サンデーモーニング コロナ。 サンデーモーニングの番組・中抜き・コロナが話題

サンデーモーニングで活躍されていた外交評論家の岡本行夫氏が亡くなる

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岡本行夫がコロナで死去…家族(母)は105歳で元嫁は佐藤陽子。サンデーモーニングでコロナ解説も…

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ユーラシア大陸北東部に広がる、ロシアの凍土地帯、シベリア。 かつて帝政ロシアの時代には、思想犯らの流刑地とされ、第二次世界大戦では、多くの日本兵が抑留され、強制労働と飢えの中で命を落とした、極寒の地です。 ところが、そのシベリアが今・・・ 住民「蒸し暑くて、耐えられないくらい」 今月20日、シベリアにある、人口約1300人の街・ベルホヤンスクで、摂氏38度という、観測史上最高気温を記録したのです。 過去に、マイナス67. ロシア・ベルホヤンスクの測候所所長「この地域にとっては異常な気温です」 この猛暑の原因は、シベリア上空で偏西風が大きく北に蛇行し、南からの暖かい空気が流れ込んでいるためと見られますが、その背景には地球温暖化の影響があると思われます。 シベリアを襲った温暖化による異常気象は、思わぬ事故も引き起こしました。 シベリアを流れるアンバルナヤ川。 なぜか赤く染まっています。 その不気味な色の原因は、ディーゼル燃料です。 撮影者「ひどい悪臭で川に近づけない」 先月北極圏の都市ノリリスク郊外の火力発電所で、突然、燃料タンクが倒壊。 これにより、約2万トンものディーゼル燃料が流れだし、川を真っ赤に染めてしまったのです。 燃料タンクを支える永久凍土が、熱波で融けたことが原因でした。 これほどの事故にもかかわらず、当局者の報告が遅れたことで、激怒したのが、この人です。 プーチン大統領「二日遅れで報告するとは、正気か。 ネットで騒ぎになってから知らせるのか」 永久に続くと思われていた凍った土壌が、温暖化の影響で融け出し、思わぬ被害をもたらす、想定外の現実。 その可能性は、シベリアにとどまりません。 アラスカ・カナダ・ロシアなど、永久凍土は、地球の陸地のおよそ14%を占めているのです。 長期間にわたり、植物や動物の死骸などが積もり重なって造られた、永久凍土の地層。 そこからは、すでに絶滅した、大昔の生物の遺骸が発掘され、話題になることもあれば、一方で、貴重な鉱物資源が眠る、宝庫としても注目されています。 ところが、この永久凍土には、意外な別名が、付けられています。 なぜ?こんな物騒な名前が付けられたのでしょう。 記者「こちらが1万5千年以上前にできた永久凍土です。 氷の部分にはたくさんの気泡が見えます。 ここに二酸化炭素やメタンなどの温室効果ガスが含まれています」 温暖化で永久凍土が融けると、動物の死骸などの有機物が分解され、二酸化炭素やメタンガスが、大気中に放出、今度は地球を暖めることに。 温暖化が凍土を融かし、溶けた氷から出たガスが、さらに温暖化を加速する悪循環。 そんな危険性を、永久凍土は秘めているのです。 永久凍土がとける事による危険性は、それだけではありません。 今、世界を混乱させている新型コロナウイルスの危機にも通じる、危険性を、永久凍土は、はらんでいるのです。 永久凍土がはらむ、もう一つの危険性。 それは凍土の中に潜んでいた未知の細菌やウイルスが、凍土の融解で、地上に解き放たれ、さまざまな感染症を、引き起こす可能性です。 4年前、シベリアで炭疽菌による集団感染が発生し、子ども1人が死亡。 感染源として浮上したのが、トナカイの死骸。 永久凍土の融解により、70年前に埋められた、炭疽菌に感染したトナカイの死骸が、露出。 そこから、閉じ込められていた菌が拡散したとみられています。 また2015年には、チベットの氷河の中から、未知のウイルスが28種も発見されたという報告もされました。 国連の気候変動に関する政府間パネル=IPCCは報告書で、温室効果ガス排出量が大幅な増加を続ければ、地表付近の永久凍土のおよそ70%が失われる恐れもあると警告しています。 そして今、新型コロナという未知のウイルスに、世界が振り回される中、日本学術会議会長で、霊長類学者の山極寿一さんは・・・ 「近年のウイルス性の感染症は、自然破壊によって野生動物との接触を加速したことが原因である。 更に自然資源の開発が続けば、深海や氷河の下に眠っている未知の微生物やウイルスを、引きずり出してしまうかもしれない」「今私たちに必要なのは、グローバルな地球と国の動きと、私たち自身の身近な暮らしの双方で、人間にとって大切なことは何か、ということをじっくり考えることである。 コロナ後に、それが決定的な効果を生むだろうと思う」.

