マニサに帰ってきたムスタファはヘレナの父に会い、ヘレナをに迎えたいと言う。 そしてにはヘレナの父親の借金の倍額を渡して婚約を破棄させる。 ヘレナはに行くことを聞き愕然とするが、ムスタファはその前に迎えに来ると言ってヘレナを励ます。 しかしタシュルジャルが来て落ち込むヘレナ。 皇子の元へ行くとそこにはムスタファがいた。 怒りながらも喜ぶヘレナ。 2人は結ばれる。 しかしファトマから嫌がらせを受けるヘレナ。 落ち込むがムスタファのためにと思って我慢する。 ファトマが子どもを産んだことでス達がやって来る。 その時お忍びで市場に出たス達にがヘレナとの婚約破棄のことを訴え、ヘレナのことが明るみに。 スは法を遵守すべきだと語る。 その間による襲撃でムスタファが狙われ、代わりにメフメトが怪我をする。 ムスタファは一連の流れを見てヘレナと別れたくないがために結婚を決意。 ムスタファはを捕まえて処刑するがスは結婚は許さないと言う。 そしてマヒデブランも反対し、イブラヒムに助けを求める。 スの信用を失うことになるというイブラヒムの言葉を聞いてムスタファはヘレナに別れを告げる。 スポンサーリンク ヒュッレム vs. フィルーゼ ハティジェはフィルーゼをスの元に送り込み、フィルーゼはスから紫の手巾を受け取り寵愛を受ける。 ハティジェ達はフィルーゼをヒュッレムから守るため、スお気に入りの側女はナディアだと思わせることに成功する。 ヒュッレムはナディアを許せず、スンビュル達に命じて自殺に見せかけてナディアを殺害。 しかしハティジェがスからフィルーゼへの手紙を名前を消して送ったことで、ナディアは偽物だったと悟る。 ギュルシャーがハティジェとフィルーゼの会話を聞き事実に気づくが、ハティジェに捕まる。 ハティジェはニギャールに真実を伝えるものヒュッレムには伝わらず、ハティジェを殺そうとしたギュルシャーは刺されて死んでしまう。 その後スが遠征から帰って来てヒュッレムにお召しがかかり喜ぶヒュッレム。 しかし遠征中にニギャールを戻したことでスの不興を買う。 そしてスは再びフィルーゼを召し、怒りに震えるヒュッレム。 その後ヒュッレムはメフメトの夜伽の相手としてフィルーゼを指名するが、フィルーゼはその際に自分がスのお気に入りの相手であることを打ち明ける。 ヒュッレムはフィルーゼにを飲ませてリュステムに殺させようとするがニギャールの邪魔により失敗。 フィルーゼはヒュッレムの部屋に乗り込み宣戦布告する。 狩猟の館に行くことになったフィルーゼ。 ヒュッレムの子ども達も同行するが、ヒュッレムはスから同行を許可されなかった。 ミフリマーフがヒュッレムが行かないのなら行かないと言ったことにより皇子達のみ連れて行くことになる。 ヒュッレムはフィルーゼを呼び出し、殺そうとするが寸前で止め、スとの愛について負けたらお互い毒を飲んで死ぬことを約束する。 木曜の夜、ご寝所にフィルーゼがいたためヒュッレムは帰される。 絶望したヒュッレムは毒を飲んで死のうとするが、アフィフェにフィルーゼも帰されたことを知らされ死ぬのをやめる。 ヒュッレムはフィルーゼをなんとかしようとイブラヒムの娘カデルを手元に奪い、フィルーゼ追放を命じる。 それに従ったイブラヒムだったが、そう見せかけただけで翌日フィルーゼは戻って来ていた。 ヒュッレムはムスタファの子どもを見に行くためにマニサに行く間にフィルーゼを始末するようリュステムに指示。 リュステムは落馬時の事故に見せかけて殺そうとするが、フィルーゼの刺青に気づいて殺すのをやめる。 ヒュッレムはフィルーゼがいることに怒り心頭だが、リュステムはフィルーゼがの王族だと告げる。 ヒュッレムは喜び、フィルーゼを投獄。 スはフィルーゼの投獄に怒りを見せるがヒュッレムに話を聞いて驚く。 イブラヒムに素性を調べさせたフィルーゼは、タフマースブの伯父の娘であり、フィルーゼの親がタフマースブと不仲であることから逃げてきたことがわかる。 間諜ではないとわかったスだが、フィルーゼをアマスヤの館へやり2度と会わないとフィルーゼに告げたのだった。 ヒュッレムはフィルーゼが2度とスに会わないようにフィルーゼの件を密告。 