伊東 ちなみ 無料。 「伊東園ホテル・熱川」に行って参りました。

「伊東園ホテル・熱川」に行って参りました。

伊東 ちなみ 無料

トイレはユニットバスでウォシュレット無し。 アメニティグッズは歯ブラシとクシが付いており、最低限の用品は揃っているようでした。 また、リンスインシャンプーではなく、シャンプーとリンスが別々になっていたので、ポイントは高めだと思います。 リンスインシャンプーってゴワゴワするんですよね。 ちなみに大浴場もリンスとシャンプーは別々でした。 また、馬油のシャンプーも置いていて、大変満足できました。 部屋にあったお茶菓子は「金目鯛せんべい」と「金目鯛の干物の切れ端」は美味しかったです。 他のお菓子はちょっとガッカリなお味でした。 別館の和室10畳は綺麗で豪華 別館はですが、和室10畳に広縁付きで、広くて快適そうでした。 喫煙部屋にしてはタバコ臭さは気にならなかったで、タバコを吸わない人でもこちらの方がおすすめだと思います。 トイレとお風呂は扉を出て、少し奥にあるので、使っている音などが気にならない作りになっていました。 部屋も綺麗で本館よりもグレードは上だと思いました。 それなのにお値段は8500円と本館と同額。 温泉露天風呂は気持ちの良い眺め 本館の7階にある露天風呂は循環式でしたが、眺めが良くて湯船も広かったので、とても気持ちよかったです。 弱と表記がありましたが、phの表示はありませんでした。 熱川にある他のホテルの成分表にはph8と表記があったので、それに近いのでは無いかと思います。 循環式のためか、アルカリ温泉特有のヌルヌル感は薄かったです。 露天風呂は岩の湯と桧の湯があり、時間によっての入れ替え制でした。 大浴場の外には給水機が置いてありました。 これがあるとだけでもホテルとしてのポイントは個人的に高めな気がします。 夕食の食べ放題 鍋は「鍋」がありました。 醤油ダシベースで臭みも無くて食べやすかったです。 「刺し身」は「びんちょう、まぐろ、甘エビ」とあり、4回ほど追加補充されていました。 の刺し身は全体的に臭みも無く、食べ放題としては文句なしのレベルだと思っていました。 しかし、熱川の「刺し身」は 生臭く、わさびを多めにしないと食べられないレベルでした。 追加された刺し身も試しましたが、こちらも生臭かったです。 久しぶりのハズレでした。 「小松菜のおひたし」でこれはサッパリとしていて美味しかったです。 「茶碗蒸し」は普通の茶碗蒸しで可もなく不可もなく。 「」は脂分が多めで、油っぽく、ちょっと美味しく無かったです。 「鶏肉のサラダ」は臭みもなく、美味しかったです。 