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関口宏「映像を見れば見るほどつらくなる」……『サンデーモーニング』で岡本行夫氏を追悼

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で購入 さあ、今週もは、新型コロナウィルス対策で、せっせと安倍批判に精を出しました。 1,トイレットペーパー不足問題でネットに責任を押し付ける ハフポスト日本語版の編集長 竹下隆一郎が、サンモニ恒例の黒板解説。 新型コロナウィルスの拡大でマスク不足。 マスクを量産するので紙不足になる。 トイレットペーパーが不足する。 というデマが今週拡散した。 リアルに店舗ではトイレットペーパーが品切れになる事態。 政府がデマだと発表するほどに。 竹下が解説するには、まず、がデマ元らしい。 それが広まった。 が悪い。 という解説。 実は正しくない。 が元ネタであるのは事実のようだが、拡散したのは既存のメディア。 のネタをテレビ局が取り上げ、騒動になった。 騒動は午後から始まったようで、午後のワイドショーが原因のようだ。 そもそも口コミ情報というのは、ドンドン大きなメディアに取り上げることで拡大する。 程度ではそんなにヒドイことにはならない。 ましては社会現象になるなら尚更 既存メディアはをどうしても悪にしたいらしい。 は不特定多数が利用するので、真偽に対しては疑わしいのはしょうがない。 しかし、既存のメディアが事実を流しているとは言えるのだろうか?ウラも取らない、もないような情報を垂れ流してるのがだ。 一度、を、自分たちで見てみるがいい。 2,、知識不足で新型コロナウィルスで批判できず、定年延長問題で安倍批判。 最近、存在感が薄い 新型コロナウィルスで青木の発言は少ない。 せっかく安倍批判が出来るネタであるのに。 それは青木自身の知識不足が原因なのだろう。 新型コロナウィルスを論じるには知識がいる。 やはり専門家だよりになる。 最近は上、岡田、大谷とワイドショーの意向に沿ったコメントが出来る専門家がいるので、青木の出番はないのだ。 しかし、青木も存在感を見せないと、反安倍の席も安泰ではない。 ここでは得意の黒川の定年延長問題で切り込む。 が、言ってることが毎回同じになっている。 違法だ、ではない、検察もに置くのか。 まず、違法ではない。 一度、国会で解釈を述べたらしいが、解釈は解釈。 公務員法にそんなことは書いてない。 だから、しっかりだ。 国会議員は選挙で選ばれるのだから、検察をに置けば、選挙では負ける。 全く、安倍政権の独裁にもならない。 青木ももっと知識を身に着けないと、から追い出されるよ。 3,上昌宏、から陸軍を導き出す、神コメントを放つ サンモニ新レギュラー誕生か? 上昌宏という医師がワイドショーで人気だ。 医師のくせに、なぜか安倍批判ばかりする。 サンモニでも早速、専門家枠で登場。 検査が出来ないことを政権のせいにし、更にはのせいにしていた。 がデータを独り占めにしてる。 中々、広く情報を公開しない。 と持論を展開した。 まずはが日本に一つしかないのが問題。 でもの時にも実は議題に上がったが、結局、増やすことはせず、問題ないとなった。 左翼や野党がそう言ったのだ。 データの独り占めは事実そうらしい。 情報を出さないのも現実のようだ。 しかし、今は情報は公開している。 手順のマニュアルで問題はあったようだが。 元々PCRの機器も限られている。 すべてを新型コロナウィルスに使用は出来ない。 検査に数に限界があるのは周知の事実。 今更、増やせと言っても無理な話だ。 現体制で問題ないと言ったのは、せっせと批判してる奴らだ。 いい加減も止めてもらいたい。 上が優れていたのは、は昔の伝染病研究所の流れをくんでいる。 これは陸軍と密接な関係にあった。 いきなり持論を展開。 だから秘密主義なのだと言い放った。 もうサンモニメンバーが喜びそうなコメントだ。 事実はどうあれ、青木にはこの話の展開は期待できない。 元々知識がないから。 強引に陸軍を持ってくるあたりは、上はその筋の思想を持ってると思われる。 コイツのコメントには気をつけねばなるまい。 misawa1970.

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