函館 2 歳 ステークス。 函館2歳ステークス 2019【予想】必ず使える!2歳戦攻略のポイントとは?主な出走馬の解説/枠順

函館2歳ステークス

函館 2 歳 ステークス

函館2歳ステークスの枠番・走破時計・馬場・種牡馬(父、母の父)一覧 年 着 枠番 馬名 性齢 斤量 タイム 馬場 父 母の父 2019 1 1 ビアンフェ 牡2 54kg 1. 2 良 キズナ サクラバクシンオー 2 3 タイセイビジョン 牡2 54kg 1. 5 タートルボウル スペシャルウィーク 3 4 プリンスリターン 牡2 54kg 1. 7 ストロングダーリン マンハッタンカフェ 2018 1 3 アスターペガサス 牡2 54kg 1. 4 ジャスタウェイ アグネスデジタル 3 3 カルリーノ 牡2 54kg 1. 5 マツリダゴッホ ショウナンカンプ 2017 1 6 カシアス 牡2 54kg 1. 0 良 キンシャサノキセキ ディラントーマス 2 4 ウインジェルベーラ 牝2 54kg 1. 0 アイルハヴアナザー フジキセキ 3 4 アリア 牝2 54kg 1. 1 ダイワメジャー トワイニング 2016 1 6 レヴァンテライオン 牡2 54kg 1. 2 良 Pioneerof the Nile Ghostzapper 2 3 モンドキャノン 牡2 54kg 1. 3 キンシャサノキセキ サクラバクシンオー 3 3 タイムトリップ 牡2 54kg 1. 5 ロードアルティマ ホークアタック 2015 1 5 ブランボヌール 牝2 54kg 1. 6 稍重 ディープインパクト サクラバクシンオー 2 6 メジャータイフーン 牝2 54kg 1. 2 ダイワメジャー Fasliyev 3 3 ヒルダ 牝2 54kg 1. 2 ダイワメジャー ヨハネスブルグ 2014 1 6 アクティブミノル 牡2 54kg 1. 2 良 スタチューオブリバティ アグネスタキオン 2 3 タケデンタイガー 牡2 54kg 1. 4 フレンチデピュティ サクラバクシンオー 3 8 トウショウビスト 牡2 54kg 1. 5 ヨハネスブルグ サクラバクシンオー 2013 1 8 クリスマス 牝2 54kg 1. 6 良 パゴ ステイゴールド 2 1 プラチナティアラ 牝2 54kg 1. 9 プレサイズエンド マイネルラヴ 3 2 トーセンシルエット 牝2 54kg 1. 2 トーセンダンス スウェプトオーヴァーボード 2012 1 1 ストークアンドレイ 牝2 54kg 1. 4 良 クロフネ Silver Hawk 2 3 コスモシルバード 牡2 54kg 1. 4 スウェプトオーヴァーボード ダンスインザダーク 3 6 ティーハーフ 牡2 54kg 1. 5 ストーミングホーム Green Desert 2011 1 6 ファインチョイス 牝2 54kg 1. 8 良 アドマイヤムーン タイキシャトル 2 7 アイムユアーズ 牝2 54kg 1. 0 ファルブラヴ エルコンドルパサー 3 2 ナイスヘイロー 牡2 54kg 1. 2 キングヘイロー ダンスインザダーク 2010 1 5 マジカルポケット 牡2 54kg 1. 2 良 ジャングルポケット Danzig 2 1 マイネルショコラーデ 牝2 54kg 1. 2 ロージズインメイ マイネルラヴ 3 8 ルリニガナ 牝2 54kg 1. 