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実際にあったエロい体験談 : SEX

セックス 体験 談

昨年結婚してちょうど1年目です。 でも私は今、会社の人『M』ともセックスをする間柄です。 しかも結婚前からですので、もうかれこれ3年になります。 正直、『M』のことは、最初は少し苦手でした。 今の会社に入社した5年前からずっと。 元々、私は伯父の紹介で今の会社に入社しました。 伯父と言っても、まだ40になったばかりの若い伯父です。 『M』は、その伯父の後輩でした。 年は後で知ったのですが、その時38歳ですので、今は43歳です。 伯父ととても気が合うようで、いつも一緒に行動してました。 先輩後輩というより、いわゆる「親友」という感じです。 表面を見れば、とても気さくで優しそうな人なのですが、時々怖い目で私を見るんです。 うまく言葉で言い表せませんが、『M』に見つめられると、射すくめられるというか、逃げ出したくなるというか…どうしても萎縮してしまいます。 一般的には、ハンサムで明るい人という評価なのですが、見つめられると自分が暗い闇に引きずり込まれるような錯覚を覚えて、とても怖かったんです。 小さな頃から恩のある伯父の親友ということもあって、何とか取り繕って仕事をしてはいたのですが、そういう気持ちが顔に出ていないかとても不安でした。 入社2年目のある日、伯父に食事に誘われました。 その日は、私の誕生日でした。 本当は短大の頃から付き合っていた婚約者に祝ってもらう約束だったのですが、その2日前から海外出張に出掛けてしまって、キャンセルされていたんです。 伯父にはそれを話してあったので、一人で迎える22歳の誕生日を知っていたんです。 一人暮らしをしていた私は、自分の誕生日に誰もいない部屋に一人で帰るのも寂しかったので、その誘いを受けることにしました。 でも、その待ち合わせの場所に来たのは、何と『M』だったんです。 「あいつは、急に客から呼び出しがあって出かけるそうだ。 俺は、その代理で来た。 」 と『M』は言いました。 『M』の出現に驚いて、すぐに伯父に携帯で確認しましたら、間違いないとのことで、逆に『M』に私のことをよろしく、と頼む始末…。 「さあ行くぞ、知里。 15分遅れるとキャンセル扱いになっちまう。 」 と言いながら、『M』はどんどん歩いていってしまいました。 まさか、そこで逃げ出すわけにも行かなかったので、仕方なく食事を付き合うこととしました。 意外なことに、『M』はジョークが上手くて会話が凄く楽しく、上品な店にもかかわらず、私は堪えきれずに何度も笑ってしまいました。 料理も美味しくてお酒も進み、料理も平らげてあっという間に時間が過ぎて… 「そろそろ帰ろうか。 自分でも気が付かないうちにかなりお酒を飲んでいたようです。 「おい、大丈夫かよ?」 『M』は私の腰を抱いて立たせると、勘定を済ませて何とか店を出ました。 ふらついていましたが、頭は十分冴えていましたのでタクシーで帰るというと、 「何言ってる。 タクシーの運ちゃんに部屋まで送ってもらう気かよ。 」 と言われ、危ないと聞いてもらえませんでした。 「適当なとこで休んでいくぞ。 」 『M』は、そう言いながら私の腰をガッチリと掴み、繁華街のはずれの建物に入っていきました。 そこは、ラブホテルでした。 さすがに抵抗しようとしましたが、足に力が入りません。 鍵を取り、エレベーターに乗って部屋のある階で下りたところで、 「彼氏には黙ってりゃわかりゃしないよ。 有無を言わさない目の光り。 私が逆らうことを許さない脅迫的なオーラ。 私は、まるで「蛇に睨まれた蛙」状態でした。 鍵を開けて部屋に連れ込まれるまでに殆ど抵抗できませんでした。 部屋にはいると、私の目を見ながら 「じっとしてろよ。 」 と言うと、私を後ろ向きにして壁に押しつけ、ネクタイで私の両手を素早く後ろ手に縛りました。 そして、私を軽々と抱き上げてベットに連れて行き、押し倒して唇を奪いました。 まるで別の生き物のような舌が私の口の中を動き回ります。 口の中のあらゆるところを舐め回し、『M』の舌は私の舌を捕らえて絡みついていました。 『M』は、私を押し倒すと同時に膝を私の足の間に割り込ませて私が足を閉じられなくしてしまいました。 私は、その日伯父と会うつもりだったので、悪いことにミニのプリーツを履いていました。 下半身は、殆ど無防備と同じです。 『M』の右手は、いとも簡単にそのプリーツの中に入ってきて股間に張り付き、小刻みに振動を与えながら割れ目を上下になぞります。 また左手は、上着とブラウスのボタンをあっという間に外し、ブラのフロントホックを一瞬で外していました。 その間、ほんの数秒だったと思います。 まるで、私が着ている服や下着の構造を、全て知り尽くしているかのようでした。 手を縛られて抵抗できない上に、酔って体に力が入らず、『M』のなすがままでした。 恋人に申し訳ない…そんな悲しい気持ちで一杯でした。 でも、そんな異常な状況なのにどんどん反応してしまう自分の体を、私はどうすることもできませんでした。 酔っていてもわかるぐらいパンティーは愛液でグショグショでした。 やがて、『M』は私の唇を解放して乳房の愛撫を開始しました。 乳房全体を舐めながら乳首を転がし、摘み、噛んで…そして右手はパンティーの中に入り、振動を付けながらクリトリスを擦り上げて…とても堪え切れませんでした。 私は余りの快感を堪えきれず、思わず体を仰け反らせていました。 その時、私の口から漏れていたのは、不思議なことに拒絶の言葉ではありませんでした。 悦びの言葉をずっと叫んでいたと思います。 何を叫んでいたかは、正直憶えていませんが…指が秘芯に入ってきた時には、思わず自ら足を開いて迎え入れてしまいました。 意識が朦朧として霞んで見えていた『M』の顔は、満足そうに笑っていました。 「思った通りいい体だなあ。 初めて会った時から、いつか犯してやろうと思ってたよ。 」 乳房を弄び、秘芯に指を激しく出し入れしながら、彼はそう言いました。 私は、立て続けにイキました。 今まで経験してきたセックスが、まるで子供の遊びのようでした。 それ程凄まじい快感だったんです。 一体自分が何度イったのか憶えていません。 3回目の絶頂以降の記憶がないんです。 