井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト。 井上陽水 コンサート2017 “Good Luck!” 全日程セトリ&グッズ情報まとめ│新時代レポ

井上陽水のコンサートチケットを譲ります

井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト

本日5月8日 水 は、 「井上陽水 50周年記念ライブツアー『光陰矢の如し』~少年老い易く 学成り難し~」 大阪公演が開催されました! 日程は以下のとおりでした。 また、わずかですが感想もまとめています。 まずは、セットリストからご紹介します。 あかずの踏切り 02. アジアの純真 03. Make-up Shadow 04. 5月の別れ 05. 青空、ひとりきり 06. 新しいラプソディー 07. 瞬き 08. 海へ来なさい 09. いっそ セレナーデ 10. 女神 12. メドレー ・カンドレ・マンドレ ・闇夜の国から ・ダンスはうまく踊れない ・飾りじゃないのよ 涙は ・とまどうペリカン ・ワインレッドの心 ・ジェラシー 13. 少年時代 14. クレイジーラブ 15. 最後のニュース 16. 夜のバス 17. 御免 19. 夢の中へ 20. 売り切れが続いていたネクタイですが、本日入荷致しました。 満漢全席状態!海へ来なさいは今までで一番沁みた。 クレイジー、最後、夜の、氷の流れは圧巻!攻撃的なまでのボーカル。 バンドの凄みある音。 そして傘がないはラブソング、メッセージソングより、もっと壮大な何かを感じた。 「リバーサイド ホテル」のキーホルダーはやはり売り切れていた。 こんな事もあろうかと、グッズ類はパンフレットも含めてあらかじめ通販で注文済みである。 — カナリアさん ririqueen 5月だから歌ったりして…と思ってたら歌った。 デビュー50年記念だから、当たり前に代表曲のメドレー。 そんな中、クレイジーラブは嬉しかったなぁ。 もっと真夜中になればクレイジーラブ。 陽水はやっぱり夜が似合う。 — カナリアさん ririqueen 途中、デビューから今までの映像と歌声がダイジェストで流れる。 あ、こんなに若くて綺麗な声だったと思い出した。 若い頃の曲「夜のバス」は若い綺麗な声がいいかなと思ってしまったが、アンコールの「傘がない」は今の声で力一杯歌うところが感動した。 考えたのは光と水、陽と陰が掛詞になってるのか…と。 陽水の笑ってばかりのトークは健在! — うつきち utukiti1 井上陽水さんのライブ フェスティバルホール day1終了 「いい意味で緩くゆっくり楽しんでね」的なライブ トークも天然で良かったし。 明日に期待。

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井上陽水 コンサート2017 “Good Luck!” 全日程セトリ&グッズ情報まとめ│新時代レポ

井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト

50周年記念ライブツアー『光陰矢の如し』~少年老い易く 学成り難し~ 今年の4月7日、新潟からスタートした井上陽水全国ライブツアー。 2か月にわたり行われてきたライブツアーも残すところあと4公演となりました。 よこすか芸術劇場でのセットリスト。 2019. 14よこすか芸術劇場セットリスト• あかずの踏切り• アジアの純真• Make- up Shadow• 東へ西へ• 青空、ひとりきり• 新しいラプソディー• 移動電話• 海へ来なさい• いっそセレナーデ• 帰れない二人• カンドレ・マンドレ• 闇夜の国から• ダンスはうまく踊れない• 飾りじゃないのよ 涙は• とまどうペリカン• ワインレッドの心• ジェラシー• 少年時代• 愛されてばかりいると• 最後のニュース• 夜のバス• 氷の世界• 夢の中へ• 聴きたかった曲を全て聴けて大満足。 あの動きとあの生の美声、とても70には見えない。 感動しすぎて言葉に出来ない。 バンドの完璧すぎる演奏による名曲の嵐。 中学生の頃の感動が蘇りました。 MCめっちゃ面白くてツボにはまりました。 音もMCも勉強になりました。 — 冬越 さなぎ sanagi0314.

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井上陽水が実質一人暮らし、温かく見守る親友・タモリ(2019年6月27日)|BIGLOBEニュース

井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト

両公演ともに冒頭は「この頃、妙だ」から「青空、ひとりきり」まで4曲続けて演奏を続け、会場は張り詰めたに緊張感に包まれるが、一転『今晩は、です。 』と、喋っただけで、空気は一気に緩む。 ただの挨拶で笑ってしまう、緊張と緩和の振り幅、これを楽しむため井上陽水のコンサートに足を運ぶファンも多い。 『今日は日頃の悩みや苦しみを忘れてお楽しみください』と言いながら『といっても、私の曲は不吉な曲が多いんですけど…』と陽水節に観客も笑いが止まらない。 圧倒的なパフォーマンスはもちろんのこと、MCも一見の価値ありだ。 11日、12日公演それぞれセットリストも異なるコンサートとなったが、両日ともに前半のクライマックスは、ボサノヴァ風のアレンジにより、妖艶な装いとなった「ワインレッドの心」から、NHKブラタモリのテーマソングとしてもお馴染みの「女神」「瞬き」の流れ。 「女神」「瞬き」は今や、井上陽水の長いキャリアの中でも、代表曲と言えるほどの人気曲となっている。 ライブ後半は長田進、今堀恒雄を従えた弾き語りのコーナーから始まる。 11日の公演では『実は、この曲は最近まであまり好きではなかった』と語り「心もよう」を歌うが、イントロが始まると拍手が起こり、オーディエンスにとっては「是非、聴きたかった」大好きな楽曲のようだ。 陽水も大好きな曲が歌えて満足そうだ。 その後も「リバーサイド ホテル」「氷の世界」などヒット曲を惜しみなく披露し、アンコールでは「アジアの純真」「夢の中へ」の2曲で観客は総立ちに。 アンコールの2曲は両公演とも同じだったが、最後の1曲はそれぞれ異なる楽曲となったことによって、コンサートの余韻が全く違う2公演となった。 11日のラストは「夏の終りのハーモニー」。 シンプルで繊細な歌詞、メロディーが、陽水の艶やかな声に載せて会場いっぱいに広がると、この夜をロマンチックに染めていく。 一方、12日の最後は「傘がない」だ。 重厚感あふれるお馴染みのイントロが始まると、見る者は鳥肌を立てて固唾を飲む。 先ほどの「夢の中へ」までの楽しげな空気からまた一転、今日一番の緊張感が会場を支配し、陽水の鬼気迫る歌声に応えるように、ミュージシャンも迫真の演奏でそれぞれの音をぶつけ合う。 ただただ、圧倒され言葉を失うほどに、胸に突き刺さる。 「夏の終りのハーモニー」同様、「傘がない」もラブソング。 1つのコンサートの中でいくつもの表情を見せてくれることが井上陽水の魅力だ。 是非、井上陽水の世界、その門戸を一度叩いていただきたい。

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