4 スニッツェル Kingmambo 函館2歳ステークス入賞馬と前走の人気・着順一覧 年 着 人気 馬名 前走 人気 着 2019 1 4 ビアンフェ 未勝利(中3週) 1 1 2 2 タイセイビジョン 新馬(中7週) 1 1 3 11 プリンスリターン 新馬(中2週) 5 1 2018 1 2 アスターペガサス 新馬(中4週) 5 1 2 7 ラブミーファイン 新馬(中2週) 3 1 3 3 カルリーノ 未勝利(中3週) 2 1 2017 1 1 カシアス 未勝利(中3週) 1 1 2 12 ウインジェルベーラ 新馬(中2週) 4 1 3 4 アリア 新馬(中4週) 4 1 2016 1 2 レヴァンテライオン 新馬(中4週) 1 1 2 1 モンドキャノン 新馬(中6週) 1 1 3 13 タイムトリップ 新馬(中3週) 2 1 2015 1 1 ブランボヌール 新馬(中4週) 2 1 2 3 メジャータイフーン 新馬(中2週) 1 1 3 10 ヒルダ 新馬(中3週) 1 1 2014 1 4 アクティブミノル 新馬(連闘) 5 1 2 11 タケデンタイガー 未勝利(中3週) 1 1 3 2 トウショウビスト 新馬(中5週) 1 1 2013 1 1 クリスマス 新馬(中3週) 3 1 2 9 プラチナティアラ 未勝利(中2週) 3 1 3 8 トーセンシルエット 新馬(中7週) 10 1 2012 1 3 ストークアンドレイ 新馬(中5週) 5 1 2 5 コスモシルバード 新馬(中5週) 5 1 3 2 ティーハーフ 新馬(中3週) 1 1 2011 1 2 ファインチョイス 新馬(中6週) 2 1 2 5 アイムユアーズ 未勝利(中4週) 1 1 3 4 ナイスヘイロー OP(中2週) 2 11(降) 2010 1 2 マジカルポケット 新馬(中8週) 1 1 2 1 マイネルショコラーデ OP(中2週) 1 2 3 3 ルリニガナ 新馬(中6週) 2 1 函館2歳ステークスと馬券の傾向 人気と馬券 過去10年の集計では 1番人気 3勝2着2回3着0回 連対率5割、複勝率5割 2番人気 4勝2着0回3着2回 連対率4割、複勝率6割 3番人気 1勝2着1回3着2回 連対率2割、複勝率2割 1、2番人気で7勝ちを挙げていることから、軸はどちらかから選ぶのが妥当。 ただし1、2番同士で決まった年は2年しかありません。 3番人気は基本的に不振で信用できません。 馬連では5番人気以内のいずれか1頭が必ず馬券に絡みます。 2桁人気は過去10年で5回馬券に絡んでいますが、 馬連では2回のみ。 紐ややや荒れます。 前走と馬券 前走1番人気 4勝2着6回3着2回 前走2番人気 2勝2着0回3着4回 前走3番人気 1勝2着2回3着0回 前走4番人気 0勝2着1回3着1回 前走5番人気 2勝2着1回3着1回 前走が新馬戦であろうが未勝利戦であろうが、前走の人気=素質と考えられるのでその結果がレースに直結しやすいレース。 過去10年では1例を除き 前走5番人気以内で新馬・未勝利を勝ち上がった馬が馬券になっています。 血統と馬券 種牡馬では、サンデーサイレンス系なら短距離志向で仕上がりが早い キンシャサノキセキやダイワメジャー、ミスタープロスペクター系ならやはり短距離志向の強い アドマイヤムーンやスウェプトオーヴァーボードが中心。 また 母の父にサクラバクシンオーの血が入った馬が活躍しているのが目立ちます。 性齢と馬券 牡馬 5勝2着4回3着6回 牝馬 5勝2着6回3着4回 牡馬・牝馬でほぼ拮抗。 2歳時点では牡馬より牝馬の方が成長や仕上がりが早いので、牝馬だからといって馬券から切る必要はありません。 函館2歳ステークスのレース及びコースの攻略法 函館競馬場の芝1200mのコースで行われます。 函館競馬場は洋芝なので時計が掛かり、基本的にパワー型の種牡馬が台頭します。 スタートはスタンド向こう側の引き込み線から。 小回りコースですが最初のコーナーまで直線が480mと長くポジション争いはさほど厳しくありません。 また函館競馬場は平坦と言われますが、実際はコース全体で2mの高低差があり、スタート直後から第3コーナーに入るまで登り坂が続きます。 