フィルーゼがアマスヤの館へ向かっている最中に襲われるが、襲撃者のの人間はフィルーゼと繋がっており、タフマースブとフィルーゼが心配していると話す。 そしてフィルーゼの本当の名はヒュメイラだった。 スポンサーリンク ネタバレありの登場人物まとめ 視聴が終わったところまでの登場人物について簡単にまとめます。 ネタバレを含むのでまだ観ていない方は飛ばしてくださいね。 でレンタル!と思いましたが、日本ではシーズン1のDVDは発売されていますがシーズン2・3は発売されておらず、もちろんシーズン3はレンタルもされていないようです。 なので、シーズン1から一気に観るにはHuluで観るのが1番よいかと思います。 2週間無料トライアルもあるので、興味を持った方はどうぞ。 歴史なので一部ドラマより先の部分を書いたリンク先もありますのでご注意を。 相関図 チャンネル銀河のHPに載っています。 詳細は前述の登場人物まとめに書いています。 スポンサーリンク 主要人物の歴史上の略歴へのリンク ドラマでは放送されてない部分も含まれているので気をつけてください。 (盛大なネタバレありです。 ヒュッレム• イブラヒム. テレビドラマ公式リンクなど(すべて英語または) テレビドラマの公式リンクも貼りますね。 英語は全然わからない私ですが、の画像見てるだけでもキレイだな〜と思います。 (こちらも画像でネタバレがありますのでご注意を。 公式ホームページ• ドラマWikipedia シーズン3以降(一部ネタバレ情報あり) トルコではシーズン1が24話(1話2時間、日本では1話1時間として分割して48話)となっています。 シーズン2が39話、シーズン3が40話、シーズン4が36話あります。 (シーズン4が最終シーズン。 かなりびっくりしましたが、どうやらメルイェムさんのと給与の問題だった模様。 (リンク先に書いてありますが、誤訳でしたら申し訳ありません。 シーズン4まで日本で放送があれば違和感があるのか気になるところ…(で観れますがね。 ) Huluには頑張ってシーズン4まで放送を続けて欲しいな〜と思います。 また情報があれば追記していきます。 スポンサーリンク.

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オスマン帝国外伝 〜愛と欲望のハレム〜シーズン3 第83話〜第87話 ネタバレ感想

オスマン 帝国 シーズン 3 あらすじ

すみません… シーズン3もすべて見たものの、 忙しくあらすじネタバレ記事の更新が大幅に遅れてしまいました。 が、シーズン3を見終わった感想として、 オスマン帝国外伝は2020年の「最も面白い海外ドラマ」といえるということです! こんなに夢中になれるドラマ、本当にありませんでした。 時系列で史実をもとにしたフィクションを、魅力ある役者たちが名演技で、豪奢なトルコの服飾品とともにストーリーを再現する。 幼いころから思いを寄せていたマルコチョールに求愛するも… 結局母・ヒュッレムの勢力争いに巻き込まれて、好きでもないリュステムとの結婚をすすめられます。 リュステムはニギャールを簡単に捨て、淡い思いを抱いていたミフリマーフとの結婚話に夢中。 己の野心のためだけに、ヒュッレムの腰ぎんちゃくとして暗躍を続けます。 優秀な人材としてスレイマンの覚えもめでたく、頭角を現し始めます。 私はリュステムが好きになれないので、マルコチョールを応援しつづけました。 ミフリマーフの結婚はいかに?!! 後宮の勢力争いに巻き込まれた幼い少女は、やがてどっぷりと、後宮のブラックホールに吸い込まれていきます。 そして、母を超える「政治を操る女性」へと、成長していくのです。 マルコチョールの苦悩 シーズン2では大人気だったマルコチョール。 シーズン3でも帝国軍人として忠実な皇帝の側近として活躍します。 実直でうそのないマルコチョールをスレイマンも気に入り重宝しますが… ミフリマーフからの求愛や、 ミフリマーフの想い人として、リュステムから数々の嫌がらせを受け、後宮にうんざり… シーズン3のラストでは、勇気ある決断をスレイマンに申し出ることになります。 