5回目か6回目か…ひときわ激しい絶頂の後、私はうっすらと意識が回復しました。 私の体は、意志とは無関係に痙攣を繰り返していました いつの間にか、縛られていた手からネクタイは解かれ、自由になっていました。 着ていた物は全て脱がされ、私は全裸にされていました。 「凄いイキっぷりだったなあ、知里。 お前最高だよ。 」 私の体を折り曲げるようにして腰を引きつけ、ペニスを秘芯に潜り込ませながら『M』は言いました。 一瞬見えたそれは、見たこともないような大きなモノでした。 「お前に一晩掛けて本物のセックスを教えてやるよ。 きっと、もう彼氏じゃ物足らなくなるだろうけどな。 」 そう言うと、『M』は一気に私を貫いてきました。 そのままゆっくりと突き始めます。 あまりにも強烈な快感に、私は思わず『M』にしがみついていました。 前戯とは比べ物にならないほど圧倒的な快感が、下半身から全身へと大波のように押し寄せてきました。 リズミカルに強く、弱く、早く、遅く…私は、激しすぎる快感で頭の中が真っ白になり、何もわからなくなりました。 『M』の求めるままに体位を変えてペニスを受け入れ、『M』の求めるままに恥ずかしい言葉を叫んでいました。 「これから、時々会ってくれよ、知里。 いいだろ?な、いいだろ?」 「彼氏とは別れなくていいから。 俺とは週に2回だ。 いいな?」 「結婚してからも続けるだろ?な、わかってるよな?」 絶頂を迎える途中で焦らされながら、そんな風に何度も聞かれました。 そんな一方的とも言える「愛人契約」の問い掛けに、私は何度も頷いてしまいました。 『M』は、薄笑いを浮かべながら、本当に一晩中私の体を弄び続けました。 休み休みではありますが、飽きることなく私をイカせ続けたのです。 途中、3度私の中に精を放ち、私も3度失神して意識をなくしました。 まだセックスの入り口しか知らなかった私にとって、『M』のセックスは余りにも強烈な体験でした。 気が付くと、私は『M』にバスルームに連れて行かれ、体を洗われていました。 動くこともままならない私は、彼の為すがままでした。 快感の余韻は、ずっと消えませんでした。 何度イったか、どんな体位で抱かれたのか、途中のことは殆ど憶えていませんでしたが、何故か『M』との「愛人契約」のことだけは憶えていました。 これからどうなるのか不安で一杯でした。 次の日、仕事が終わる頃に携帯にメールが入りました。 『M』からでした。 会社から少し離れたところにある喫茶店の名前を挙げて、そこへ夕方の6時にくるように指定するメールでした。 しかも画像が添付されていました。 『M』と繋がっている私を、上からデジカメで撮った物でした。 ……行くしかありませんでした。 喫茶店ですでに『M』は待っていました。 そのまま直ぐに車に乗せられ、郊外のホテルへ。 部屋に入るなり後ろから抱きしめられて唇を奪われました。 昨日と同じように直ぐに舌が口に入ってきて、私の舌に絡みつきます。 手早くスカートのホックが外されて落とされ、ブラウスのボタンが外されました。 ブラが外されて胸を揉まれ、パンティーの中に手が進入してきました。 抵抗しましたが、『M』の指が秘芯に入ってきたとき、諦めてしまいました。 「知里、おまえもう濡れてるじゃないか?」 『M』のその言葉で自分の体の変化に気付いたからです。 恥ずべき事かも知れませんが、気持ちで拒んでも、私の体は『M』のセックスを既に期待していたのです。 婚約者のことを愛していましたし、申し訳ない気持ちは勿論ありましたが、昨日のあの目眩く快感をもう一度味わいたい、という期待が、心のどこかにあったのでしょう。 服を脱がされたときも少しの抵抗しかしませんでした。 股間を舐める為に足を広げるように言われたときも、言われるままに足を広げて『M』の愛撫を進んで受け入れました。 その日、私は『M』が求めるままに「シックスナイン」という体勢になり、彼のペニスを口に含みました。 男性のペニスを口に含む、ということ自体が、私には初めての経験でした。 昨日は一瞬見ただけでしたが、間近で見ると思っていたよりも巨大でした。 私は、『M』が望むまま一心不乱に舐めました。 そのうち、口に入り切らなくなってきましたが、『M』の指示する通りに舌を這わせました。 でも、直ぐに私の方が感じてしまい、それどころではなくなってしまいました。 私は、その体勢のままイカされてしまいました。 『M』は、私を四つん這いにさせると私のお尻を掴んで後ろから入ってきました。 我慢などできませんでした。 思わず体を反らせ、叫んでしまいました。 また、段々と意識がどこかへ行ってしまいそうでした。 「知里、おまえはもう俺の女だ。 愛人だ。 わかってるよな?」 激しく動いて絶頂寸前のところで、『M』は私に聞きました。 私が答えるのをためらっていると、動きを止めてしまいます。 「あ、いや…」 私は不覚にもそう呟いてしまいました。 『M』は、ニヤリと笑うと、焦らすように少しずつ動きながら、 「俺の女になってこれから好きなときに抱かせてくれよ。 いいだろ?知里。 」 まるで拷問でした。 直ぐそこに絶頂があるのに手が届かないもどかしさ… 「愛人になるって誓うよな?知里。 」 囁くような『M』の声…限界でした。 「ち…誓います。 あ…あなたの愛人になります…。 」 私のその答えに満足したのか、再び『M』は激しく突き始めました。 私は、今までで最も激しい絶頂の大波に襲われて、そのまま意識を失ってしまいました。 その日、全てが終わって自分の部屋に戻ったのは、深夜2時でした。 疲れ果てて着替えないまま眠ってしまいました。 次の日も、その次の日も『M』は私を抱きました。 週2回なんていう約束が守られるはずもないとは思っていたのですが、まさか毎日とは思いませんでした。 婚約者が海外出張から帰ってきたので、会いたかったですが、会わせてもらえませんでした。 3度目からは、『M』は私の部屋で私を抱くようになりました。 私は、隣に聞こえるのではないかと不安で仕方ありませんでしたが、『M』はお構いなしに一晩中セックスで私を攻め立ててきます。 2週間が経つ頃には、私は『M』の精液を飲むまでになっていました。 (無理矢理「飲まされる」のですが、「吐き出さなくなった」ということです。 ) その次の休み、ようやく婚約者に会いました。 ロマンチックな時間の後、ホテルへ行きました。 いつものように優しい愛撫の後、ゆっくりと挿入。 