小回りコースなのでカーブの径が急で、しかも最後の直線は平坦で262mと極端に短め。 逃げ、先行馬が有利なコースです。 ただし、まだ2歳と若駒なので精神面が不安定でレースを覚えていない馬が多く、レース中かかる馬も少なくありません。 そのためかかった馬がレースを引っ張ると展開が速くなり、差し、追い込みが決まります。 過去10年で逃げて勝った馬は2頭のみ。 それ以外の逃げ馬は馬券にさえ絡んでいません。 馬券に絡む馬の多くは終始2~5番手で抑えられる馬なので、前走のレース運びはチェックが必要です。

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函館2歳ステークス2019 サイン 10年連続出撃中の正逆と馬番連動

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2 優勝騎手:藤岡 佑介 馬場:良 レース後のコメント 1着 ビアンフェ(藤岡佑介騎手) 「少し(函館)3走目で苦しがるそぶりを見せたので、少し心配していたけど、スピードと能力で勝ちきってくれた。 体調は良さそうだったので、あとは気持ちがどこまで我慢できるかだったけど、うまく調整してくれた。 ラップ自体は2歳戦にしては速いラップ。 先手をとれたし、すばらしいスピードがある馬。 (直線の)向かい風は強かったが、力強くゴール板まで駆け抜けてくれた。 デビュー前から2歳Sにと騎乗依頼をもらっていたので、良かった。 (初めての函館リーディングも決まり)素晴らしいタイミングで勝たせていただきました」 2着 タイセイビジョン(C.ルメール騎手) 「今回は1200メートルでペースが忙しかった。 でも直線で抜け出しから、いい脚を使ってくれた。 距離はもう少し欲しい」 3着 プリンスリターン(原田和真騎手) 「ゲートの出が良かった。 新馬戦を使っての上積みだと思う。 競馬のしやすいポジションだったし、抜け出すタイミングを計って、スムーズに競馬ができた」 4着 パフェムリ(菱田裕二騎手) 「直線に向く時に、前の3、4頭が壁になった。 外に出す脚もなかったので、内へ切り替えました。 欲を言えば、もう1列前(の位置)が欲しかった」 5着 レッドヴェイパー(北村友一騎手) 「ゲートの出が悪かったです。 もっといいポジションで競馬をしたかった。 今日は終始、右にもたれている感じがありました」 6着 ブルーパピヨン(丹内祐次騎手) 「よく頑張ったけど、(外)枠がこたえました。 乗り方ひとつで距離はこなせると思う」 7着 メイショウナパワン(飯田祐史調教師) 「後ろからになりましたが、けっこう根性のあるところを見せてくれた。 もう少し距離を延ばしてもいいかもしれない」 8着 リュウノゲキリン(松岡正海騎手) 「スピードは十分でセンスがあって、落ち着きもありますね。 でも現状はダートがいいかも」 9着 プリモジョーカー(阿部龍騎手) 「アザワクに行ってもらって、それを見ながらという作戦。 (道中は)ごちゃついたところにはまってしまったが、返し馬は悪くなかったし、芝も悪くない感触だった」 10着 スマートカーリー(武豊騎手) 「スタート後に外から寄られて、いい形ではなかった。 それにしても最後は伸びなかったが…」 11着 ヤマメ(藤岡康太騎手) 「スタートを切って、いいポジションで行けました。 でも重賞のペースだと、追走に苦労しました」 12着 アザワク(桑村真明騎手) 「前に行けたんですけど、ハミがかりが…。 芝も気にしていたかな。 馬は落ち着いていたんですけど、レースに行って厳しかった」 13着 イーサンティラノ(古川吉洋騎手) 「前回はスピードを生かして勝ったんですけどね。 慣れてくれば、今後良くなると思う」 14着 ゴッドスター(池上昌和調教師) 「ゲートは(大外枠で)最後入れということもあって、出てくれました。 ジョッキーも意識的に前めのポジションを取ってくれた。 でも時計も速かったので」 15着 バブルガムダンサー(岩田康誠騎手) 「芝に戸惑っている感じがあった。