後宮にいながら、後宮のどろどろに一切無縁だった珍しい清い心を持った人で、イケメン…。 ますますファンが増えそうな予感です笑 マルコチョールとミフリマーフとの恋愛劇も、シーズン3の大きな見どころの一つとなっております! ムスタファの苦悩 歩兵部隊に大人気で、次期国王として期待が集中するムスタファ。 突出した指導者としての才能を、マニサの県知事として発揮し始めます。 が、行き過ぎた采配は、スレイマンの不信を買うことに…。 父から諫められ、冷蔑され、子どもの頃の父への思いを募らせて苦悩します。 なんとか皇帝スレイマンに忠実であることを示そうとするも、すべて裏目に出てしまい、ついには継承者にあるまじき沙汰をくだされ、失意のどん底に落とされます。 これはつらい…ムスタファは優秀だし品性もあるし(イケメンだし)、次期皇帝として立派に継いでほしかったのに… メフメトとの兄弟のきずなが危ういこともつらいです。 シーズン3ではムスタファと家族の間の亀裂も見どころ。 シーズン4では、ムスタファとスレイマンの対立も見どころとなってくるでしょう。 マヒデブランの苦悩 愛しの息子、ムスタファがどんどん苦境に立たされて、気が気じゃないマヒデブラン。 スレイマンに息子の忠誠心を訴えるも… 同時にヒュッレムの陰口をふきこみ、かえってスレイマンを怒らせるなどして苦悩します。 後宮から離れているものの、ムスタファという優秀な息子ゆえに権力争いの火の粉をいやでもかぶり、頼みのイブラヒムは死亡。 ハティジェは半狂乱。 シャーは、ムスタファよりも保身優先で苦境に立たされます。 ハティジェの復讐 イブラハムの処刑を受け、復讐心に燃えるハティジェ… 心が卑屈になり、言われるままに次の宰相の嫁に行くも、復讐心はやむことがありませんでした。 味方であるはずの姉のシャーに対する敵対心も手伝い、どんどん暗い表情へ。 新しい夫とも全く打ち解けず、苦しみは続きます。 ハイレディンもどこかで一回大宰相をやっていた気がします。 大航海時代(ゲーム)でそんなこと言ってたようなwうろ覚えなので確かじゃありません>< シャーの行く末 母后にかわるヒュッレムの強力ライバルとしてシーズン3より登場した、スレイマンの妹シャー。 権謀術数に長けて頭もよく行動力もあり。 優秀な部下もいて、威厳も品性もあり。 ヒュッレムに強気の作戦を数々繰り広げ、一度はヒュッレムを後宮から追放するのに成功しました。 が… 若いころに淡い思いを寄せていたイブラヒムの妻だった妹のハティジェとも、気持ちの上で対立。 好きでもないのに強制結婚させられた夫とも不仲がどんどん進行。 結局、夫が失脚。 ハティジェが復讐の炎に焼かれ… 一人残ったシャーは、それでも皇族として後宮を支配しようとするも… そんなシャーに鉄槌を下したのは、ヒュッレムではありませんでした。 ヒュッレムをも上回る、新たな後宮の支配者が、シャーをいとも簡単に後宮から追い出したのです。 忠実な僕のメルジャンと、心を通わせる場面が何度もあり、かなわぬ恋に打ちひしがられる2人の姿には胸を打たれました。 ヒュッレムの災難と強運 ヒュッレムは相変わらず四面楚歌の敵ばかり。 イブラヒムの復讐に燃えるハティジェ。 後宮の秩序を皇室に取り戻そうと、罠をたくさんしかけてくるシャー。 幾度もの災難に見舞われ、シーズン3では一時後宮を追放されます。 このまま後宮から離れたまま? と思いきや、策略をめぐらし…、再び後宮の支配者として返り咲くことになりました。 スレイマンとの強い情愛も変わらず。 ただ、シーズン3のクライマックスで、未だかつてない厄災がヒュッレムに降りかかります。 そして強力な母であるヒュッレムがいなくなった子どもにも、厄災がふりかかることに… バヤジトとセリム ヒュッレムの次男と3男の、年子であるバヤジトとセリム。 2人は年齢の近い男児として、なにかと対立をしています。 子どものうちは兄弟げんかで片付いた対立も、大きくなるとただごとじゃありません。 「1個年上である」というだけで威張り散らすセリムに対し、負けん気が強く優秀なバヤジトは反抗し…何度もスレイマンの怒りを買うことに。 