「もずく」は味薄めで普通でした。 「枝豆」は硬茹で、ふにゃふにゃしたものよりも好みで美味しかったです。 「ナスの煮物」は可もなく不可もなく。 「ナムル」は業務用でお酒のおつまみとして美味しかったです。 「きのこ鍋」は麺つゆベースで普通の味でした。 「里芋の煮物」は醤油ベースで美味しかったです。 「アイスクリーム」はバニラと抹茶の2種類でした。 鬼怒川の伊東園はアイスの種類がもっとたくさんあったので、ここは少なく感じてしまいました。 夕食の感想 夕食のバイキングの「さしみ」は生臭く、「揚げ物」は揚げたてから時間が経過していたのか不味かった。 またサラダはトマトなどメインとなる食材が無く、他のと比べてもショボいように感じました。 1週間で1番忙しい土曜日に宿泊しても、食事の内容はあまり良く無かったので、熱川のバイキングはあまり期待しない方が良いと思います。 飲み放題のアルコール 地元の日本酒が飲み放題でした。 お酒に関しては他のの中でも群を抜いて豪華でした。 地元のオレンジ酒がメチャクチャ美味しかったです。 上質なオレンジの味が飲みやすくて最高でした。 アルコール度数は13%ほどで、ロックで飲んでも味は濃すぎず最高でした。 何度か空になっており、最後の1時間は補充されない位に人気でした。 別館には昔のバーカウンターの名残と、トラの剥製がありました。 で100万ぐらいで買えるそうです。 ホテルからの眺め 別館からはが見えました。 の他には熱川のホテル群を見ることができました。 このホテルはの中でも1番上の方にあるようでした。 朝食の食べ放題 朝の食べ放題は夕食よりもショボく、コーヒーがあるのが唯一の救いでした。 「フライドポテト」は意外にもサクサクのホクホクで太めの美味しいポテトでした。 「かまぼこ」は普通のかまぼこで美味しかったです。 「オクラの和え物」はポン酢で食べましたが、美味しかったです。 「温泉卵」は人気でしたが、冷たかったのが残念でした。 「湯豆腐」は激安の豆腐を使っているのかと思いきや、1丁98円くらいの豆腐の味でした。 「クロワッサン」は冷凍のものだったのか、サクサク感が無く、バターの風味も無い偽物のようでした。 まとめ 露天風呂が他のと比べて、朝日を見ることができ、オーシャンビューとなっていたので、温泉に関してはとても満足できました。 食事の食べ放題に関してはアルコールに類に関しては満足できました。 しかし、食べ物については「鯛フェア」や「お刺身フェア」など特別な食材をテーマにやっていない限りは、覚悟して望むべき内容だと思います。 GONz.

