エルサルバドル サッカー ランキング。 6/9サッカー日本代表の対戦相手エルサルバドルのFIFAランキング。キックオフ時間やテレビ放送

【2019年最新版】 FIFAランキング一覧まとめ

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エルサルバドル代表【写真:Getty Images】 日本代表は9日、宮城県・ひとめぼれスタジアム宮城でエルサルバドル代表と対戦する。 エルサルバドルはホンジュラス、グアテマラに接する中米の国で、今年4月に発表したFIFAランキングでは71位。 日本代表とは初の対戦となる。 3月に行われたCONCACAFゴールドカップ予選でジャマイカに勝利したエルサルバドルは、本大会の出場権を獲得。 3月には親善試合でグアテマラ、ペルーと対戦し、それぞれ勝利を挙げている。 今月は、日本との対戦に先立ち、2日に米国・ワシントンでハイチと対戦。 後半に挙げたゴールが決勝点となり、1-0で勝利した。 今回の日本遠征には23名が招集。 メンバーのうち、7選手が国内の強豪クラブ・アリアンサに所属している。 不動のGKは、ヘンリー・ヘルナンデス。 海外でのプレー経験はないものの、代表キャップ29試合を誇る34歳のベテランだ。 DFでは、ロベルト・ドミンゲスが軸になるだろう。 CBを本職とするドミンゲスは22歳ながらこれまでエルサルバドル代表として23試合に出場している。 187cmという高さに日本は注意を払う必要があるだろう。 エルサルバドルの今年の対戦成績は4戦4勝。 ゴールドカップを控え、主力メンバーが多く来日するため、日本代表にとっても決して侮れない相手となるだろう。 【了】.

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6/9サッカー日本代表の対戦相手エルサルバドルのFIFAランキング。キックオフ時間やテレビ放送