私は断然バヤジト派です。 (かわいらしいから。 セリム、憎たらしいです笑) 2人の大人になってからの様子は、 にすべて書きました。 ネタバレ覚悟で史実を見たい!という方のみ、ご覧ください。 オスマン帝国外伝のシーズン4は、大人になったセリムとバヤジト、そしてムスタファとの対立が、豪快に描かれていくことになると思います! ミフリマーフの権力 ヒュッレムの美貌と性格をそのまま受け継ぎ、さらには「皇族」であるミフリマーフ。 奴隷上がりの母と違って、生まれながらの品性と権力を持っています。 度重なるヒュッレムへの厄災に腹を立て、ついには伯母たちにかみつくミフリマーフ。 シャー「私を誰だと思っているの?」 ミフリマーフ 「伯母様こそ、私を誰だと思っているんですか?皇帝スレイマンの一人娘よ?」 スレイマンの妹たちよりも大きな寵愛を受け育ったミフリマーフは、母ヒュッレムへの数々の嫌がらせに、ついに怒りが爆発します。 そして 振るった鞭の効果は絶大… 後宮でミフリマーフに逆らえる人は、だれもいませんでした… 怖すぎマジで。 あかーん!ミフリマーフ、権力の鞭ふるったら、あかーん メフメトの苦悩 ヒュッレムの長男で、スレイマンの一番のお気に入りの息子、メフメト。 父にも兄ムスタファにも忠実で誠実。 特にムスタファが苦境に立たされてからは何度も、スレイマンを説得するという兄想いの優しい弟。 ムスタファが苦境に立たされるたびに、兄の名誉を思い心の底から苦悩しました。 いじらしくムスタファに和解を求めに行くなど、メフメトなりに自分に野心はないことを釈明します。 メフメトは誰よりもムスタファも父も母も愛する素朴な青年でした。 が… 母ヒュッレムが突然苦境に立たされ… 怒ったメフメトは、思わず敵対勢力のムスタファにつめよります。 「母に何をした?嫌がらせもいい加減にしろ!」と… 兄弟の仲が完全に決別した瞬間でした。 無実のムスタファは絶望とともに、母のマヒデブランとともに宮殿を去り…。 メフメトは、かねてから希望だった県知事に赴任します。 そして、悲劇が待っていました… さいごに 特に取り上げる話題は一個もなかったけど、マトラークチュもずーっと出ていました。 マトラークチュ、史実の人物で有名なんですよね。 役者さんも平和で害のない顔立ちだし、優しさも正義もあるし、剣術も強いし。 権力争いにも不思議と巻き込まれず、イブラヒム死後もスレイマンに重宝され続け… なのに、ここまで後宮の争いに巻き込まれずに来るって、もう天才です。 存在が崇高です。

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海外ドラマ『オスマン帝国外伝』あらすじとキャスト!Huluにて

オスマン 帝国 シーズン 3 あらすじ

外伝(シーズン3)を観るには? 実はで全話無料で観られるっぽいです!全部だけど…なんぞさっぱりわからん!!でもどんなドラマか雰囲気だけ観たい!と言う方も以下の公式動画の第1話を観てみてください。 でレンタル!と思いましたが、日本ではシーズン1のDVDは発売されていますがシーズン2・3は発売されておらず、もちろんシーズン3はレンタルもされていないようです。 なので、シーズン1から一気に観るにはHuluで観るのが1番よいかと思います。 外伝が始まると加入しますが、シーズン3が終わったらまた辞めるつもりです! 2週間無料トライアルもあるので、興味を持った方はどうぞ。 故郷に戻ったかと思われていたが、故郷に居つけず、マヌルやイブラヒムの家族を探したが会えなかった。 お金もなくなったニギャールはマトラークチュに宿を見つけてもらい、シャー達の元へ行く。 ヒュッレムとリュステムに恨みを募らせていたニギャールはシャーとハティジェにリュステム暗殺の提案をする。 ミフリマーフはアイシェのためにエミネという乳母を雇う。 お乳の出が悪かったミフリマーフは安堵するが、エミネはシャーの手先でリュステムやミフリマーフのことを逐一報告していた。 ヒュッレムも頻繁にミフリマーフの元を訪れ会話をするが、ミフリマーフは産後鬱のせいか元気がない。 