テセウスの船 2話 あらすじ。 ドラマ テセウスの船 1話&2話 ネタバレあらすじ感想 ワープロ打っている人物の正体 佐野は千夏に何をしたのか

テセウスの船 4話ネタバレあらすじと感想 皆の評判!~父や姉と現代で再会する心~|ドラマ情報サイトのドラマイル

テセウスの船 2話 あらすじ

テセウスの船とはどんなドラマ? 原作が東元俊哉「テセウスの船」で今回脚本を行ったのが高橋麻紀さんになります。 田村心役の竹内涼真さんがTBS日曜劇場では初主演に挑みます。 テセウスの船とは?「泣ける本格ミステリー」となっております。 舞台は平成元年である連続毒殺事件は発生する。 犯人は心の実の父親に!?そして心は事件直前にタイムスリップする内容となっております。 どうにか父親の罪を避けたい心の行動を映した物語です。 事件をきっかけに家族が崩壊してしまった家族をどうにか取り戻したいという思いの中、真犯人を見つける事が心は出来るのか? 時代を越えて父と子の絆の深さを知れる感動のストーリーとなっています。 これは涙しますね・・・ 是非、途中からでも分かりやすい内容となっておりますので最後まで見て頂けますと幸いです。 では第8話のあらすじをおさらいしましょう。 ご覧になった方は確認でまだご覧になってない方はネタバレになってしまいます。 その点ご了承下さい。 第8話あらすじをおさらい 第8話あらすじ 大量毒殺事件当日、田村心(竹内涼真)は父・文吾(鈴木亮平)と共にお楽しみ会に現れた犯人・加藤みきお(柴崎楓雅)の行動を監視する。 食事に毒が入れられることを阻止しなければ、多くの死者が出て文吾は殺人犯になってしまう。 心と文吾はみきおに翻弄され続け、ついに事件が起きた昼食の事件を迎えてしまう。 毒を入れたと思いきや実際には入れておらず、逆に周りから批判されてしまう始末に。 これもみきお(子供)の計画通りの進め方という事でしょう。 原作では実際に黒幕と計画変更をしています。 第8話ではこの計画変更が実行されたという事ですね。 また、佐野和子や子供が誘拐されてしまいます。 これもみきお(子供)と黒幕が計画をした予定通りの内容となりました。 そして第8話終盤では、みきお(子供)に文吾が呼び出されキャンプ施設へ。 すると文吾は何者か(黒幕)にスタンガンで意識を失います。 その後場面が変わり、みきお(子供)もスタンガンで?意識を失った? 最終カットではキャンプ場に駆け付けた心が文吾の乗っていた車の後部座席にみきおが意識を失って倒れているシーンで第8話は終わりました。 12年前の音臼村祭とは? 2. 徳本卓也(今野浩喜)か田中正志(せいや)が共犯者? 3. 黒幕が判明? 第9話あらすじ 田村心(竹内涼真)が犯人に呼び出されて向かった文吾(鈴木亮平)の後を追うと、そこには意識不明で重体の加藤みきお(柴崎楓雅)がパトカーに残されていた。 連絡が取れずに行方不明の文吾に、県警の監察官・馬淵(小籔千豊)は殺人未遂容疑で家宅捜索するために佐野家を訪れる。 文吾の消息が掴めないまま佐野家には記者たちが集まり、警察官が殺人事件に関与したと騒ぎ立てる。 音臼小事件を阻止しても父は殺人犯の罪が着せられた状況に陥ってしまう。 心は、文吾に殺人犯の罪を着せて死刑に追い込むという真犯人の執念深さを感じるのだった。 そして、文吾への恨みの原点と思われる謎のメッセージが届く。 追い詰められた和子(榮倉奈々)が集まった記者たちに語った言葉とは!? そして、ラストには衝撃的な犯人の策略が待ち受けていた・・・!! 引用元 TBS公式 第9話の考察 みきおが何者か?にスタンガンでやられてしまう? これは手を組んでいた黒幕にやられたという事でしょうか!? また佐野文吾(父親)もスタンガンでやられてしまい拉致されてしまうのか?行方不明となり佐野文吾は殺人犯に仕立て上げられてしまう? みきおも意識を失ったままです。 第9話以降はみきおは出ない可能性もあります。 そして黒幕の存在はお楽しみ会の会場に居てとすると一体誰なのか? Twitter上ではこんな予想も! 黒幕予想:徳本卓也(今野浩喜)か田中正志(せいや) 原作での黒幕は加藤みきお(大人)となっておりますが、一体誰なのか? 原作とはまた違ったストーリーになっているので先が読めませんね? 是非、原作の結末ネタバレを知りたい方はからご覧下さい。 前半部分ネタバレ みきおが意識不明(青酸カリを飲まされた)で見つかり、文吾もいないという点からみきおをやった犯人は文吾だという殺人未遂容疑が・・・県警の監察官・馬淵(小籔千豊)達が佐野家を家宅捜索されてしまいます。 