そして、かなり長い間動いた後で彼は果てました…。 とても幸せな気持ちだったのですが、とても大変なことに気付きました。 まるで気持ちよくなりません。 ある程度快感はあるものの、絶頂とは程遠い感覚でした。 彼は、長い出張期間我慢していたようで、その後何度も求めてきて何度も私の中で果てるのですが、私の方はというと、一度もイケませんでした。 『M』とのセックスでは、数え切れないほどイけるのに、愛する人とのセックスでは中途半端な快感を得ることしかできなくなっているなんて…彼が3度イったあと、私の中にはセックスの残り火がずっと燻った状態でした。 次の日も、その次の日も彼に抱かれましたが、結果は同じでした。 反面、中途半端なままの快感の残り火は、どんどん大きくなっていきました。 彼が日本に帰ってきてからも『M』には、会社の階段の踊り場やエレベーターの中でよく唇を奪われました。 情熱的な長い長い口づけでしたが、ホテルへ誘われることはありませんでした。 そのおかげで婚約者とのことは、うまくいっていました。 でも、それはあくまで表面上の話。 セックスでいけなくなったのは、已然として同じでした。 体の芯に燻る残り火は、日に日に酷くなっていました。 ある朝、夢を見ました。 見知らぬ男に犯される夢でした。 私はその夢の中で何度も絶頂へと導かれ、その男の精液まで飲んでいました。 男の顔をよく見ると、それは『M』でした。 そこで目が覚めました。 ……股間が濡れていました。 しばらく呆然としてしまいました。 その日、会社の昼休みに屋上へ出ました。 今朝の夢がまだ尾を引いていたので、スッキリしようと思ったのです。 珍しく誰もいないと思っていたら、誰かいました。 『M』でした。 買ってきた弁当を、ちょうど食べて終わったところのようでした。 「こっちへ来いよ、知里。 」 私の手を引いてボイラー室へ連れ込むと、抱きすくめ、唇を奪いながら事務服のスカートをめくり上げて股間に手を入れてきました。 長い時間濃厚なキスを交わした後、パンティーの中に手を入れながら 「そろそろ俺のセックスが恋しいだろう。 今晩空けておけ。 いいな?」 と言って、時間と場所を指定しました。 いつものように、指定された時間には既に『M』は待っていました。 ホテルの部屋に入り、服を脱ぐ間も惜しんで荒々しい愛撫を全身に受けました。 指で膣を掻き回されながらクリトリスを舌で擦り上げられていたとき、1回目の絶頂が訪れました。 『M』の頭を股間に押しつけるように抱き抱えながら、私はあっさりイキました。 不思議でした。 婚約者とは、どんなに頑張っても絶頂へはいけなかったのに、『M』は簡単に私をイカせてしまう…心と体は別なのだと言うことを、そのとき何となく理解しました。 その後、口と手の愛撫だけで、私は5回以上イキました。 その頃には、何もわからなくなっていました。 気が付くと、全裸で、私は『M』の上に跨って腰を振っていました。 下から強く突き上げられるたびに、目に火花が飛ぶみたいにチカチカしていました。 その強烈で激しい快感こそが、ずっと私の欲しかったものでした。 もっと強く突き上げて欲しい、と素直に『M』におねだりしていました。 喘ぎ声が自然に声が出ていました。 『M』の上で2度絶頂へと昇り詰めました。 「知里、明日もするだろ?部屋に行っていいか?」 『M』に組み敷かれ、正常位で突かれながら、その言葉に素直に頷きました。 その1年後に婚約者と結婚する予定でしたが、その後もこの関係は続く、続けたい……と漠然と考えて始めていた。 結婚までの半年の間『M』は、ほぼ2日おきに私の部屋へやって来ては私を抱きました。 とは云っても土曜日曜は私を解放してくれましたし、婚約者との約束がある日はそちらを優先させてくれました。 おかげて、私と恋人との結婚式の準備は、トントン拍子に進んでいきました。 式場での打ち合わせもあって、婚約者と会う時間が長くなっていきました。 でもその分、『M』とのセックスの濃さは、どんどん増す感じがしました。 『M』と密会する間隔が長ければ長いほど、私が感じるセックスの快感も大きいのです。 2ヶ月後には、『M』と会う日や『M』が部屋に来る日を、婚約者との予定を記録しているメモ帳に一緒に書いて、自分のスケジュールの中に組み込むようになっていました。 婚約者や友人達との予定とバッティングしないように気を付けるため、という気持ちで始めたことですが…。 そうすること自体が、今から思えば、既に『M』とのセックスが私の生活の一部になっていると自分で認めていた証ではないかと思います。 結婚式まであと3ヶ月を切った頃。 紅葉も終わり、雪がちらつきだした12月の終わりに、婚約者と二人で某温泉地に旅行に行きました。 前の晩から彼のところへ泊まり、直接目的地へ直行しました。 2泊3日の短い旅行でしたが、久しぶりに幼馴染である彼と二人きりでいられることが、楽しくて仕方ありませんでした。 その間、夜はずっと彼に求められ続けました。 勿論、全てを受け入れて彼の好きにさせてあげましたが…やはり一度もイクことはできませんでした。 旅行が終わって部屋に戻って直ぐ、『M』から携帯に電話がありました。 「もうすぐそっちへ行く。 部屋を開けとけよ。 」 言う通りに鍵を開けて待っていると、30分もしないうちに『M』がやって来ました。 私は、既に下着姿で待っていました。 『M』は、ニヤリと笑うと服を素早く脱ぎました。 ボクサーパンツだけの姿で私の前に立ち、 「旅行はどうだった?」 と聞きました。 『M』は、私が婚約者とのセックスではイケない体になっていることを、既に知っていました。 私は、何も答えない代わりに『M』のパンツを脱がせました。 威圧感のある大きなモノが、目の前に飛び出してきました。 私は、『M』の足下に跪くと、躊躇わずにそれを口に含みました。 既に口には入りきらない状態でしたが、『M』に教えられた通りに一生懸命舌を這わせました。 「上手くなったな、知里。 」 そう言うと、私を軽々と抱き上げ、ベットへ運びました。 パンティーとブラを剥ぎ取って、私の体にむしゃぶりつくようにのし掛かってきました。 長い長い口づけの後、耳から首、胸、脇、足、そして秘芯へと流れるように順に愛撫してきます。 その間、ずっと指が秘芯に激しくピストンされ続けています。 私は、『M』がその巨大はモノを私の中に突き入れてくるまでに既に何度もイカされていました。 そして、それが入ってきたとき、私は大きな声を上げながら『M』にしがみついていました。 ほんの数分彼が動いただけで、私は立て続けに2回絶頂を迎えていました。 そこで、またプツンと記憶がとぎれていました。 うっすらと意識が戻った時、私は『M』の上に倒れ込んでいました。 『M』のモノを体に入れたままで体を痙攣させていたんです。 『M』が部屋に来てから、既に3時間が経っていました。 そのまま上下に体勢を入れ替えると、『M』は正常位になってまた動き始めました。 また、圧倒的な快感の波が、体中に起こっていました。 「知里、来週結納なんだってな。 いよいよだなあ。 」 凄まじい快感の中で、うっすらそんな言葉が聞こえました。 「新妻の知里と犯れるのが、今から楽しみだよ。 」 そんな『M』の恐ろしい言葉を意識の端で聞きながら、私はまた意識をなくしてしまいました。