そんな中メフメト、セリム、バヤジトの赴任をルトフィーが申し入れスも快諾。 ヒュッレムはリュステムと結託してムスタファがイェニチェリに金貨を配った話をしたが、赴任の件を聞いて驚く。 ヒュッレムは赴任の話を止められないと知るや、リュステムに命じてムスタファを追い出してメフメトをマニサに赴任させる方法を考えろと言う。 シャーとハティジェがミフリマーフの元を訪れる。 シャー達と一緒にリュステムとミフリマーフの屋敷に来たニギャールは身を潜め夜を待つ。 その日、ミフリマーフが不安を覚えヒュッレムに屋敷に宿泊してもらう。 シャーが一抹の不安を覚える中ニギャールが向かったのはリュステムの元ではなくヒュマーシャーの元だった。 そんな中が政情不安となり、ス達はその対応を検討する。 スはルトフィーに命じて密かに遠征の準備をさせる。 第84話 ニギャールはヒュマーシャーを誘拐する。 大捜索が始まりギュルバハルがニギャールのピアスを見つけてニギャールの捜索が行われる。 ミフリマーフは不安から倒れてしまう。 ヒュッレムはシャー達の仕業だと見てシャーのいる屋敷に乗り込み悪事を暴くと言ってその場を去る。 ニギャールの行動を知ったシャーはニギャールの口封じのためにメルジャンを通じてニギャールを殺す手はずを整える。 ニギャールは逃げようとするが捜索隊に段々と追い詰められ、見つかって崖まで追い詰められる。 ニギャールは最初ヒュッレムとリュステムを殺そうとしたと告白。 しかしヒュマーシャーを見て決意を変えヒュマーシャーをマヌルと呼び、自分の娘として育てようとしていた。 そんなニギャールを見てマトラークチュはマヌルを探し出すことを約束。 ヒュマーシャーに罪はないと説得し、ヒュマーシャーをリュステムに返すことに成功。 メルジャンからの命令で弓を引く兵士が狙う中、ニギャールは自ら崖に飛び降りる。 ヒュマーシャーは無事宮殿に戻り喜ぶミフリマーフ。 ヒュッレムはニギャールの告白から裏にシャーとハティジェがいるに違いないとスに疑念を植え付け、スも疑うことになる。 ヒュッレムはルトフィーの排除も目的にムスタファを蹴落とす策をリュステムと練る。 しかしムスタファはルトフィーとのやり取りもシャーとマヒデブランを通じて行うため通じていることの証明が難しい。 ヒュッレムはマニサにメフメトを赴任させるための策をリュステムに練らせ、うまく行くかわからないがと言ってリュステムは策を実行に移す。 大使がブダのいざこざの件でルトフィーを訪れるがルトフィーは門前払い。 リュステムは大使から話を聞き、スに奏上できるのはルトフィーかムスタファしかいないと言う。 ムスタファは弟達の赴任県が決まり自分がまだ1番皇帝の座に近いと知ってホッとする。 ルトフィーにリュステムと和解しようとヒュスレヴは提案するがルトフィーは却下する。 そしてヒュスレヴから苦情が来てると言われた売春酒場の摘発に益々力を入れる。 第85話 リュステムは屋敷に戻り、ミフリマーフに生かされていると感謝する。 ミフリマーフを訪れたシャーは幸せではないのではないかと問うがミフリマーフは満足していると答えるもその顔は暗い。 スはブダの状況を鑑み遠征を決める。 そこへリュステムから大使がムスタファを訪れたと報告が入る。 スやルトフィーすら謁見させないのにムスタファに会いに行ったことをスは激怒。 ヒュッレムはムスタファは謁見させないのではないかとフォローする。 その頃ムスタファは大使に会うが大使の申出を一蹴する。 リュステムは各種策を巡らせ、ある1人の修道士をスの元へ差しむける。 その修道士は注意しければ家族に不幸が訪れるという示唆をし、その場を去る。 スと一緒にいたジハンギルがヒュッレムにそのことを報告し、ヒュッレムはほくそ笑む。 またリュステムはルトフィーに関する噂を流す。 それは売春酒場を摘発するのはルトフィーが性的にだからだという噂だった。 市場に来たルトフィーはその噂を耳にし激怒。 見せしめに売春酒場で働いていた女性の恥部を焼き切る命令をして実行される。 そのことがス、シャーの耳に入り双方が激怒。 シャーはルトフィーを責めるが、ルトフィーは皇帝の絶対であるから命令は許さないとシャーに反論。 