子供達も父親が犯人なのでは?と疑いを持つように・・・ そして報道陣も佐野家に集まり、文吾がやったのではないか?という騒ぎになってしまいました。 鈴は「人殺しのお父さんなんて、もう帰って来なくていい」とまで言うように。 心は思います。 これでは未來で起きてしまった家庭崩壊と同じ状況になってしまうと・・・ 心は報道陣の前で文吾は犯人ではないと伝えます。 しかし、報道陣達は納得いっていない様子です。 続いて和子(妻)が文吾について謝罪を始めます。 佐野文吾は自分が正しくないと思う事は絶対にしない。 妻としてそれだけは断言できる。 なぜなら佐野文吾は優しく、誇り高い人間だからです。 そして犯人ではないと信じていると伝えます。 文吾は引き続きみきおではない共犯者にロープで縛られ、目隠しをされ監禁されています。 心は文吾の誤解を解く為、意識を失っているみきおの元へ向かうもさつき先生に追い出されてしまいます。 そして駐在所に心が戻ると由紀のノートが置いてありました。 なぜ? その中には・・・12年前の音臼村祭についてのチラシのような物が入っていました。 そこには校長の名前が・・・ 校長の元へ行くと・・・心について様々な見解をされ、貴方は何者ですか?と少し校長も真犯人?と思えるような怪しいげな様子で会話が進みます。 この時の校長は本当に怖かったです。 そして12年前の音臼村祭について聞くと、食中毒が起き一人亡くなったそうです。 それは徳本卓也(今野浩喜)の母のようでした。 そして心が居なくなってから校長先生と木村さつき先生の会話になり、校長がみきおくんはまだ目を覚ましませんか?と怪しげな会話が・・・ それから心は徳本卓也の家へ向かいます。 留守でしたが心が庭を除くとそこには外毒用が? そして映像が変わり・・・徳本卓也と井沢健次(六平直政)が竹藪のような場所で 「でかいからなぁ?」と意味深い会話をしています。 心は父親(文吾)を探していると山の中から文吾を発見して再開します。 その後、徳本卓也と井沢健次が佐野家に来て振る舞いをするからとイノシシ鍋をみんなに振る舞います。 文吾は県警の監察官・馬淵に監禁されていた事と犯人が分からないという事を伝えます。 しかし、留置所に今日は居てくれと馬淵に言われ1日過ごす事に。 警察全体の正義を満たす為だと馬淵が言います。 馬淵も怪しげな表情で語ります。 そして・・みきおが目を覚まします。 後半部分ネタバレ 後半は和子(妻)が文吾を署に迎えに行くところから始まります。 その後、心はこの事件の真相を突き止める為、もう一度由紀のノートを見返すのです。 そこで一つ気になる点を思いつきます。 それは青酸カリを予め隠された可能性があるという事です。 心は必死に駐在所、家に隠されていないか調べます。 この間に県警に無線が入るのです。 山の中で捨てられたライターや写真、ディスクが発見されたのです。 そこには 駐在日誌と書かれたディスクが残っておりました。 和子は署に迎えに行くと、「お勤めご苦労様です」と言うと文吾は「シャバの空気は上手い」と言い返します。 二人で自宅に帰ります。 すると駐在所には馬淵が登場して、文吾が使っていたワープロを開きます。 そこには駐在日誌というフォルダがあり、なんとそこにはみきおが書いていた今までの犯行日誌のようなデータが入っていたのです。 (完全に罠をかけられてしまいます) 更に・・・証拠(青酸カリ)は念のため庭の後ろに青酸カリを埋めたと記されていたのです。 そして、文吾(父親)はまた連行されてしまうのです。 一体真犯人の目的は?これまでの事件を文吾に擦り付ける為の計画で文吾を処刑に追い込む為という事です。 ここで第9話は完結となりました。 そして最終回での予告動画では文吾がついに黒幕に「お前だったのか?」と言うシーンが流れました。 「登場人物全員悪人」みたいなアウトレイジ感出てきたねwこれ次週最終回で全ての謎解けるのかな?終わってしまうの寂しい。 — 8。 まとめ 最後までご覧頂きありがとうございました。 この記事では【テセウスの船】9話あらすじとネタバレ!みんなの感想【黒幕の正体】というテーマでお伝えしました。 最終回の放送は2020年3月22日(日)21:00~となっております。 しかも拡大スペシャルの最終回となっております。 お見逃しなく! 黒幕の正体と結末がとっても気になりますね?.