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函館2歳ステークス【2019年7月21日函館11R】

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今回は 函館2歳ステークス2019予想:追い切り・調教分析~抜群の動きを披露した本命馬~を中心とした記事を書いていきます。 2歳世代最初の重賞で、ほとんどがキャリア1戦1勝馬。 難解なレースになる事間違いなしで、荒れそうな気配もありますが、意外にも1・2人気馬が共倒れになることがめったにないレースです。 今年人気を集めるのはルメール騎手騎乗のタイセイビジョンや新馬戦を好時計勝ちしたレッドヴェイパーになるでしょうか。 毎年仕上がり早の洋芝巧者が好走するレースなのでその辺りもしっかり見極めていきたいですね。 それでは、 函館2歳ステークス2019予想:追い切り・調教分析に入っていきましょう。 【函館2歳ステークス2019予想】追い切り・調教分析 まずは確定した枠順配置を確認しておきましょう。 函館2歳ステークス 枠順配置 1- 1ビアンフェ 藤岡佑介 1- 2ヤマメ 藤岡康太 2- 3レッドヴェイパー 北村友一 2- 4リュウノゲキリン 松岡正海 3- 5タイセイビジョン ルメール 3- 6パフェムリ 菱田裕二 4- 7メイショウナパワン 四位洋文 4- 8プリンスリターン 原田和真 5- 9マンバー 国分恭介 5-10バブルガムダンサー 岩田康誠 6-11スマートカーリー 武豊 6-12アザワク 桑村真明 7-13プリモジョーカー 阿部龍 7-14イーサンティラノ 古川吉洋 8-15ブルーパピヨン 丹内祐次 8-16ゴッドスター 池添謙一 函館芝1200m 2コーナー引き込みのポケット地点からスタートするコースです。 スタート後3コーナーまでゆるやかな上り坂があり、3・4コーナー~ゴールまでが下り坂になっています。 その為、ペースは極端に速くはなることは少なく、最後の直線はが短いことも相まって、基本的に逃げ・先行が有利なコースです。 洋芝という事で、東京の軽い芝とは全く別物。 洋芝巧者という言葉もあるくらい適性も重要なコースとなっています。 追い切り・調教から見る好走傾向 過去5年の好走馬の 追い切り・調教から見る好走傾向まとめです。 〝函館W仕上げ馬〟は最も好走馬を輩出しています。 中でも4F53秒台~1F12秒台の時計を叩いている馬には注目。 〝函館芝仕上げ〟から臨む馬は最終追い切りでの好時計が必須。 4F50秒切り~1F12秒台の好時計が好走条件というイメージです。 〝門別仕上げ〟からの臨戦は過去には好走馬も散見されましたが、近年は通用していないという傾向となっています。 〝連闘〟からは前走函館芝1200mを1.10.0を切るような好時計を叩いた馬に注目という傾向になっています。 【ビアンフェ】 《1週前追い切り》 藤岡佑 函館W 良 65. 9 50. 8 37. 3 12. 5【3】末一杯 《最終追い切り》 藤岡佑 函館W 良 58. 2 42. 9 14. 1【7】馬なりけ 追い切り考察 前走後はそのまま函館滞在でレースに臨みます。 初戦はは入厩後栗東で追い切りを敢行されて、1週前に函館入りし、函館で2本の追い切りを消化。 新馬戦を2着後、函館滞在中1週で函館W1本の追い切りを消化し、未勝利戦を突破しました。 今回は中2週で中間2本の追い切りを消化。 