シャーは逆らえば離縁すると言ったことを忘れたのかと言い、ルトフィーの態度に離縁を告げる。 するとルトフィーは激昂し、シャーを叩きつける。 さらにシャーを叩こうとしたところへメルジャン達宦官が入ってきてルトフィーを止める。 庭に出たルトフィーとメルジャンが言い争ってる姿をスが目撃。 メルジャンからシャーを殺そうとしたと報告を受けシャーにスが直接確認する。 シャーが認めると、スはルトフィーに大宰相を解任し地下牢へ入れると宣言。 その後、スはルトフィーを斬首刑にすると言う。 マハンは斬首刑を避けて欲しいとシャーに懇願する。 ハティジェ達は騒動を聞きつけてシャーを心配する。 ハティジェは自分が呪うと言ったせいではないかと不安になる。 スはムスタファやルトフィー達の行動が奢りからくることに対する不安をマルコチョールに吐露。 マルコチョールはスは悪くなく、スから生かされていることを自認しない周りが悪いのだとフォローする。 スポンサーリンク 第86話 シャーの懇願により、ルトフィーは斬首刑を免れ追放処分となる。 次の大宰相の座は誰かとざわつく中、リュステムが呼び出される。 スはリュステムが差し向けた修道士の言葉が気になり、ムスタファがヒュッレムとその子ども全員を殺す夢を見ていた。 スはリュステムにムスタファのことで知っていることがあれば話せと言い、リュステムは周りの者がムスタファを操ろうとしていると言う。 そして暗にマニサにいることはスにとっての危機だとほのめかす。 その後御前会議が開かれ、大宰相が発表される。 結果、ス宰相が選ばれて驚くヒュスレヴとリュステム。 ス宰相は1人残るように言われ、ムスタファを帝都に召喚するよう命じられる。 ムスタファの元にフズルがやってくる。 それはスに命じられて帝都に一緒に来るようにといったものだった。 不安を覚えるマヒデブラン。 シャーやハティジェの元へ行くが、居ても立っても居られず宮殿へ向かう。 ムスタファはスの元へ参上し、大使の件について弁明。 しかしスは3度もスに相談しなかったことを責める。 ムスタファはそれらを教訓にすると言うが、スはムスタファにブダ遠征中は帝都を守ることを命じ、そして遠征後はアマスヤ県軍政官に任じると言う。 理由を問うムスタファ。 スはムスタファがマニサで経験を積んでいるから重要なアマスヤを任せると言うが、ムスタファは信じられない。 ショックを受けたムスタファはイブラヒムに昔言われたことを思い出す。 ムスタファからアマスヤのことを聞いたマヒデブランは取り乱し、ヒュッレムの元へ向かうがヒュッレムは応対しない。 マヒデブランは泣き崩れ、ヒュッレムに呪詛を投げかける。 一方その頃宰相達にもムスタファへの命令が伝わり、リュステムとフズルは険悪な状態となる。 その後スはメフメト、セリム、バヤジトを呼び出しメフメト以外は赴任すること、メフメトは遠征に同行してその後の赴任地が変わったと伝える。 第87話 ヒュッレムはメフメトの赴任地がマニサになったことを喜び、お祝いのお菓子を配る。 メフメトはムスタファのことが気になるが、ミフリマーフは今ならヒュッレムの気持ちが分かると言って子ども達が心配であることを告げる。 メフメトは直接ムスタファに会いに行き、赴任地の変更は本意ではなかったことを伝えるが、そのことでマニサに赴任になったことを知りムスタファとマヒデブランはショックを受ける。 マヒデブランは理由を問いにスの元へ訪れるが、スへヒュッレムのせいだろうと言ってしまい怒りを買う。 不満をシャーやハティジェにぶつけるマヒデブラン。 遠征まではなにもするなとシャーに念を押される。 ブダ遠征への準備が整い、ス達は出発する。 そしてセリムとバヤジトも赴任地へ出発する。 メフメトはムスタファのことを気遣ってスに話をするが、誰も傷つけることは無理だと言う。 ムスタファ人気の後の赴任に心配になるムスタファは、スという名の兵士にメフメトが来ることを楽しみにしていると言われ気をよくする。 そんな中ヒュッレムの元にセリムが重い病で伏せっているとの手紙が届く。 ヒュッレムはムスタファに黙ってセリムの元へ向かうが、ムスタファはヒュッレムを呼び戻すよう命じる。 