次の

テセウスの船 2話ネタバレあらすじと感想 皆の評判!~鈴と明音が行方不明?~|ドラマ情報サイトのドラマイル

テセウスの船 2話 あらすじ

平成にタイムスリップした田村心は、木村さつきのおかげで事件が起きる 音臼小学校の臨時教員として働けることとなりました。 心は父・文吾と村で起こる事件を阻止していき、 父が逮捕される過去を変えようと決意します。 心は由紀のノートを見返しますが、そこには3日後に田中義男の家が火事になってしまうことが書かれていました。 警戒する心は田中家に向かいますが、そこで 気味の悪い少女2人の絵が書かれたノートを発見します。 このノートが音臼小学校の事件い関連しているのではと思う心ですが、その不安は的中し、鈴が行方不明になってしまいます。 村は大騒ぎとなりますが、想定外の事件に心は動揺し、 文吾との仲に亀裂が入ってしまいます…。 肩身の狭い思いをしていた心ですが、理解のある由紀と幸せを掴もうとしていましたが、由紀が出産時に 妊娠中毒症により死亡してしまいます。 由紀が最後に残した「お父さんを信じてあげて」という言葉で、心は今まで向き合うことを避けてきた自分の父親・佐野文吾と事件の真相に向き合うことを決意し、 事件のあった音臼町に向かいます。 事件のあった音臼小学校の跡地を訪れた心は急に霧に包まれ、事件が起こる前の 1989年1月7日にタイムスリップしてしまいました。 そこで偶然鈴が倒れているところに居合わせ三島医院に運びます。 発見が早かったことで頬の凍傷が残らずに済んだことを知り、 過去が変わることを確信した心は音臼小学校無差別殺人事件を止めようと決意し、その前に起こる一連の事件も止めようとします。 1つ目の事件、三島医院の次女・三島千夏がパラコートを誤って飲んだことで死亡する事件を防ぐため、心は三島家の倉庫からパラコートを盗み捨てますが、 千夏は死んでしまいました。 その前に文吾と二人で歩いていたところを見ていた心は、交番でパラコートの空き容器を発見したこともあり文吾を疑います。 その後雪崩に巻き込まれ死亡するはずの木村を無理やり止め、過去を変えました。 次の事件・ 三島明音の失踪事件が実際より早く起こったことで心は動揺します。 明音を探しますが、明音は文吾と一緒にいました。 文吾は足を滑らせ崖から落ちかかっていましたが、まずは明音を助け出し、その後文吾も助けます。 心は自分の身を犠牲にしても明音を助け出そうとした文吾が 冤罪であると確信し、過去を変える決意を新たにします。 テセウスの船1話を見た視聴者の感想は? テセウスの船、面白かった! 鈴木亮平の絶妙に読み取りにくい表情がぎりぎりまで「どっちやねん!」て楽しめた。 第一話にして最終回かと思うくらいのボリューム感に満足。 心さん夫婦も仲良しで可愛くてニヤニヤしちゃったし、いろんな感情で忙しかった。 来週も見ることに決定。 でも、、一瞬昔やってたドラマ「仁JIN」を思い出した。 TBSてタイムスリップ好きね。 竹内涼真くんも良かったし、やっぱり鈴木亮平さん!文吾役にぴったりだし、演技力でドラマが引き締まってた。 yahoo. html 第2話で起こる事件は 「田中家の火事」と「鈴の失踪」の2つのようですね。 それぞれの展開を原作を踏まえて予想していきたいと思います! 「テセウスの船」2話・田中家の火事はどうなる? 田中家の火事により、田中義男が亡くなってしまいます。 原作で、 になっており、 少し内容が違いますね。 心は1話で「父親・文吾は犯人ではない」と確信しているため、田中家の火事が真犯人と何らかの関係があると思い、家に張り込むなどして犯人を探し出すと思います。 事件性のある火事であれば、放火や電気家具に細工をして発火するようにするなど、いずれにしろ家に近づく必要があるので、 田中家の火事は起こらないのではないかと思います。 あらすじでは、田中家で奇妙な絵を発見するとなっていますね。 この奇妙な絵は、 今後事件に関連する重要なアイテムになると思いますのでチェックしておきたいですね! 「テセウスの船」2話・失踪した鈴の行方は? 第二の事件・鈴の失踪はどうなるのでしょうか? 原作では、鈴は明音と一緒に行方不明になることになっていましたが、第1話で明音が失踪し無事保護されていますので、原作では1つの事件であったものが 2つに分かれていることになります。 原作では鈴は無事に見つかり、明音は後日遺体で見つかるというショッキングな展開になりますが、明音が死亡する展開は 1話で可能性はなくなったと言ってもいいでしょう。 気になる鈴の行方ですが、文吾と心の仲は一度亀裂が入りますが、その後協力し合い 鈴を無事見つけるのではないかと思います。 ですが失踪の理由は多くは語られない可能性があるのではないでしょうか。 原作では鈴は失踪後高熱で倒れ、その後も多く語らないといううやむやな展開になります。 住人みんなあやしいけど、 ファーストインプレッションで真犯人はユースケに1票。

次の

テセウスの船2話ネタバレあらすじ&感想 母の本音に涙!翼亡くなる衝撃展開!