1週前追い切りで時計を出して、最終追い切りは緩めるという追い切りパターンとなっています。 最終追い切りは敢えての軽め調整でしょうが、それにしても軽すぎる面は否めないです。 前走は中1週で軽めの追い切り1本でしたがそれでも4F56. 1秒~1F12. 3秒という時計を記録。 それと比べると相当に緩められていることが分かりますね。 1週前に速い時計を出したとはいえ、不安は残る追い切り過程です。 追い切りからここは評価を下げたいです。 【レッドヴェイパー】 《1週前追い切り》 ナシ 《最終追い切り》 北村友 函館W 良 69. 0 53. 2 38. 9 12. 1【5】馬なり ウォータースペース(古馬2勝)0. 7秒追走0. 1秒先着 追い切り考察 前走後はそのまま函館滞在でレースに臨みます。 そんな中、中3週で1週前追い切りは行われず、中間の追い切りは2本のみ。 これは少ない印象を受けますね。 中3週という間隔を空けるのであれば、もう1本は追い切りを行っても良かったのではないかと。 それでも最終追い切りでは古馬相手に圧倒する動きを見せているところは前走からのデキ落ちというのは感じません。 ケチを付けるのであれば、中間の追い切りの本数が少なかったこと、というところですね。 【リュウノゲキリン】 《1週前追い切り》 ナシ 《最終追い切り》 松岡 函館芝 良 66. 1 50. 9 37. 9 11. 8【5】馬なり 追い切り考察 前走後はそのまま函館滞在でレースに臨みます。 前走は直接函館入りし、函館でしっかり乗り込まれてレースに臨んでいました。 今走は中1週という事もあり、中間は最終追い切りの1本のみ。 前走は函館Wが中心である中、今回は函館芝で追い切りを敢行されました。 これは前走ダートであるため、芝の感触をつかむためのものかなと想定されます。 芝での動きはまずまずというところ。 それなりに時計も出してきてラスト1F11. 8秒を記録。 これは特筆すべきことではなく、芝追いならまぁ普通かなというイメージ。 そういう点を加味すると追い切りからは特に普通という印象です。 【タイセイビジョン】 《1週前追い切り》 ナシ 《最終追い切り》 国分恭 函館W 良 69. 5 53. 5 38. 9 12. 6【9】一杯 イペルラーニオ(古馬3勝)1. 6秒追走0. 2秒先着 追い切り考察 前走函館競馬ではないというこのレースからは珍しい臨戦パターン。 前走後は1度短期放牧に出されて、栗東に入厩。 6/26から乗り出しを開始し、栗東では3本の追い切りを消化しています。 その後先週は函館移動して、函館入り後は函館Wで2本の追い切りを消化しています。 最終追い切りでは時計も出してきており、併せ馬でも古馬相手に大きく追走から先着という内容。 追い切りの内容からは走れる態勢は整っている印象です。 あとはこの2歳という時期の長距離輸送の影響でしょう。 他の馬は滞在競馬という事を考えれば、追い切りでしっかり動けているとはいえその点はマイナスかな、という印象です。 【スマートカーリー】 《1週前追い切り》 助手 函館W 良 67. 6 52. 6 38. 2 12. 7【6】馬なり 《最終追い切り》 武豊 函館芝 函館芝 良 65. 1 50. 2 37. 3 12. 0【5】馬なり ラフェリシテ(古馬1勝)0. 4秒追走同入 追い切り考察 前走後はそのまま函館滞在でレースに臨みます。 その前走は入厩後栗東で追い切りを敢行されて、レース当週に輸送されて函館での追い切りは1本のみ。 押せ押せでレースに臨んでいました。 最終追い切りは、輸送後にも関わらずビッシリ負荷を掛けられて函館芝で好時計を記録していました。 このことから輸送疲れというのもなかったことが読み取れます。 そして今走は滞在で計4本の追い切りを消化。 