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セックス 体験 談

間から中が見えてしまわないようにユキの黒いシャツワンピのボタンは結構密に付いています。 20個くらいあるボタンを震える手で下から7個くらい外すとユキの水色の薄いサイドがレースになったパンツに陰毛が透けているのが見えてきました。 汗とおしっことエッチな匂いが混ざった香りを嗅いだりじろじろ見ながらも時間を無駄にしないためにボタンを1つずつ外していきました。 残り5個くらいまで外すとピンクのチューブトップのようなブラジャーまで暴くことができました。 ノースリーブワンピだからブラ紐を肩から見せない為にこんな色気のないブラをしてきたユキちゃんのお洒落へのこだわりも、この姿になってしまっては逆にかわいそうですらあります。 彼の触る手がとてもいやらしく、次第にいやらしい音が部屋に響き始めました。 彼は私の大切な部分を舐め始め、何度も絶頂を感じました。 早くひとつになりたいと思ったときに、グッとお腹に重みを感じました。 彼が私のなかに入ってきたのです。 恋人のものよりも大きくて固く感じて、一層興奮してしまい、彼にしがみつき、動きを求めてしまったのです。 彼は慣れた感じで何度も私の大切な部分に自分のものを押し当てて、何度もついてきたのです。 近くにレーン長がいることを思い出したのが、絶頂に達する直前です。 もしかしたら見ているかも、そう思ったときに、彼がうなり声をあげて、互いに絶頂に達しました。 罪悪感が一気に押し寄せましたが、もう手遅れです。 会社の人とこんな関係になってしまったことに、後悔しな23歳の時に体験したことです。 私は工場で働いており、恋人もいました。 二年付き合った彼氏は良好な関係にあり、このままで結婚かというような時に事件が起きました。 工場で働いていた当時、レーンごとに分かれており、私のレーンはレーンの組をまとめる組長のような三十代の男性と私、五十代の女性が二人と三十代の男性、三十代の女性でレーンを動かしていました。 その日はレーンの調子が悪く、定時まで終わることができませんでした。 そのため、残業をしてくれる人を募っていたのですが、主婦層が高い私のレーンは、私以外はみんな主婦でしたので、急いそと帰ってしまい、私と男性二人になっていました。 黙々と仕事をして、終わったのは定時から三時間も過ぎたときでした。 普段は残業などがあったとしても、一時間くらいで帰ることが出来たので、ここまでの残業に申し訳なく思っていたレーン長は私ともう一人の男性に食事をおごってくれることになったのです。 元々レーンのなかではおばさんボスがいるので、仲良くすることが出来なかったので、気まずいなと思いながらも三人で食事に行くことになったのです。 しかし、思いの外食事は楽しく、三人で楽しい時間を過ごしました。 お酒も入っていて、工場での愚痴などをみんなで言い合い、お酒も進み、だんだんと冷静さをなくしていきました。 始めは三人で純粋にカラオケを楽しんでいました。 ラブホテルに来るまでにアルコールなどを購入したので、再びラブホテルで飲み直すことにしたのですが、だんだんとカラオケで唄う声がでなくなってきて、レーン長はベッドでダウンしてしまいました。 もう一人の男性も酔っぱらっているようで、私もソファから動きたくないというような気持ちになっていたのです。 すると、カラオケに飽きたのか、私のとなりに座ってきて、カラオケの画面からエッチな映像が流れる画面に切り替えがらも、急いそと服を直していると、彼は「我慢できなかった」と謝るように言ったのです。 私はシャワーを浴びて帰ろうと思い、一人でシャワーを浴びて出ていくと、さっきまで機敏に動いていた彼はソファでイビキをかいて眠っており、眠っていたレーン長がベッドに座ってタバコを吸っていたのです。 もしかして見られてしまったのではないかと思ったのですが、何も言えずに、タクシーを呼んで帰ることを告げたのですが、レーン長は無言で手招きをしたのです。 その顔からは何らかの企みがあるように見えたのですが、私はレーン長に言われるがまま、手招きに応じ近づきました。 「ダメだよ、職場の人と関係もったら」と言われて、やっぱり見られていたのだと思ったのです。 「帰ります」と言ったものの、「ダメだよ」と言われてしまいました。 レーン長は酔っているのか目がすわっており、呂律も回っていません。 どうしたらよいのかわからずにいると、そのまま私を抱き寄せて、ベッドに押し倒してしまったのです。 本の数分前まで違う人のものが入っていた私の大切な部分はすぐに他の人のものが入ってくる予感を感じて、湿っぽくなりました。 「どうする?俺ともするの?」といわれて、「ダメです」と答えたものの、抵抗しているようには見えなかったのか、慣れた手つきで体を触ってきました。 なぜか私は抵抗できませんでした。 そのときは、この状況を楽しんでいたのかもしれません。 彼氏の体しか知らない私が、彼氏以外の、しかもセックスに慣れているような三十代の男性に半分無理矢理に犯されるような形になっていることが、私のことを求めてくれているというような興奮に変わっていったのです。 こんなにも私を求めて体をさわって来るのかと驚きと、仕事をしているときには分からなかったようなエッチな一面をみれたということも私にとっては興奮材料になったのかもしれません。 