次の

「伊東園ホテル・熱川」に行って参りました。

伊東 ちなみ 無料

トイレはユニットバスでウォシュレット無し。 アメニティグッズは歯ブラシとクシが付いており、最低限の用品は揃っているようでした。 また、リンスインシャンプーではなく、シャンプーとリンスが別々になっていたので、ポイントは高めだと思います。 リンスインシャンプーってゴワゴワするんですよね。 ちなみに大浴場もリンスとシャンプーは別々でした。 また、馬油のシャンプーも置いていて、大変満足できました。 部屋にあったお茶菓子は「金目鯛せんべい」と「金目鯛の干物の切れ端」は美味しかったです。 他のお菓子はちょっとガッカリなお味でした。 別館の和室10畳は綺麗で豪華 別館はですが、和室10畳に広縁付きで、広くて快適そうでした。 喫煙部屋にしてはタバコ臭さは気にならなかったで、タバコを吸わない人でもこちらの方がおすすめだと思います。 トイレとお風呂は扉を出て、少し奥にあるので、使っている音などが気にならない作りになっていました。 部屋も綺麗で本館よりもグレードは上だと思いました。 それなのにお値段は8500円と本館と同額。 温泉露天風呂は気持ちの良い眺め 本館の7階にある露天風呂は循環式でしたが、眺めが良くて湯船も広かったので、とても気持ちよかったです。 弱と表記がありましたが、phの表示はありませんでした。 熱川にある他のホテルの成分表にはph8と表記があったので、それに近いのでは無いかと思います。 循環式のためか、アルカリ温泉特有のヌルヌル感は薄かったです。 露天風呂は岩の湯と桧の湯があり、時間によっての入れ替え制でした。 大浴場の外には給水機が置いてありました。 これがあるとだけでもホテルとしてのポイントは個人的に高めな気がします。 夕食の食べ放題 鍋は「鍋」がありました。 醤油ダシベースで臭みも無くて食べやすかったです。 「刺し身」は「びんちょう、まぐろ、甘エビ」とあり、4回ほど追加補充されていました。 の刺し身は全体的に臭みも無く、食べ放題としては文句なしのレベルだと思っていました。 しかし、熱川の「刺し身」は 生臭く、わさびを多めにしないと食べられないレベルでした。 追加された刺し身も試しましたが、こちらも生臭かったです。 久しぶりのハズレでした。 「小松菜のおひたし」でこれはサッパリとしていて美味しかったです。 「茶碗蒸し」は普通の茶碗蒸しで可もなく不可もなく。 「」は脂分が多めで、油っぽく、ちょっと美味しく無かったです。 「鶏肉のサラダ」は臭みもなく、美味しかったです。 「もずく」は味薄めで普通でした。 「枝豆」は硬茹で、ふにゃふにゃしたものよりも好みで美味しかったです。 「ナスの煮物」は可もなく不可もなく。 「ナムル」は業務用でお酒のおつまみとして美味しかったです。 「きのこ鍋」は麺つゆベースで普通の味でした。 「里芋の煮物」は醤油ベースで美味しかったです。 「アイスクリーム」はバニラと抹茶の2種類でした。 鬼怒川の伊東園はアイスの種類がもっとたくさんあったので、ここは少なく感じてしまいました。 夕食の感想 夕食のバイキングの「さしみ」は生臭く、「揚げ物」は揚げたてから時間が経過していたのか不味かった。 またサラダはトマトなどメインとなる食材が無く、他のと比べてもショボいように感じました。 1週間で1番忙しい土曜日に宿泊しても、食事の内容はあまり良く無かったので、熱川のバイキングはあまり期待しない方が良いと思います。 飲み放題のアルコール 地元の日本酒が飲み放題でした。 お酒に関しては他のの中でも群を抜いて豪華でした。 地元のオレンジ酒がメチャクチャ美味しかったです。 上質なオレンジの味が飲みやすくて最高でした。 アルコール度数は13%ほどで、ロックで飲んでも味は濃すぎず最高でした。 何度か空になっており、最後の1時間は補充されない位に人気でした。 別館には昔のバーカウンターの名残と、トラの剥製がありました。 で100万ぐらいで買えるそうです。 ホテルからの眺め 別館からはが見えました。 の他には熱川のホテル群を見ることができました。 このホテルはの中でも1番上の方にあるようでした。 朝食の食べ放題 朝の食べ放題は夕食よりもショボく、コーヒーがあるのが唯一の救いでした。 「フライドポテト」は意外にもサクサクのホクホクで太めの美味しいポテトでした。 「かまぼこ」は普通のかまぼこで美味しかったです。 「オクラの和え物」はポン酢で食べましたが、美味しかったです。 「温泉卵」は人気でしたが、冷たかったのが残念でした。 「湯豆腐」は激安の豆腐を使っているのかと思いきや、1丁98円くらいの豆腐の味でした。 「クロワッサン」は冷凍のものだったのか、サクサク感が無く、バターの風味も無い偽物のようでした。 まとめ 露天風呂が他のと比べて、朝日を見ることができ、オーシャンビューとなっていたので、温泉に関してはとても満足できました。 食事の食べ放題に関してはアルコールに類に関しては満足できました。 しかし、食べ物については「鯛フェア」や「お刺身フェア」など特別な食材をテーマにやっていない限りは、覚悟して望むべき内容だと思います。 GONz.

