千年 メドレー と は。 千年メドレー~トラジャの動画!少年倶楽部の見逃し配信でもう一度!

少年倶楽部 2/14 ~千年メドレーが素晴らしすぎて、冬~

千年 メドレー と は

トラビスの『千年メドレー』はぜひ見てみたい! 今回この記事では、そんなファンたちの要望に応えるべく、トラジャが『千年メドレー』を歌った動画の見方を紹介しましょう! Contents• 少クラ~TravisJapan『千年メドレー』の動画・見逃し配信を観る方法 無料で観るには・・・ いきなりウラ的な話ですが・・・ 大きな声では言えませんが・・・ こういった熱狂的に求められる映像は、youtubeやニコニコ動画などで上がっている場合があり、管理人も少し覗いてみたところ、バッチリありました! のページにアクセスして、gorilla828さんのチャンネルに『Travis Japan 「千年メドレー」 ザ少年倶楽部 2020年2月14日』というタイトルで動画が上がっていますので、見逃した人やもう一度見たい人は探してみてください。 正攻法なら『NHKオンデマンド』 youtubeに挙がっているものは簡単に観れるけど、そこはファンとして如何なものか!? という方もいるかと思うので、正攻法での見方を紹介しますが、それが『NHKオンデマンド』から観る方法です。 地上波での番組はもちろん、少クラのようなBSプレミアムで放送された番組も含めてたくさんの見逃し番組を取り扱っています。 なので、リアルで見逃した人や、何らかの理由で録画できなかった人は特にオススメです! もちろん、NHKオンデマンドは慈善事業ではなく無料体験もありません。 会員登録した瞬間から月額900円(税抜)が課金されますが、その代わり見逃し番組が見放題になります。 また、放送の動画がアップされるまでには少しタイムラグがあるので、確認してから登録するようにしましょう。 (画像クリックで、NHKオンデマンドのサイトへジャンプします) まとめ BSプレミアムの『ザ・少年倶楽部』で流れていたTravisJapanの『千年メドレー』がエモすぎると話題になっていたのを受け、放送動画を観る方法を紹介してきました。 正攻法で観るなら『NHKオンデマンド』。 有料と言えど、他の番組も含めて見放題で1,000円でおつりがくるのはかなりオトクではないかと思います。 そして、裏技的にはやはりyoutube。 需要があるのを知っていてアップする人もいるので、そういうのをチラッとみるのもアリなのかも知れませんね。