そのまま抵抗したのかしていないのか覚えていませんが、私はレーン長とも関係を持ってしまったのです。 そのあとどのようにラブホテルを出て帰ったのかもいまいち良くわかってはいません。 しかし、職場の先輩とレーン長とも関係を持ってしまったことは事実です。 恋人にばれたらとしばらくは恋人とセックスすることができなかったのですが、無事にバレずにすみました。 そのあとの二人とは普通に仕事場ではこれまで通りに話をあまりせずに、相変わらず黙々と仕事をしています。 職場の先輩の男性とは、あれからも変わらずに、二人きりになったときにも何も話してはくれません。 後で分かったことですが、この彼には妻子がいたようで、不倫をしてしまったことになるのです。 そのため、彼はばつが悪そうにしていたのだと分かったのです。 レーン長には実は時々その後も誘われていました。 彼氏と喧嘩をしたときや、もう別れようと思ったときに、レーン長に会ったりして、彼氏に当て付けをするようにしていたのですが、仕事をやめて、関係をたちきりました。 しかし、あのときのラブホテルでの想いでは、今でも忘れることができないエッチな思い出てで、誰にも話すことはできません。 タグ : 27歳、会社員の男です。 大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。 ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。 「同窓会のお知らせ」。 中学の学年としては初めての同窓会でした。 僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。 8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。 白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。 地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。 同じく遠方から帰ってきた女子がいました。 名前はヒトミ。 僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。 当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。 一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。 昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。 皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。 時間は11時近くになっていました。 ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。 ヒトミでした。 「いっしょに帰らない?」。 僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。 ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。 道すがら近況を話し合いました。 その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。 当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。 こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。 ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。 しばらくして母校が見えてきました。 「行ってみない?」。 ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。 虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。 なんだか「探検」している気分でした。 懐かしい水飲み場。 部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。 掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。 各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。 当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。 懐かしい「3年4組」に侵入。 いまだに施錠はされていませんでした。 教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。 生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。 ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。 大きな字で。 目をこらして見ました。 「大」「好」……。 ん? 暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。 ヒトミは書き続けています。 「き」「だった」 僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。 「会長」。 ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。 その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。 ヒトミに。 えっ? 黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。 えっ? それって……僕のこと? かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。 あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。 ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。 僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。 ヒトミが鳴きました。 ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。 「マジで? 僕のこと?」 シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。 「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。 ヒトミの膣が僕を締め上げました。 どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。 「粉々にして……」 ヒトミが涙声で言いました。 「きょうで忘れるから」 そうだ。 ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。 僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。 「愛してる」「私も……」 思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。 あれから9か月。 何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。 恋とか愛とか、もうしばらくいいです。 つらくせつないですもの。 タグ : エロ体験談、エロ話と言えるか分かりませんが…私のエッチな話です。 エロい話じゃなかったらすみません。 私が23歳の頃の話です。 2つ上の職場の先輩とお付き合いして半年でした。 私は実家、彼はひとり暮らし。 彼のアパートに通っていました。 女子校でしたので出会いがなく、初めてお付き合いしたのが、彼でした。 その日は私は出張で、現地に宿泊予定でしたが、仕事が早く終わり、最終便で帰ってきました。 彼にその旨何度も電話したのですが、出ませんでした。 彼に頼まれていた出張先のおみやげを持ち、彼のアパートに向かいました。 途中のコンビニで、彼の部屋の隣に住んでいる男性に会いました。 普段廊下で会ったときに軽く会釈する程度の関係で、会話などしたことはなかったのですが、私の顔を見て驚いた表情を見せました。 これから行くの?行かなきゃダメなの?などと、不審な言葉をかけてきました。 理由を聞いてもはっきりした返事はなく、どうしても行かせたくない雰囲気でした。 私は男性を振り切るように彼の部屋へ向かいましたが、男性が、「何もしないから、まず俺の部屋に来なさい。 それから、 彼の部屋へ 行くか考えなさい」と言い、部屋のドアを開けました。 戸惑いながらも男性に続いて部屋に入りました。 男性の部屋に入ったとたん、彼の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえました。 同じく、彼のハァハァした喘ぎ声も聞こえました。 ベッドが激しくきしんでいる音もしました。 やがて、彼の「イクっ!出るっ!」という声がして、きしんだ音も止まりました。 男性の部屋はきれいに整理整頓されていて、無駄なものがありませんでした。 彼の部屋は角部屋で、男性は大人しいのか、今まで男性の部屋からの物音に気がついたことはありませんでした。 こんなに薄い壁だと、その日まで気がつきませんでした。 彼の部屋は、男性の部屋と反転した構造になっていました。 壁一枚挟んで、ベッドの位置が彼と男性とで同じでした。 彼と私が気がつかなかっただけで、私達のSEXも男性には聞こえていたことになります。 私は彼が見知らぬ女性とSEXをしていたというあまりのショックと、私達のSEXを聞かれていたことが恥ずかしくて、床に座り込んでしまいました。 涙が止まりませんでした。 男性がそっとコーヒーを入れてくれ、ティッシュまで横に置いてくれました。 男性は、「君の好きにしたらいいよ。 彼の部屋に行ってもいいし、落ち着くまでここにいてもいいし」と言い、パソコンに向かい仕事をし始めました。 私はどうしていいのかわからず、ただ泣いていました。 やがて、またベッドのきしむ音が聞こえ始めました。 女性の喘ぎ声が響きます。 彼を呼び捨てにしながら、「イヤぁ、ダメぇ!」と言いながらも「もっと突いて!おマンコすごく感じるの!」「あぁん、イクイク!」などと叫んでいました。 彼は、「いいからしゃぶれよ」「先に俺をイカせろ」「さっさと股開け」「ケツ出せ」「もっと腰ふれよ、乳首吸わせろ」「おマンコって連呼しろ」「中にいっぱいちょうだいって言え」などと、普段の私とのSEXでは絶対言わない言葉を投げ掛けていました。 私には、包み込むような愛情溢れるSEXをしてくれました。 突然、女性が息もたえたえに喘ぎながら彼に言いました。 私はますます悲しくなり、ただ泣いていました。 男性は、そっと抱きしめてくれて、何となく流れで私達もそのまま…。 字数制限でここまでになってしまいますが、男性に優しく抱かれながら、彼に聞こえるように私も喘ぎながら、何度も絶頂を迎えました。 男性も、いっぱいハァハァ喘いでいました。 様子を伝えられないのが残念です。 彼以上に優しく抱かれ、時には激しく突かれ、最後は意識がなくなるくらいに感じまくりました。 男性の胸のなかで甘えまくりました。 後日談を伝えられず残念です。 タグ : 中学一年当時同級生と初エッチたとき 普段わがままキャラな彼女が恥ずかしい恥ずかしい言ってて ちんぽ入れた途端豹変 気持ちいい、おしおきして、いじめて、ひどいことしてと あまりの変わりようにびっくり 普段清楚でかわいいタイプなのに 股を開くと喘ぎ声と共に別人になってしまった スイッチが入ったらしくその後はSEX三昧 あまり若いうちに性は知るべきじゃないな その娘だけだったなぁあそこまでは 本当に普段はクラス一可愛い美人だっけど キスしたときに感じてたからまさかとは思った 入れたとき少し痛がってたけど、その後はスイッチが入ってクソドM そのギャップに萌えて何回もしてた とにかく痛みや陵辱が好きみたいで尻叩けばもっと強く 恥ずかしいことさせれば濡れまくり とてもついこの前まで小学生だったとは思えない変態だった まだパイパンだったのに ちなみに俺がやった処女たちは血はでたことない あれ都市伝説じゃないんだ なれそめからw 初めは友達の友達だったんだよね。 