1週前追い切りは函館Wを使用し、最終追い切りでは函館芝を使用。 最終追い切りの水準はジョッキー騎乗でまずまずというところでしょうか。 前走に比べると負荷の面では軽くまとめられており、時計面も前走に比べると2秒近く軽い内容となっています。 1度レースを使ったことでそれほど負荷を掛ける必要はないというところでしょうが、前走よりは勝負気配としては劣るのかなという印象です。 追い切り水準としては前走>今走という評価です。 【パフェムリ】 《1週前追い切り》 菱田 函館W 良 71. 7 55. 0 40. 6 13. 0【7】馬なり セイリスペクト(古馬2勝)0. 4秒追走同入 《最終追い切り》 菱田 函館W 良 66. 8 51. 9 38. 7 12. 7【4】馬なり リヴァイバル(古馬2勝)0. 4秒追走0. 6秒先着 追い切り考察 前走後はそのまま函館滞在でレースに臨みます。 その前走は入厩後栗東で追い切りを敢行されて、1週前に函館入りし、函館Wで3本の追い切りを消化していました。 そして今走はそのまま滞在で函館Wで3本の追い切りを消化。 その3本の追い切り共に併せ馬という部分で 追い切りからは順調に調整で来ている印象です。 1週前・最終追い切り共に古馬相手に追走から同入・先着という内容。 この内容からは特にケチを付ける部分はないですね。 特に最終追い切りは函館Wで追い切りを行った出走馬中No.1の好時計。 前走と比べても4秒近く時計を詰めてきており、レースを1つ使った上積みというのも感じる内容となっています。 函館2歳ステークス2019 狙いたい本命馬 それでは最後に狙いたい穴本命馬をランキングに載せておきます。 1 52. 6 39. 1 13. 2【7】馬なり レットハーゴー(3歳未勝利)0. 6秒追走0. 4秒先着 《最終追い切り》 池添 函館W 良 69. 8 53. 6 38. 4 12. 3【7】直強め スリーヴリーグ(3歳未勝利)0. 2秒追走0. 6秒先着 追い切り考察 前走後すぐに函館に移動。 函館入り後は函館Wで3本の追い切りを消化しています。 1週前・最終追い切り共に併せ馬を行い、年長馬を手応えで圧倒した点は評価できるポイントです。 最終追い切りで記録した函館Wラスト1F12. 3秒は、2歳馬としてはレッドヴェイパーに次ぐ好時計。 古馬を含めても9番目の好時計。 外目を通ってこの時計を記録しただけに価値は高いです。 終いの伸びという点ではここでも人気になるレッドヴェイパーに引けを取らず、追い切りからは十分に狙える一頭です。 新サイト入稿しました!! 今回ご紹介するのは「オアシス」と「J. A」というサイト。 この2サイトはご存知の方も多いかもしれません。 他のブログでも数多く紹介されているサイトです。 「登録者数が多い=オッズが低下する」という理由から、登録者数が増えすぎて募集人数を制限していたサイト。 そんな中、ようやく再募集がかかり、 この度、当ブログでも紹介することが出来るようになりました。 いずれのサイトも今回は人数限定募集になるので、是非、今のうちに無料登録をオススメします! いずれのサイトも メールアドレスの登録のみで、無料登録完了です。 Aもまもなく募集終了となります。 的中実績を見ても3連単10点以内というのが数多く見られます。 まさに「ローリスクハイリターン」。 とにかく当たる!! そもそも競馬サイトにそれ以外の特徴って必要ですか? OASISでは独自ルートから当たる予想を提供を提供しています。 いつも高配当の3連単や3連複を少点数で的中! まずは、無料情報でこのサイトの実力を確認してみてください! 【URL】.

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