ガルマ 専用 ザク。 ザク プラモデル種類がどれくらいあるのか調べてみた

ガルマ・ザビ

ガルマ 専用 ザク

特性 機動性を重視した設計 説明 攻撃力[100%]アップ 回避[50%]アップ 命中[40%]アップ 移動速度[400]アップ [物理/ビーム/特殊]属性[格闘/特格/射撃/特射]攻撃の被弾直前に、[70%]の確率で、その攻撃から受ける自身へのダメージとノックバック値を打ち消す。 特性 味方を鼓舞する指揮官機 説明 出撃中、味方全体の回避・命中[30%]アップさせる。 [物理/ビーム]属性[格闘]攻撃の被弾直前に、[80%]の確率で、その攻撃から受ける自身へのダメージとノックバック値を打ち消す。 特性 指揮官用機の佇まい 説明 移動速度[240]ダウン 出撃中、味方戦艦のEN回復補正[20]アップさせ、味方全体のノックバック耐久[50%]アップさせる。 [物理/ビーム]属性[格闘]攻撃の被弾直前に、[80%]の確率で、その攻撃から受ける自身へのダメージとノックバック値を打ち消す。 特性 戦地に赴く先導者の機体 説明 HP最大値[20%]アップ 命中[50%]アップ 被弾直前に、1秒間、移動速度[300]アップ 攻撃速度を上昇する。 [物理/ビーム]属性[射撃]攻撃の被弾直前に、[80%]の確率で、その攻撃から受ける自身へのダメージとノックバック値を打ち消す。 特性 高い汎用性を誇る指揮官用MS 説明 HP最大値・攻撃力・ノックバック耐久・ノックバック値[3万%]アップ 回避・命中[3000万%]アップ 自身への攻撃力・命中・回避のダウン効果を[80%]軽減する。 無効化を無視して攻撃できる。 敵のカット効果を[1/5]にし、ダメージ上限とノックバック上限を無視して攻撃する。 [物理/ビーム/特殊]属性[格闘/特格/射撃/特射]攻撃の被弾直前に、[90%]の確率で、その攻撃から受ける自身へのダメージとノックバック値を打ち消す。 特性 傾斜装甲の構え 説明 HP最大値[4万%]アップ ノックバック耐久・ノックバック値[3万%]アップ 攻撃力[2万%]アップ 回避・命中[3000万%]アップ。 自身への命中・回避・ノックバック耐久のダウン効果を[80%]軽減する。 無効化を無視して攻撃できる。 敵のカット効果を[1/5]にし、ダメージ上限とノックバック上限を無視して攻撃する。 [物理/ビーム/特殊]属性[格闘/特格/射撃/特射]攻撃の被弾直前に、[90%]の確率で、その攻撃から受ける自身へのダメージとノックバック値を打ち消す。

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「ガンダム」“ガルマ・ザビ専用ザクII”のガンプラ再販! バルカン砲備えた特徴的な頭部に注目