クラス違うから知らなかったんだけど、友達と一発やろうとしたとき、 かわいい友達いたら連れてきてよって言ったらマジ連れてきてさ。 3Pはしなかったんだけど、隣でみてたw まあそんなおかしな出会いだけれども話してるうちに仲良くなり、2人で会うようになった。 可愛い割に手を繋いだり、キスの経験がないというから少しずつ開発してったんだ。 ツンデレで恥ずかしがりなやつ。 なかなかエッチさせてくれなくてね。 16になるまではしないって言ってたんだ。 一緒にいるうちに俺も諦めて普通にデートしてたんだけど、突然OKがでた。 女心は本当によくわからない。 Mなやつって経験上初でもすげぇ感度いい。 しかし、開いてはならない扉を開いてしまい SEX依存性にしてしまったのさ。 もうその後はエッチのときはペット状態。 他の人には見せれないくらい普段と違うのさ。 今も関係あるよ。 とにかくいい声で鳴くんだ。 顔はAKBのまゆゆ。 丸みを抑えた感じ。 まゆゆ似の女とは一度エッチして以来セフレのような関係になってしまったんだ。 処女喪失の日最初のメールは「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。 当時中学生の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。 とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。 小遣いをこんなことに使ってるなんて思い返すとすげーアホだったなと思う。 そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて二人で行くことになった。 当日彼女がなんとノーブラで来てまた驚き。 前冗談で来いと言ったことを真に受けたらしい。 甘ゆる系の服なんだけど、夏の日のノーブラはさすがにムラムラきた。 普段こんなおしゃれはしないって言って 大人っぽい勝負パンツまではいてきて気合万全の彼女。 ドキドキしながら初SM部屋に入った。 部屋にはX 字架の磔があり、壁は一面ガラス張り。 残念ながらこの日までにおもちゃが届かなくて、この日は部屋の設備でエッチすることに。 彼女とは一週間に一度くらいしか遊べなくて俺はすごく溜まっていたから、 入室早々いきなり押し倒して服を脱がせてやった。 これでやはりスイッチが入る。 彼女の強気な態度が一変表情が歪み「恥ずかしい」と下半身を隠そうとする。 大人っぽい勝負下着の上から割れ目をなぞるといやいや言いながらもすぐに濡れてくる。 普段の会話では自分は感じないだの濡れないだのと言い張るんだけれど、 実際は乳首からまんこまで全身性感帯女。 前回は処女だったからといろいろ加減していたけど、 二度目はフェラとDキスをしっかり教え込んだ。 勉強はできないみたいけど、こういうことは覚えが早く、 吸い付くようにちんぽを舐めやがる。 まんこは濡れ濡れで甘い声で入れてほしいと何度も言う姿はまさしく変態女。 こんな美少女(当時出会った女の中で)を汚してると思うと妙に優越感があった。 ガラス張りの壁に向かい、ちんぽを入れたままM字させると 彼女は恥ずかしがって目を背ける。 この憐れな姿に俺は性的興奮を覚え、そのままX字架に彼女を磔にした。 立ちながら挿入してやったり、ひたすら手マンで責めてるうちに尿意を催したらしく 「トイレに行かせてください。 もう許してください」と懇願する。 最初はその場でさせようと思ったんだけれども、 そのときは後処理が面倒だなと思い風呂に移動。 そのまま手マンを続けてたらついに失禁してしまい、恥ずかしさのあまり彼女は崩れこんだ。 その後はバックと正上位で俺はフィニッシュ。 彼女は終始「中に出して!もっと!もっと強く突いて!」といい続けてた。 さすがにこの頃からコンドームつけ始めたな。 出す気ないときは生だったけど。 すまんね興奮する前後の遊び話がなくて。 セフレとはマジ会ったら即SEXだったからw タグ :.

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実際にあったエロい体験談 : SEX

セックス 体験 談

電車から降りてコンビニに立ち寄り、お菓子などを買って自分のアパートに帰る途中でした。 後ろから歩いてくる男性の気配を感じながらも、住み慣れた土地だったので不信さも感じず違和感なく歩いていました。 そこは勤務先の最寄りの駅ということもあり、職場関係のお客さんかな?知り合いだったかな?と思う程度でした。 そんな先入観を持ちながら歩いていると、その男性が背後から声をかけてきました。 声をかけられて取引先のお客さんだったり知り合いだったりしたら変な対応はできないと思い、当たり障りなく立ち話をしていました。 しかし、話しているうちになんだか違うかな?と感じているうちに、彼のペースに持っていかれ突然キスされました。 私は驚いて抵抗することもできず、少しタイプの男性でもあり話も盛り上がっていたので、成り行きに身を任せてしまいました。 気が付くとそこは、ビルの階段にいました。 そして、キスから始まり・・・結局、セックスまでしてしまいました。 初めて会ったのに初めて会った気がしなく、その流れに身を任せてしまった。 しかもビルの階段で。 こんなこと人生初の経験でしたが、とても衝撃でした。 あまりにも衝撃で細かい場面は覚えていませんが、彼氏という存在がいながらも酷いことをしてしまったと感じています。 後日、彼氏にはきちんと話をしました。 それからでしょうか・・・スリルがあるセックスに興奮を覚えてしまい、車の中や野外、誰にも言えない関係・・・でエッチするのに興奮してしまいます。 普通のセックスでは物足りなさを感じます。 こんなこと付き合う彼氏にはとても言えません。 振り返れば初めてのセックスも川の土手でした。 そのときから、セックスに対してとても幻想的な印象を持ってしまいました。 それから、セックスに性的な興奮を求めてしまいます。 付き合っている彼氏にはとても言えませんが、あのとき階段でセックスしてしまったことも今ではあり得ませんが、その時は興奮や刺激を求めてしまったんだと思います。 