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サッカー日本代表は9日、宮城・ひとめぼれスタジアム宮城で国際親善試合としてエルサルバドルと対戦し、2-0で快勝した。 MF久保建英(FC東京)が後半から途中出場し、代表デビューを果たした。 久保建は18歳5日で、史上2番目の若さでの代表デビューとなった。 今回招集された選手のうち久保建ら8人は、14日開幕の南米選手権(ブラジル)に臨む。 17日に1次リーグC組初戦でチリと対戦する。 試合後のコメント 森保監督 DFラインからビルドアップして前線の攻撃につなげていく部分を選手たちがよくチャレンジしてくれた。 (フル代表デビューの久保について)良いプレーをしてくれたと思う。 永井 (代表初ゴールは)嬉しかった。 フォワードはゴールが求められているので、得点できてよかった。 久保 アップのときなどベンチにばかり(自分を映すテレビの)カメラがあって気まずかったが、結果的にデビューできたのでよかった。 せっかく試合に出られたので、自分の特徴は最大限出せたかなと思う。 今日はチャンスを決めきれなかったので、南米選手権ではしっかりゴールを取りたい。 中島が右足で直接狙ったシュートはゴール左上に外れる 後半45分+2 【日本】中島、久保、大迫、そして再び中島へとワンタッチでつなぎ中央突破!ペナルティーエリア手前で倒されFK獲得。 ファウルを犯したエルサルバドルのタマカスにイエローカード 後半45分+1 アディショナルタイムは3分 後半45分 【日本】敵陣右サイド深い位置でボールを持った久保が左足でクロス。 ペナルティーエリア右へのボールに久保が走り込むと中央へ。 大迫が詰めたがGKが飛び出しシュートは打てない 後半31分 【日本】ペナルティーエリア手前中央の位置から小林がエリア右でフリーの大迫へ浮き球のパス。 大迫はトラップから左足でシュートを放ったがラインぎりぎりのところでDFにクリアされてしまう 後半28分 【日本】敵陣右サイドで大迫からの縦パスを受けた久保。 観客席からは大歓声が 後半18分 【日本】敵陣中央から小林が左サイドに展開。 ペナルティーエリア左のやや外にいた山中はダイレクトで折り返したがミスキックとなりゴールラインを割る 後半15分 【日本】最終ラインは左から山中、昌子、冨安、室屋の4バックに変更。 ピッチの外に出ると大迫がベンチで準備 後半9分 【エルサルバドル】右サイドからD・セレンがクロスを供給。 南野はダイレクトでシュートを放ったが枠をとらえられない 後半4分 【日本】敵陣中央、右サイドからのFK。 小林が左足でアウトスイングのボールを蹴り込む。 飛び出したGKがわずかにさわって逆サイドに流れる 前半45分 【日本】敵陣右サイドから原口が右足でクロス。 これはDFにクリアされCKに 前半44分 【日本】後方からきたボールを受けた南野、反転してすぐさまドリブル。 ペナルティーエリアに進入すると左角付近から左足を振り抜いた。 しかし、枠へは飛ばせない 前半41分 【GOOOOOOAL】 【日本】左サイドのタッチライン際から畠中がペナルティーエリア左へスルーパスを供給。 中央から走り込んでいた原口が滑り込みながらワンタッチで折り返すと、スピードに乗った永井が左足で合わせる!左ポストに当たってネットを揺らし、日本が追加点 【日本-エルサルバドル】前半、自身2点目のゴールを決め喜ぶ永井=ひとめぼれスタジアム宮城で2019年6月9日、和田大典撮影 前半37分 【日本】敵陣左サイドから小林がクロスを供給。 南野が頭で合わせようとしたが手前のDFとボールが重なったせいか、うまく合わせられず…体に当たってGKの前にこぼれる 前半35分 【日本】縦パスを南野がワンタッチではたくと受けた永井が強烈な左足シュート。 これはGKの好セーブに阻まれる 前半32分 【日本】敵陣中央でパスを受けた小林が切り返してから利き足とは逆の右足でミドルを狙う!シュートはGK正面 前半29分 【日本】敵陣中央で小林から左サイドで待つ原口へパス。 しかし、これが審判に当たって相手に渡ってしまう。 審判は笛を吹いてプレーを中断、日本のドロップボールで試合再開。 「審判は石と同じ」という概念がなくなった新ルールが適用されたシーン 前半23分 【エルサルバドル】右サイドからのCKはDFにはね返される 前半19分 【GOOOOOOAL】 【日本】冨安のスルーパスからDFラインの裏へ抜け出した永井、トップスピードからの切り返しでDF2人を振り払う。 高く上がったボールはペナルティーエリア右で待つ伊東に。 伊東はトラップから切り返してシュートを打とうとしたが、ややコントロールが乱れ詰められてしまう 前半9分 【日本】右サイド高い位置で伊東が仕掛ける。 相手DFを抜いて突破を試みたがチャンスにはつながらない 前半6分 【日本】敵陣でボールをカットした伊東、右サイドからペナルティーエリアに進入して深いところから中央へグラウンダーのパス。 ゴール前の味方には合わなかったが後方から原口がフリーでミドルシュートを放つ。 これは枠の上へ外れてしまう 前半6分 【日本】自陣からのロングボールに前線にいた永井が反応。 追いかけたが間に合わず、GKにキャッチされる 前半4分 【日本】ペナルティーエリアでボールを持った堂安が仕掛けて左足シュート!しかし、DFに当たってゴールには結び付かず 前半1分 【日本】最終ラインは左から畠中、昌子、冨安が並ぶ3バック。 トリニダード・トバゴ戦と同じ「3-4-2-1」の布陣。 【試合開始】 日本のボールでキックオフ サッカー日本代表は9日午後7時から、宮城・ひとめぼれスタジアム宮城で国際親善試合としてエルサルバドルと対戦する。 国際サッカー連盟 FIFA ランキングは日本が26位で、エルサルバドルが71位。 同国との対戦は初めて。 日本の先発メンバーが発表され、ワントップに永井謙佑(FC東京)、DFに昌子源(トゥールーズ)、冨安健洋(シントトロイデン)、MFに堂安律(フローニンゲン)、南野拓実(ザルツブルク らが名を連ねた。 注目の、フル代表初選出の18歳、久保建英 FC東京 はベンチスタートとなった。 森保一監督は8日、「3バックでスタートしたい」と語っており、5日のトリニダード・トバゴ戦に続き新システムに挑戦することになった。