しかしミフリマーフがヒュッレムを行かせてやって欲しいとムスタファにお願いし、ムスタファは承諾する。 スポンサーリンク 感想 第83話 ニギャール、回を追うごとに残念にしかなってってない… ヒュッレムとリュステムを恨んでたけど、そもそも今ニギャールが生きてるのはハティジェから救った2人のお陰よ?? それ忘れてない?? あんなに聡明で素敵だったニギャール… イブラヒムを好きになってからどんどんダメな女になってって… で、リュステム殺さずアイシェどうするつもりよ? あれかな? マヌルの代わりに自分が育てるのかな? でもシャーもリュステム暗殺させてどうすんの… シャーと一緒に屋敷に入ったなら疑われるんじゃ? エミネが簡単に屋敷に入り込めたことも踏まえ、いろいろガバガバなのはまあ今に始まったことじゃないね! そして赴任の件、どうやってマニサからムスタファ追い出すんだろ… ムスタファへの悪意の吹き込み方がリュステムが増えたことでさらにうまくなってたのはウケたw 第84話 あぁ… ニギャール… さすがにこれだけ長くニギャールのことを見てきたからウルっと来たわ。 どうしてこうなっちゃったかねぇ… あのシーズン1の出来る女のニギャール… ヒュッレムと喧嘩しながらも味方して楽しくやってたのに… マトラークチュが言ってた通り、これはニギャールが選んだ道だったんだよね。 イブラヒムを選んだ時点で死ぬことは決まってた。 でもせめてマヌルと幸せに暮らせればよかったね… 今日は悲しいわ… ジハンギル大きくなったね! まあ2年も経てば当然か。 ムスタファ排除、うまくいくかな…? あとルトフィーはなんであんなに売春酒場に執着するんだ… 第85話 畳み掛けにきてるねー シーズン3ももう終わるのね… いやでもこんなあっさりルトフィーが退場するのはびっくり。 やっぱりジワジワヒュッレムが夫婦仲を割いてきたのが効いてるね。 でも結果、皇女の夫達は権力を持つ奢りに負けて全員スから処刑されたわけか… ベイハンはわからないけど、皇女達もその原因は作ってるよね。 皇女を持ち出して夫達の自尊心を傷つけたんだから。 でもそれには気づかない皇女達… ミフリマーフも同じになるのではないかと一抹の不安を覚える。 リュステムが調子に乗らなきゃいいけど… ヒュスレヴはいい人そうだからそうならずに一介の宰相で不幸にはならないで欲しいな… まあハティジェと結婚した時点で難しいのかもだけど。 シャーはルトフィーを失ったので一気に形成逆転されちゃったね。 ヒュッレムの天下が来るか? シャー達はどう戦うんだ? 第86話 あらー… でもまああの予言のせいはあったにせよ、マジでムスタファは反省してないよね。 スが言う通り3回目だし。 教訓にするって言ってもしてないし。 ただの狼男化してる。 さすがにムスタファの行動はないな、って思うのでスが県を変えたのは衝撃かもだけど、奢りというか自分が後継ぎだと思って態度が大きくなってるのは現れてるよね。 そりゃスは警戒するわ。 プラスメフメトはそんなこと一切してないし。 ムスタファにも原因があるから擁護できないなー マニサにはもしかしてメフメトが赴任するのかな? そんな流れだったよね。 あと気になったこと。 不自然にヒュッレムが中盤から出てこなくなったけどもしかして今のヒュッレムは今日が最後だったの…? 寂しすぎる… 第87話 やっぱりヒュッレム出てこないから昨日で最後だったんだ… 覚悟はしてたけど寂しすぎる。 これまでのヒュッレムがすごいハマり役だっただけに違う人になるのが信じられない。 本当に寂しい。 そして脚本の人大変だったろうなぁ… メフメトとハティジェになんか怪しげな人が近づいてるけど大丈夫? メフメトはムスタファでいうタシュルジャルみたいな存在ならいいんだけど、シーズン3も終わりに近づいてるからなにか起きそうで… あぁ、あのヒュッレムでメフメト勝利の雄叫びを聞きたかったなー 撮り直ししてくれないかなー、本当。 残念すぎる….

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