ガルマ 専用 ザク

現行環境でもまだ貴重な高レア実弾ディフェンダー先制持ちである。 ステータス合計値は6900。 必殺技の後半部分も量産型のコピペであり実質のMのようなものであるが、必殺技は現行弾でもまだ通用するため、個性が無いと取るか使いやすいと取るかは己の戦術次第。 地上適正の高い先制持ちとしてうまく使っていこう。 ディフェンダーチームの起点として使うなら不足しているアタックを補うかで・・・となってしまうのも専用機パイロットであるガルマの性能が若干低めだったことによるのだが、5弾でついにCP・アタックバーストで登場し、専用機補正の効力もいつの間にか上昇。 さらに地上適性効果まで増していることもあり、現行環境のほうが生かしやすいカードといえるだろう。 特にスペシャルオペレーションは隊長機にアタッカーが多く出やすいので、それらに対して先攻を取れる可能性が飛躍的に高まるのは大きい。 先述のCPを乗せる場合は低いスピード補正を先制で補い、多少低めのアタックもアシストを受けて効力を発揮するスキルで補正。 長所のHPはさらに高められシャアとの絆カウンターも可能…ということなし。 ただし実弾属性なのでそこだけは注意。 ちなみにザク・マシンガンを使用するガルマザクが観れるのは本カードと次弾のCだけである。 ステータス合計値は6900。 全能力同一(ryの中では能力は高くバランスに優れるが、当カードを特徴づけているのは最低燃費をも上回る 超低コスト必殺技。 本カードが初登場でありインパクトは十分であった。 さらに1弾Rガルマを乗せ、味方に4弾Pキオがいれば 威力3800・最終ラウンドのみコスト2という援護撃ちの鬼と化す。 これをどううまく使っていけるかが鍵になるだろう。 その分、パイロットの個性に引っ張られやすいのでパイロット選びは慎重に。 アタックバーストで新たに登場した5弾CPガルマを乗せると、パイロットの個性を尊重する本機らしくHP偏重のステータスに。 低くなるスピードは先制のほか、地上適性で補強するとバランスがさらに増す。 証言は戦闘以外で扱われるMSについて。 とにかくジオニストに。 前弾C同様ザクマシンガンを使う貴重なカード。 証言はMの続きになっており、MSの本質について語られる。 BG弾を飛ばして鉄血弾で再登場。 ステータス合計値は8400。 結構優秀な適性+スピード3800と突撃機としては使いやすい部類で地形+1パーツを付ければ全地形のアクシデントを回避できる。 同じ青凸のと比べると基礎火力に関しては向こうに軍配が上がり、生存性やスピードはこちらが上。 必殺コストや地形適正にも若干の違いがあるので使い分けよう。 カードイラストではFs型の特徴である頭部バルカン砲が描かれていないという重大なミスがある(このイラストだとF型とあまり変わらない)。 登場作品 機動戦士ガンダム MSV(モビルスーツバリエーション) 機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊(漫画作品) 開発系統 (成長傾向:クリティカル重視型) ジオン系 格闘武器 ヒート・ホーク 打撃 射撃武器 頭部40mmバルカン砲 実弾 ディフェンダー 通常武器: 射撃武器 ビルドMS 特記事項 上記の通り、アニメ本編には登場しない。 但しパイロットであるガルマ登場の関係上か、 トライエイジ公式での登場作品はB7弾より初代ガンダムからMSVに改められている。 手持ち射撃武器のザクマシンガンは下位技でのみ見られる。 量産型の使い回しだが射撃武器の流用ではない珍しいパターン。 のパーソナルカラーである茶色と緑で塗装されている。 本ゲーム初の MSV(モビルスーツ・バリエーション)からの参戦であった。 なお、劇中でガルマは同じく茶色に塗装された戦闘機・ ドップに搭乗 従来のと大きく異なる点は頭部(ジオン兵のジェイキューいわく あんなところ)に 4門の40mmバルカン砲を装備したことで、が開発されるまでは主に中隊長に配備されていた(S型を扱える技量の無い指揮官が代用していたとの説もある)。 ブレードアンテナは標準装備(元々が指揮官機の為)であり、通信機能も強化されている。 漫画「機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊」ではガルマ戦死後、一年戦争末期の北米戦線において重要な役割で登場する。 ゲーム『第3次スーパーロボット大戦』や『ヒーロー戦記』ではアニメ本編に登場していないにも拘らず、ガルマの搭乗機として登場する。 上位演出技: ノーブル・スターシャワー 頭部のバルカン掃射後、クラッカーを投げる。 最後のクラッカー投げはの「ジオニック・タクティクス」と全く同じ。 前半演出は異なるため、や、よりは救われているか。 構成内容こそ同じだが、カメラワークや機体モーションは全く異なり、単なる使い回しではない。

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ガルマ専用ザク

ガルマ 専用 ザク

エアブラシでの塗装が一通り完了しました。 【使用カラー】 GSIクレオス Mr. ご注意ください。 いよいよ発売されるRG量産型ザクを使って、ガルマ専用機への改造を製作してみました。 キットは既に発売されているRGシャア専用ザクと同様、高いプレイバリューを誇るものになっています。 加えて武器持ち手等の新規パーツにより、さらに進化した組立やすさ・遊びやすさが高まった素晴らしい内容になっています。 素組でも充分楽しめるのでキットの構造をじっくり味わうのもよいですし、塗装で自分なりのザクを表現するのも楽しいと思います。 ガルマ専用ザクへの改造は大がかりな作業はなく、HGUCの武器パーツも使えるので手軽に挑戦できるものになったのでは思います。 ザクにはMSV等様々なバリエーションが存在します。 自分好みのカラーやバリエーションで製作し、RGザクの楽しさ・魅力を感じていただければと思います。

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