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「千年メドレー」に関するQ&A

千年 メドレー と は

千年メドレー……そのイントロを聴くだけで、ある一定以上のジャニオタは血湧き肉躍るという。 一時期は「アンダルシアに憧れて」と並ぶほどいろんなジャニーズが披露した曲でありながら、ここ数年は披露されていない名曲。 我々はこの千年メドレーを保存したいと考え、定期的にカラオケで千年メドレーを鑑賞する会を開いており、その中で集めた千年メドレーの知識を今書き記しておこうと思ったのが今回の記事です。 ピンと来た方はお付き合いください……。 「千年の季節」「Ever Dream」「ALL THE WORLD IS A STAGE」の3曲からなり、を思わせるようなちょっと和っぽいアレンジが特徴的なメドレーです。 千年メドレーがここまでジャニーズ、およびファンに語られるようになったのは、その振り付けによるところも大きいでしょう。 ジャニーズのダンスは基本的に「かっこよく見える」ことを主眼においたものですが、どちらかというと「世界観を表現する」ことを重視した、のような雰囲気も持っているのがこの千年メドレー。 嵐のさんは、こんな風に語っています。 踊りで行ったら大抵の曲って3分4分とかじゃない? 1曲やるの。 当時の東山さんのナンバー、千年メドレーというのがあってですね、それがね、フルで8〜9分くらいあるのよ。 で、ずっとがっつり踊ってるの。 でも当時はそれが踊りたかったの。 かっこよかったから。 で、踊ったことなかったの。 で、よく少年隊のミュージカルとか見てるだけで覚えちゃうの。 好きだから。 京都の舞台に少年隊の東山さんが来た時に、大野お前踊るからって「えっえっいいの!?みたいな。 で、もう一人と俺と3人だけだったの。 で、いいの!?まじすか!?みたいな感じじゃん。 で踊った後倒れたよ。 で僕らは止まってるんだよ、ハアハア言ってるんだけど、東山さんその後普通の顔して台からバク宙してた時はびっくりしたからね。 このひと何者なんだみたいな。 そんくらいのナンバーだったんですよ当時は。 そんくらいすごかったんですよ。 2014年08月13日 単純に「舞台の中で約10分踊り倒す」というのだけでも、どれほどすごいか、ジャニーズファンならばよくわかるでしょう。 千年メドレーの不思議 実はこの千年メドレー、なかなか不思議が多く、そのためにファンの間でも認識がバラバラになっていることが多いんです。 幾つかの謎についてまとめました。 不思議1 消えた「千年の季節」 1990年に披露された大元のメドレー構成は「千年の季節〜Ever Dream〜ALL THE WORLD IS A STAGE」という3曲で、「千年の季節」から「千年メドレー」という名前が付いているのですが、歌い継がれるうちに「千年の季節」が消える事態となっています。 千年メドレーの歴史の中で、この「千年の季節」を歌った後輩はなんと2005年ののみ!!まさかすぎる。 ダークホース。 そして「メドレー1」はBaby Baby Baby〜HEAVEN〜Baby Baby Babyですが、こちらも何気に2015〜2016年の舞台『JOHNNY'S World』や2004年の『Summary』などで披露されています。 不思議2 歌詞違いバージョン 千年メドレーの3曲目、実は歌詞違いの「 a Woman」バージョンと、「ALL THE WORLD IS A STAGE」バージョンが混在しています。 ・ a Woman サビが「Everybody 悲しいね 仮面をつけたまま」で始まって「 a Woman」で終わる。 恋愛っぽい内容。 ・ALL THE WORLD IS A STAGE サビが「ひそかに震えてる 仮面をつけたまま」で始まって「IT'S A SHADOW」で終わる。 舞台っぽい内容。 後輩たちの披露するものも両バージョン混在しており、ファンはみんな自分が接した千年メドレーで覚えるため、余計にごっちゃになってしまうんですよね。 細かく見ていくと、1990年6月に発売されたプレゾンのサントラCDが「 a Woman」バージョンで、7月からの舞台が「ALL THE WORLD IS A STAGE」バージョンですので、CDを収録した後に舞台の内容に合わせて歌詞の変更が行われたのではないか? などと考えられます。 東山さんがステージ上で披露したのは「ALL THE WORLD IS A STAGE」バージョンのみだと思います。 そう、「ALL THE WORLD IS A STAGE」といえば「お気に召すまま」のセリフとしてよく知られており、実は90年MASKでは「千年メドレー」の前に「全世界は一つの舞台 人間はそこで動き回る役者に過ぎない」と東山さんのナレーションが入るのです。 ちなみにこのセリフ、JOHNNY'S Worldのでも出てきましたね。 そして、この千年メドレーの後に披露されるのが、少年隊3人による和装。 演出は。 一連の流れが、を意識したものとなっているので、歌詞を変えた、というのも十分ありそうな気がします。 なんだか色々感慨深くなってしまう。 しかし…「ALL THE WORLD IS A STAGE」の歌詞、「今僕らのステージの輝きも ときめきだけを あぁ感じるための 幻さ いつか消える」って、改めて読むとなかなか胸に痛いやつ。 不思議3 元曲?との関係 千年メドレーがさんの曲であり、「Ever Dream」は「Heart Of Gold」、「All The World is A Stage a Woman 」は「Jealousy In Love」というシングルとして発売されているのはよく知られているところですが、実は世に発表されたのは千年メドレーの方が先なんです。 千年の元曲があるというよりも、林田さんが少年隊に提供した曲を、シングルとして発売したと言った方が良いのかもしれません。 もしかしたら林田さん1990年より前、デビュー前などすでにライブで歌っていたのかもしれないですが、どちらにしてもシングルカットするほど気合いのはいっていた楽曲であることはまちがいないでしょう。 ちなみには、歌番組「アイドル・オン・ステージ」で「Heart Of Gold」も披露しています。 バックについているのはだよ! 導入編はここまで。 次回、歴史編に続く予定です。 年表も出てくるよ。