テセウスの船 2話 あらすじ

翌朝、心は学校で子供たちが世話をしていたウサギの死骸を見つける。 毒を飲んで死んだと思われ、学校によく顔を出していた新聞配達員の長谷川翼(竜星涼)を疑う心。 翼が子供たちにドロップを配っているのを見た心は、思わず「他人から気軽に食べ物をもらっちゃいけない」と注意し、子供たちに嫌われてしまう。 幼い頃から翼と親しくしていた明音(あんな)は、翼から心がパラコートを盗んだ犯人だと聞かされ、心が妹の千夏(湯本柚子)やウサギを殺した犯人だと教室で暴露する。 それを聞いた鈴は心をかばって明音と喧嘩し、2人は仲違いしてしまう。 さらに母・和子(榮倉奈々)にも叱られ、部屋に閉じこもってしまう鈴。 1月15日。 心と佐野は一日中田中家に居座り火事を警戒するが、何も起こらない。 そこへ和子から連絡が入り、鈴と千夏が行方不明だと知らされる。 心は夜道をうろつく翼を見つけて声を掛けるが、翼は虚ろな様子でその場から立ち去る。 千夏が行方不明になるのは明日のはずだと、過去が変わったことに戸惑う心。 心が未来を記したノートを持っていることに気づいた佐野は、ノートを見せてほしいと懇願。 心は頑なに拒み、佐野は心を殴って「もう信用できない」と吐き捨てる。 鈴が発見され、千夏とバス停で待ち合わせていたが来なかったと話す。 金丸は心が明音を連れ去ったと疑っていた。 心は夜通し明音を探すが、見つからない。 1月16日。 疲れ果てた心を励ます和子。 心は友人の話として未来の自分の家族について語る。 和子は「自分も子供たちのためなら父親を否定する」と言い、心は母が本当は父を信じていたことに気づかされる。 1月17日。 翼が無断欠勤しているとしり、翼の家を訪ねる心。 だが応対した佐々木紀子(芦名星)に冷たく追い払われる。 紀子が2月18日に青酸カリ自殺を図ることから、心は紀子が工場から持ち出した青酸カリを翼に渡したのではないかと疑う。 そこへ金丸が現れ、心を連行しようとする。 とっさに抵抗した心は、公務執行妨害で現行犯逮捕されてしまう。 真犯人は翼だと確信していた心だったが、音臼神社で翼の遺体が発見される。 1月15日 元県議会議員の田中義男が自宅の火事により死亡• 1月16日 三島医院の長女・明音が失踪• 2月18日 佐々木紀子が青酸カリを飲んで自殺 しかし15日に火事は起こらず、明音が失踪。 心がタイムスリップしたことで何らかの影響が及び、過去が変わってしまいました。 生きていた明音ちゃん 今回のミスリードは新聞配達員の長谷川翼。 メッキ工場で働く婚約者・紀子が職場から毒物を持ち出し、翼に渡したのだろうと、心は推測していました。 実際、紀子は翼に瓶を渡していましたしね。 おまけに家では紀子に対して暴力をふるっていた翼。 外では明るい青年で、子供たちにも好かれていたのに…豹変ぶりが怖い。 が、その翼もラストで遺体となって発見されたため、犯人ではなかったことが明らかになりました(怪しいことに変わりはないけど)。 ちなみに原作では死んでしまった明音ちゃん、ドラマでは生きていてよかった。 彼女は本当に酷い目に遭って、残酷な殺され方をしたんですよ…。 原作では、小屋に閉じ込められた明音ちゃんが犯人と会話するシーンや、田中義男氏が犯人と会話するシーンもあったのですが、やはりドラマだと声でバレてしまうため、それらのシーンは省かれていましたね。 ドラマで田中義男氏を演じたのは、ドリフターズの体操担当・仲本工事さん。 久しぶりに拝見しました~。 家族礼賛タイムはほどほどに 今回、わたしが一番引っかかってしまったのは…。 とにかく長い!! 長すぎる!! 明音ちゃんが行方不明になっていて、ご両親は気が狂わんばかりに心配されているという状況ですよ。 なぜこんなときに家族の絆を確かめ合って、のんびりと星空を見上げているのか、佐野家よ。 あんなに長々とセリフで語らなくてもいいのよ。 短いセリフと表情、さりげないシーンのほうが、ずっとグッとくるよ。 犯人のワープロ画面 最後に。 今回も犯人が入力したと思われるワープロの画面をすべてあげておきます。

次の