そして初めてのセックスがあまりにも幻想的すぎたこと、初めて会った人とビルの階段でセックスしてしまったことが今でも忘れません。 帰り道のナンパからの急展開!ビルの階段で初めて会った男とセックスしてしまったというかなり大胆なAさんの体験談。 野外での性行為に幻想を抱いていたことがきっかけだったという。 やはり、外での開放的なセックスは興奮度をかなり高めることは間違いないようだ。 私本人ではなく、性的な場面を目撃した話になります。 私は某レンタルビデオショップでアルバイトをしていました。 午前2時閉店で、閉店間際の店員は全部で3人になります。 その日は30代の男性社員とアルバイトの女子大生、そして私の3人でした。 ちょうどその時期、大学のテスト期間中だったので、レジの現金を集めて売上集計したら帰っていいよと男性社員に言われたので、お言葉に甘えてることにしました。 私はレジの現金を集め、事務所へ運んで集計をし、現金を金庫に入れてその日の業務を終えました。 その後、すぐには帰らずに、30分ほど携帯を見た後、何となく二人の様子が気になったので、事務所にある防犯カメラ用のモニターをつけてみました。 レジ付近に二人はいなかったので、どうやら客から返却されたレンタルDVDの棚戻し返却作業に出ているようでした。 モニターの画面を切り替えてみると、二人がアダルトコーナーにいることが分かりました……が、明らかに様子がおかしいのです。 女子大生の子が、男性社員の足元にしゃがみこみ、男性社員の股間に顔を埋めていたのです。 そして男性社員のズボンは足首まで下がっていました。 「これはまさか!? 」と思ったのですが、モニターでは画質も荒く距離もあり、よく見ることができなかったので、バレないようにアダルトコーナーまで直接見に行くことにしました。 アダルトコーナーに入り、棚の隙間から覗き込むと、間違いなく女子大生は男性社員のアソコをくわえていました。 男性社員は既婚者で、女子大生も彼氏がいたはずでしたので、衝撃的な場面でした。 しかも、こんな場所でするなんて、なんて大胆なんだと、ある意味感心しました。 そんな事を考えてる内に二人はどんどんエスカレートし、男性社員は下半身丸出し、女子大生も下半身丸出しの上、上半身のシャツをめくり上げられ、ブラを外され胸が丸見えの格好になり、向かい合いながら抱き合う格好で本番を始めました。 女子大生も相当に好き者らしく、惜しみ無く喘ぎ声を上げ、時折、「気持ちいい」「もっと奥入れて」など、声を漏らしていました。 女子大生は活発な可愛らしい子で、自分も興味があり、 ここで自分が登場したら、飛び入りで女子大生と3人でエッチきるのかな?それともメチャクチャ怒られて軽蔑されるかな? と葛藤している間に、二人は立ちバックの格好で絶頂を迎え、最後は女子大生のお尻に放出して終わりました。 ふと我に帰り、 バレたらヤバい!! と思い、すぐにその場から去り、家に帰りました。 それ以来、男性社員と女子大生がラストまでシフトが入っていると、ものすごい疑いの目で見るようになりました。 それと同時に、あの場が面忘れられず、思い出しながら一人でよくするようになりました。 アルバイト先のビデオショップ店でセックスしている浮気カップルを目撃したというBさん。 他人のセックスに突然遭遇すると、やはり生で見ている方もかなり興奮するようである。 読者の皆が働いているお店でも…もしかすると誰かが閉店後にエッチしてたりするのかも知れない…。 いつ目覚めるかわからない緊迫感。 夜景がきれいな場所での車内、ショッピングモールの駐車場、遊園地の観覧車の中、窓やカーテンを開けっぱなしにしてのビジネスホテルでの行為などなど。 そんなSEXにポジティブな私と彼女ですが、先日は少々変わったところで致してまいりました。 場所は彼女の友達のアパート。 彼女が私に、彼女と仲の良い子を紹介してくれて、その子のウチに行った時です。 彼女が友達を紹介したその意図を聞いてみると「この子に誰か良い男性がいたら紹介して」とのことでした。 つまりは合コンをするということで、ではその前段階としての顔合わせをしよっかとなり、彼女の友達宅で飲むことになりました。 気さくで話しやすい子だったので私とも打ち解けるのが早く、三人で早々に酔ってしまい、その日は泊めてもらうことになりました。 彼女の友達はすでにスースーと熟睡中。 私と彼女はのんびり飲み続けていましたが、少々眠くなってきたので、出してもらった毛布をかけて二人で密着して雑魚寝することに。 深酒も入っていたからか、彼女と密着した状態でいると私は興奮してきてしまいました。 たまらず私は彼女の胸を揉み、耳や首に唇を這わせます。 「しー、起きちゃうよぉ。 あ、あ」 興奮していた私は、じゃあ静かにしようかと小声で言って、さらっと流します。 片方の手で彼女の口を塞ぎながら。 しれっとした流し方が面白かったのか、彼女は小さく笑っていました。 一度、友達のほうを見てから、私に抱き着いてきます。 彼女もまんざらではなかったようで、そのまま再開しました。 私と彼女は、彼女の友達が起きないように注意を払って行為に励みました。 彼女の友達が身じろぎすると、私たちの動きもピタリと止まり、彼女が起きないことを確認すると、腰のピストン運動が激しさを増しました。 行為の後半では、二人ともエキサイトしすぎて、彼女の友達の存在を目で追いながらも床をギシギシ鳴らして激しく行為に耽ってしまいました。 行為を終えてスッキリした私と彼女は、軽く片付けてから抱き合って寝ました。 結局、行為が終わるまで彼女の友達は目を覚まさなかったのですが、あの時は非常にドキドキハラハラしました。 勝手に部屋内でさせてもらって悪いなぁと思ったので、お礼に良い男を見繕ってぜひ紹介してあげようと思います。 もともと色んな場所での野外エッチにハマっていたというCさんだが、この日はなんと彼女の友達の家で、友達が寝ている前でセックスしたという。 これは友達にとっては大変迷惑だったであろう。 こういうケースは割りとよくあるシチュエーションなのだが、大抵の場合は、行為は気付かれており、ただ気まずくて起きることもできないので、そのまま寝た振りをしているということが多いらしい。

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