次の

「伊東園ホテル・熱川」に行って参りました。

伊東 ちなみ 無料

トイレはユニットバスでウォシュレット無し。 アメニティグッズは歯ブラシとクシが付いており、最低限の用品は揃っているようでした。 また、リンスインシャンプーではなく、シャンプーとリンスが別々になっていたので、ポイントは高めだと思います。 リンスインシャンプーってゴワゴワするんですよね。 ちなみに大浴場もリンスとシャンプーは別々でした。 また、馬油のシャンプーも置いていて、大変満足できました。 部屋にあったお茶菓子は「金目鯛せんべい」と「金目鯛の干物の切れ端」は美味しかったです。 他のお菓子はちょっとガッカリなお味でした。 別館の和室10畳は綺麗で豪華 別館はですが、和室10畳に広縁付きで、広くて快適そうでした。 喫煙部屋にしてはタバコ臭さは気にならなかったで、タバコを吸わない人でもこちらの方がおすすめだと思います。 トイレとお風呂は扉を出て、少し奥にあるので、使っている音などが気にならない作りになっていました。 部屋も綺麗で本館よりもグレードは上だと思いました。 それなのにお値段は8500円と本館と同額。 温泉露天風呂は気持ちの良い眺め 本館の7階にある露天風呂は循環式でしたが、眺めが良くて湯船も広かったので、とても気持ちよかったです。 弱と表記がありましたが、phの表示はありませんでした。 熱川にある他のホテルの成分表にはph8と表記があったので、それに近いのでは無いかと思います。 循環式のためか、アルカリ温泉特有のヌルヌル感は薄かったです。 露天風呂は岩の湯と桧の湯があり、時間によっての入れ替え制でした。 大浴場の外には給水機が置いてありました。 これがあるとだけでもホテルとしてのポイントは個人的に高めな気がします。 夕食の食べ放題 鍋は「鍋」がありました。 醤油ダシベースで臭みも無くて食べやすかったです。 「刺し身」は「びんちょう、まぐろ、甘エビ」とあり、4回ほど追加補充されていました。 の刺し身は全体的に臭みも無く、食べ放題としては文句なしのレベルだと思っていました。 しかし、熱川の「刺し身」は 生臭く、わさびを多めにしないと食べられないレベルでした。 追加された刺し身も試しましたが、こちらも生臭かったです。 久しぶりのハズレでした。 「小松菜のおひたし」でこれはサッパリとしていて美味しかったです。 「茶碗蒸し」は普通の茶碗蒸しで可もなく不可もなく。 「」は脂分が多めで、油っぽく、ちょっと美味しく無かったです。 「鶏肉のサラダ」は臭みもなく、美味しかったです。 「もずく」は味薄めで普通でした。 「枝豆」は硬茹で、ふにゃふにゃしたものよりも好みで美味しかったです。 「ナスの煮物」は可もなく不可もなく。 「ナムル」は業務用でお酒のおつまみとして美味しかったです。 「きのこ鍋」は麺つゆベースで普通の味でした。 「里芋の煮物」は醤油ベースで美味しかったです。 「アイスクリーム」はバニラと抹茶の2種類でした。 鬼怒川の伊東園はアイスの種類がもっとたくさんあったので、ここは少なく感じてしまいました。 夕食の感想 夕食のバイキングの「さしみ」は生臭く、「揚げ物」は揚げたてから時間が経過していたのか不味かった。 またサラダはトマトなどメインとなる食材が無く、他のと比べてもショボいように感じました。 1週間で1番忙しい土曜日に宿泊しても、食事の内容はあまり良く無かったので、熱川のバイキングはあまり期待しない方が良いと思います。 飲み放題のアルコール 地元の日本酒が飲み放題でした。 お酒に関しては他のの中でも群を抜いて豪華でした。 地元のオレンジ酒がメチャクチャ美味しかったです。 上質なオレンジの味が飲みやすくて最高でした。 アルコール度数は13%ほどで、ロックで飲んでも味は濃すぎず最高でした。 何度か空になっており、最後の1時間は補充されない位に人気でした。 別館には昔のバーカウンターの名残と、トラの剥製がありました。 で100万ぐらいで買えるそうです。 ホテルからの眺め 別館からはが見えました。 の他には熱川のホテル群を見ることができました。 このホテルはの中でも1番上の方にあるようでした。 朝食の食べ放題 朝の食べ放題は夕食よりもショボく、コーヒーがあるのが唯一の救いでした。 「フライドポテト」は意外にもサクサクのホクホクで太めの美味しいポテトでした。 「かまぼこ」は普通のかまぼこで美味しかったです。 「オクラの和え物」はポン酢で食べましたが、美味しかったです。 「温泉卵」は人気でしたが、冷たかったのが残念でした。 「湯豆腐」は激安の豆腐を使っているのかと思いきや、1丁98円くらいの豆腐の味でした。 「クロワッサン」は冷凍のものだったのか、サクサク感が無く、バターの風味も無い偽物のようでした。 まとめ 露天風呂が他のと比べて、朝日を見ることができ、オーシャンビューとなっていたので、温泉に関してはとても満足できました。 食事の食べ放題に関してはアルコールに類に関しては満足できました。 しかし、食べ物については「鯛フェア」や「お刺身フェア」など特別な食材をテーマにやっていない限りは、覚悟して望むべき内容だと思います。 GONz.

次の