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千年メドレー

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2020年2月14日、ザにて放送されたの「千年メドレー」 素晴らしかったですね…正直千年メドレーについてそこまで熱くなった事は無かったのですが放送されてから無限に見返しています。 千年メドレー、最高…今までよく知らなかった自分を悔いています… さて、今回ブログをわざわざ開設したのはの千年メドレーを何回も見ているうちにこういう考察出来るんじゃね?と思ってメモ程度に書き残そうとしてみた次第です。 歴代のカバーを見てもこういうフォーメーションでカバーしているグループは見受けられませんでした。 基本ソロ。 もし有りましたら申し訳ございません… そして何と言っても途中から入るちゃかげんパート。 出だしののえる「クヨクヨするのはよせよ~」の歌い方なんて一気に舞台だーーーーっ!!!って引きつけられるようで凄く魅力的ですよね…世界観をブワーッと構築した素晴らしい出だし…大正解ですね… ちゃかげん光影シンメパート 1曲目「Ever Dream」では、間奏から宮近が上手、松田が下手から現れ合流した後曲調がガラッと変わり、ちゃかげん背わせパートが始まります。 歌詞がこちら。 ひそかに震えてる仮面をつけたまま 光の裏側の妖しさにまきこまれて… そしてこの場面、 松田が明らかに宮近を見ているのに対し宮近は真っ直ぐ前斜め上を見ています。 本家ではMASK、仮面によって出来る影をトラジャ版では人間として肉付けしていると。 のえるは舞台映えが凄すぎるので役者の象徴が似合いすぎる。 光と影をそれぞれ擬人化して肉付けした後、役者が主語になるパートがスッと入るのも良いですね……。 ごめんなさい本当に感覚的すぎて分かりづらいですよね…感じてください… All The World Is A Stage 前奏!ロボットダンスのような動きと顔の前を腕を振って覆うようなダンス、1曲目のEver Dreamとは明らかに違った側面からの役者の解釈だと受け取れます。 そしてしめしずんちゅソロパート。 世界中がまるで大きな舞台だね 七五三掛 与えられた時を誰もが演じてる 中村 その場にふさわしい『自分』になりきって 吉澤 ここで役者1人1人にフォーカスが当てられます。 ここの閑也さんも大正解でしたね… 急に私信失礼しました そしてサビが来てからのちゃかげんソロ。 今僕らの ステージの輝きも 宮近 ときめきだけを あぁ感じるための幻さ… 松田 いつか消える 2人 この歌詞振り、先ほどの3人の内容と比べるとかなり意図的に感じられるのは私だけでしょうか… 先ほどの3人は「舞台」「演じる」「なりきる」と役者に関連する歌詞なのに対しここでは"光"である宮近は「輝き」"影"である松田は「幻」と、どこかそれぞれの象徴と関連性があるように思えるような言葉が入っています。 この時のフォーメーションも宮近の前方にしゃがんでスタンバイしている松田がふっと現れて歌う、とやはり並列というよりは対比の意図を感じてしまいます…。 「いつか消える」の時は象徴の2人以外は顔を伏せていて、そこでも2人と5人の位置づけにギャップを感じますね。 そしてそこからの!! YOU DREAMS,YOU KNOW… THE WORLD IS A STAGE… I,KNOW,BOO…BOO…WOO… ここの!!最後の!がなりっぽい声が!たまりません!!!苦しさやもがいている様を彷彿させる松倉くんのソロパート、そして役者と光・影は1つになります。 ひそかに震えてる仮面をつけたまま 光の裏側の妖しさにまきこまれて 場面が変わるたび仮面をつけかえて 夢から醒めるたび また夢みてイリュージョン IT'S A SHADOW そしてちゃかげん登場パートの歌詞リピートから始まり、「本当の自分さえ失くしそうな」が「夢から~」に変わり、メドレー終了。 Ever Dreamの華々しい役者像からAll The World Is A Stageの影を抱えながら生きていく役者像への流れ…舞台の上で生きる人間の哲学が詰め込まれているようで、「これが"千年メドレー"だ!!!」と正面から叩きつけられたような気持ちになりました。 本当に奥が深い。 こんな1オタクの勝手な考察もこじつけられる深さ。 千年メドレーって…良いですね…。 長文読んで頂きありがとうございました。 farawaybias.

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