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エルサルバドルのサッカー日本代表・キリンチャレンジカップ・キックオフが話題

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FIFA最高ランキング:44位 ワールドカップ出場回数:0回 AFCアジアカップ出場回数:6回 最高成績:4位 2004) FIFAワールドカップの予選では2006年大会アジア予選、2010年大会アジア予選と続けてアジア第5代表となり大陸間プレーオフに進出するものの、2006年大会ではトリニダード・トバゴに、2010年大会ではニュージーランドに敗れ、惜しくもワールドカップ出場を逃しています。 その後2014年大会アジア予選では3次予選で敗退、2018年大会アジア予選でも組み合わせ抽選の際はポット2に属していましたが、ウズベキスタン、北朝鮮、フィリピンの後塵を拝し敗退するなど2010年以降低迷が続いています。 FIFA最高ランキング:94位 ワールドカップ出場回数:0回 AFCアジアカップ出場回数:4回 最高成績:準優勝 1964年 インドはかつてはアジアの強豪国の一つに数えられていました。 1956年メルボルンオリンピックで4位入賞を果たし、ネヴィル・ディソウザが開催国のオーストラリア戦でハットトリックを成し遂げました。 この大会以外にも、1948年、1952年、1960年にも出場しているのでオリンピックには4大会連続で出場しています。 アジア競技大会においては、1951年、1962年に優勝、1970年に3位になったことがあります。 また、南アジアサッカー連盟に所属し、南アジアサッカー選手権は優勝6回、準優勝2回を数え、AFCチャレンジカップでも優勝を1回経験しています。 FIFA最高ランキング:47位 ワールドカップ出場回数:0回 UEFA欧州選手権出場回数:0回 エストニアは、これまでにFIFAワールドカップ及びUEFA欧州選手権への出場はないものの近年着実に力をつけつつある国です。 UEFA欧州選手権出場に最も近づいたのは2012年大会の予選で、グループCとなったエストニアはスロベニア、セルビアとのイタリアに次ぐ2位争いを制し、初のプレーオフへと進むことになります。 そのプレーオフではアイルランド相手にホームでの初戦を0-4で落とし、アウェーでは1-1と引き分け、合計スコア1-5、1分け1敗で敗退し初のUEFA欧州選手権出場はなりませんでしたが、可能性を感じさせる大会として評されました。 FIFA最高ランキング:15位 ワールドカップ出場回数:1回(初出場は1970) 最高成績:1次リーグ敗退 1970 AFCアジアカップ出場回数:4回 最高成績:優勝 1964 イスラエルはこれまで1970年に1度だけワールドカップに出場した経験をもちますが、2006年のFIFAワールドカップ予選ではグループ4に入りフランスやスイスなどと同組となり、最終的には、本大会に出場した1970年大会予選以来となる予選無敗 4勝6分 の成績を残しスイスと勝ち点で並びましたが、直接対戦の成績でスイスが上回りグループ3位でプレーオフ進出はなりませんでした。 尚、このグループは最終的に首位で予選突破を決めたフランスから4位のアイルランドまで勝点差3にひしめく大混戦で、実力は拮抗しているといえます。 FIFA最高ランキング:49位 ワールドカップ出場回数:2回(初出場は1970) 最高成績:グループリーグ敗退(1970、1982) CONCACAFゴールドカップ出場回数:8回 最高成績:ベスト8(2002, 2003, 2011, 2013) 北中米カリブ海地区予選でホンジュラスを破り1970年メキシコ大会にワールドカップ初出場を果たしました。 1982年スペイン大会では3大会ぶり2度目の出場を果たし、1次リーグ初戦のハンガリー戦では1-10の大敗を喫して1試合最多失点(10点)を記録しました。 残り2試合では守備を建て直しベルギー戦を0-1、アルゼンチン戦を0-2と3失点で切り抜けましたが、0勝3敗1得点13失点のグループ最下位となり1次リーグ敗退に終わり、その後は北中米カリブ海地区予選での敗退が続き低迷しています。

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